JP2008014341A - 油圧式オートテンショナ - Google Patents
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Abstract
【課題】安定した圧入長さでロッドをプランジャに圧入可能とし、これにより、油圧式オートテンショナの構造を単純化する。
【解決手段】スリーブ6を内部に固定したシリンダ7に作動油を溜め、スリーブ6に摺動可能に挿入したプランジャ8でシリンダ7内を圧力室9とリザーバ室10に区画し、リーク隙間23を介して圧力室9とリザーバ室10を連通させ、リザーバ室側から前記圧力室側への作動油の流れのみを許容するチェックバルブ25を設けた通路27を介して圧力室9とリザーバ室10を連通させ、プランジャ8と一体に移動するロッド11を設け、そのロッド11を圧力室9の容積が拡大する方向に付勢するリターンスプリング15を設けた油圧式オートテンショナにおいて、プランジャ8のリザーバ室側の端面に有底穴12を形成し、その有底穴12にロッドの下端部11Aを圧入することによりロッド11をプランジャ8に固定し、ロッドの下端部11Aを圧入した状態の有底穴12内に空気溜り16が形成されるようにする。
【選択図】図2
【解決手段】スリーブ6を内部に固定したシリンダ7に作動油を溜め、スリーブ6に摺動可能に挿入したプランジャ8でシリンダ7内を圧力室9とリザーバ室10に区画し、リーク隙間23を介して圧力室9とリザーバ室10を連通させ、リザーバ室側から前記圧力室側への作動油の流れのみを許容するチェックバルブ25を設けた通路27を介して圧力室9とリザーバ室10を連通させ、プランジャ8と一体に移動するロッド11を設け、そのロッド11を圧力室9の容積が拡大する方向に付勢するリターンスプリング15を設けた油圧式オートテンショナにおいて、プランジャ8のリザーバ室側の端面に有底穴12を形成し、その有底穴12にロッドの下端部11Aを圧入することによりロッド11をプランジャ8に固定し、ロッドの下端部11Aを圧入した状態の有底穴12内に空気溜り16が形成されるようにする。
【選択図】図2
Description
この発明は、オルタネータ等の自動車補機を駆動するベルトの張力保持に用いられる油圧式オートテンショナに関するものである。
自動車の補機、たとえばオルタネータやカーエアコンやウォータポンプなどは、その回転軸がエンジンのクランクシャフトにベルトで連結されており、そのベルトを介してエンジンで駆動される。このベルトの張力を適正範囲に保つために、一般に、支点軸を中心として揺動可能に設けたプーリアームと、そのプーリアームに回転可能に取り付けたテンションプーリと、そのテンションプーリをベルトに押さえ付ける方向にプーリアームを付勢する油圧式オートテンショナとからなる張力調整装置が使用される。
この張力調整装置に組み込む油圧式オートテンショナとして、スリーブを挿入したシリンダに作動油を溜め、スリーブに摺動可能に挿入したプランジャでシリンダ内を圧力室とリザーバ室に区画し、そのプランジャと一体に移動するロッドを圧力室の容積が拡大する方向にリターンスプリングで付勢したものが知られている(特許文献1、2)。このオートテンショナは、リターンスプリングの付勢力がベルトの張力とつりあう位置までロッドが移動することにより、ベルトの張力変動を吸収し、ベルトの張力を適正範囲に保つ。
また、圧力室とリザーバ室は、絞りを形成する第1通路を介して連通しており、圧力室の容積が縮小する方向にロッドが移動すると、圧力室内の作動油が第1通路を通ってリザーバ室に流れる。このとき、第1通路を流れる作動油の流量が制限されるので、ロッドがゆっくりと移動し、ベルトの張力を安定した状態に保つ。
さらに、圧力室とリザーバ室は、リザーバ室側から圧力室側への作動油の流れのみを許容するチェックバルブを設けた第2通路を介して連通しており、圧力室の容積が拡大する方向にロッドが移動すると、そのチェックバルブを通じてリザーバ室側から圧力室側に作動油が流れる。そのため、圧力室の容積が拡大する方向にはロッドが速やかに移動し、ベルトの弛みを迅速に吸収する。
