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JP2008011988A - 分割式敷物 - Google Patents

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JP2008011988A
JP2008011988A JP2006184703A JP2006184703A JP2008011988A JP 2008011988 A JP2008011988 A JP 2008011988A JP 2006184703 A JP2006184703 A JP 2006184703A JP 2006184703 A JP2006184703 A JP 2006184703A JP 2008011988 A JP2008011988 A JP 2008011988A
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Hirosuke Takarada
博介 寶田
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Takara Co Ltd
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Takara Co Ltd
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Abstract

【課題】結合されるコンポーネント体や結合方向に制限がなく、使用用途に応じて様々なサイズにフレキシブルに対応することのできる分割式敷物を提供する。
【解決手段】方形形状をしたコンポーネント体10の底面16の対向する縦側縁部には、複数の縦係合部材18が同じ態様で配設されているとともに、前記コンポネント体10の底面16の対向する横側縁部には、複数の横係合部材18が同じ態様で配設されていて、あるコンポーネント体の縦係合部材又は横係合部材が隣接した他のコンポーネント体の対応する縦係合部材又は横係合部材にそれぞれ対向していて、対応する縦係合部材同士又は横係合部材同士がそれぞれ係合することにより、あるコンポーネント体と隣接した他のコンポーネント体とが一体化される。
【選択図】図2

Description

本発明は、分割式敷物に関し、詳細には、使用用途に応じて様々なサイズにフレキシブルに対応することのできる分割式敷物に関する。
敷き布団やマットレス等の敷物は、標準的な身体サイズ(身長がおおよそ160乃至170cm)に合わせて、例えば100cm×200cmのサイズで作られているものが多い。
使用者が短身の子供である場合や長身の大人である場合には、上記標準的なサイズのものは逆に不適切なものになってしまう。
上記敷物を使用しないときには、敷物を二つ折り又は三つ折りにした状態で押し入れの中に収納して保管されるが、押し入れがいっぱいで敷物の半分程度しか収納出来ない空間しか無い場合には、その押し入れに上記敷物を収納することが出来ない。
また、敷物の部位の中で、使用によって最も摩耗してへたり易い部位は、使用者の重心が負荷される腰部や臀部に当接する中央部であり、次に摩耗してへたりやすい部位分は、頭部に当接する上部であり、最も摩耗しにくい部位は、脚部に当接する下部である。一枚物の敷物であれば、中央部が摩耗してへたってしまえば、他の部分の摩耗が軽度であっても、敷物のカバーを交換したり、敷物全体の使用を止めて廃棄されてしまうことがしばしばであり、非常に不経済なことである。
そこで、敷き布団を分割式にすることが提案されている(例えば、特許文献1を参照)。
特許文献1に示された分割式敷き布団は、隣接するコンポーネント敷き布団を自在ファスナ(結合手段)を介して連結するものである。当該分割式敷き布団は、自在ファスナ付きテープ部材の縫着された2つの第一敷き布団(頭部用及び脚部用)と、自在ファスナの縫着された一つの第二敷き布団(腰部用)から構成されているように、第一敷き布団と第二敷き布団とが同じサイズであるが、同一の構成を有するものではない。したがって、腰部用の第二敷き布団が摩耗でへたった場合には、頭部用又は脚部用の第一敷き布団を転用することができず、第二敷き布団を別に準備する必要がある。また、自在ファスナ(結合手段)で連結された連結方向、すなわち自在ファスナ(結合手段)が延在する長辺方向、に直交した短辺方向には、既設の自在ファスナ(結合手段)が邪魔になって、別の自在ファスナ(結合手段)を設けることができないので、隣接するコンポーネント敷き布団が非連結の浮いた状態になっている。したがって、特許文献1に示された分割式敷き布団は、結合方向に制限があって、長辺方向又は短辺方向のいずれか一方向の連結しか連結することができないものである。
