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JP2008090621A - 無線icタグユニット、及び、無線icタグ収納器具 - Google Patents

無線icタグユニット、及び、無線icタグ収納器具 Download PDF

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JP2008090621A JP2006271120A JP2006271120A JP2008090621A JP 2008090621 A JP2008090621 A JP 2008090621A JP 2006271120 A JP2006271120 A JP 2006271120A JP 2006271120 A JP2006271120 A JP 2006271120A JP 2008090621 A JP2008090621 A JP 2008090621A
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輝樹 枝廣
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Abstract

【課題】 金属に添付してもRFIDタグを動作可能にするとともに、RFIDタグの応答電波の距離を長くすることを可能にする技術を提供する。
【解決手段】 無線ICタグユニット(100)は、互いに略平行かつ離間して配設された第1及び第2の導電性シート(120,130)と、前記第1及び第2の導電性シートの間に、これらと略平行かつ離間して配設されたシート状の無線ICタグ(110)と、を備える。前記第1の導電性シート(120)は前記無線ICタグ(110)の全体と重なり合うように配設され、前記第2の導電性シート(130)は前記無線ICタグ(110)の一部と重なり合うように配設されている。
【選択図】 図1

Description

本発明は、無線ICタグユニット、及び、無線ICタグ収納器具に関する。
RFID(Radio Frequency Identification:電波方式認識)タグは、情報を記憶し所定の演算が可能なICチップと無線通信用のアンテナとが何らかの外装に組み込まれた小型装置である。RFIDタグは、無線ICタグ、無線タグ、RFタグ等とも呼ばれている。RFIDタグによれば、アンテナとコントローラを有するリーダライタから電波を送受信して情報の読み書きを行う、非接触型の自動認識技術(RFID)が実現される。
RFIDは、RFIDタグが物陰に隠れていても読み書きできる、複数のRFIDタグの情報を一括で読みとれる、データの書き換え・追記が可能で繰り返し使用できる等の利点を有している。このため、様々な物品にRFIDタグを添付して、在庫管理や配送管理、貨物等の管理、製造ライン管理等を行うシステムが利用されている。
特開2006−25390号公報
しかしながら、RFIDタグは、直接金属に貼り付けるとリーダライタからの電波に応答することができない。このため、金属製の物品(例えば、金属製コンテナ、金属製製品等)にRFIDタグを添付してRFIDシステムを構築することができなかった。
さらに、RFIDタグは一般に応答信号の電波到達距離が短いため、リーダライタをRFIDタグに近接させない限り、データの読み書きを行うことができない。このため、例えば、製造ラインや配送管理システム等の物品がラインを移動するシステムにおいてRFIDシステムを構築する場合、物品に添付されたRFIDタグがリーダライタの近傍を通過する必要があった。従って、所望とするシステムを柔軟に設計することが困難だった。
本発明は上記問題に鑑みなされたものであり、金属に添付してもRFIDタグを動作可能にするとともに、RFIDタグの応答電波の距離を長くすることを可能にする技術を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明による無線ICタグユニットは以下の構成を備える。即ち、
互いに略平行かつ離間して配設された第1及び第2の導電性シートと、
前記第1及び第2の導電性シートの間に、これらと略平行かつ離間して配設されたシート状の無線ICタグと、
を備え、
前記第1の導電性シートは前記無線ICタグの全体と重なり合うように配設され、
前記第2の導電性シートは前記無線ICタグの一部と重なり合うように配設されている。
また、本発明による無線ICタグ収納器具は以下の構成を備える。即ち、
無線ICタグを収納する無線ICタグ収納器具であって、
第1及び第2の導電性シートと、
前記第1の導電性シート、前記無線ICタグ、前記第2の導電性シート、の順にこれらを互いに略平行かつ離間して配設する配設手段と、
前記第1及び第2導体シート、前記無線ICタグ、及び、前記配設手段を収容するケース部材と、
を備え、
前記第1の導電性シートは前記無線ICタグの全体と重なり合うように配設され、
前記第2の導電性シートは前記無線ICタグの一部と重なり合うように配設されている。
