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JP2008081191A - 加熱調理用食品包装袋 - Google Patents

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幸宏 中永
Yoshiyuki Haruna
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Abstract

【課題】調理完了後の開封性に優れており、開封時に周囲を汚染したり、手に火傷を負ったりするおそれがなく、しかも開封後には食品の受け皿として使用することが可能であって、食品を袋から食器に移し替える作業を省略することができる加熱調理用食品包装袋を提供すること。
【解決手段】基材層と中間層とシーラント層とが積層されてなる矩形状のシートからなり、前記シーラント層を内面として合掌貼りした背シール部と、合掌貼りにより形成された筒状体の開口端部を封止した端部シール部とを備えており、背シール部は、端部シール部に比べて低いシール強度で熱接着されており、中間層が一軸延伸フィルムからなり、その延伸方向が背シール部の長さ方向と直交している加熱調理用食品包装袋とする。
【選択図】図1

Description

本発明は食品を内包した状態で加熱調理を行うための加熱調理用食品包装袋であって、調理完了後の開封性に優れた加熱調理用食品包装袋に関するものである。
従来、ハンバーグ等の食品を内部に収容し、そのまま電子レンジに入れて加熱調理することができる加熱調理用食品包装袋が知られている。
このような加熱調理用食品包装袋は、通常いわゆる合掌貼りの形態であって、その上端部に引裂き用のノッチが形成されていることが多く(例えば、特許文献1参照)、調理完了後に袋を開封して食品を取り出す際には、ノッチ部分から手で袋を引き裂くことにより開封することができる。
しかしながら、このような方法で開封すると、袋内にある食品のたれや汁等がこぼれて周囲を汚染するおそれがあった。また、調理完了後の食品は加熱されて熱くなっているため、開封者の手にたれや汁等が付着して火傷を負わせるおそれがあった。
また、開封後には食品を袋から食器に移し替える作業が必要となるため、できるだけ手軽に食事を済ませたい一人暮らしの人等にとってはその作業が面倒であった。
このような問題点に鑑みて、背シール部から袋を大きく開封することができるようにした加熱調理用食品包装袋が提案されている(特許文献2参照)。
特許文献2の開示技術は、合掌貼りされた背シール部に弱シール部を所定のパターンで形成したものであり、弱シール部が設けられていることによって、背シール部を手で容易に全開することができる。
しかしながら、この開示技術では、背シール部については弱シール部の存在により容易に剥離開封することができるが、袋の上下端縁に沿って形成されたシール部には弱シール部が設けられていないため、容易に剥離開封することはできない。そのため、袋を大きく開封しようとすると、上下端縁のシール部を剥離するために強い力が必要となり、容易に開封することはできない。
尚、上下端縁のシール部の剥離を容易とするために弱シール部を設けることもできるが、そうするとこの部分から吹きこぼれが発生するおそれがある。
特開平5−513013号公報 特開平10−95472号公報
本発明は、上記した従来技術が有する問題点を解決すべくなされたものであって、食品を内包した状態で加熱調理を行うための加熱調理用食品包装袋において、調理完了後の開封性に優れており、開封時に周囲を汚染したり、手に火傷を負ったりするおそれがなく、しかも開封後には食品の受け皿として使用することが可能であって、食品を袋から食器に移し替える作業を省略することができる加熱調理用食品包装袋を提供するものである。
請求項1に係る発明は、基材層と中間層とシーラント層とが積層されてなる矩形状のシートからなり、前記シーラント層を内面として合掌貼りした背シール部と、合掌貼りにより形成された筒状体の開口端部を封止した端部シール部とを備えており、前記背シール部は、前記端部シール部に比べて低いシール強度で熱接着されており、前記中間層が一軸延伸フィルムからなり、その延伸方向が前記背シール部の長さ方向と直交していることを特徴とする加熱調理用食品包装袋に関する。
請求項2に係る発明は、前記背シール部の少なくとも上下両端部付近に、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目が形成されていることを特徴とする請求項1記載の加熱調理用食品包装袋に関する。
