JP2008015611A - 情報検索支援プログラム、情報検索支援装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ブラウザを実装するとともに、キーワード照会書式情報と、検索結果文書書式情報とを記憶したコンピュータにインストールされるプログラムであって、コンピュータに、検索キーワードを受け付けるステップと、検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って所定のポータルサイトが提供する複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるステップと、検索エンジンから返送されてくる検索結果文書を取得するステップと、検索結果文書に記載されているレコード件数を検索結果文書書式情報に基づいて取得するステップと、取得したレコード件数と検索結果文書を個別に表示させるための機能とを含んだ画面を表示するステップとを実行させる。
【選択図】図5
Description
ヤフー株式会社、"YAHOO! JAPAN"、[online]、[平成18年6月26日検索]、インターネット<URL:http://www.yahoo.co.jp/>
(1)ブラウザを実装するとともに、キーワード照会書式情報と、検索結果文書書式情報とを記憶したコンピュータにインストールされるプログラムであること
(2)キーワード照会書式情報は、所定のポータルサイトを窓口として提供されている複数のサービスのそれぞれについて、各サービスに対応する検索エンジン毎に検索キーワードを照会する際の手順を記述すること
(3)検索結果文書書式情報は、各サービスに対応する検索エンジン毎に、照会された検索キーワードに対して返送する検索結果文書における検索キーワードに該当するレコードの件数の記載箇所を記述すること
(4)前記プログラムは、前記コンピュータに以下の事項(5)〜(9)のそれぞれに記載の各ステップを実行させること
(5)利用者入力により検索キーワードを受け付けるキーワード入力ステップ
(6)入力された検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って前記複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるキーワード送付ステップ
(7)キーワード送付ステップに対して、各サービスに対応する検索エンジンから返送されてくる検索結果文書を取得する検索結果取得ステップ
(8)検索結果取得ステップにより取得した各サービスに対応する検索結果文書に記載されているレコード件数を、対応する検索エンジン毎の検索結果文書書式情報に基づいて取得するレコード件数取得ステップ
(9)レコード件数取得ステップにより取得した検索エンジンのそれぞれに対応するレコード件数と、各検索エンジンからの検索結果文書を個別に表示させるための利用者入力を受け付ける機能とを含んだレコード件数提示画面を表示するレコード件数提示ステップ
(21)ブラウザを実装するコンピュータにより構成されること
(22)所定のポータルサイトを窓口として提供されている複数のサービスのそれぞれについて、各サービスに対応する検索エンジン毎に検索キーワードを照会する際の手順を記述したキーワード照会書式情報を記憶する手段を備えること
(23)各サービスに対応する検索エンジン毎に、照会された検索キーワードに対して返送する検索結果文書における検索キーワードに該当するレコードの件数の記載箇所を記述した検索結果文書書式情報を記憶する手段を備えること
(24)利用者入力により検索キーワードを受け付けるキーワード入力手段を備えること
(25)入力された検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って前記複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるキーワード送付手段を備えること
(26)各サービスに対応する検索エンジンから、キーワード送付手段が送付した検索キーワードに対して返送されてくる検索結果文書を取得する検索結果取得手段を備えること
(27)検索結果取得手段が取得した各サービスに対応する検索結果文書に記載されているレコード件数を、対応する検索エンジン毎の検索結果文書書式情報に基づいて取得するレコード件数取得手段を備えること
(28)レコード件数取得手段が取得した検索エンジンのそれぞれに対応するレコード件数と、各検索エンジンからの検索結果文書を個別に表示させるための利用者入力を受け付ける機能とを含んだレコード件数提示画面を表示するレコード件数提示手段を備えること
(31)ブラウザと通信可能に構成されたコンピュータにインストールされるプログラムであること
(32)当該コンピュータは、キーワード照会書式情報と検索結果文書書式情報を記憶すること
(33)キーワード照会書式情報は、所定のポータルサイトを窓口として提供されている複数のサービスのそれぞれについて、各サービスに対応する検索エンジン毎に検索キーワードを照会する際の手順を記述すること
(34)検索結果文書書式情報は、各サービスに対応する検索エンジン毎に、照会された検索キーワードに対して返送する検索結果文書における検索キーワードに該当するレコードの件数の記載箇所を記述すること
(35)前記プログラムは、前記コンピュータに次の事項(36)〜(40)のそれぞれに記載の各ステップを実行させること
(36)ブラウザから送付されてきた検索キーワードを受け付けるキーワード入力ステップ