特開2002−159372号公報
したがって、本発明の解決すべき技術的課題は、結合されるコンポーネント体や結合方向に制限がなく、使用用途に応じて様々なサイズにフレキシブルに対応することのできる分割式敷物を提供することである。
課題を解決するための手段及びその作用と効果
上述の技術的課題を解決するために、本発明に係る分割式敷物は、以下の特徴を有する。
すなわち、本発明に係る分割式敷物は、
方形形状をしたコンポーネント体の底面の対向する縦側縁部には、複数の縦係合部材が同じ態様で配設されているとともに、前記コンポネント体の底面の対向する横側縁部には、複数の横係合部材が同じ態様で配設されていて、
あるコンポーネント体の縦係合部材又は横係合部材が隣接した他のコンポーネント体の対応する縦係合部材又は横係合部材にそれぞれ対向していて、
対応する縦係合部材同士又は横係合部材同士がそれぞれ係合することにより、あるコンポーネント体と隣接した他のコンポーネント体とが一体化されることを特徴とする。
上記構成の分割式敷物によれば、対応する縦係合部材同士又は横係合部材同士がそれぞれ係合することにより、あるコンポーネント体と隣接した他のコンポーネント体とが一体化される。したがって、結合されるコンポーネント体や結合方向に制限がなく、縦方向及び/又は横方向にコンポーネント体を自在に連結することができるので、使用用途に応じて様々なサイズにフレキシブルに対応することのできる分割式敷物を形成することができる。
対応する縦係合部材同士又は横係合部材同士の係合は、連結部材を介して行われる。
連結部材は、剛性がなくフレキシブルに変形する紐とすることもできるが、引っ張り応力が作用したときに、その引っ張り応力が係合部材に対して不均一に作用するために、コンポーネント体が山なりに変形する。したがって、均一な応力が係合部材に対して作用するように、剛性を有する棒体であることが好ましい。
係合部材としては、様々な形態のものが使用可能であるが、弾力性を有する帯体をループ状に湾曲させながら帯体の両端部を重ね合わせ、その両端部をコンポーネント体の底面に結着し、ループ状の帯体の間には挿通穴が形成されている。
弾力性を有する帯体は、適度な弾力性及び伸縮性を有するとともに、縫着や粘着等の固定を安定的に且つ容易に行うことのできる、靴の甲用ゴムであることが好適である。
複数のコンポーネント体を一列に連結したり、複数のコンポーネント体をマトリックス状に連結したりすることができる。コンポーネント体をマトリックス状に連結する場合、対向するコンポーネント体の縦係合部材同士及び対向するコンポーネント体の横係合部材同士がそれぞれ係合することによって、複数のコンポーネント体が縦横に連結されている。
係合部材は、上述したような弾力性を有するループ状帯体の他に、フックとすることができる。
以下に、本発明の一実施形態に係る分割式敷物30を、図1乃至3を参照しながら詳細に説明する。
分割式敷物30は、図2(A)に模式的に示すように、符号A乃至Cの3個のコンポーネント体10を横一列に連結した、長辺が約200cmで短辺が約100cmのものや、図2(B)に模式的に示すように、符号A乃至Fの6個のコンポーネント体10をマトリックス状に(横方向3列×縦方向2列に)連結した、長辺が約200cmで短辺が約200cmのものとしたものであり、複数のコンポーネント体10を組み合わせて一体化したものである。
このような分割式敷物30を構成する各コンポーネント体10は、図1に示すように、例えば、長辺が約100cmで短辺が約66cmの縦横の長さ比が3:2の長方形形状をしている。コンポーネント体10は、他の寸法の長方形形状としたり、正方形形状としたりすることができる。コンポーネント体10の布製のカバー12の内部には、クッション材や綿や羊毛等が収容されていて、所望のクッション性(弾力性や柔軟性)を提供する。