請求項3に係る発明は、前記背シール部の少なくとも上端部付近に、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目が形成されており、更に、袋背面の左右両端部付近に、前記背シール部と平行に延びるハーフカットラインが形成されていることを特徴とする請求項1記載の加熱調理用食品包装袋に関する。
請求項4に係る発明は、袋背面の少なくとも上下両端部付近に、前記背シール部の長さ方向と直角方向に且つ該背シール部を横切って延びるハーフカットラインが形成されていることを特徴とする請求項1記載の加熱調理用食品包装袋に関する。
請求項1に係る発明によれば、背シール部が端部シール部に比べて低いシール強度で熱接着されており、中間層が一軸延伸フィルムからなり、その延伸方向が背シール部の長さ方向と直交していることにより、包装袋内で加熱調理された後の食品を取り出す際に、背シール部を上にした状態で、背シール部を容易に剥離開封することができるとともに、背シール部から左右方向に袋を直線的に引き裂くことができる。そのため、開封時に袋内にある食品のたれや汁等がこぼれて周囲を汚染したり、開封者の手に付着して火傷を負わせたりするおそれがない。しかも、開封後の袋は食品の受け皿として使用することができるため、食品を袋から食器に移し替える作業を省略することができる。
請求項2に係る発明によれば、背シール部の少なくとも上下両端部付近に、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目が形成されていることにより、この切目部分をきっかけとして背シール部から左右方向に袋を容易に引き裂くことができる。
請求項3に係る発明によれば、背シール部の少なくとも上端部付近に、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目が形成されており、袋背面の左右両端部付近に、背シール部と平行に延びるハーフカットラインが形成されていることにより、背シール部から左右方向に袋を引き裂いた後、ハーフカットラインに沿って縦方向に袋を容易に引き裂くことができる。
請求項4に係る発明によれば、袋背面の少なくとも上下両端部付近に、背シール部の長さ方向と直角方向に且つ該背シール部を横切って延びるハーフカットラインが形成されていることにより、背シール部からハーフカットラインに沿って左右方向に袋を容易に引き裂くことができる。
以下、本発明に係る加熱調理用食品包装袋の好適な実施形態について、図面を参照しつつ説明する。
図1は本発明に係る加熱調理用食品包装袋の第一実施形態を示す背面図であり、図2は図1のA−A線概略断面図である。尚、図2は背シール部を立ち上げた状態を描いている。
本発明に係る加熱調理用食品包装袋は、基材層(1)と中間層(5)とシーラント層(2)とが積層されてなる矩形状のシートから形成されており、シーラント層(2)を内面として熱接着により合掌貼りした背シール部(3)と、合掌貼りにより形成された筒状体の開口端部を熱接着により封止した端部シール部(4)とを備えている。尚、端部シール部(4)は、図では下端部のみに示されているが、食品を袋内部に収容した後に上端部にも形成される。
背シール部(3)は、端部シール部(4)に比べて低いシール強度で全長に亘って熱接着されている。背シール部(3)のシール強度を端部シール部(4)よりも低くするためには、熱接着工程において加える熱量を少なくする等の方法を用いればよい。
このように、背シール部(3)が端部シール部(4)と比較して低いシール強度で熱接着されていることにより、端部シール部(4)に比べて容易に剥離するようになっている。そのため、電子レンジを用いて袋と共に食品を加熱したときに、袋内で発生した蒸気の圧力が一定以上になると、背シール部(3)が剥離して蒸気が放出され、袋の破裂が防がれる。
基材層(1)の素材としては、レーヨン、PET、ナイロン、OP等を使用することができる。
シーラント層(2)としては、易剥離性及び電子レンジ適性に優れたイージーピールフィルムが用いられ、例えば、ポリプロピレン系のイージーピールフィルムや、ポリエチレン系のイージーピールフィルム等を用いることができる。
中間層(5)は一軸延伸フィルムからなり、具体的な素材としては、一軸延伸ポリエチレンや一軸延伸ポリプロピレン等を使用することができる。
シートの中間層(5)を構成する一軸延伸フィルムの延伸方向は、背シール部(3)の長さ方向と直交する方向(袋の左右方向)とされている。
このように、一軸延伸フィルムの延伸方向が背シール部(3)の長さ方向と直交していることにより、包装袋内で加熱調理された後の食品を取り出す際に、背シール部(3)から左右方向に袋を直線的に容易に引き裂くことができる。
