JP2008087940A - 画像形成装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】本発明は、装置本体内に配設される構成部品を所定方向に付勢する付勢部材を簡単な構成で取り付けることができる画像形成装置を提供することを目的とするものである。
【解決手段】フレーム部材40は、所定の厚さの鋼板を板金加工により加工して形成されている。取付部40aの片側には、下方に折り曲げ加工して形成された連結部40cが形成されており、連結部40cの下端部には、プレスローラ32に向かって折り曲げ加工した3つの用紙ガイド部40eが形成されている。用紙ガイド部40eの間には、所定幅だけ矩形状に打ち抜いて曲げ起こした板バネ部50a及び50bが形成されている。板バネ部50a及び50bは、その先端部がプレスローラ32の支持軸32aに当接した状態となるように、連結部40cからの長さ及び連結部40cに対する折り曲げ角度が設定されている。
【選択図】図2
【解決手段】フレーム部材40は、所定の厚さの鋼板を板金加工により加工して形成されている。取付部40aの片側には、下方に折り曲げ加工して形成された連結部40cが形成されており、連結部40cの下端部には、プレスローラ32に向かって折り曲げ加工した3つの用紙ガイド部40eが形成されている。用紙ガイド部40eの間には、所定幅だけ矩形状に打ち抜いて曲げ起こした板バネ部50a及び50bが形成されている。板バネ部50a及び50bは、その先端部がプレスローラ32の支持軸32aに当接した状態となるように、連結部40cからの長さ及び連結部40cに対する折り曲げ角度が設定されている。
【選択図】図2
Description
本発明は、複写機、ファクシミリ装置、プリンタ等の画像形成装置に関する。
電子写真方式の画像形成装置としては、像担持体として例えば感光体ドラムを用いて、その表面を帯電して露光することで静電潜像を形成し、静電潜像にトナーを付着させて可視像化し用紙に転写するといった画像形成を行うものが知られている。
こうした画像形成装置では、多数の構成部品をフレーム部材に組み付けていくことで製造されているが、構成部品を組み付けていく作業工程が多岐にわたり、また製造する機種が増加してくると機種毎に作業工程を変更していく必要がある。そのため、作業工程のミスの防止及び作業効率の向上といった観点から、構成部品を組み付けていく作業工程の簡略化及び共通化が図られている。
例えば、特許文献1では、従動ローラ軸を嵌合して支持する切欠きを有したリブを搬送経路を構成する壁部に固定すると共に、該リブを包囲する4つの係合部を該壁部に形成し、四角い環状の板バネの四隅を該係合部により上から係止すると共に板バネの2つの辺を従動ローラ軸の上に当接させて下方へ加圧するように構成した点が記載されている。
特開平11−180584号公報
上述した特許文献に記載されているように、組み付け作業を効率的に行うために、各構成部品の形状や組み付け方法を様々に改良工夫することが行われているが、装置本体内で用いられる構成部品を所定の方向に付勢する付勢部材としてバネ等の弾性部材が多数使用されており、こうした弾性部材を組み付けるためにネジ等の固定部材が必要になるとともにそれぞれ組み付け作業を行わなければならず、また、そのための設置スペースを予め考慮しておく必要があった。
そこで、本発明は、装置本体内に配設される構成部品を所定方向に付勢する付勢部材を簡単な構成で取り付けることができる画像形成装置を提供することを目的とするものである。
本発明に係る画像形成装置は、装置本体内に取り付けられたフレーム部材と、前記フレーム部材に一体形成されるとともに装置本体内に設けられた構成部品を所定の方向に付勢する板バネ部材とを備えていることを特徴とする。さらに、前記フレーム部材は、金属板の板金加工により形成されており、前記板バネ部材は、前記金属板の一部を曲げ起こして形成されていることを特徴とする。さらに、前記フレーム部材は、シート搬送経路に配設されるシートガイドが形成されているとともにプレスローラを軸支しており、前記板バネ部材は、前記プレスローラの回転軸に当接して所定の方向に付勢していることを特徴とする。
上記のような構成を有することで、フレーム部材に付勢部材として板バネ部材を一体形成しているので、フレーム部材を取り付けることで板バネ部材がセットされるようになり、きわめて簡単な構成で付勢部材を取り付けることが可能となる。そのため、付勢部材の組み付け作業がなくなるとともに組み付けるためのネジ等の部品も不要となり、組み付け作業の効率が向上し、部品コストを節減することができる。
そして、フレーム部材を金属板の板金加工で形成して板バネ部材を金属板の一部を曲げ起しして形成すれば、簡単に板バネ部材を形成することができ、十分な付勢力を得ることが可能となる。付勢力の調整は、金属板の板厚並びに曲げ起こす板材の幅や角度によって簡単に調整することができる。
また、フレーム部材にシートガイドが形成されてプレスローラが軸支されている場合には、フレーム部材に一体形成された板バネ部材でプレスローラを付勢するようにすれば、簡単な構成でプレスローラに付勢力を与えることが可能となり、部品点数が減少するとともに組み付け作業を簡略化することができる。
以下、本発明に係る実施形態について詳しく説明する。なお、以下に説明する実施形態は、本発明を実施するにあたって好ましい具体例であるから、技術的に種々の限定がなされているが、本発明は、以下の説明において特に本発明を限定する旨明記されていない限り、これらの形態に限定されるものではない。