カバー12の底面16の側縁部においては、複数の係合帯体18が縫着又は接着によって固着されている。コンポーネント体10を上面14の方から見ると、複数の係合帯体18が底面16の側縁部から部分的に突出している。上下の各長辺側縁部には5個の係合帯体(横係合部材)18が離間して設けられている。左右の各短辺側縁部には4個の係合帯体(縦係合部材)18が離間して設けられている。コンポーネント体10を組み合わせる場合、あるコンポーネント体10の5個の係合帯体(横係合部材)18は、他のコンポーネント体10の対応する5個の係合帯体(横係合部材)18に対向し、あるコンポーネント体10の4個の係合帯体(縦係合部材)18は、他のコンポーネント体10の対応する4個の係合帯体(縦係合部材)18に対向する。
係合帯体18は、適度な弾力性及び伸縮性を有するとともに、カバー12の側縁部への縫着や粘着等の固着を安定的に且つ容易に行うことのできる、靴の甲用ゴムから構成されている。係合帯体18は、例えば、幅が15mmで、長さが35mmの靴の甲用ゴムの帯体をループ状に湾曲させながら帯体の両端部を重ね合わせ、その両端部をコンポーネント体の底面に結着される。ループ状に湾曲させた部分は、カバー12の底面16の側縁部から、おおよそ15乃至20mm突出している。そして、ループ状の係合帯体18の間には挿通穴20が形成されている。挿通穴20の穴径は、おおよそ5乃至6mmである。
図2(A)に示した3個口の場合、3個のコンポーネント体1の長辺部分が互いに当接するように裏向きに整列配置される。このとき、真ん中の符号Bのコンポーネント体10に対して、左右に符号A及びCのコンポーネント体10が隣接していて、符号Bのコンポーネント体10の左側の5個の係合帯体(横係合部材)18が符号Aのコンポーネント体10の右側の5個の係合帯体(横係合部材)18に対向するとともに、符号Bのコンポーネント体10の右側の5個の係合帯体(横係合部材)18が符号Cのコンポーネント体10の左側の5個の係合帯体(横係合部材)18に対向している。
図3(A)に示すように、カバー12の側縁部に固着された係合帯体(横係合部材)18は弾性的に変形可能であるので、対向し且つ当接している各係合帯体(横係合部材)18は、互いに反対方向に屈曲している。したがって、対向し且つ当接している各係合帯体(横係合部材)18の挿通穴20は、連通状態で整列配置されている。そして、図3(B)に示すように、剛性を有する細長い連結棒(連結部材)26が連通状態の一群の挿通穴20に挿通され、隣接するコンポーネント体10同士が連結される。その結果、複数のコンポーネント体10が一体化された分割式敷物30が作製される。
対向し且つ当接している横係合部材同士又は縦係合部材同士の係合は、剛性がなくフレキシブルに変形する紐やロープ等の連結部材で代用することもできるが、引っ張り応力が作用したときに、その引っ張り応力が係合部材18に対して不均一に作用するために、コンポーネント体1が山なりに変形する。したがって、均一な応力が係合部材18に対して作用するように、剛性を有する細長い連結棒26であることが好ましい。なお、剛性を有する細長い連結棒26は、木や竹やアクリルやスチール等の各種素材が使用され、その直径は、おおよそ5乃至6mmである。
図3(B)に示すように、連結棒(連結部材)26が一群の挿通穴20に挿通されたあと、挿通穴20の穴径よりも大きな直径を有する抜け止め部28が、連結棒26の両端部に取り付けられる。あるいは、連結棒(連結部材)26の両端部が、端部に向かって末広がりの傾斜面を持った抜け止め部に加工されたものを用いることができる。いずれの場合も、挿通穴20に挿通された連結棒(連結部材)26が、挿通穴20から抜けにくくなっている。したがって、本願発明の分割式敷物30は、連結棒(連結部材)26を一群の挿通穴20に挿通することによって、結合されるコンポーネント体10や結合方向に制限がなく、縦方向及び/又は横方向にコンポーネント体10を自在に連結することができるので、使用用途に応じて様々なサイズにフレキシブルに対応することができる。