本発明によれば、金属に添付してもRFIDタグを動作可能にするとともに、RFIDタグの応答電波の距離を長くすることを可能にする技術を提供することができる。
以下、添付図面を参照して本発明に係る実施の形態を詳細に説明する。ただし、この実施の形態に記載されている構成要素はあくまでも例示であり、本発明の範囲をそれらのみに限定する趣旨のものではない。
(無線ICタグユニットの構造)
図1は、本実施形態に係る無線ICタグユニット100の構造を模式的に示す分解斜視図である。図1のように、本実施形態に係る無線ICタグユニット100は、ケース部材160,170の中に、導電性シート120、スペーサ部材140、RFIDタグ110、スペーサ部材150、導電性シート130が積層して構成される。
図1において、RFIDタグ(無線ICタグ)110は、リーダライタと電波を送受信して情報の読み書きを行うとともに、所定の演算処理を実行する。本実施形態では、交信周波数が2.45GHz帯にあるマイクロ波を用いるRFIDタグ110を想定する。ただし、長波(〜135KHz)、UHF(860MHz〜960MHz)等の他の周波数帯を使用するRFIDタグにも本実施形態の構成を適用することができる。
図2は、RFIDタグ110の構成例を模式的に示す図である。図2において、111はIC(Integrated Circuit)チップであり、情報を記憶可能なメモリや無線通信を制御する電子回路等から構成される。112は、金属の薄膜からなるアンテナである。アンテナ112は、リーダライタと電波を送受信するインタフェースとして機能するとともに、リーダライタからの電波受信に応じてICチップ111が駆動するための電力を供給する機能も有する。113は、ICチップ111及びアンテナ112が組み込まれた外装である。アンテナ112は、例えば、外装113上にプリントして設けられる。外装113は、例えば、透明で薄いフィルムを用いて構成される。従って、RFIDタグ110は、全体としてシート状の形状を有する。なお、RFIDタグ110の構成は図2に示したものに限られない。例えば、図3のようなアンテナ形状を有するものを適用してもよい。
図1の説明に戻る。図1において、導電性シート120,130は、導体の材料からなるシートである。以下、本実施形態では、導電性シート120、130を、アルミ箔により構成した場合を想定する。ただし、導電性シート120、130の材料はいわゆる導体であればよく、アルミニウムの他に、例えば、銅、銀、金等を用いても構わない。また、本実施形態においては、無線ICタグユニット100の小型化・軽量化のために、導電性シート120,130が、フィルム状の薄膜で構成される場合を想定する。ただし、導電性シート120,130は平板形状を有していればよく、フィルム形状に限られない。例えば、板状の形状を有していてもよい。
無線ICタグユニット100において、導電性シート120、130は、互いに略平行かつ離間して配設される。また、RFIDタグ110は、導電性シート120,130の間に、これらと略平行かつ離間して配設される。導電性シート120,130、RFIDタグ110の位置関係をこのようにするため、図1の例では、導電性シート120とRFIDタグ110の間、導電性シート130とRFIDタグ110の間に、それぞれスペーサ部材140,150が介挿されている。スペーサ部材(配設手段)140,150は、非導電性で誘電率の低い材料から構成される。例えば、スペーサ部材140,150を発泡スチロールにより構成することで、無線ICタグユニット100を軽量化するとともに、製造コストを低減化することができよう。スペーサ部材140,150は平板状にすることで、導電性シート120,130、RFIDタグ110は互いに略平行に保たれる。なお、スペーサ部材150の厚さは0.5mm〜2mm程度にすることが望ましい。
ケース部材160、170は、上記の導電性シート120,130、RFIDタグ110、及び、スペーサ部材140,150を収容する。スペーサ部材140は、非導電性で誘電率の低い材料から構成される。例えば、ABS樹脂を用いて構成すると、強度、重量、製造コストの観点から好適であろう。
ケース部材170は、無線ICタグユニット100の取り付け対象物に対する取付面に相当する。つまり、リーダライタからの電波はz1方向に入射される。このケース部材160,170には、取付面側(160)から、導電性シート120、スペーサ部材140、RFIDタグ110、スペーサ部材150、導電性シート130、の順にこれらが収容されている。このようにケース部材160,170に上記の導電性シート120,130、RFIDタグ110等を収容することによって、RFIDタグ110と導電性シート120,130の位置関係を保ったまま、RFIDタグ110を保護することができる。
(導電性シートとRFIDタグの位置関係)
次に、導電性シート120,130とRFIDタグ110との位置関係について、図4〜6を参照して詳細に説明する。図4は、図1のy1の方向から見た無線ICタグユニット100の断面図である。
