JP2008078919A - データ放送システム及びデータ放送双方向サービス連携方法 - Google Patents
データ放送システム及びデータ放送双方向サービス連携方法 Download PDFInfo
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Abstract
【課題】データ放送のコンテンツ送出運用と双方向サービス運用とをシームレスに行えるようにし、運用面での効率の向上を図ったデータ放送システムと双方向サービスシステムを提供する。
【解決手段】データ放送−双方向連携装置端末8により指定されたコンテンツIDに対し、双方向サービスIDを発行する。双方向サービスIDに対し、サービス種別を割り付け、このコンテンツIDと、双方向サービスIDと、サービス種別とを対応付けてデータ放送双方向サーバシステムに登録する。さらに、データ放送送出システムから上記コンテンツIDに対応するオンエア情報を取得し、コンテンツID、双方向サービスID、サービス種別と共に、双方向利用情報管理データベースに格納する。格納された情報はデータ放送双方向サーバシステム2に送信され、データ放送双方向サーバシステム2は、送信された双方向サービス利用情報に基づいて双方向サービスを提供する。
【選択図】図1
【解決手段】データ放送−双方向連携装置端末8により指定されたコンテンツIDに対し、双方向サービスIDを発行する。双方向サービスIDに対し、サービス種別を割り付け、このコンテンツIDと、双方向サービスIDと、サービス種別とを対応付けてデータ放送双方向サーバシステムに登録する。さらに、データ放送送出システムから上記コンテンツIDに対応するオンエア情報を取得し、コンテンツID、双方向サービスID、サービス種別と共に、双方向利用情報管理データベースに格納する。格納された情報はデータ放送双方向サーバシステム2に送信され、データ放送双方向サーバシステム2は、送信された双方向サービス利用情報に基づいて双方向サービスを提供する。
【選択図】図1
Description
この発明は、地上波ディジタル放送システムなどに適用されるデータ放送システムに関する。特にこの発明は、データ放送サービスにおける双方向サービスを行うデータ放送コンテンツ管理装置、データ放送双方向サーバシステム装置、およびデータ放送送出装置を備えるデータ放送システム及びデータ放送双方向サービス連携方法に関する。
周知のようにデータ放送システムにおいては、データ放送番組ごとにコンテンツIDが発番される。各番組は、放送開始、終了時刻その他の送出条件をこのコンテンツIDに対応付けて放送進行表に指定することにより放送される。関連する技術が下記特許文献1〜3に開示される。
ところで、データ放送コンテンツにおいて双方向サービスを実施するには、コンテンツIDとは別に双方向サービスIDを発番し、当双方向サービスIDにトランザクションの種別に対応する双方向サービス種別を割り当ててデータ放送コンテンツに記述する必要がある。しかしながら既存の技術では双方向サービスID、双方向サービス種別、および放送進行情報とコンテンツIDとを統合的に管理することができない。このためデータ放送のコンテンツ送出運用と双方向サービス運用とをシームレスに行うことができず、運用面での効率が低下するという問題がある。
特開2002−344400号公報
特開2002−344407号公報
特開平10−13807号公報
以上述べたように既存の技術には、双方向サービスID、双方向サービス種別、および放送進行情報とコンテンツIDとを統合的に管理することができず、データ放送のコンテンツ送出運用と双方向サービス運用とをシームレスに行うことができない。このため運用面での効率が低下するという問題があり、何らかの解決策の提供が待たれている。
この発明は上記事情によりなされたもので、その目的は、データ放送のコンテンツ送出運用と双方向サービス運用とをシームレスに行えるようにし、これにより運用面での効率の向上を図ったデータ放送システム及びデータ放送双方向サービス連携方法を提供することにある。
上記目的を達成するためにこの発明の一態様によれば、データ放送コンテンツをコンテンツIDに対応付けて格納するコンテンツ管理装置と、前記コンテンツ管理装置に管理されるデータ放送コンテンツをオンエア情報にしたがって送出するデータ放送送出装置と、データ放送において複数種類の双方向サービスを提供するデータ放送双方向サーバ装置と、前記データ放送送出装置と前記データ放送双方向サーバ装置とに接続される連携装置とを具備し、前記連携装置は、前記コンテンツ管理装置に格納されるコンテンツIDを取得して記憶する記憶手段と、前記記憶されたコンテンツIDの中からコンテンツIDの指定を受け付け、この指定されたコンテンツIDに対応する双方向サービスIDを発行する発行手段と、前記発行された双方向サービスIDに対し、サービス種別を割り付ける割付手段と、前記データ放送送出装置から前記指定されたコンテンツIDに対応するオンエア情報を収集する収集手段と、前記収集されたオンエア情報を前記指定されたコンテンツIDと、前記双方向サービスIDと、前記割り付けされたサービス種別と共に、双方向サービス利用情報として格納する格納手段と、前記格納された双方向サービス利用情報を前記データ放送双方向サーバシステムに送信する送信手段とを備え、前記データ放送双方向サーバ装置は、前記送信された双方向サービス利用情報に基づいて、前記双方向サービスを提供することを特徴とする。