この油圧式オートテンショナは、ロッドとプランジャを一体に移動させるために、圧力室内に組み込んだプランジャスプリングでプランジャをロッドに向けて付勢している。
特開平10−19099号公報
特開平10−306860号公報
しかし、ロッドとプランジャを一体に移動させるためにプランジャスプリングを組み込むと、部品点数が増えるので、コスト高である。そこで、この発明の発明者は、プランジャに有底穴を形成し、その有底穴にロッドの端部を圧入することによりロッドをプランジャに固定することを考案した。しかし、有底穴にロッドの端部を圧入すると、有底穴内に圧縮される空気の反発力によってロッドの圧入長さが不安定となりやすい。
この発明は、安定した圧入長さでロッドをプランジャに圧入可能とし、これにより、油圧式オートテンショナの構造を単純化することを課題とする。
上記の課題を解決するために、スリーブを内部に固定したシリンダに作動油を溜め、前記スリーブに摺動可能に挿入したプランジャで前記シリンダ内を圧力室とリザーバ室に区画し、絞りを形成する第1通路を介して前記圧力室と前記リザーバ室を連通させ、前記リザーバ室側から前記圧力室側への作動油の流れのみを許容するチェックバルブを設けた第2通路を介して前記圧力室と前記リザーバ室を連通させ、前記プランジャと一体に移動するロッドを設け、そのロッドを前記圧力室の容積が拡大する方向に付勢するリターンスプリングを設けた油圧式オートテンショナにおいて、前記プランジャのリザーバ室側の端面に有底穴を形成し、その有底穴に前記ロッドの端部を圧入することにより前記ロッドを前記プランジャに固定し、前記ロッドの端部を圧入した状態の前記有底穴内に空気溜りが形成されるようにした。
この油圧式オートテンショナは、前記ロッドが、前記端部に連なる大径部を有し、前記ロッドの端部を前記有底穴に圧入した状態で前記大径部の端面が前記有底穴の縁に当接するようにするとより好ましいものとなる。
この発明の油圧式オートテンショナは、ロッドの端部が有底穴に圧入された状態で有底穴内に形成された空気溜りが、有底穴内の空気の圧縮を緩和する。そのため、有底穴内の空気の反発力が抑えられ、ロッドの圧入長さが安定しやすい。また、プランジャをロッドに向けて付勢するプランジャスプリングを圧力室内に組み込む必要がなく、構造が単純である。
また、前記ロッドが、前記端部に連なる大径部を有し、前記端部を前記有底穴に圧入した状態で前記大径部の端面が前記有底穴の縁に当接するようにしたものは、ロッドの端部を有底穴に圧入したときに大径部の端面が有底穴の縁に当接して、プランジャに対するロッドの位置が圧入方向に位置決めされるので、ロッドの圧入長さがより安定する。
図1に、自動車補機を駆動するベルト1の張力調整装置を示す。この張力調整装置は、ベルト1に接触するテンションプーリ2と、テンションプーリ2を回転可能に支持するプーリアーム3とを有し、プーリアーム3は、支点軸4を中心として揺動可能に支持されている。プーリアーム3には、この発明の実施形態の油圧式オートテンショナ5が接続され、油圧式オートテンショナ5がプーリアーム3を付勢してテンションプーリ2をベルト1に押さえ付けている。
図2に示すように、油圧式オートテンショナ5は、スリーブ6を挿入したシリンダ7を有し、シリンダ7の内部には作動油が溜められている。スリーブ6には、プランジャ8が摺動可能に挿入され、このプランジャ8によってシリンダ7内が圧力室9とリザーバ室10に区画されている。
また、シリンダ7内にはロッド11が挿入され、ロッド11の下端部11Aが、プランジャ8のリザーバ室10側の端面に形成された有底穴12に圧入されている。ロッド11の上端部11Bにはばね座13が固定され、ばね座13と、シリンダ7の外周に形成されたフランジ14の間には、圧力室9の容積を拡大させる方向にロッド11を付勢するリターンスプリング15が組み込まれている。
ロッド11は、図3に示すように、下端部11Aに連なる大径部11Cを有し、大径部11Cは、下端部11Aよりも外径が大きい。また、下端部11Aは、有底穴12の深さよりも短く形成されている。そのため、下端部11Aを有底穴12に圧入した状態で、大径部11Cの下端面が有底穴12の縁に当接するとともに、有底穴12内に空気溜り16が形成されている。
