JP2008012863A - 画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】シート材Sに対して画像を形成する記録ヘッド24と、シート材Sを搬送する搬送ベルト31と、記録ヘッド24の下流側で、搬送ベルト31で搬送されるシート材である用紙5を切断するシート材切断装置201とを備え、搬送ベルト31で吸着された用紙5の一部を切断する。
【選択図】図3
Description
この制御部は、この画像形成装置全体の制御を司る、CPU、ROM、RAM、VRAM、I/Oなどを含むマイクロコンピュータで構成した主制御部301及び印刷制御を司るマイクロコンピュータで構成した印刷制御部302とを備えている。
この実施形態では、画像形成手段としての記録ヘッド24の用紙送り方向下流側で、搬送ベルト31の上方に、シート材を切断するシート材切断手段であるシート材切断装置211、211を備えている。なお、この例では2箇所にシート材切断装置211、211を配置しているが、1箇所とすることもできる(以下の実施形態でも同様であるので、繰り返しの説明は省略する。)。
この実施形態では、画像形成手段としての記録ヘッド24の用紙送り方向下流側で、搬送ベルト31の上方に、シート材を切断するシート材切断手段であるシート材切断装置213、213を備えている。このシート材切断装置213は搬送ベルト31上のシート材Sを切断するレーザー214を照射することができる。このシート材切断装置213、213は、主走査方向位置が固定され、シート材Sの外形としてのシート材幅方向の所定の位置を切断する。
この実施形態では、画像形成手段としての記録ヘッド24の用紙送り方向下流側で、搬送ベルト31の上方に、シート材を切断するシート材切断手段であるシート材切断装置215、215を備えている。このシート材切断装置213は搬送ベルト31上のシート材Sを加熱して切断する加熱部216を備えている。このシート材切断装置215、215は、主走査方向位置が固定され、シート材Sの外形としてのシート材幅方向の所定の位置を切断する。また、このシート材切断装置215は、全体又は少なくとも加熱部216が搬送ベルト31に対して昇降自在に配置されて、図示しない駆動手段を含む昇降手段にてシート材切断時には加熱部216が搬送ベルト31上のシート材Sに向けて下降される。
この実施形態では、画像形成手段としての記録ヘッド24の用紙送り方向下流側で、搬送ベルト31の上方に、シート材を切断するシート材切断手段であるシート材切断装置217を備えている。
この実施形態では、画像形成手段としての記録ヘッド24の用紙送り方向下流側で、搬送ベルト31の上方に、シート材を切断するシート材切断手段であるシート材切断装置220を備えている。なお、ここではシート材切断装置220としてレーザー221を照射してシート材Sを切断する装置を用いている。
この実施形態では、画像形成手段としての記録ヘッド24の用紙送り方向下流側で、搬送ベルト31の上方に、シート材を切断するシート材切断手段であるパンチ装置230を備えている。このパンチ装置230は、パンチピン231を駆動することによってシート材Sに穴を開けることができる。また、このパンチ装置230は所定の位置で装置本体1の図示しない構造体に備えることで、主走査方向位置は固定としている。
この実施形態では、画像形成手段としての記録ヘッド24の用紙送り方向下流側で、搬送ベルト31の下方(内側)に、シート材を切断するシート材切断手段であるパンチ装置230を備えている。
この実施形態では、画像形成手段としての記録ヘッド24を搭載したキャリッジ23に、シート材を切断するシート材切断手段であるパンチ装置230を備えている。また、キャリッジ23にはシート材Sを検知する画像レジストセンサ235を備えている。
この実施形態では、上記第8実施形態において、搬送ベルト31のパンチピン231が当接する部分の周辺を含む領域236は他の部分と異なる材質(材料)で形成している。この領域236を形成する材料としてはパンチピン231の当接に対して耐久性を有する材料を用いる。
この実施形態では、上記第8実施形態において、搬送ベルト31の平面度を保持するプラテンガイド部材35のパンチピン231が当接する部分(領域)にパンチピン35よりも断面積の大きな穴(貫通穴及び凹部のいずれも含む意味)237を形成している。
この実施形態では、上記第8実施形態において、搬送ベルト31の下流側には切断された(パンチ抜きされた)不要部分となる紙片SPを収納する収納容器240を配置している。これによって、切断されたシート材の不要部分となる紙片が散らばることを低減できる。
この実施形態では、上記第11実施形態において、搬送ベルト31の下流側には切断された(パンチ抜きされた)不要部分となる紙片SPを搬送ベルト31から分離する分離爪241と、この分離爪241で分離された紙片SPを収納する収納容器240が設けられている。これによって、切断されたシート材の不要部分となる紙片を搬送ベルトから確実に分離して収納することができる。
この実施形態では、上記第11実施形態において、搬送ベルト31の下流側には切断された(パンチ抜きされた)不要部分となる紙片SPを搬送ベルト31から分離する分離爪241と、この分離爪241で分離された紙片SPを収納する収納容器240が設けられている。これによって、切断されたシート材の不要部分となる紙片を搬送ベルトから確実に分離して収納することができる。