また、この発明のデータ放送システムに用いられるデータ放送双方向サービス連携方法は、データ放送コンテンツをコンテンツIDに対応付けて格納するコンテンツ管理装置と、前記コンテンツ管理装置に管理されるデータ放送コンテンツをオンエア情報にしたがって送出するデータ放送送出装置と、データ放送において複数種類の双方向サービスを提供するデータ放送双方向サーバ装置と、前記データ放送送出装置と前記データ放送双方向サーバ装置とに接続される前記連携装置とを具備するデータ放送システムに用いられるデータ放送双方向サービス連携方法であって、前記連携装置は、前記コンテンツ管理装置に格納されるコンテンツIDを取得して記憶し、前記記憶されたコンテンツIDの中からコンテンツIDの指定を受け付け、この指定されたコンテンツIDに対応する双方向サービスIDを発行し、前記発行された双方向サービスIDに対し、サービス種別を割り付け、前記データ放送送出装置から前記指定されたコンテンツIDに対応するオンエア情報を収集し、前記収集されたオンエア情報を前記指定されたコンテンツIDと、前記双方向サービスIDと、前記割り付けされたサービス種別と共に、双方向サービス利用情報として格納し、前記格納された双方向サービス利用情報を前記データ放送双方向サーバシステムに送信し、前記データ放送双方向サーバ装置は、前記送信された双方向サービス利用情報に基づいて、前記双方向サービスを提供することを特徴とする。
このような手段を講じることにより、データ放送のオンエアに連携して、双方向サービスが提供できるようになる。従って、データ放送における双方向サービス運用にあたり、データ放送コンテンツのコンテンツIDと双方向サービスID、放送進行情報等の情報を効率的に結びつけ統合的に管理することができるようになる。これによりデータ放送システムの運行効率を向上させることができるようになる。
この発明によれば、データ放送のコンテンツ送出運用と双方向サービス運用とをシームレスに行えるようになり、これにより運用面での効率の向上を図ったデータ放送システム及びデータ放送双方向サービス連携方法を提供することができる。
図1は、この発明に係わるデータ放送システムの実施の形態を示すシステム図である。図1のシステムは、データ放送−双方向連携装置1と、データ放送双方向サーバシステム2と、放送情報管理システム3と、データ放送コンテンツ管理システム4と、データ放送コンテンツ制作システム5と、データ放送送出システム6と、多重化装置7と、データ放送−双方向連携装置端末8とを備える。
データ放送−双方向連携装置1は、データ放送と、データ放送双方向サーバシステム2により行われる双方向サービスとを連携させる。データ放送双方向サーバシステム2は、データ放送において各種の双方向サービスを提供する。このサービスには、例えば、個人認証、アンケート、資料請求、および物販があり、それぞれ業務処理アプリケーションとして実装される。データ放送−双方向連携装置端末8は、データ放送−双方向連携装置1に接続され、データ放送−双方向連携装置1に対する各種データの設定や、システム運用者のリクエストの入力などを行うために用いられる。
放送情報管理システム3は、データ放送コンテンツを管理するためのコンテンツIDを発番する。データ放送コンテンツ管理システム4は、データ放送コンテンツ制作システム5により制作され、蓄積されている各データ放送コンテンツに対し、上記放送情報管理システム3により発番されるコンテンツIDを割り付けて管理する。
データ放送送出システム6は、予め登録されている放送進行表に基づいてデータ放送コンテンツを送出する。送出されたデータ放送コンテンツは、多重化装置7により映像データ、音声データとともに多重されて放送信号として送出される。
図2は、図1のデータ放送−双方向連携装置1の実施の形態を示す機能ブロック図である。このデータ放送−双方向連携装置1は、インタフェース部(I/F)10と、表示部20と、入出力部30と、記憶部40と、制御部50とを備える。インタフェース部10は、データ放送−双方向連携装置端末8、および外部通信網(図示せず)に接続され、各種データの授受のインタフェースをとる。表示部20および入出力部30は、種々の情報をシステム運用者に通知するためのユーザインタフェース機能を担う。
記憶部40は、双方向利用情報管理データベース4aを記憶する。制御部50は、この発明に係る処理機能として発番処理部5aと、割り付け処理部5bと、登録処理部5cと、格納処理部5dと、収集処理部5eとを備える。
発番処理部5aは、データ放送コンテンツのコンテンツIDに対応した双方向サービスIDを発番する。割り付け処理部5bは、発番処理部5aにより発番された双方向サービスIDにデータ放送双方向サーバシステムで提供される各種双方向サービスを割り付ける。登録処理部5cは、発番した双方向サービスIDとコンテンツIDならびに割り付け処理部5bで割り付けた双方向サービス種別を双方向サーバに登録する。