(37)入力された検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って前記複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるキーワード送付ステップ
(38)キーワード送付ステップに対して、各サービスに対応する検索エンジンから返送されてくる検索結果文書を取得する検索結果取得ステップ
(39)検索結果取得ステップにより取得した各サービスに対応する検索結果文書に記載されているレコード件数を、対応する検索エンジン毎の検索結果文書書式情報に基づいて取得するレコード件数取得ステップ
(40)レコード件数取得ステップにより取得した検索エンジンのそれぞれに対応するレコード件数と、各検索エンジンからの検索結果文書をブラウザにより取り寄せるためのハイパーリンクとを含んだレコード件数提示ページをブラウザに返送するレコード件数提示ページ返送ステップ
(41)ブラウザと通信可能に構成されたコンピュータであること
(42)所定のポータルサイトを窓口として提供されている複数のサービスのそれぞれについて、各サービスに対応する検索エンジン毎に検索キーワードを照会する際の手順を記述したキーワード照会書式情報を記憶する手段を備えること
(43)各サービスに対応する検索エンジン毎に、照会された検索キーワードに対して返送する検索結果文書における検索キーワードに該当するレコードの件数の記載箇所を記述した検索結果文書書式情報を記憶する手段を備えること
(44)ブラウザから送付されてきた検索キーワードを受け付けるキーワード入力手段を備えること
(45)入力された検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って前記複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるキーワード送付手段を備えること
(46)キーワード送付手段が送付した検索キーワードに対して、各サービスに対応する検索エンジンから返送されてくる検索結果文書を取得する検索結果取得手段を備えること
(47)検索結果取得手段が取得した各サービスに対応する検索結果文書に記載されているレコード件数を、対応する検索エンジン毎の検索結果文書書式情報に基づいて取得するレコード件数取得手段を備えること
(48)レコード件数取得手段が取得した検索エンジンのそれぞれに対応するレコード件数と、各検索エンジンからの検索結果文書をブラウザにより取り寄せるためのハイパーリンクとを含んだレコード件数提示ページをブラウザに返送するレコード件数提示ページ返送手段を備えること
本発明の一実施形態として、ブラウザが実装されているとともに、本発明に係る情報検索支援プログラムが実装されたパーソナルコンピュータ(PC)を例示する。本実施例の情報検索支援プログラムは、独自のWebブラウザ、または既存のブラウザのプラグインとしてPCにインストールされ、利用者入力により指定された検索キーワードをポータルサイトにて提供されている複数のサービス提供サイトのそれぞれの検索エンジンに与え、該当するサービス提供サイト毎のレコードの数を一覧にして表示出力する処理を実行させる。
情報検索支援プログラムは、周知の形態素解析により文書を単語単位で分解する。さらに、文書に対して構文解析を行い、文書における係り受けの関係を認識する。そして、ユーザの設定入力により、検索キーワードを単語、文節、文の各単位で指定することができるようになっている。
本実施例の情報検索支援プログラムは、ブラウザが取り寄せたWebページのHTMLから文書部分を抽出する。そして、その文書に対して上述した形態素解析および構文解析を適用し、その解析結果に基づいて認識した文書中の単語、文節、文に相当する文字列を検索キーワードとして抽出する。そして、所定のポータルサイトの各サービス提供サイトの検索エンジンに検索キーワードを照会し、その照会結果を取得して提示する。
キーワード照会書式情報は、所定のポータルサイトにおける複数のサービス提供サイトの各検索エンジンに検索キーワードを与えるための規則などを記述したキーワード照会書式情報が記憶されており、各サービス提供サイトに対応するキーワード照会書式情報は、該当の検索エンジンに検索キーワードを与える際のURL記述形式と、その検索エンジンが日本語を認識する際の文字コードについての指定情報とを含んでいる。
本実施例において、検索結果文書書式情報は、検索エンジンから検索結果として該当するレコードを一覧にしたWebページ(検索結果ページ)に記載されている該当レコード件数を示す数列や文字列のみを認知して提示するための情報であり、検索エンジン毎に記憶されている。具体的には、検索結果文書書式情報は、検索エンジンが返送する検索結果文書を記述するHTML文書における該当レコード数の記載位置を特定するための情報であり、例えば、HTML中に記載されている特定の文字列やタグと、その文字列やタグとレコード件数に該当する数列との位置関係などを記述したものである。図4に、ある検索結果文書を記述するHTMLの一部を示した。このHTML30では、「">検索結果 <b>」31と「件」32の間に記載された数字33がレコード件数を示している。もちろん、検索エンジンが、XMLのような、件数などの項目を任意に定義できる文書を検索結果として返すのであれば、検索結果文書からレコード件数のみを取り出すことがより容易になる。すなわち、検索結果文書書式情報には、その返送されてくる文書におけるレコード件数に対応する定義名を記述しておけばよい。また、レコード件数の記載箇所を定義名で特定できるので、HTMLで記述された検索結果ページのように、そのページの体裁がポータルサイト側の都合で変更になる度に件数の記載箇所を調べ、検索結果文書書式情報をその都度書き換える必要がない。
