JP2008011166A - Avサーバ装置 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 モニタテレビ42、52と制御コマンドを通信するサーバコマンド通信部12と、配信から停止までの間にAVコンテンツを取得するコンテンツ取得部22と、AVコンテンツを1つのテレビモニタに送信するサーバコンテンツ通信部21と、停止後の経過時間を計測するタイマ部24と、停止要求された際の経過時間が所定以内の場合は停止要求された位置を送信開始位置とし、計測時間が所定時間を越えた場合はAVコンテンツの最初の位置を送信開始位置として設定するシーク位置制御部23と、シーク位置制御部で設定された位置からAVコンテンツを他のモニタテレビに送信するコンテンツ通信部21をを制御する制御部と備えて実現した。
【選択図】 図1
Description
第2の発明は、請求項1記載のAVサーバ装置であって、前記シーク位置制御部は、前記他の受信端末から前記停止要求された再生AVコンテンツと同一のAVコンテンツの配信要求がなされた際に、前記タイマ部で計測中の経過時間が所定の時間以内である場合は前記同一のAVコンテンツの配信開始位置を、前記記憶部に記憶された前記再生AVコンテンツの配信停止位置よりも所定時間前の位置として設定することを特徴とするAVサーバ装置を提供する。
また、他の受信端末から停止要求された再生AVコンテンツと同一のAVコンテンツの配信要求がなされた際に、タイマ部で計測中の経過時間が所定の時間以内である場合は同一のAVコンテンツの配信開始位置を、記憶部に記憶された再生AVコンテンツの配信停止位置よりも所定時間前の位置として設定するシーク位置制御部を有する場合は、複数のテレビジョン受像機の間で視聴している同一のAVコンテンツの再生を、AV同期を確保し、且つ同一のAVコンテンツを継承した再生をすることのできるAVサーバ装置を実現できる。
図1は、本発明の実施に係るAVサーバ装置の構成例を示すブロック図である。図2は、本発明の実施に係るAVサーバシステムの動作シーケンスを例示した図である。図3は、本発明の実施に係るAVサーバ装置に蓄積されるAVコンテンツのホルダを例示する図である。図4は、本発明の実施に係るAVサーバ装置の要部に係るシーク位置制御部の構成例を示す図である。図5は、本発明の実施に係るAVサーバ装置に蓄積されるAVコンテンツの再生位置を例示した図である。図6は、本発明の実施に係るAVサーバ装置の動作をフローチャートで示した図(その1)である。図7は、本発明の実施に係るAVサーバ装置の動作をフローチャートで示した図(その2)である。
図1に示すAV(Audio visual)サーバシステム10は、ネットワークインタフェース(I/F)部11、サーバコマンド通信部12、コマンド制御部13、コンテンツ情報データ部14、コンテンツ情報生成部15、コンテンツ蓄積部16、サーバコンテンツ通信部21、コンテンツ取得部22、シーク位置制御部23、タイマ部24、及び制御部29よりなるAVサーバ装置1と、ネットワーク3と、リモートコントローラ(リモコン)41a及びテレビ42よりなる受信装置部4と、リモートコントローラ51a及びテレビ52よりなる受信装置部5とより構成される。タイマ部24はタイマ24a及び24bよりなる。
図4に示すAVサーバ装置の要部であるシーク位置制御部23は、AVパケット検出器231、AV再生時間差検出器232、再々生開始位置決定器233、及びタイムコード記憶器234より構成される。
ネットワーク3はLAN(Local Area Network)やWAN(Wide Area Network)などで構成される。有線、無線、さらにはPLC(電灯線利用)によるものも含む。
リモートコントローラ41、42は従来用いられる赤外線通信方式を用いるものである。