収集処理部5dは、データ放送送出システム6からオンエア情報を収集して双方向サーバに取得する。格納処理部5eは、コンテンツID、発番処理部5aで発番した双方向サービスID、双方向サービス種別とともに上記収集処理部5dにより取得したオンエア情報を双方向利用情報管理データベース4aに格納する。
次に、上記構成におけるデータ放送システムの動作について説明する。
図3は、図1のデータ放送−双方向連携装置1における処理手順を示す模式図である。
図3は、図1のデータ放送−双方向連携装置1における処理手順を示す模式図である。
先ず、データ放送−双方向連携装置1は、インタフェース部10によりデータ放送コンテンツ管理システム4からコンテンツIDを取得し(ステップS3a)、双方向利用情報管理データベース4aに登録する(ステップS3b)。
システム運用者は、データ放送−双方向連携装置端末8からデータ放送−双方向連携装置1にアクセスして上記双方向利用情報管理データベース4aに登録されているコンテンツIDを参照し、双方向サービスを実施するコンテンツである場合には、双方向サービス利用申請を行う。データ放送−双方向連携装置1は、データ放送−双方向連携装置端末8から双方向サービス利用申請を受け付けると、制御部50は、発番処理部5aにより当該コンテンツIDに対してユニークな双方向サービスIDを発番し(ステップS3c)、この発番された双方向サービスIDを双方向利用情報管理データベース4aに登録する(ステップS3d)。
さらに、システム運用者は、データ放送−双方向連携装置端末8においてコンテンツIDと双方向サービスIDとを参照し、当該双方向サービスIDにサービス種別を指定する。この指定を受けて、制御部50は、割り付け処理部5bにより、双方向サービスIDにデータ放送双方向サーバシステム2で提供される各種双方向サービスを割り付ける。そして、登録処理部5cは、双方向サービスIDとコンテンツIDならびに上記割り付けた双方向サービス種別をデータ放送双方向サーバシステム2に登録する(ステップS3e)。
サービス種別の指定処理が完了すると、制御部50は、収集処理部5dによりコンテンツIDをキーにして、データ放送送出システム6に登録されている放送進行表から、当該コンテンツのオンエア情報(放送日、放送開始時刻、放送終了時刻など)を取得する(ステップS3f)。制御部50は格納処理部5eにより、コンテンツID、双方向サービスID、双方向サービス種別とともに上記取得したオンエア情報を双方向サービス利用情報として、双方向利用情報管理データベース4aに格納する(ステップS3g)。
データ放送−双方向連携装置1は、双方向利用情報管理データベース4aに格納された双方向サービス利用情報を取得し(ステップS3h)、データ放送双方向サーバシステム2に送信する(ステップS3i)。データ放送双方向サーバシステム2は上記送信された双方向サービス利用情報に基づいて双方向サービスの管理し、データ放送のオンエアに連携して双方向サービスを実行する。
以上説明したようにこの実施形態では、データ放送−双方向連携装置端末8により指定されたコンテンツIDに対し、双方向サービスIDを発行する。発行された双方向サービスIDに対し、サービス種別を割り付け、このコンテンツIDと、双方向サービスIDと、サービス種別とを対応付けてデータ放送双方向サーバシステム2に登録する。さらに、データ放送送出システム4から上記コンテンツIDに対応するオンエア情報を取得し、コンテンツID、双方向サービスID、サービス種別と共に、双方向利用情報管理データベース4aに格納する。格納された情報はデータ放送双方向サーバシステム2に送信され、データ放送双方向サーバシステム2は、送信された双方向サービス利用情報に基づいて双方向サービスを提供する。
本発明により、コンテンツIDと双方向サービスID、双方向サービス種別ならびにオンエア情報を統合的に管理することが可能となり、データ放送のコンテンツ送出運用と双方向サービス運用をシームレスに実施することが可能となり、運用面効率を改善することができる。
なお、この発明は上記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、上記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合わせにより、種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。
1…データ放送−双方向連携装置、2…データ放送双方向サーバシステム、3…放送情報管理システム、4…データ放送コンテンツ管理システム、5…データ放送コンテンツ制作システム、6…データ放送送出システム、7…多重化装置、8…データ放送−双方向連携装置端末、10…インタフェース部(I/F)、20…表示部、30…入出力部、40…記憶部、50…制御部、4a…双方向利用情報管理データベース、5a…発番処理部、5b…割り付け処理部、5c…登録処理部、5d…収集処理部、5e…格納処理部