次に、対応する縦係合部材同士又は横係合部材同士の係合(連結)方法の変形例について、図4を参照しながら説明する。
図4(A)は、上述した実施形態と同様に、連結部材として連結棒26を用いているが、連結棒26の両端部に抜け止め部28を設けることを省略した例を示している。
また、図4(B)は、フック部材24の根元部分をカバー12の側縁部に対して縫着や粘着等で固着した例を示している。同じフック部材24を使って、係合部材同士の係合(連結)しているので、係合(連結)の自由度が高く、係合帯体(係合部材)や連結部材が不要になりコスト削減に寄与する。
また、図4(C)は、対向する係合帯体(係合部材)18同士を突き合わせた状態でU字型連結リング25を各挿通穴20に挿通した例を示している。係合帯体(係合部材)18が互いに反対方向に屈曲する必要が無いので、ループ状の係合帯体(係合部材)の根元部分を短くすることによって係合帯体(係合部材)の突出長を短寸にして、隣接するコンポーネント体1同士の離間を防止することができる。
なお、上述した実施形態においては、長辺が約200cmで短辺が約100cmの分割式敷物30を作成するために、長辺が約100cmで短辺が約66cmのコンポーネント体1を3個使用している。3分割式の敷物にしているのは、押し入れの間口が一般的に約90cmであること、あるいは、敷物が習慣的に3つ折りで折り畳まれること等の理由による。しかしながら、このような事象にとらわれないのであれば、2分割式の敷物にすることも可能である。この場合、長辺が約200cmで短辺が約100cmの分割式敷物30は、各辺が約100cmの正方形のコンポーネント体1を2個使用することによって作成することができる。
本発明に係る分割式敷物を構成するコンポーネント体の斜視図である。(A)は底面から見た図であり、(B)は上面から見た図である。 図1に示したコンポーネント体を連結した分割式敷物の斜視図である。(A)は3個口のものであり、(B)は6個口のものである。 図2に示した分割式敷物の連結方法を説明する図である。(A)は連通する前の状態を示しており、(B)は連通した後の状態を示している。 分割式敷物の他の連結方法を説明する図である。(A)は連結棒を用いたものを示しており、(B)はフックを用いたものを示しており、(C)はU字型連結リングを用いたものを示している。
符号の説明
10 コンポーネント体
12 カバー
14 上面
16 底面
18 係合帯体
20 挿通穴
24 フック部材
25 U字型連結リング
26 連結棒
28 抜け止め部
30 分割式敷物

Claims (7)

  1. 方形形状をしたコンポーネント体の底面の対向する縦側縁部には、複数の縦係合部材が同じ態様で配設されているとともに、前記コンポーネント体の底面の対向する横側縁部には、複数の横係合部材が同じ態様で配設されていて、
    あるコンポーネント体の縦係合部材又は横係合部材が隣接した他のコンポーネント体の対応する縦係合部材又は横係合部材にそれぞれ対向していて、
    対応する縦係合部材同士又は横係合部材同士がそれぞれ係合することにより、あるコンポーネント体と隣接した他のコンポーネント体とが一体化されることを特徴とする分割式敷物。
  2. 対応する縦係合部材同士又は横係合部材同士の係合は、連結部材を介して行われることを特徴とする、請求項1記載の分割式敷物。
  3. 前記連結部材は、剛性を有する棒体であることを特徴とする、請求項2記載の分割式敷物。
  4. 前記係合部材は、弾力性を有する帯体をループ状に湾曲させながら帯体の両端部を重ね合わせ、その両端部をコンポーネント体の底面に結着し、ループ状の帯体の間には挿通穴が形成されていることを特徴とする、請求項1記載の分割式敷物。
  5. 前記弾力性を有する帯体は、靴の甲用ゴムであることを特徴とする、請求項4記載の分割式敷物。
  6. 対向するコンポーネント体の縦係合部材同士及び対向するコンポーネント体の横係合部材同士がそれぞれ係合することによって、複数のコンポーネント体が縦横に連結されていることを特徴とする、請求項1記載の分割式敷物。
  7. 前記係合部材は、フックであることを特徴とする、請求項1記載の分割式敷物。
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