図4のように、取付面側の導電性シート120はRFIDタグ110の全体と重なり合うように配設されている。このため、無線ICタグユニット100が取り付けられる取付対象物が金属であっても、それがRFIDタグ110とリーダライタとの交信に及ぼす影響を遮断することが可能である。
また、導電性シート130はRFIDタグ110の一部と重なり合うように配設されている。このため、リーダライタからの電波をRFIDタグ110に入射することが可能であるとともに、互いに略平行に設けられた導電性シート120,130の間で電波を繰り返し反射し増幅することで、RFIDタグ110からの応答の電波強度を高めることができる。従って、RFIDタグ110からの応答電波の到達距離を長くすることが可能である。
図5は、図1のz1方向から見たRFIDタグ110と導電性シート120の位置関係を模式的に示す図である。図1,4の例では、図5(a)のように、RFIDタグ110の辺の1つと、導電性シート120の辺の1つが重なっている。しかし、取付面側の導電性シート120がRFIDタグ110の全体と重なり合うように配設されているならば、導電性シート120とRFIDタグ110の位置関係はこれに限られない。例えば、図5(b)のような位置関係でもよい。また、導電性シート120の形状は矩形に限られず、例えば、一部に曲線等が含まれていてもよい。
図6は、図1のz2方向から見たRFIDタグ110と導電性シート130の位置関係を模式的に示す図である。図1,4の例では、図6(a)に示すような位置関係で構成されている。しかし、導電性シート130がRFIDタグ110の一部と重なり合うように配設されているならば、導電性シート130とRFIDタグ110の位置関係はこれに限られない。例えば、図6(b)のような位置関係でもよい。また、RFIDタグ110の、導電性シート130が重なっていない部分の形状は、矩形に限られず、例えば、一部に曲線等が含まれていてもよい。
上記のように、無線通信ICタグユニット100は、互いに略平行かつ離間して配設された2つの導電性シート120,130と、導電性シート120,130の間に、これらと略平行かつ離間して配設されたシート状のRFIDタグ110と、を備えている。そして、導電性シート120はRFIDタグ110の全体と重なり合うように配設され、導電性シート130はRFIDタグ120の一部と重なり合うように配設されている。このため、取付面側の導電性シート120によって無線ICタグユニット100の取り付け対象物の物性が及ぼす電波交信への影響を遮断することができ、無線ICタグユニット100を金属に添付してもRFIDタグ110を動作させることができる。さらに、2つの導電性シート120,130の間でRFIDタグ110の応答の電波を繰り返し反射し増幅することで、RFIDタグの応答電波の距離を長くすることが可能となる。
また、無線通信ICタグユニット100においては、導電性シート120とRFIDタグ110との間、及び、導電性シート130とRFIDタグ110との間に、それぞれ非導電性のスペーサ部材140,150が介挿されている。このため、導電性シート120,130とRFIDタグ110を略平行かつ離間して配設することを容易に実現することができる。従って、無線通信ICタグユニット100を低コストで製造することができる。
(その他の無線ICタグユニットの構造)
上記の構成では、導電性シート120,130と、RFIDタグ110とを互いに略平行かつ離間して配設するために、スペーサ部材140,150を介挿している。しかし、導電性シート120,130と、RFIDタグ110とを互いに略平行かつ離間して配設することができるならば、必ずしもスペーサ部材140,150を用いる必要はない。例えば、図7のように、ケース部材170に配設手段としての溝171を設け、この溝171に、導電性シート120,130と、RFIDタグ110を挿入してこれらが平行になるようにしてもよい。このように構成しても、上記と同様のしくみにより、金属に添付してもRFIDタグ110を動作可能にするとともに、RFIDタグ110の応答電波の距離を長くすることが可能となる。
また、取付面側のケース部材160と導電性シート120を別個に設ける代わりに、
図8のように、取付面側のケース部材161をアルミニウム等の導体材料で構成し、導電性シート120を省くようにしてもよい。このように構成することで、無線ICタグユニット100の構成を更に単純化することが可能となる。
無線ICタグユニットの構造を模式的に示す分解斜視図である。 RFIDタグの構成例を模式的に示す図である。 RFIDタグの構成例を模式的に示す図である。 無線ICタグユニットの断面図である。 RFIDタグと導電性シートの位置関係を模式的に示す図である。 RFIDタグと導電性シートの位置関係を模式的に示す図である。 無線ICタグユニットの断面図である。 無線ICタグユニットの構造を模式的に示す分解斜視図である。

