JP2008003770A - 携帯端末 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】監視スレッド(1),(2)……は、一定時間毎に動作情報を動作状況監視フラグの対応するフラグをセットする。診断プログラムを備えた割り込み処理は、一定間隔で動作状況監視フラグをチェックし、セットされないフラグがあった場合は、異常を報知する。また、OSが不安定であると判断し、重要な情報をRAM4からフラッシュメモリ5に退避してから、OSにリセット要求を指令する。OSが再起動したときは、重要な情報をRAM4に復帰する。
【選択図】図1
Description
アプリケーションやドライバなどの各スレッドがメモリリークを生じると、スレッドの動作が不安定状態となると共に、スレッドが使用するメモリ使用サイズが通常よりも大きくなる。このような場合、請求項6の発明によれば、監視スレッドは、提供手段に対して各スレッドのメモリ使用サイズを定期的に問合せ、その応答により各スレッドのメモリ使用サイズを取得し、当該メモリ使用サイズが所定メモリサイズを越えた場合は、不安定状態となったと判断する。
オペレーティングシステムが不安定状態となると、ユーザが必須機能を動作させるように操作させようとするものの、必須機能が動作しないことがある。このような場合、請求項9の発明によれば、必須スレッドは、自己に対応する動作状況監視フラグをセットしなくなる。診断プログラムは、動作状況監視フラグを割り込み処理により定期的に監視しており、所定時間内に更新されない動作状況監視フラグがある場合は、当該動作状況監視フラグを更新する必須スレッドが不安定状態となったと判断する。
請求項12の発明によれば、監視スレッドは、検査用プログラムを定期的に動作させ、その検査用プログラムの開始から終了までに要した時間を動作時間結果エリアに格納している。診断プログラムは、動作時間結果エリアを定期的に監視しており、監視スレッドの動作速度を求め、当該動作速度が所定速度より遅い場合は、不安定状態となったと判断する。
請求項15の発明によれば、ユーザは、オペレーティングシステムが不安定状態となったことを認識することが可能となる。
請求項17の発明によれば、オペレーティングシステムがリセットされるのに先立って所定データを退避させることができるので、重要なデータが消失してしまうことを防止できる。
請求項18の発明によれば、ユーザは、退避する所定データを任意に設定することができる。
図1は、本発明に係る携帯型読取情報端末のハードウェアとソフトウェアの構成を概略的に示している。この図1において、携帯型読取情報端末(携帯端末に相当)1は、CPU2を主体として構成されており、プログラム及びアプリケーション並びにドライバなどのソフトウェア記憶用のROM3、ワークデータ記憶用のRAM4、データ退避用のフラッシュメモリ5などが設けられている。また、携帯型読取情報端末1の上面には、操作部6及び表示器7が設けられている。
携帯型読取情報端末1のソフトウェアは、アプリケーション、オペレーティングシステム(以下、OS)、各ドライバ、割り込み処理とから構成されており、OSにより各ソフトウェアの動作が管理されている。
診断プログラム(b)……ドライバやユーザプログラムが確保しているメモリサイズを定期的に診断する。
診断プログラム(c)……携帯型読取情報端末1に搭載している必須の機能が動作しているかどうかを診断する。
診断プログラム(d)……OSが割当てる処理の優先レベル毎に処理速度を診断する。
(第1実施例)
上記診断プログラム(a)を説明する第1実施例について図2ないし図9を参照して説明する。図2は、携帯型読取情報端末1のソフトウェア構成を示す概略図である。この図2において、OS8は、例えばWindows(登録商標) CEである。このWindows CEはPDA(Personal Digital Assistant)、或いは組み込み機器向けリアルタイムOSであり、対象となる装置に組込んで使用することを前提としたOSである。ドライバスレッド9、ユーザスレッド10、監視スレッド11は、それぞれプログラムである。スレッドとは、マルチスレッドに対応したOS上で1つのアプリケーションの処理を複数に分割して実行する場合のソフトウェアの実行単位(タスク)である。高度な処理を行なうアプリケーションソフトなどでは、スレッドを複数走らせることにより、同時に複数の処理が実行可能となる。