また、背シール部(3)には、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目(6)が形成されている。
切目(6)は、スカット加工によりシートの全層を貫通するように、背シール部(3)の幅方向の一端部(袋裏面から離れた側の端部)から他端部(袋裏面に近い側の端部)に向けて形成されている。尚、この切目(6)は、背シール部(3)の幅方向の中途部まで形成されるが、その長さは特に限定されず、例えば背シール部(3)の全幅に対して1/4〜3/4程度の長さで形成することができる。
切目(6)は、背シール部(3)の少なくとも上下両端部付近に夫々1つずつ設けられる。但し、切目(6)の数は特に限定されず、上下両端部付近の間の位置に更に1つ又は複数の切目(6)を設けてもよい。
切目(6)が背シール部(3)の上下両端部付近に夫々形成されていることにより、包装袋の上端部付近と下端部付近において、切目(6)をきっかけとして袋を左右に引き裂くことが可能となる。そのため、図3に示すように、袋を左右に大きく開放し、開放した後の袋を食品の受け皿としてそのまま食事の際に利用することができる。
図4は、本発明に係る加熱調理用食品包装袋の第二実施形態を示す背面図である。
第二実施形態に係る加熱調理用食品包装袋は、上述した第一実施形態の袋の構成を基本構成として備えた上で、更に、袋背面の左右両端部付近に背シール部(3)と平行に延びるハーフカットライン(7)が形成されている。
ハーフカットライン(7)は、シートの厚み方向の一部分のみをカットすることにより形成されたラインであって、第二実施形態においては、レーザー加工によりシートの基材層(1)のみを貫通あるいは基材層(1)と中間層(5)のみを貫通するように、袋の縦方向に向けて形成されている。
尚、このハーフカットライン(7)は、袋の縦方向の全長に亘って形成することが好ましいが、上下端に僅かに未ハーフカット部分を残してもよい。但し、ハーフカット部分は、上下両端部付近に形成された切目(6)の間の部分には少なくとも形成される。
また、ハーフカットライン(7)は、図示のように直線状に形成することが好ましいが、例えば波線状等の他の形状に形成してもよい。
第二実施形態では、背シール部(3)の少なくとも上端部付近に、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目(6)が形成されている。つまり、第二実施形態では、下端部付近には切目(6)は形成されていてもいなくてもよい。
第二実施形態の袋は、背シール部(3)の少なくとも上端部付近に、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目(6)が形成されており、更に、袋背面の左右両端部付近に、背シール部(3)と平行に延びるハーフカットライン(7)が夫々形成されていることにより、包装袋の上端部付近において、切目(6)をきっかけとして袋を左右に引き裂いた後、ハーフカットライン(7)に沿って縦方向に引き裂くことができる。
そのため、図5に示すように、袋を下方に大きく開放し、開放した後の袋を食品の受け皿としてそのまま食事の際に利用することができる。
図6は、本発明に係る加熱調理用食品包装袋の第三実施形態を示す背面図である。
第三実施形態に係る加熱調理用食品包装袋は、上述した第一実施形態の袋において、切目(6)に代えて、背シール部(3)の長さ方向と直角方向に且つ該背シール部を横切って延びるハーフカットライン(8)を形成したものである。
ハーフカットライン(8)は、シートの厚み方向の一部分のみをカットすることにより形成されたラインであって、第三実施形態においては、ハーフカットライン(8)は、レーザー加工により、シートの基材層(1)のみを貫通あるいは基材層(1)と中間層(5)のみを貫通するように、袋の横方向に向けて形成されている。
尚、このハーフカットライン(8)は、袋の横方向の全長(袋全幅)に亘って形成してもよいが、図示のように、左右端に若干(例えば、左右端に夫々袋全幅の1/4〜1/5程度)の未ハーフカット部分を残してもよい。
ハーフカットライン(8)は、袋背面の少なくとも上下両端部付近に夫々1つずつ設けられる。但し、ハーフカットライン(8)の数は特に限定されず、図7に示すように、上下両端部付近の間の位置に更に1つ又は複数のハーフカットライン(8)を設けてもよい。
ハーフカットライン(8)が袋背面の上下両端部付近に夫々形成されていることにより、包装袋の上端部付近と下端部付近において、ハーフカットライン(8)に沿って袋を左右に引き裂くことが可能となる。そのため、図3に示すように、袋が左右に大きく開放され、開放した後の袋を食品の受け皿としてそのまま食事の際に利用することができる。
