JP2008014608A - 床置き空気調和装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】床置き空気調和装置1は、ケース2と、空調部3と、ゴミ排出部6とを備えている。空調部3は、ケース2の内部に収納されている。空調部3は、空調対象空間の空気の調和を行う。ゴミ排出部6は、ケース2の内部における空調部3の下側に収納されている。しかも、ゴミ排出部6は、空調対象空間の床面のゴミを排出する。ゴミ排出部6は、空調対象空間の床面の高さに配置されたゴミ入口10を有する。
【選択図】図2
Description
本発明の第1実施形態に係る床置き空気調和装置1は、図1〜図2に示されるように、居室等の空調対象空間である居室Rの床面Fに設置された床置き空気調和装置である。床置き空気調和装置1は、居室Rの床面Fと同一の高さであって、居室Rの壁から居室Rの外部へ張り出した出窓Bに嵌め込まれて取り付けられている
床置き空気調和装置1は、主として、ケース2と、空調部3と、ゴミ排出部6とを備えている。空調部3およびゴミ排出部6は、ケース2の内部に収納されている。また、ケース2の居室R側の正面には、吸込口8、吹出口9およびゴミ入口10が開口している。ケース2の出窓Bの下方側には、下方ゴミ出口12が開口している。
(1)
第1実施形態の床置き空気調和装置1は、ケース2の内部における空調部3の下側に収納され、かつ、居室Rの床面FのゴミGを排出するゴミ排出部6を備えており、ゴミ排出部6は、居室Rの床面Fの高さに配置されたゴミ入口10を有するので、床面のゴミGをゴミ入口10を通して居室Rの外部へホウキなどによって容易に排出することができる。これにより、居室Rの床面Fの清掃を容易に行うことが可能である。
第1実施形態の床置き空気調和装置1では、ケース2が出窓Bの下方にゴミGを排出する下方ゴミ出口12を有するので、居室Rの外部にゴミGを容易に廃棄することが可能であり、また、居室Rの外部に設置されたゴミ箱等に容易に捕集することが可能である。
第1実施形態の床置き空気調和装置1は、ケース2が出窓Bに取り付けられているので、居室Rの床面Fに床置き空気調和装置1の設置スペースが不要になり、居室Rの空間を有効に活用することが可能である。
第1実施形態の床置き空気調和装置1は、空調部3が室内機と室外機とが一体になった室内外一体型であるので、床置き空気調和装置1は、小型の構成になり、かつ、部屋のレイアウトに合わせて移動が可能である。
第1実施形態の床置き空気調和装置1は、ゴミ入口10を開閉する開閉手段として蓋11を備えているので、床面の清掃をしないときにはゴミ入口10を閉じることが可能である。
(A)
第1実施形態の床置き空気調和装置1では、下方ゴミ出口12を通して居室Rの外部へゴミGを排出しているのが、本発明はこれに限定されるものではなく、ゴミ入口10を通して排出されたゴミGをゴミ排出部6の空間部7に貯めておいてもよい。この場合も、居室Rの床面Fの清掃を容易に行うことが可能である。
本発明の第2実施形態に係る床置き空気調和装置1は、図3に示されるように、ゴミ排出部6の空間部7の内部に、第1送風ファン14をさらに備えている点で、第1実施形態の床置き空気調和装置1と異なっているが、その他の構成については第1実施形態の床置き空気調和装置1の構成と共通している。
(1)
第2実施形態に係る床置き空気調和装置1は、ゴミGを排出する空気流れA0を生成する第1送風ファン14をさらに備えているので、ホウキなどによってゴミGを排出する作業が不要になり、居室Rの床面Fの清掃をさらに容易に行うことが可能である。
(A)
第2実施形態に係る床置き空気調和装置1では、ゴミGを出窓Bの下方側の下方ゴミ出口12から居室Rの外部へ排出しているが、本発明はこれに限定されるものではない。第2実施形態の他の変形例として、図4に示されるように、ケース2が出窓Bの側周方向にゴミGを排出する側方ゴミ出口16を有するようにしてもよい。図4の側方ゴミ出口16および空間部7に通じる連絡通路15には、それぞれ網状の保護部材17が取り付けられている。
本発明の第3実施形態に係る床置き空気調和装置1は、図5〜図7に示されるように、ゴミ入口10および下方ゴミ出口12を有するゴミ排出部6の構成要素として、第1送風ファン20および空気流れ切換え機構21をさらに備えている点で、第1実施形態の床置き空気調和装置1と異なっているが、その他の構成については第1実施形態の床置き空気調和装置1の構成と共通している。すなわち、ゴミ入口10および下方ゴミ出口12を有するゴミ排出部6は、第1送風ファン20および空気流れ切換え機構21によって構成されている。
(1)