上記診断プログラム(a)は、監視スレッド11と割り込み処理12とから構成されている。
尚、アプリケーション或いはドライバのスレッドに設定する優先順位として、複数のスレッドに同一の優先順位を設定することは可能である。
ユーザが携帯型読取情報端末1の電源を投入すると、OS8が起動する。このとき、OS8は、ドライバスレッド9及び監視スレッド11を起動する。これにより、OS8は、ドライバスレッド9を通じて周辺回路とデータ通信が可能となる。また、監視スレッド11は、動作状況監視フラグ(1),(2)……を定期的にセットする。
図5は、割り込み処理12の動作のうち診断プログラムとしての動作を示すフローチャートである。この図5に示すように、割り込み処理12は、n=1を設定してから(S1)、監視スレッド(1)の動作状況監視フラグ(1)のフラグがセットされているかを判断する(S2)。このとき、フラグがセットされているときは(S3:YES)、監視スレッド(1)は正常に動作していると判断し、監視スレッド(1)の動作状況監視フラグをリセットする(S4)。
以上の動作により、OS8がリセットされるにしても、重要情報がクリアされてしまうことを防止できるので、ユーザは、携帯型読取情報端末1による作業を中断した作業から続行することができる。
また、OS8をリセットする場合は、保存されている重要情報をフラッシュメモリ5にコピーし、OS8が立上ってから重要情報をRAM4に復帰するようにしたので、携帯型読取情報端末1による作業を継続することができる。
次に、上記診断プログラム(a)を説明する第2実施例について図10及び図11を参照して説明するに、第1実施例と同一構成には同一符号を付して説明を省略し、異なる点について説明する。
最優先監視スレッドは、各監視スレッド(1),(2)……からの動作状況の通知を定期的にチェックし、決められた所定時間内に動作状況を通知しない監視スレッド(1),(2)……があった場合、その監視スレッド(1),(2)……より優先順位と同一または上位のスレッドでロックしたと判断してユーザに報知する。この場合、予め決められた所定時間は、アプリケーション或いはユーザにより任意に設定可能となっている。
また、ロックしたことを判断した場合は、RAM4に記憶されている重要情報をフラッシュメモリ5に退避してからOS8をリセットすると共に、リセット後に重要情報をRAM4に復帰させるのは第1実施例と同一である。
次に、上記診断プログラム(b)を説明する第3実施例について図12及び図13を参照して説明する。この第3実施例は、メモリリークによる異常に対処するものである。
メモリリークとは、携帯型読取情報端末1の動作中に、使用可能なメモリ容量がだんだん減っていく現象である。OS8やアプリケーションソフトが処理のために占有したメモリ領域を、なんらかの理由で解放しないまま放置してしまうために起きる。多くの場合、OS8のメモリ管理方法に問題があったり、アプリケーションソフトに不具合(バグ)が残っていたりすることが原因である。メモリリークにより利用可能なメモリ領域が減少すると、システムの性能が低下したり、不安定になったりする。
次に、上記診断プログラム(c)を説明する第4実施例について図14及び図15を参照して説明する。この第4実施例は、携帯型読取情報端末1が有する必須機能が動作しているかに基づいてOS8を判断することを特徴とする。
このような必須スレッド(1),(2)……のロックを検出するために、必須スレッド(1),(2)……は、図15に示すように、定期的にRAM4上の動作状況監視フラグをセットする。
次に、上記診断プログラム(c)を説明する第5実施例について図16及び図17を参照して説明する。
ソフトウェア構成を示す図16において、必須スレッド(1),(2)……は、定期的に動作状況を最優先監視スレッドに通知する(図17参照)。最優先監視スレッドは、必須スレッド(1),(2)……からの動作状況の通知を定期的にチェックし、予め決められた所定時間内に動作状況を通知しない必須スレッド(1),(2)……があった場合、その必須スレッド(1),(2)……がロックしたと判断する。