この実施形態では、上記第11実施形態において、搬送ベルト31の表面に付着する紙粉を除去する紙粉除去部材241が設けられ、この紙粉除去部材241は搬送ベルト31の下流で切断後の不要部分の紙片SPを搬送ベルト31より分離する部材を兼ねており、紙粉除去部材241の下方には分離されて落下する紙片SPを収納する収納容器240が設けられている。これにより、簡単な構成で切断されたシート材の不要部分となる紙片を搬送ベルトから確実に分離して収納することができる。
この実施形態では、上記第11実施形態において、搬送ベルト31の表面の残留電荷を除去する(除電する)除電部材242が設けられ、この除電部材242は搬送ベルト31の下流で切断後の不要部分の紙片SPを搬送ベルト31より分離する部材を兼ねており、除電部材242の下方には分離されて落下する紙片SPを収納する収納容器240が設けられている。これにより、簡単な構成で切断されたシート材の不要部分となる紙片を搬送ベルトから確実に分離して収納することができる。
この実施形態では、上記第11実施形態において、搬送ベルト31の表面側の溝245(凹み部)を形成している。この溝245は、主走査方向ではパンチ装置230のパンチピン231によるパンチング位置に対応し、副走査方向では全周に形成している。これにより、搬送ベルト31の送り方向でのパンチピン35の位置決めが不要になるので、構成が簡単になる。
この実施形態では、上記第11実施形態において、搬送ベルト31をベルト31Aと31Bとの2本に分割して、ベルト31Aとベルト32との間に隙間246を置いて配置している。この隙間246はパンチ装置230のパンチピン231によるパンチング位置に対応して配置する。これにより、搬送ベルト31の送り方向でのパンチピン35の位置決めが不要になるとともに、パンチ装置230のパンチピン231の移動距離制御が不要となるので、更に構成が簡単になる。
この実施形態では、上記第11実施形態において、搬送ベルト31にパンチ装置230のパンチピン231が通過可能な貫通穴250を形成している。
この実施形態では、上記第18実施形態において、前記第10実施形態と同様に、搬送ベルト31の平面度を保持するプラテンガイド部材35にパンチング位置に対応して貫通255を形成し、搬送ベルト31の内側であって、この貫通穴255の下方に、切断された(パンチ抜きされた)不要部分となる紙片SPを収納する収納容器240を配置している。
先ず、切断制御(パンチング制御)の第1例について図38のフロー図を参照して説明すると、給紙搬送動作を行ってシート材S(用紙5)の給紙を行い、タイミングセンサ253がシート材Sを検知した(タイミングセンサON)ときには、搬送ベルト31でシート材Sを搬送するときに、パンチング時にシート材Sのパンチ穴を形成する位置及び搬送ベルト31の貫通穴250がパンチング位置になるように、搬送ベルト31を位置合わせ駆動する。
2…画像形成部
3…副走査搬送部
4…給紙部
5…用紙(被記録媒体)
6…排紙搬送部
7…排紙トレイ
11…画像読取部
23…キャリッジ
24…記録ヘッド
31…搬送ベルト
32…搬送ローラ
35…プラテンガイド部材
41…給紙カセット
44…レジストローラ
46…手差し給紙トレイ
201…シート材切断装置
211、213、215、217、220…シート材切断装置
230…パンチ装置
231…パンチピン
Claims (28)
- シート材に対して画像を形成する画像形成手段と、
前記シート材を前記画像形成手段に対向して搬送する搬送ベルトと、
この搬送ベルト上で前記シート材を切断する切断手段と
を備えていることを特徴とする画像形成装置。 - 請求項1に記載の画像形成装置において、前記切断手段は前記搬送ベルト上で前記シート材の外形を切断することを特徴とする画像形成装置。
- 請求項2に記載の画像形成装置において、前記切断手段は前記搬送ベルト上で前記シート材を送り方向に沿って切断することを特徴とする画像形成装置。
- 請求項2に記載の画像形成装置おいて、前記切断手段は前記搬送ベルト上で前記シート材を送り方向と直交する方向に切断することを特徴とする画像形成装置。
- 請求項2に記載の画像形成装置において、前記切断手段は前記搬送ベルト上で前記シート材を指定された形状に切断することを特徴とする画像形成装置。
- 請求項2ないし5のいずれかに記載の画像形成装置において、前記切断手段は前記搬送ベルト上で前記シート材を切断するカッターを備えている装置であることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項2ないし5のいずれかに記載の画像形成装置において、前記切断手段は前記搬送ベルト上の前記シート材に対してレーザーを照射して切断する装置であることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項2ないし5のいずれかに記載の画像形成装置において、前記切断手段は前記搬送ベルト上で前記シート材を加熱して切断する装置であることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項1に記載の画像形成装置において、前記切断手段は前記搬送ベルト上の前記シート材に穴を開けるパンチピンを含む装置であることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項9に記載の画像形成装置において、前記シート材に穴を開ける装置は、装置本体の構造体に備えられ、前記パンチピンを前記搬送ベルトの上方から下降させて前記シート材に穴を開けることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