まず、受信装置部4のリモートコントローラ41が操作されて発せられるAVサーバ装置1のコンテンツ蓄積部16に蓄積されるAVコンテンツの視聴に係る制御コマンドはテレビ42の図示しないリモコンインタフェース部で受信され、受信された制御コマンドはネットワーク3、ネットワークインタフェース部11、及びサーバコマンド通信部12を介してコマンド制御部13に供給される。コンテンツ情報データ部14は、コンテンツ情報生成部15により生成されるコンテンツ蓄積部16に蓄積されているAVコンテンツの一覧に係るコンテンツ情報を予めコンテンツ情報データとして保有している。コマンド制御部13は、コンテンツ情報データ部14が保有しているコンテンツ情報データをサーバコマンド通信部12、ネットワークインタフェース部11、及びネットワーク3を介してテレビ42に供給し、そこに表示させる。使用者は、テレビ42に表示されたAVコンテンツの一覧に係るコンテンツ情報を基に視聴を希望するAVコンテンツのビットストリーム(以降、ストリーミングと称することがある。)の再生を制御コマンドにより要求する。コマンド制御部13は要求された制御コマンドによりコンテンツ蓄積部16に蓄積されるAVコンテンツの再生をAVサーバ装置1の各回路部に指示する。コンテンツ取得部22はコンテンツ蓄積部16に蓄積されている所望のAVコンテンツのビットストリームを取得する。サーバコンテンツ通信部21は取得されたAVコンテンツをネットワークインタフェース部11及びネットワーク3を介してテレビ42に供給する。供給されたAVコンテンツはテレビ42に表示され、使用者により視聴される。
コマンド制御部13は、タイマ部24のタイマ24aが例えば10秒の計数を終了した後に、タイマ24bの例えば1分間の計数を開始させる。ここで、タイマ24aは機能開始ディレー設定タイマーとして機能し、タイマ24bは機能終了設定タイマとして機能する。
従来のホームサーバ装置の場合には、異なるテレビモニタ間でAVコンテンツの視聴状態を継承した視聴ができない。異なるテレビモニタでAVコンテンツを継続して視聴しようとする場合は、継承して視聴する方のテレビモニタでAVコンテンツの最初から再生を開始し、停止位置まで早送りなどで送る必要があり煩雑であった。本AVサーバシステム10の場合では、AVサーバ装置1は視聴を中断した位置をシーク位置制御部23が記憶しており、タイマ24bの計数が所定時間を越えるまでは異なるテレビモニタにより継承した視聴ができる。
コンテンツ蓄積部16に蓄積されるAVコンテンツが放送受信により得られたコンテンツである場合にはオーディオ信号のパケットの再生時刻とビデオ信号のパケットの再生時刻とは近接する時刻の信号として受信される。チャンネル切り替え時のAV同期乱れを生じなくするために配慮されている。一方、媒体に記録されて供給されるAVコンテンツの場合ではオーディオのパケットやビデオのパケットが偏って配置されることがある。ビットストリームのビデオパケットやオーディオパケットは常に所定の割合で構成されるとは限らないものの、ある時間帯は多数のビデオパケットが、他の時間帯は多数のオーディオパケットにより構成される場合がある。例えば10秒単位では、ビデオパケットの再生時間とオーディオパケットの再生時間とはほぼ同時間であっても、1秒単位でのビデオパケットの再生時間とオーディオパケットの再生時間とは異なった再生時間とされる場合がある。AVビットストリームの再生を一時停止し、異なる時間の位置から再生を再開する場合は、再開される再生位置からのビデオパケットの再生時間とオーディオパケットの再生時間とがほぼ同時間となる位置を再生開始位置として設定して再生する必要がある。それにより、ビデオパケットの再生時間が不足して駒落とし再生になったり、ビデオパケットの再生時間が過剰となり早送り再生になったりするなどのAV同期乱れを防いだ再生を行える。途中から再生されるAVコンテンツのリップシンクが最初の部分でずれてしまうのを防ぐ。
図2を参照してAVサーバシステム10の動作シーケンスについて述べる。
まず、テレビ42の設置される部屋のリモートコントローラ41を操作してAVサーバ装置1のコンテンツ蓄積部16に蓄積されるコンテンツ情報の送信を要求する。コマンド制御部13はコンテンツ情報データ部14が有するコンテンツ情報蓄積をテレビ42に送信する。使用者はテレビ42に表示されるコンテンツ情報蓄積を基に所望のAVコンテンツの再生要求を行う。その再生要求は再生開始位置が0の位置(コンテンツの最初の部分)からである。AVサーバ装置1はコンテンツ蓄積部16に記憶される所望のAVコンテンツのビットストリーム(ストリーミング)をサーバコンテンツ通信部21、ネットワーク3を介してテレビ42に配信する。テレビ42に表示される。以上の動作がフェーズ1の動作である。
フェーズ2とフェーズ3の間で、最初の部分から再生されたAVコンテンツをユーザ停止した位置まで早送りする操作のフェーズが省かれている。