次に、上記診断プログラム(d)を説明する第6実施例について図18及び図19を参照して説明する。この第6実施例は、処理速度に基づいてOS8の異常を判断することを特徴とするものである。
次に、上記診断プログラム(d)を説明する第7実施例について図20及び図21を参照して説明する。この第7実施例は、最優先監視スレッドによりプログラムの実行時間を監視することを特徴とする。
次に、本発明の第8実施例について図22を参照して説明する。この実施例は、携帯型読取情報端末1がアプリケーションをWebサーバからダウンロードしながら実行する構成に適用したものである。
ユーザは携帯型読取情報端末1により作業を実行する場合は、携帯型読取情報端末1からWebサーバ21にアクセスし、Webサーバ21からユーザが所望する業務プログラムをダウンロードして実行する。業務プログラムが図22に示す在庫確認プログラムのように分割されている場合は、在庫確認プログラムを携帯型読取情報端末1に順にダウンロードしながら実行するようになっている。
Claims (18)
- オペレーティングシステムによりアプリケーション及びドライバなどの動作を管理する携帯端末において、
以下の何れかの診断内容(a)〜(d)を診断し、その診断結果に基づいて前記オペレーティングシステムが不安定状態となったことを予測する予測手段と、
(a)前記オペレーティングシステムが割当てる処理の優先レベル毎に停止しているかどうかを診断
(b)アプリケーションやドライバなどが確保しているメモリサイズを定期的に診断
(c)携帯端末に搭載されている必須機能が動作しているかを診断
(d)前記オペレーティングシステムが割当てる処理の優先レベル毎に処理速度を診断
前記予測手段が前記オペレーティングシステムは不安定状態となったと予測した場合は、予測された不安定状態に応じた所定の回避策を実行する回避策実行手段とを備えたことを特徴とする携帯端末。 - 前記診断内容(a)を診断する前記予測手段は、異なる優先順位が設定された複数の監視スレッドと、割り込み処理する診断プログラムとから構成され、
前記監視スレッドは、自己に対応する動作状況監視フラグを定期的にセットし、
前記診断プログラムは、前記動作状況監視フラグを割り込み処理により定期的に監視し、所定時間内に更新されない前記動作状況監視フラグがある場合は、当該動作状況監視フラグを更新する監視スレッドより優先順位が同一または上位のスレッドが不安定状態となったと判断することを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 前記診断内容(a)を診断する前記予測手段は、異なる優先順位が設定された複数の監視スレッドと、これらの監視スレッドを監視する最優先監視スレッドとから構成され、
前記監視スレッドは、動作状況を前記最優先監視スレッドに定期的に通知し、
前記最優先監視スレッドは、前記監視スレッドからの動作状況の通知を定期的にチェックし、所定時間内に動作状況を通知しない前記監視スレッドがあった場合は、当該監視スレッドより優先順位が同一または上位のスレッドが不安定状態となったと判断することを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 複数の監視スレッドの優先順位は、アプリケーションまたはドライバなどの各スレッドに設定された優先順位と同一または優先順位間となるように設定されていることを特徴とする請求項2または3記載の携帯端末。
- 前記所定時間は、アプリケーションまたはユーザの操作により設定可能であることを特徴とする請求項2ないし4の何れかに記載の携帯端末。
- 前記診断内容(b)を診断する前記予測手段は、監視スレッドと、アプリケーションまたはドライバなどの各スレッドのメモリ使用サイズを提供する提供手段とから構成され、
前記監視スレッドは、前記提供手段に対して各スレッドのメモリ使用サイズを定期的に問合せ、その応答により各スレッドのメモリ使用サイズを取得し、当該メモリ使用サイズが所定メモリサイズを越えた場合は、不安定状態となったと判断することを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 前記診断内容(b)を診断する前記予測手段は、監視スレッドと、スレッド全体のメモリ使用サイズを提供する提供手段とから構成され、