シリンダ7の上部内周には、図3、図4に示すように、内径側に切り起こされたフランジ17でスリーブ6を上から押える筒状のスペーサ18が嵌め込まれている。また、図2に示すように、スペーサ18の上側には、ロッド11をスライド自在に支持するウエアリング19が嵌め込まれ、さらに、ウエアリング19の上側に、ロッド11をスライド自在に貫通させる環状のオイルシール20が嵌め込まれている。
オイルシール20は、シリンダ7の内周に係止する菊形止め輪21で抜け止めされ、これにより、スリーブ6、スペーサ18、ウエアリング19、オイルシール20がシリンダ7内に保持されている。ロッド11は、大径部11Cの外周に装着した止め輪22でウエアリング19から抜け止めされている。
圧力室9とリザーバ室10は、スリーブ6とプランジャ8の摺動面間に形成されるリーク隙間23を介して連通している。このリーク隙間23は微小であり、リーク隙間23を流れる作動油の流量は制限される。
図3、図5に示すように、シリンダ7の内周には、スリーブ6の上端の位置からシリンダ7の内底に至る連通溝24が形成され、シリンダ7の内底には、連通溝24から、スリーブ6の下端に圧入されたチェックバルブ25の位置に至る連通溝26が形成されている。連通溝24,26は、シリンダ7にスリーブ6を挿入した状態で、圧力室9とリザーバ室10を連通させる通路27を形成する。
チェックバルブ25は、図6に示すように、環状のバルブシート28と、球状のシート面を有する半球状の弁体29と、弁体29を間に挟んでバルブシート28に対向するリテーナ30とからなる。リテーナ30には、作動油を通過させる開口31と、弁体29をバルブシート28に向けて付勢する爪32が形成されている。このチェックバルブ25は、弁体29をバルブシート28から離反させる方向の作動油の流れは許容するが、弁体29をバルブシート28に押さえ付ける方向の作動油の流れは禁止する。
つぎに、この油圧式オートテンショナ5の動作例を説明する。
補機の負荷が変動してベルト1の張力が大きくなると、その張力がプーリアーム3を介して油圧式オートテンショナ5に伝達し、圧力室9の圧力が高まる。圧力室9の圧力がリザーバ室10の圧力よりも高くなると、圧力室9内の作動油がリーク隙間23を通ってリザーバ室10に流れる。このとき、チェックバルブ25が閉じているので作動油は通路27を流れない。こうして作動油がリーク隙間23を流れることによりプランジャ8が移動し、ベルト1の張力とリターンスプリング15の付勢力とがつり合う位置までテンションプーリ2が移動する。このとき、リーク隙間23を流れる作動油の流量が制限されているので、テンションプーリ2はゆっくりと移動し、ベルト1を安定した状態に保ちながらその緊張を吸収する。
一方、補機の負荷が変動してベルト1の張力が小さくなると、リターンスプリング15の付勢力によって圧力室9の圧力が低くなる。圧力室9の圧力がリザーバ室10の圧力よりも低くなるとチェックバルブ25が開き、リザーバ室10内の作動油が通路27を通って圧力室9に流れる。この作動油の流れによりプランジャ8が移動し、ベルト1の張力とリターンスプリング15の付勢力とがつり合う位置までテンションプーリ2が移動する。そのため、テンションプーリ2は速やかに移動し、ベルト1の弛みを迅速に吸収する。
この油圧式オートテンショナ5は、プランジャ8の有底穴12にロッドの下端部11Aを圧入することにより、ロッド11とプランジャ8が一体に移動するようにしているので、プランジャ8をロッド11に向けて付勢するプランジャスプリングを圧力室9内に組み込む必要がなく、部品点数が少ない。そのため、構造が単純であり、低コストである。
また、ロッドの下端部11Aを有底穴12に圧入したときに有底穴12内に形成される空気溜り16が、有底穴12内の空気の圧縮を緩和する。そのため、ロッドの下端部11Aを有底穴12に圧入したときに、有底穴12内の空気による反発力の発生が抑えられ、ロッド11の圧入長さが安定しやすい。また、ロッド11の圧入速度を上げて生産性を向上させることができる。