ここで、コンテンツ蓄積部16にはC1、C2、及びC3のAVコンテンツが蓄積されている。コンテンツ情報データ部14はC1.mpg、C2.mpg、及びC3.mpgのフォルダを作成する。そして、コンテンツ情報データ部14がそのフォルダ情報をネットワーク3を介して出力する場合に、DLNA(Digital Living Network Alliance)ガイドラインで規定される記述コマンドに従って記述し送信する。DLNAガイドラインで規定されるDMS(Digital Media Server)機能、及びDMP(Digital Media Player)機能を有して記述される。C1.mpgに対するHTTPコマンドは、例えばhttp://192.168.100.200:30001/video/C1.mpgと記述される。停止操作がなされているAVコンテンツC1_w.mpgは例えばhttp://192.168.100.200:30001/video/C1_w.mpgと記述される。それらの記述されたHTTPコマンドはXML(eXtensible Markup Language:拡張マークアップ言語)により記述され、GETコマンド、POSTコマンドと共に送信される。
同図において、コンテンツ取得部22によりコンテンツ蓄積部16から取得されたAVコンテンツのビットストリームはAVパケット検出器231に入力される。AVパケット検出器231はビットストリームを構成するパケットがオーディオパケットであるかビデオパケットであるかを検出する。AV再生時間差検出器232はオーディオパケット及びビデオパケットのそれぞれのパケットにより再生される時間を検出する。再々生開始位置決定器233は、ユーザにより停止操作がなされたAVコンテンツの位置に対して数秒間過去の位置にあり、その過去の位置から停止操作がなされた位置の間にあるオーディオパケットの再生時間とビデオパケットの再生時間とがほぼ同じ時間である過去の位置を再々生開始位置、即ち前記の送信開始位置として決定する。タイムコード記憶器234には送信開始位置に係るタイムコードが記憶される。
同図(A)はC1.mpgのコンテンツを再生開始位置より再生を開始し、停止位置まで再生した状態を示している。(B)は、(A)の再生開始及び停止によりテレビ42に表示されるAVコンテンツの部分を示す。(C)は(A)のコンテンツの再生が再開始され、テレビ52に表示される時間部分を網点を付して示したものである。(C)の再生再開始位置は(B)で示される停止位置よりも所定時間過去の時間より先行させて再開始されている。ここで、AVコンテンツの再生再開始位置と停止位置の間に存在するオーディオパケットの再生時間とビデオパケットの再生時間とはほぼ同じ時間である位置が設定されるため、(C)で示すAVコンテンツは途中からの再生であるにも拘らず、AV同期が正確に取られ、リップシンクがずれたり、映像フレームがずれてしまうなどの障害を生じることなくAVコンテンツの後半部分の再生を行う。
まず、テレビ52側のリモコン51が操作され、コマンド制御部13が制御コマンドを受信した際に、S(ステップ)61でタイマ部24のタイマ24bが計数状態にあり、その計数値が例えば60秒である所定時間以内であるかを検出する。所定値以内である場合にはS81でタイマ24bを停止させ、S82でシーク値を0に設定し、S61に戻る。S61でタイマ24bは計数をしてないか、または係数値が所定値を超えている場合にはS62でタイマ24aは計数しており、且つ計数時間が所定時間(例えば10秒)以内であるかを検出する。検出される場合はS83でタイマ24aを停止させ、S61からの動作を繰り返す。検出されない場合にはS63で再生操作に係る制御コマンドが発行されたかを検出する。検出された場合にはS64でタイマ24a、及び24bを停止させる。S65で再生制御コマンドに添付されるHTTPから記述される指定URL(Uniform Resource Locator)の制御コマンドを解析する。S66で、シーク位置を設定する。複数のテレビのそれぞれから指定URLが指定される場合にはテレビ毎にシーク位置テーブルを作成する。S67で、コンテンツ蓄積部16より指定されるAVコンテンツの部分を読み出す。
S71で次の再生操作が検出されない場合にはS85で切断要求がなされたかを検出する。切断要求がなされた場合にはS86でタイマ24aの計数を開始させ、タイマ24aが所定数を計数した場合にタイマ24bの計数を開始させる。S87でサーバコンテンツ通信部21へ切断要求処理により生成された経過データを転送し、S61からの動作を繰り返す。S85で切断要求の操作が検出されなかった場合には、S88で再生終了操作がなされたかを検出し、検出されなかった場合はS61からの動作を繰り返す。検出された場合は動作を終了する。