図1は、本発明に係る実施形態である画像形成装置の全体構成図である。画像形成装置の上部には原稿を搬送して原稿を読み取る原稿読取部1が配置され、その下部に画像を記録する記録部2、画像を記録する用紙を搬送する用紙搬送部3及び給紙部4が配されている。
原稿読取部1は、原稿搬送装置(ADF)を内部に備えたカバー部10と、スキャナ11を備えた読取本体部12からなる。読取本体部12の上面には、搬送される原稿を読み取る部分にプラテンガラス13が配置され、原稿や本等を載置して読み取る部分に透明なガラス材からなる載置ベッド14が配置されている。搬送原稿を読み取る場合にはスキャナ11をプラテンガラス13に対向する位置に静止させて読取動作を行い、載置ベッド14に載置された原稿等を読み取る場合にはスキャナ11で原稿等の読取面に対して走査して読取動作を行うようにする。
カバー部10の載置ベッド14に対向する面には原稿押え15が取り付けられており、また、その上部には複数枚の原稿を載置しておく原稿トレイ16が設けられている。原稿トレイ16に載置された原稿は、ピックアップローラ17及びセパレートローラ18によりADF内に搬入されてフィードローラ19によりプラテンガラス13に対向する読取位置に搬送されてスキャン11により読み取られ排出ローラ20により原稿排出トレイ21に排出される。
記録部2では、用紙搬送部3により搬送された用紙に記録するために、現像器22、帯電ブラシ23、感光体ドラム24、転写ローラ25、LED露光ヘッド26、メモリ除去ブラシ27及び定着ローラ28が備えられている。まず、感光体ドラム24の表面を帯電ブラシ23により一様に帯電させ、帯電された感光体ドラム24の表面にLED露光ヘッド26で画像記録信号に応じて露光することで静電潜像を形成する。次に、現像器22内のトナーを供給ローラ及び現像ローラによって感光体ドラム24に形成された静電潜像に転移させて可視像化し、転写ローラ25により感光体ドラム24表面に形成されたトナー像を用紙に転写する。そして、転写されたトナー像は、定着ローラ28によって加熱・プレスして用紙に定着される。
こうして、感光体への帯電、露光、現像、用紙への転写及び定着といった一連のプロセスが行われて、用紙に画像形成がなされる。転写後に感光体ドラム24の表面に残留したトナーは、メモリ除去ブラシ(ERSブラシ)27により付着力が弱められ、感光体ドラム10の表面上に分散させられる。そして、残留トナーは、現像器22の現像ローラに回収される。
給紙部4には、給紙カセット5に複数枚の用紙が積載してセットされており、給紙ローラ29により一枚ずつ用紙搬送部3に給紙される。給紙された用紙は、フィードローラ30により搬送されてフィードローラ31及びプレスローラ32に挟持される。そして、フィードローラ31により記録部2に用紙が搬送されて画像形成され、画像形成処理された用紙は定着ローラ28及びフィードローラ33の間に挟持されて定着処理を行った後排紙ローラ34により排紙トレイ35に搬出される。
図2は、プレスローラ32を取り付けたフレーム部材40に関する一部拡大斜視図である。プレスローラ32は、3つのフィードローラ31に対応して2つ1組のローラが支持軸32aに配列されている。各プレスローラは、中心部に棒状の支持軸32aが挿入されて回動可能に取り付けられている。
フレーム部材40は、所定の厚さの鋼板を板金加工により加工して形成されている。フレーム部材40の最上部には、帯状の取付部40aが形成されており、取付部40aの両側には図示せぬ本体フレームへの係止部40bが設けられている。
取付部40aの片側には、下方に折り曲げ加工して形成された連結部40cが形成されており、連結部40cの一方の端部には、鋼板の一部を所定幅だけ矩形状に打ち抜いて曲げ起した別の連結部40dが形成されている。連結部40cの下端部には、プレスローラ32に向かって折り曲げ加工した3つの用紙ガイド部40eが形成されており、用紙搬送経路に沿った形状に設定されている。
用紙ガイド部40eの間には、所定幅だけ矩形状に打ち抜いて曲げ起こした板バネ部50a及び50bが形成されている。板バネ部50a及び50bは、所定幅で平板状に形成されており、その先端部がプレスローラ32の支持軸32aに当接した状態となるように、板バネ部50a及び50bの連結部40cからの長さ及び連結部40cに対する折り曲げ角度が設定されている。
連結部40dの先端部は、下方に傾斜するように折り曲げられて板バネ部50cが形成されている。板バネ部50cは、所定幅で平板状に形成されており、図示せぬ現像器22が装置内にセットされた際に現像器22の外面に圧接して所定方向の付勢力を与えるように設定されている。
プレスローラ32の支持軸32aの両端部は、一対の軸支部材32bに軸支されており、軸支部材32bは、フレーム部材40の連結部40cの両端部に形成された係止部に係止されている。したがって、プレスローラ32をフレーム部材40に取り付ける際には、支持軸32aの両端部に軸支部材32bを取り付けて、支持軸32aに板バネ部50a及び50bが当接した状態でフレーム部材40に係止すればよく、組み付け作業が簡略化される。
支持軸32bは、軸支部材32b内を上下方向に摺動可能に取り付けられており、フレーム部材40を装置内に取り付けた際にプレスローラ32がフィードローラ31に圧接されて上方に移動すると、板バネ部50a及び50bにより下方に向かう付勢力が支持軸32aに作用するようになり、プレスローラ32は、所定の付勢力によりフィードローラ31に圧接した状態となる。