以下、本発明に係る加熱調理用食品包装袋の作用について説明する。
本発明に係る加熱調理用食品包装袋を使用する際には、先ず、図1に示すような下端部のみに端部シール部(4)が設けられている袋内に調理済もしくは半調理済の食品(ハンバーグ等)を収容した後、上端部を熱接着することにより、食品が内部に密封された袋を製造する。
このように製造された食品入りの袋を購入した利用者が、袋を電子レンジに入れて加熱すると、食品から発生する蒸気によって袋の内圧が上昇し、袋が膨張する。
袋内の圧力が一定値以上になると、背シール部(3)のシールが剥がれて一部が開口し、開口部から蒸気が外部に放出される。これにより、袋の破裂が防止され、引き続いて加熱が行われることにより、食品の調理が完了する。
調理が完了すると、電子レンジから袋を取り出して開封する。
第一乃至第三実施形態のいずれの袋においても、中間層(5)が一軸延伸フィルムからなり、その延伸方向が背シール部(3)の長さ方向と直交していることにより、包装袋内で加熱調理された後の食品を取り出す際に、背シール部(3)から左右方向に袋を直線的に引き裂いて容易に開封することができる。
そして、第一実施形態の袋では、包装袋の上端部付近と下端部付近において、切目(6)をきっかけとして袋を左右に引き裂くことにより、図3に示すように、袋を左右に大きく開放することができる。
また、第二実施形態の袋では、包装袋の上端部付近において、切目(6)をきっかけとして袋を左右に引き裂いた後、ハーフカットライン(7)に沿って縦方向に引き裂くことにより、図5に示すように、袋を下方に大きく開放することができる。
第三実施形態の袋では、包装袋の上端部付近と下端部付近において、ハーフカットライン(8)に沿って袋を左右に引き裂くことにより、図3に示すように、袋を左右に大きく開放することができる。
尚、第一及び第三実施形態の袋において、袋を左右に引き裂く動作は、端部シール部(4)に比べてシール強度が低くなっている背シール部(3)を剥離させた後に行うことができる。
以上のように、第一乃至第三実施形態のいずれの袋も、手で容易に開封することができ、開封時に周囲を汚染したり、開封者の手に火傷を負わせたりするおそれがない。
しかも、開封後の袋は食品の受け皿として使用することが可能となり、食品を袋から食器に移し替える作業を省くことができる。
本発明は、ハンバーグ等の食品を内部に収容し、そのまま電子レンジに入れて加熱調理するための加熱調理用食品包装袋として利用される。
本発明に係る加熱調理用食品包装袋の第一実施形態を示す背面図である。 図1のA−A線概略断面図である。 第一及び第三実施形態の袋を開封した状態を示す図である。 本発明に係る加熱調理用食品包装袋の第二実施形態を示す背面図である。 第二実施形態の袋を開封した状態を示す図である。 本発明に係る加熱調理用食品包装袋の第三実施形態を示す背面図である。 第三実施形態の変更例を示す背面図である。
符号の説明
1 基材層
2 シーラント層
3 背シール部
4 端部シール部
5 中間層
6 切目
7 ハーフカットライン(縦方向)
8 ハーフカットライン(横方向)

Claims (4)

  1. 基材層と中間層とシーラント層とが積層されてなる矩形状のシートからなり、
    前記シーラント層を内面として合掌貼りした背シール部と、合掌貼りにより形成された筒状体の開口端部を封止した端部シール部とを備えており、
    前記背シール部は、前記端部シール部に比べて低いシール強度で熱接着されており、
    前記中間層が一軸延伸フィルムからなり、その延伸方向が前記背シール部の長さ方向と直交していることを特徴とする加熱調理用食品包装袋。
  2. 前記背シール部の少なくとも上下両端部付近に、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目が形成されていることを特徴とする請求項1記載の加熱調理用食品包装袋。
  3. 前記背シール部の少なくとも上端部付近に、該背シール部の長さ方向と直角方向の切目が形成されており、
    更に、袋背面の左右両端部付近に、前記背シール部と平行に延びるハーフカットラインが形成されていることを特徴とする請求項1記載の加熱調理用食品包装袋。
  4. 袋背面の少なくとも上下両端部付近に、前記背シール部の長さ方向と直角方向に且つ該背シール部を横切って延びるハーフカットラインが形成されていることを特徴とする請求項1記載の加熱調理用食品包装袋。
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