そして、テレビ42、43からAVサーバ装置1をアクセスし、コンテンツ蓄積部16に蓄積されるAVコンテンツの内容確認や、蓄積されるAVコンテンツの更新確認を行ったりすることが出来る。使用者はテレビ42、又は43からAVサーバ装置1への接続時に、コンテンツ置換通知受信確認を行うための制御コマンドをリモートコントローラ41又は42を操作して行う。新着AVコンテンツソフトがある場合は、前述の図3に示したAVコンテンツのホルダに新着ソフトを表示するホルダを新たに設け、例えば2日間以内に蓄積されたAVコンテンツを新着コンテンツであるとして表示するようにしても良い。
また、他の受信端末から停止要求された再生AVコンテンツと同一のAVコンテンツの配信要求がなされた際に、タイマ部で計測中の経過時間が所定の時間以内である場合は同一のAVコンテンツの配信開始位置を、記憶部に記憶された再生AVコンテンツの配信停止位置よりも所定時間前の位置として設定するシーク位置制御部を有する場合は、複数のテレビジョン受像機の間で視聴しているAVコンテンツの再生を、再生を再開した時点よりAV同期を確保し、且つAVコンテンツを継承した再生をすることのできるAVサーバ装置を実現できる。
3 ネットワーク
4、5 受信装置部
10 AVサーバシステム
11 ネットワークインタフェース部
12 サーバコマンド通信部
13 コマンド制御部
14 コンテンツ情報データ部
15 コンテンツ情報生成部
16 コンテンツ蓄積部
21 サーバコンテンツ通信部
22 コンテンツ取得部
23 シーク位置制御部
24 タイマ部
24a、24b タイマ
41、51 リモートコントローラ
42、52 テレビ
231 AVパケット検出器
232 AV再生時間差検出器
233 再々生開始位置決定器
234 タイムコード記憶器
Claims (2)
- 動画及び前記動画に付随される音声を含んで構成され記憶部に記憶されているAVコンテンツをネットワークを介して複数の受信端末に配信するAVサーバ装置において、
前記複数の受信端末からのコマンドを受信するコマンド通信部と、
前記複数の受信端末のうち1つの受信端末から送信された再生要求を示すコマンドが前記コマンド通信部で受信されてから前記1つの受信端末から送信された停止要求を示すコマンドが前記コマンド通信部で受信されるまでの期間、前記1つの受信端末から再生要求されたAVコンテンツである再生AVコンテンツを前記記憶部から読み出して前記1つの受信端末である再生受信端末に配信するコンテンツ配信部と、
前記コマンド通信部により前記再生受信端末からの停止要求を示すコマンドが受信された際に、前記コンテンツ配信部から配信している再生AVコンテンツの配信停止位置を記憶する記憶部と、
前記再生AVコンテンツの配信停止からの経過時間を計測するタイマ部と、
前記複数の受信端末のうち前記再生受信端末を除く他の受信端末から前記停止要求された再生AVコンテンツと同一のAVコンテンツの再生要求がなされた際に、前記タイマ部で計測中の経過時間が所定の時間以内である場合は前記記憶部に記憶された前記再生AVコンテンツの配信停止位置を前記同一のAVコンテンツの配信開始位置として設定し、前記タイマ部で計測中の経過時間が前記所定の時間を越えた時間である場合は前記再生AVコンテンツの最初の位置を前記同一のAVコンテンツの配信開始位置として設定するシーク位置制御部と、
前記他の受信端末に配信する前記同一のAVコンテンツの配信開始位置を、前記シーク位置制御部で設定された前記配信開始位置とするように前記コンテンツ配信部を制御する制御部と、
を備えることを特徴とするAVサーバ装置。 - 請求項1記載のAVサーバ装置であって、
前記シーク位置制御部は、前記他の受信端末から前記停止要求された再生AVコンテンツと同一のAVコンテンツの配信要求がなされた際に、前記タイマ部で計測中の経過時間が所定の時間以内である場合は前記同一のAVコンテンツの配信開始位置を、前記記憶部に記憶された前記再生AVコンテンツの配信停止位置よりも所定時間前の位置として設定することを特徴とするAVサーバ装置。
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