また、ロッドの下端部11Aを有底穴12に圧入したときに、大径部11Cの下端面が有底穴12の縁に当接し、その当接によって、プランジャ8に対するロッド11の位置が圧入方向に位置決めされるので、ロッド11の圧入長さがより安定しやすい。
上記実施形態では、圧力室9とリザーバ室10の間で絞りを形成する通路としてリーク隙間23を用いているが、絞りを形成する通路は他の方式で設けてもよい。たとえば、プランジャ8に貫通孔を形成して圧力室9とリザーバ室10を連通させ、その貫通孔にオリフィス絞りやチョーク絞りを設けてもよい。
6 スリーブ
7 シリンダ
8 プランジャ
9 圧力室
10 リザーバ室
11 ロッド
11A 下端部
11C 大径部
12 有底穴
15 リターンスプリング
16 空気溜り
23 リーク隙間
25 チェックバルブ
27 通路
7 シリンダ
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11C 大径部
12 有底穴
15 リターンスプリング
16 空気溜り
23 リーク隙間
25 チェックバルブ
27 通路
Claims (2)
- スリーブ(6)を内部に固定したシリンダ(7)に作動油を溜め、前記スリーブ(6)に摺動可能に挿入したプランジャ(8)で前記シリンダ(7)内を圧力室(9)とリザーバ室(10)に区画し、絞りを形成する第1通路(23)を介して前記圧力室(9)と前記リザーバ室(10)を連通させ、前記リザーバ室側から前記圧力室側への作動油の流れのみを許容するチェックバルブ(25)を設けた第2通路(27)を介して前記圧力室(9)と前記リザーバ室(10)を連通させ、前記プランジャ(8)と一体に移動するロッド(11)を設け、そのロッド(11)を前記圧力室(9)の容積が拡大する方向に付勢するリターンスプリング(15)を設けた油圧式オートテンショナにおいて、前記プランジャ(8)のリザーバ室側の端面に有底穴(12)を形成し、その有底穴(12)に前記ロッド(11)の端部(11A)を圧入することにより前記ロッド(11)を前記プランジャ(8)に固定し、前記ロッド(11)の端部(11A)を圧入した状態の前記有底穴(12)内に空気溜り(16)が形成されるようにしたことを特徴とする油圧式オートテンショナ。
- 前記ロッド(11)が、前記端部(11A)に連なる大径部(11C)を有し、前記ロッド(11)の端部(11A)を前記有底穴(12)に圧入した状態で前記大径部(11C)の端面が前記有底穴(12)の縁に当接するようにした請求項1に記載の油圧式オートテンショナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006183503A JP2008014341A (ja) | 2006-07-03 | 2006-07-03 | 油圧式オートテンショナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006183503A JP2008014341A (ja) | 2006-07-03 | 2006-07-03 | 油圧式オートテンショナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008014341A true JP2008014341A (ja) | 2008-01-24 |
Family
ID=39071566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006183503A Pending JP2008014341A (ja) | 2006-07-03 | 2006-07-03 | 油圧式オートテンショナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008014341A (ja) |
-
2006
- 2006-07-03 JP JP2006183503A patent/JP2008014341A/ja active Pending
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