本実施例の情報検索支援プログラムは、形態素解析の結果に基づいて単語、文節、文などの文字列単位を認識し、利用者による設定入力により、適宜な文字列単位をキーワードの抽出範囲として設定することもできる。例えば、文をキーワード抽出範囲に設定すると、利用者が指示した文字列位置を含む文中に存在する複数の単語をアンド検索のための検索キーワードとして抽出することができる。単語をキーワード抽出範囲に設定すると、指示された文字列記載位置にある一つの単語を検索キーワードとして抽出する。また、検索キーワードとして抽出する単語は、名詞に限らず、他の品詞に設定したり、形態素解析の結果を利用することで、「美しかった」という形容詞を「美しい」というように、単語を終止形に変形させ、その終止形に変形された単語を検索キーワードにするように設定したりすることもできる。
本実施例の情報検索支援プログラムの動作を説明するために、ある商品を入手したい利用者が、ブラウザによりその商品のメーカのWebサイトにアクセスさせ、その商品に関する詳細情報を記載したWebページを閲覧し、そのページに含まれている商品名や商品の型式などを検索キーワードとしてポータルサイトの各サービス提供サイトの検索エンジンに照会する、という具対例を挙げる。
検索キーワードを検索エンジンに与えるタイミングは、利用者がある単語をクリックした時点でもよいし、例えば、クリックにより検索指示を受け付けるボタンなどを情報検索支援プログラムが生成する操作画面中に配置しておき、単語がクリックされるとその単語を検索キーワードに設定し、改めて上記ボタンがクリックされると設定した検索キーワードを検索エンジンに与えるようにしてもよい。複数の単語が次々に選択された上で上記ボタンにより検索指示を受け付けたならば、その選択された複数の単語によるアンド検索を実行するようにしてもよい。複数の単語によるアンド検索は、周知のごとく、複数の単語のそれぞれの間に半角空白、または全角空白を挿入した文字列を検索エンジンに与えればよい。
上記実施例では、PCにインストールされる情報検索支援プログラムに検索キーワードを複数の検索エンジンに与える機能が含まれていた。この例に限らず、情報検索支援プログラムは、サーバー・クライアント・システムにおけるサーバー・コンピュータにインストールされるプログラムであってもよい。すなわち、PCをクライアント・コンピュータとし、そのクライアント・コンピュータに情報検索支援プログラムのユーザインタフェースとして機能を担わせる。
50 検索エンジン
60 ブラウザ操作画面
61 情報検索支援プログラム操作領域
70 Webページ
80 レコード件数提示ページ
90 検索結果ページ
Claims (4)
- ブラウザを実装するとともに、キーワード照会書式情報と、検索結果書式情報とを記憶したコンピュータにインストールされるプログラムであって、
キーワード照会書式情報は、所定のポータルサイトを窓口として提供されている複数のサービスのそれぞれについて、各サービスに対応する検索エンジン毎に検索キーワードを照会する際の手順を記述し、
検索結果文書書式情報は、各サービスに対応する検索エンジン毎に、照会された検索キーワードに対して返送する検索結果文書における検索キーワードに該当するレコードの件数の記載箇所を記述し、
前記プログラムは、前記コンピュータに
利用者入力により検索キーワードを受け付けるキーワード入力ステップと、
入力された検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って前記複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるキーワード送付ステップと、
キーワード送付ステップに対して、各サービスに対応する検索エンジンから返送されてくる検索結果文書を取得する検索結果取得ステップと、
検索結果取得ステップにより取得した各サービスに対応する検索結果文書に記載されているレコード件数を、対応する検索エンジン毎の検索結果文書書式情報に基づいて取得するレコード件数取得ステップと、
レコード件数取得ステップにより取得した検索エンジンのそれぞれに対応するレコード件数と、各検索エンジンからの検索結果文書を個別に表示させるための利用者入力を受け付ける機能とを含んだレコード件数提示画面を表示するレコード件数提示ステップと、
を実行させることを特徴とする情報検索支援プログラム。 - ブラウザを実装するコンピュータにより構成され、
所定のポータルサイトを窓口として提供されている複数のサービスのそれぞれについて、各サービスに対応する検索エンジン毎に検索キーワードを照会する際の手順を記述したキーワード照会書式情報を記憶する手段と、
各サービスに対応する検索エンジン毎に、照会された検索キーワードに対して返送する検索結果文書における検索キーワードに該当するレコードの件数の記載箇所を記述した検索結果文書書式情報を記憶する手段と、
利用者入力により検索キーワードを受け付けるキーワード入力手段と、
入力された検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って前記複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるキーワード送付手段と、