前記監視スレッドは、前記提供手段に対してスレッド全体のメモリ使用サイズを定期的に問合せ、その応答によりスレッド全体のメモリ使用サイズを取得し、当該メモリ使用サイズが所定メモリサイズを越えた場合は、不安定状態となったと判断することを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 前記所定メモリサイズは、アプリケーションまたはユーザの操作により設定可能であることを特徴とする請求項6または7記載の携帯端末。
- 前記診断内容(c)を診断する前記予測手段は、前記必須機能を実現する必須スレッドと、割り込み処理する診断プログラムとから構成され、
前記必須スレッドは、自己に対応する動作状況監視フラグを定期的にセットし、
前記診断プログラムは、前記動作状況監視フラグを割り込み処理により定期的に監視し、所定時間内に更新されない動作状況監視フラグがある場合は、当該動作状況監視フラグを更新する必須スレッドが不安定状態となったと判断することを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 前記診断内容(c)を診断する前記予測手段は、前記必須機能を実現する必須スレッドと、この必須スレッドを監視する監視スレッドとから構成され、
前記必須スレッドは、動作状況を前記監視スレッドに定期的に通知し、
前記監視スレッドは、前記必須スレッドからの動作状況の通知を定期的にチェックし、所定時間内に動作状況を通知しない必須スレッドがあった場合は、当該必須スレッドが不安定状態となったと判断することを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 前記所定時間は、アプリケーションまたはユーザの操作により設定可能であることを特徴とする請求項9または10記載の携帯端末。
- 前記診断内容(d)を診断する前記予測手段は、自己に対応する検査用プログラムを実行する複数の監視スレッドと、割り込み処理する診断プログラムとから構成され、
前記監視スレッドは、検査用プログラムを定期的に動作させ、その検査用プログラムの開始から終了までに要した時間を動作時間結果エリアに格納し、
前記診断プログラムは、前記動作時間結果エリアを割り込み処理により定期的に監視し、前記検査用プログラムの開始から終了までに要した時間に基づいて動作速度を求め、当該動作速度が所定速度より遅い場合は、不安定状態となったと判断することを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 前記診断内容(d)を診断する前記予測手段は、異なる優先順位が設定された複数の監視スレッドと、これらの監視スレッドを監視する最優先監視スレッドとから構成され、
前記監視スレッドは、検査用プログラムを定期的に動作させ、その検査用プログラムの開始から終了までに要した時間を前記最優先監視スレッドに通知し、
前記最優先監視スレッドは、前記監視スレッドからの時間通知を定期的にチェックし、前記検査用プログラムの開始から終了までに要した時間に基づいて動作速度を求め、当該動作速度が所定速度より遅い場合は、不安定状態となったと判断することを特徴とする請求項1記載の携帯端末。 - 前記所定速度は、アプリケーションまたはユーザの操作により設定可能であることを特徴とする請求項12または13記載の携帯端末。
- 前記予測手段が不安定状態となったと判断したときは、そのことをユーザに報知する報知手段を備えたことを特徴とする請求項1ないし14の何れかに記載の携帯端末。
- 前記回避策実行手段は、前記予測手段が不安定状態となったと判断したときは、前記オペレーティングシステムに対してリセット要求を指令することを特徴とする請求項1ないし15の何れかに記載の携帯端末。
- 前記回避策実行手段は、前記予測手段が不安定状態となったと判断したときは、前記オペレーティングシステムにリセット要求を指令するのに先立って、所定データを退避させることを特徴とする請求項16記載の携帯端末。
- 前記所定データは、アプリケーションまたはユーザの操作により設定可能であることを特徴とする請求項17記載の携帯端末。
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