以上説明したように、板バネ部材がフレーム部材に一体形成されているので、板バネ部材の組み付け作業がなくなり、板バネ部材を固定する部品も不要になることから、作業効率が格段に向上するとともに部品コストを抑えることができる。
フレーム部材に一体形成された板バネ部の付勢力は、板バネ部の厚さ及び幅並びに連結部からの折り曲げ角度によってきめ細かく調整することができ、プレスローラ以外の構成部品を所定方向に付勢する場合にも幅広く適用することが可能である。
また、上述の実施形態では、鋼板のフレーム部材を例に説明したが、合成樹脂製のフレーム部材の場合にも適用することができる。合成樹脂製のフレーム部材の場合には、射出成形加工を行う際に板バネ部の形状や厚みをそれぞれの適用部位に応じてきめ細かく設定することができ、より精度の高い付勢力の設定を行うことが可能となる。
合成樹脂製のフレーム部材に一体形成された板バネ部では、長期間使用すると付勢力が低下することが考えられるが、図3に示すように、板バネ部51の上面に所定間隔で一対の突起部51aを予め形成しておき(図3(a)参照)、付勢力が低下してきた場合に突起部51aの間に補強シート52を貼着することで(図3(b)参照)付勢力を回復させるようにすることができる。図3の例では、上面に補強シート52を貼着することで下向きの付勢力を回復させることができる。図4の例では、下方に傾斜して上方に向かって付勢力を与えるように設定された板バネ部53の下面に一対の突起部53aを折り曲げ部分を間に挟むように形成しておき(図4(a)参照)、上向きの付勢力が低下した場合に突起部53aの間に補強シート54を貼着し、折り曲げ部分を含む範囲を補強シート54で覆うようにすることで、上向きの付勢力を回復させることができる。
1 画像形成装置
2 記録部
3 用紙搬送部
4 給紙部
5 給紙カセット
22 現像器
31 フィードローラ
32 プレスローラ
40 フレーム部材
50 板バネ部
2 記録部
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4 給紙部
5 給紙カセット
22 現像器
31 フィードローラ
32 プレスローラ
40 フレーム部材
50 板バネ部
Claims (3)
- 装置本体内に取り付けられたフレーム部材と、前記フレーム部材に一体形成されるとともに装置本体内に設けられた構成部品を所定の方向に付勢する板バネ部材とを備えていることを特徴とする画像形成装置。
- 前記フレーム部材は、金属板の板金加工により形成されており、前記板バネ部材は、前記金属板の一部を曲げ起こして形成されていることを特徴とする請求項1に記載の画像形成装置。
- 前記フレーム部材は、シート搬送経路に配設されるシートガイドが形成されているとともにプレスローラを軸支しており、前記板バネ部材は、前記プレスローラの回転軸に当接して所定の方向に付勢していることを特徴とする請求項1又は2に記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006272670A JP2008087940A (ja) | 2006-10-04 | 2006-10-04 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006272670A JP2008087940A (ja) | 2006-10-04 | 2006-10-04 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008087940A true JP2008087940A (ja) | 2008-04-17 |
Family
ID=39372478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006272670A Pending JP2008087940A (ja) | 2006-10-04 | 2006-10-04 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2008087940A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012057184A1 (ja) | 2010-10-27 | 2012-05-03 | 住友電工ハードメタル株式会社 | 立方晶窒化硼素焼結体及び立方晶窒化硼素焼結体工具 |
| KR20170039225A (ko) | 2015-04-20 | 2017-04-10 | 스미토모덴키고교가부시키가이샤 | 소결체 및 그것을 포함하는 절삭 공구 |
| KR20180015603A (ko) | 2015-05-29 | 2018-02-13 | 스미또모 덴꼬오 하드메탈 가부시끼가이샤 | 소결체 및 절삭 공구 |
-
2006
- 2006-10-04 JP JP2006272670A patent/JP2008087940A/ja active Pending
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| KR20180015603A (ko) | 2015-05-29 | 2018-02-13 | 스미또모 덴꼬오 하드메탈 가부시끼가이샤 | 소결체 및 절삭 공구 |
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