Claims (6)

  1. 互いに略平行かつ離間して配設された第1及び第2の導電性シートと、
    前記第1及び第2の導電性シートの間に、これらと略平行かつ離間して配設されたシート状の無線ICタグと、
    を備え、
    前記第1の導電性シートは前記無線ICタグの全体と重なり合うように配設され、
    前記第2の導電性シートは前記無線ICタグの一部と重なり合うように配設されている
    ことを特徴とする無線ICタグユニット。
  2. 前記第1の導電性シートと前記無線ICタグとの間、及び、前記第2の導電性シートと前記無線ICタグとの間に、それぞれ非導電性のスペーサ部材を介挿した
    ことを特徴とする請求項1に記載の無線ICタグユニット。
  3. 前記第1及び第2の導電性シート、前記無線ICタグ、及び、前記スペーサ部材を収容するケース部材を更に備え、
    前記ケース部材は、当該無線ICタグユニットの取り付け対象物に対する取付面を有し、
    前記ケース部材には、前記取付面から、前記第1の導電性シート、前記スペーサ部材、前記無線ICタグ、前記スペーサ部材、前記第2の導電性シート、の順にこれらが収容されている
    ことを特徴とする請求項2に記載の無線ICタグユニット。
  4. 前記第1及び第2の導電性シートの材料は、アルミニウム、銅、銀のいずれかである
    ことを特徴とする請求項1乃至3の何れか1項に記載の無線ICタグユニット。
  5. 前記スペーサ部材の材料は、発泡スチロールである
    ことを特徴とする請求項1乃至4の何れか1項に記載の無線ICタグユニット。
  6. 無線ICタグを収納する無線ICタグ収納器具であって、
    第1及び第2の導電性シートと、
    前記第1の導電性シート、前記無線ICタグ、前記第2の導電性シート、の順にこれらを互いに略平行かつ離間して配設する配設手段と、
    前記第1及び第2導体シート、前記無線ICタグ、及び、前記配設手段を収容するケース部材と、
    を備え、
    前記第1の導電性シートは前記無線ICタグの全体と重なり合うように配設され、
    前記第2の導電性シートは前記無線ICタグの一部と重なり合うように配設されていることを特徴とする無線ICタグ収納器具。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010140086A (ja) * 2008-12-09 2010-06-24 Sumitomo Osaka Cement Co Ltd Rfidタグユニット及びそれを備えたコンクリート製品、コンクリート構造物並びにrfidタグの固定方法
KR101063944B1 (ko) 2008-11-28 2011-09-14 대구대학교 산학협력단 캐버티 구조를 이용한 장거리 인식용 uhf rfid 금속태그
JP2014005029A (ja) * 2012-06-25 2014-01-16 Sanko Co Ltd 箱型容器
JP2017021806A (ja) * 2015-07-13 2017-01-26 帝人株式会社 医療品管理システム、医療品管理方法、及び、プログラム

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