Claims (2)
- データ放送コンテンツをコンテンツIDに対応付けて格納するコンテンツ管理装置と、 前記コンテンツ管理装置に管理されるデータ放送コンテンツをオンエア情報にしたがって送出するデータ放送送出装置と、
データ放送において複数種類の双方向サービスを提供するデータ放送双方向サーバ装置と、
前記データ放送送出装置と前記データ放送双方向サーバ装置とに接続される連携装置とを具備し、
前記連携装置は、
前記コンテンツ管理装置に格納されるコンテンツIDを取得して記憶する記憶手段と、
前記記憶されたコンテンツIDの中からコンテンツIDの指定を受け付け、この指定されたコンテンツIDに対応する双方向サービスIDを発行する発行手段と、
前記発行された双方向サービスIDに対し、サービス種別を割り付ける割付手段と、
前記データ放送送出装置から前記指定されたコンテンツIDに対応するオンエア情報を収集する収集手段と、
前記収集されたオンエア情報を前記指定されたコンテンツIDと、前記双方向サービスIDと、前記割り付けされたサービス種別と共に、双方向サービス利用情報として格納する格納手段と、
前記格納された双方向サービス利用情報を前記データ放送双方向サーバシステムに送信する送信手段と
を備え、
前記データ放送双方向サーバ装置は、前記送信された双方向サービス利用情報に基づいて、前記双方向サービスを提供することを特徴とするデータ放送システム。 - データ放送コンテンツをコンテンツIDに対応付けて格納するコンテンツ管理装置と、前記コンテンツ管理装置に管理されるデータ放送コンテンツをオンエア情報にしたがって送出するデータ放送送出装置と、データ放送において複数種類の双方向サービスを提供するデータ放送双方向サーバ装置と、前記データ放送送出装置と前記データ放送双方向サーバ装置とに接続される前記連携装置とを具備するデータ放送システムに用いられるデータ放送双方向サービス連携方法であって、
前記連携装置は、
前記コンテンツ管理装置に格納されるコンテンツIDを取得して記憶し、
前記記憶されたコンテンツIDの中からコンテンツIDの指定を受け付け、この指定されたコンテンツIDに対応する双方向サービスIDを発行し、
前記発行された双方向サービスIDに対し、サービス種別を割り付け、
前記データ放送送出装置から前記指定されたコンテンツIDに対応するオンエア情報を収集し、
前記収集されたオンエア情報を前記指定されたコンテンツIDと、前記双方向サービスIDと、前記割り付けされたサービス種別と共に、双方向サービス利用情報として格納し、
前記格納された双方向サービス利用情報を前記データ放送双方向サーバシステムに送信し、
前記データ放送双方向サーバ装置は、前記送信された双方向サービス利用情報に基づいて、前記双方向サービスを提供することを特徴とするデータ放送双方向サービス連携方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006254707A JP2008078919A (ja) | 2006-09-20 | 2006-09-20 | データ放送システム及びデータ放送双方向サービス連携方法 |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP2006254707A JP2008078919A (ja) | 2006-09-20 | 2006-09-20 | データ放送システム及びデータ放送双方向サービス連携方法 |
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|---|---|
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ID=39350525
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|---|---|
| JP (1) | JP2008078919A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009119364A1 (ja) | 2008-03-25 | 2009-10-01 | 富士フイルム株式会社 | 金属フタロシアニン染料混合物、硬化性組成物、カラーフィルタおよびカラーフィルタの製造方法 |
-
2006
- 2006-09-20 JP JP2006254707A patent/JP2008078919A/ja active Pending
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| WO2009119364A1 (ja) | 2008-03-25 | 2009-10-01 | 富士フイルム株式会社 | 金属フタロシアニン染料混合物、硬化性組成物、カラーフィルタおよびカラーフィルタの製造方法 |
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