第3実施形態の床置き空気調和装置1では、第1送風ファン20および空気流れ切換え機構21をさらに備えているので、排気モード、給気モード、外気処理モードを切り換えることが可能である。したがって、ゴミGの排出、外気の導入、または新鮮な外気を取り入れながらの空気調和という3つのモードを選択して行うことが可能になる。
(A)
第3実施形態の床置き空気調和装置1では、空気流れ切換え機構21によって、排気モード、給気モードおよび外気処理モードの3つのモードを切り換えているが、本発明はこれに限定されるものではなく、2つのモード、すなわち、図5に示される居室Rから居室Rの外部へ排気する排気モードにおける空気流れA1と、図6に示される居室Rの外部から居室Rの内部へ給気する給気モードにおける空気流れA2とを切り換えるようにしてもよい。この場合も、ゴミGの排出および外気の導入のうちのいずれか1つのモードを選択して行うことが可能になる。
本発明の第4実施形態に係る床置き空気調和装置1は、図8に示されるように、第1送風ファン25および第2送風ファン26をさらに備えている点で、第1実施形態の床置き空気調和装置1と異なっているが、その他の構成については第1実施形態の床置き空気調和装置1の構成と共通している。
(1)
第4実施形態に係る床置き空気調和装置1は、ゴミGを排出する空気流れA0を生成する第1送風ファン25をさらに備えているので、ホウキなどによってゴミGを排出する作業が不要になり、居室Rの床面Fの清掃をさらに容易に行うことが可能である。それとともに、居室Rの外部から居室Rへ空気を給気する空気流れA4を生成する第2送風ファン26が第1送風ファン25とは別に設けられているので、空調部3とは別に居室Rへの外気の導入を行うことが可能である。
(A)
第4実施形態の床置き空気調和装置1では、第2送風ファン26が空調部3の下側に設けられているが、本発明はこれに限定されるものではない。第4実施形態の変形例として、図9に示されるように、第2送風ファン26を空調部3の上側に設けてもよい。この場合、第2送風ファン26によって外気を導入する空気流れA4をケース2の正面上側の吹出口9から居室Rへ吹き出すことが可能になる。
本発明の第5実施形態に係る床置き空気調和装置1は、図10に示されるように、第1送風ファン25、第2送風ファン26および熱交換器33をさらに備えている点で、第1実施形態の床置き空気調和装置1と異なっているが、その他の構成については第1実施形態の床置き空気調和装置1の構成と共通している。
(1)
第1実施形態の床置き空気調和装置1では、ゴミGを排出する空気流れA5を生成する第1送風ファン25をさらに備えているので、ホウキなどによってゴミGを排出する作業が不要になり、居室Rの床面Fの清掃をさらに容易に行うことが可能である。
さらに、床置き空気調和装置1は、熱交換器33をさらに備えているので、第1送風ファン25によって排気される空気流れA5による排出空気と第2送風ファン26によって給気される空気流れA6による吸入空気との間において熱交換を行うので、床置き空気調和装置1の空調性能を向上させることが可能になる。
本発明の第6実施形態に係る床置き空気調和装置1は、図11および図12に示されるように、第1送風ファン25、第2送風ファン26、熱交換器33、および第1送風ファン25による空気流れを切り換えるダンパ34をさらに備えている点で、第1実施形態の床置き空気調和装置1と異なっているが、その他の構成については第1実施形態の床置き空気調和装置1の構成と共通している。
第2送風ファン26は、第1送風ファン25とは別に空調部3の下側に設けられ、空調対象空間である居室Rの外部から居室Rへ空気を給気する空気流れA6を生成するクロスフローファンである。空気流れA6は、吸込口37から入って、空間部7および熱交換器33を通過して、吹出口36から居室Rの内部に出る。
(1)
第1実施形態の床置き空気調和装置1は、ゴミGを排出する空気流れA7を生成する第1送風ファン25をさらに備えているので、ホウキなどによってゴミGを排出する作業が不要になり、居室Rの床面Fの清掃をさらに容易に行うことが可能である。
さらに、床置き空気調和装置1は、熱交換器33をさらに備えているので、第1送風ファン25によって排気される空気流れA5による排出空気と第2送風ファン26によって給気される空気流れA6による吸入空気との間において熱交換を行うので、床置き空気調和装置1の空調性能を向上させることが可能になる。
また、床置き空気調和装置1は、モード切換え手段として、ダンパ34をさらに備えているので、ダンパ34によって、図12に示されるゴミGを居室Rの外部に排出するゴミ排出モードと、図11に示されるゴミGを排出しないで居室Rの内部の空気の給排気を行なう給排気モードとを切り換えることが可能になる。