各サービスに対応する検索エンジンから、キーワード送付手段が送付した検索キーワードに対して返送されてくる検索結果文書を取得する検索結果取得手段と、
検索結果取得手段が取得した各サービスに対応する検索結果文書に記載されているレコード件数を、対応する検索エンジン毎の検索結果文書書式情報に基づいて取得するレコード件数取得手段と、
レコード件数取得手段が取得した検索エンジンのそれぞれに対応するレコード件数と、各検索エンジンからの検索結果文書を個別に表示させるための利用者入力を受け付ける機能とを含んだレコード件数提示画面を表示するレコード件数提示手段と、
を備えたことを特徴とする情報検索支援装置。 - ブラウザと通信可能に構成されたコンピュータにインストールされるプログラムであって、
当該コンピュータは、キーワード照会書式情報と検索結果文書書式情報を記憶し、
キーワード照会書式情報は、所定のポータルサイトを窓口として提供されている複数のサービスのそれぞれについて、各サービスに対応する検索エンジン毎に検索キーワードを照会する際の手順を記述し、
検索結果文書書式情報は、各サービスに対応する検索エンジン毎に、照会された検索キーワードに対して返送する検索結果文書における検索キーワードに該当するレコードの件数の記載箇所を記述し、
前記プログラムは、当該コンピュータに
ブラウザから送付されてきた検索キーワードを受け付けるキーワード入力ステップと、
入力された検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って前記複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるキーワード送付ステップと、
キーワード送付ステップに対して、各サービスに対応する検索エンジンから返送されてくる検索結果文書を取得する検索結果取得ステップと、
検索結果取得ステップにより取得した各サービスに対応する検索結果文書に記載されているレコード件数を、対応する検索エンジン毎の検索結果文書書式情報に基づいて取得するレコード件数取得ステップと、
レコード件数取得ステップにより取得した検索エンジンのそれぞれに対応するレコード件数と、各検索エンジンからの検索結果文書をブラウザにより取り寄せるためのハイパーリンクとを含んだレコード件数提示ページをブラウザに返送するレコード件数提示ページ返送ステップと、
を実行させることを特徴とする情報検索支援プログラム。 - ブラウザと通信可能に構成されたコンピュータであって、
所定のポータルサイトを窓口として提供されている複数のサービスのそれぞれについて、各サービスに対応する検索エンジン毎に検索キーワードを照会する際の手順を記述したキーワード照会書式情報を記憶する手段と、
各サービスに対応する検索エンジン毎に、照会された検索キーワードに対して返送する検索結果文書における検索キーワードに該当するレコードの件数の記載箇所を記述した検索結果文書書式情報を記憶する手段と、
ブラウザから送付されてきた検索キーワードを受け付けるキーワード入力手段と、
入力された検索キーワードをキーワード照会書式情報に基づく手順に従って前記複数のサービスのそれぞれの検索エンジンに個別に与えるキーワード送付手段と、
キーワード送付手段が送付した検索キーワードに対して、各サービスに対応する検索エンジンから返送されてくる検索結果文書を取得する検索結果取得手段と、
検索結果取得手段が取得した各サービスに対応する検索結果文書に記載されているレコード件数を、対応する検索エンジン毎の検索結果文書書式情報に基づいて取得するレコード件数取得手段と、
レコード件数取得手段が取得した検索エンジンのそれぞれに対応するレコード件数と、各検索エンジンからの検索結果文書をブラウザにより取り寄せるためのハイパーリンクとを含んだレコード件数提示ページをブラウザに返送するレコード件数提示ページ返送手段と、
を備えたことを特徴とする情報検索支援装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006183475A JP2008015611A (ja) | 2006-07-03 | 2006-07-03 | 情報検索支援プログラム、情報検索支援装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006183475A JP2008015611A (ja) | 2006-07-03 | 2006-07-03 | 情報検索支援プログラム、情報検索支援装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008015611A true JP2008015611A (ja) | 2008-01-24 |
Family
ID=39072585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006183475A Pending JP2008015611A (ja) | 2006-07-03 | 2006-07-03 | 情報検索支援プログラム、情報検索支援装置 |
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|---|---|
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- 2006-07-03 JP JP2006183475A patent/JP2008015611A/ja active Pending
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