項9に記載の画像形成装置おいて、前記シート材に穴を開ける装置は、前記画像形成手段を搭載するキャリッジに保持され、前記パンチピンを前記搬送ベルトの上方から下降させて前記シート材に穴を開けることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項10又は11に記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトは前記パンチピンが当接する領域の材質が他の領域の材質と異なることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項10ないし12のいずれかに記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトの平面度を保持するプラテン部材を備え、このプラテン部材には前記パンチピンに対向する領域に穴が開いていることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項10ないし13のいずれかに記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトには前記パンチピンが当接する場所に溝があることを特徴する画像形成装置。
- 請求項9ないし14のいずれかに記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトの下流側には切断された不要部分の紙片を収納する容器が設けられていることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項9ないし15のいずれかに記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトの下流側には切断された不要部分の紙片を前記搬送ベルトから分離する分離爪が設けられていることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項9ないし16のいずれかに記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトの下流で切断後の不要部分の紙片を前記搬送ベルトより分離する部材が前記搬送ベルト上の紙粉を除去する部材を兼ねていることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項9ないし16のいずれかに記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトの下流で切断後の不要部分の紙片を前記搬送ベルトより分離する部材が前記搬送ベルトの除電を行う部材を兼ねていることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項9に記載の画像形成装置おいて、前記シート材に穴を開ける装置は、前記搬送ベルトの内側に備えられており、前記パンチピンを前記搬送ベルトの下方から上昇させて前記シート材に穴を開けることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項9ないし11、19のいずれかに記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトは分割され、分割された搬送ベルト間を前記パンチピンが通過することを特徴とする画像形成装置。
- 請求項9ないし11、19のいずれかに記載の画像形成装置において、前記搬送ベルトには前記パンチピンが通過する穴が設けられていることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項21に記載の画像形成装置おいて、前記パンチピンを前記搬送ベルトの穴と対向したときに駆動させる手段を備えていることを特徴とした画像形成像装置。
- 請求項21又は22に記載の画像形成装置おいて、切断後の不要部分の紙片を収納する容器を前記搬送ベルトの内側に配置したことを特徴とする画像形成装置。
- 請求項23に記載の画像形成装置において、前記紙片を収納する容器は前記搬送ベルトの平面性を保持するプラテンガイド部材と一体的に設けられていることを特徴とする画像形成装置。
- 請求項1ないし24のいずれかに記載の画像形成装置において、前記シート材に画像を形成する前に前記シート材を切断することを特徴とする画像形成装置。
- 請求項1ないし24のいずれかに記載の画像形成装置において、前記シート材に画像を形成しているときに前記シート材を切断することを特徴とする画像形成装置。
- 請求項1ないし24のいずれかに記載の画像形成装置において、前記シート材に画像を形成した後に前記シート材を切断することを特徴とする画像形成装置。
- シート材に対して画像を形成する画像形成手段と、
前記シート材を前記画像形成手段に対向して搬送する搬送手段と、
この搬送手段で搬送される前記シート材を切断する切断手段と
を備えていることを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006188534A JP2008012863A (ja) | 2006-07-07 | 2006-07-07 | 画像形成装置 |
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|---|---|
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