2 ケース
3 空調部
6 ゴミ排出部
10 ゴミ入口
12 下方ゴミ出口
14、20、25 第1送風ファン
16 側方ゴミ出口
21 空気流れ切換え機構
26 第2送風ファン
Claims (15)
- ケース(2)と、
前記ケース(2)の内部に収納され、空調対象空間の空気の調和を行う空調部(3)と、
前記ケース(2)の内部における前記空調部(3)の下側に収納され、かつ、前記空調対象空間の床面のゴミを排出するゴミ排出部(6)と、
を備えており、
前記ゴミ排出部(6)は、前記空調対象空間の床面の高さに配置されたゴミ入口(10)を有する、
床置き空気調和装置(1)。 - 前記ケース(2)は、前記空調対象空間の壁から前記空調対象空間の外部へ張り出した出窓に嵌め込まれて取り付けられている、
請求項1に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記ケース(2)は、前記出窓の下方にゴミを排出する下方ゴミ出口(12)を有する、
請求項2に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記ケース(2)は、前記出窓の側周方向にゴミを排出する側方ゴミ出口(16)を有する、
請求項2に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記ゴミ入口を開閉する開閉手段(11)をさらに備えている、
請求項1から4のいずれかに記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記空調対象空間と前記空調対象空間の外部との間の空気流れを生成する第1送風手段(14、20、25)をさらに備えている、
請求項1から5のいずれかに記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記第1送風手段(14、20、25)は、前記空調対象空間から前記空調対象空間の外部へ空気を排気する空気流れを生成する、
請求項6に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記第1送風手段(20)によって生成される空気流れを、所定の方向に切り換える空気流れ切換え手段(21)をさらに備えている、
請求項6に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記空気流れ切換え手段(21)は、前記空気流れを、前記空調対象空間から前記空調対象空間の外部へ排気する第1方向または前記空調対象空間へ給気する第2方向のうちのいずれかに切り換える、
請求項8に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記空気流れ切換え手段(21)は、前記空気流れを、前記空調対象空間から前記空調対象空間の外部へ排気する第1方向、前記空調対象空間の外部から前記空調対象空間へ給気する第2方向、または前記空調対象空間の外部から前記空調部(3)へ給気する第3方向のうちのいずれかに切り換える、
請求項8に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記第1送風手段(25)とは別に、前記空調対象空間の外部から前記空調対象空間へ空気を給気する第2送風手段(26)をさらに備えている、
請求項6から10のいずれかに記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記第2送風手段(26)は、前記空調部(3)の上側または下側のいずれかに配置されている、
請求項11に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記第1送風手段(25)によって排気される排出空気と前記第2送風手段(26)によって給気される吸入空気との間の熱交換を行う熱交換器(33)をさらに備えている、
請求項11または12に記載の床置き空気調和装置(1)。 - ゴミを前記空調対象空間の外部に排出するゴミ排出モードとゴミを排出しないで前記空調対象空間内部の空気の給排気を行なう給排気モードとを切り換えるモード切換え手段(34)をさらに備えている、
請求項13に記載の床置き空気調和装置(1)。 - 前記空調部(3)が室内外一体型のシステムである、
請求項1から14のいずれかに記載の床置き空気調和装置(1)。
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