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JP2008070050A - 風向変更装置及びこれを備えた空気調節装置 - Google Patents

風向変更装置及びこれを備えた空気調節装置 Download PDF

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JP2008070050A JP2006249339A JP2006249339A JP2008070050A JP 2008070050 A JP2008070050 A JP 2008070050A JP 2006249339 A JP2006249339 A JP 2006249339A JP 2006249339 A JP2006249339 A JP 2006249339A JP 2008070050 A JP2008070050 A JP 2008070050A
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Osamu Hamaguchi
理 浜口
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Sharp Corp
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Abstract

【課題】配線作業を煩雑化することなく、製造コストの抑制が可能な風向変更装置及びこれを備えた空気調節装置の提供を目的とする。
【解決手段】ケーシング2に形成された空気吹出口4において、空気吹出口4の左右横方向Aにほぼ直交する回転軸13まわりに回転自在で板面方向を縦方向とする複数の縦風向板14が互いに間隔をおいて横方向Aにルーバー状に配列された風向変更装置12において、縦風向板14は、空気吹出口4の右半分に位置する右側風向板群15と、空気吹出口4の左半分に位置する左側風向板群16とに区分され、風向板群15,16ごとに駆動モータ24によって縦風向板14を連動して回転させる風向可変手段17が設けられ、各駆動モータ24a,24bが空気吹出口4の左右いずれかの端部において近接する位置に設置されたことを特徴とする。
【選択図】 図6

Description

本発明は、空気吹出口に設けられた複数の縦風向板を備える風向変更装置及びこれを備えた空気調節装置に関するものである。
従来、空気調和機の室内ユニット等の空気吹出口には風向を左右に変更するための風向変更装置が設置されている。この風向変更装置は、図9に示すように、空気吹出口34の左右横方向35にほぼ直交する回転軸まわりに回転自在とされた複数の縦風向板36を備えている。
縦風向板36は、空気吹出口34の右半分に位置する右側風向板群37と、空気吹出口34の左半分に位置する左側風向板群38とに区分され、各風向板群37、38は室内空間の形状に合せてそれぞれ独立して風向を調節可能とされている。
風向板群37、38は、縦風向板36を連動して回転させる連動杆39を備えており、さらに、縦風向板36を回転させるための駆動モータ40をそれぞれ備えている。駆動モータ40は、構造上及び作業性の観点から、それぞれ風向板群37、38の中で、最も空気吹出口の端部に近い縦風向板36の回転軸にモータ軸が直結されるようにして設置される。このように2つの駆動モータを用いて左右の風向板群の縦風向板の回転を制御する風向変更装置としては、例えば、特許文献1に記載されたものが知られている。
特開平9−4916号公報
しかしながら、上記風向変更装置においては、2つの駆動モータ40の位置が離れているために、モータの配線距離が長くなり、配線作業が煩雑化するとともに、製造コストの上昇を招いていた。
本発明は、上記課題を解決するためになされたものであり、配線作業を煩雑化することなく、製造コストの抑制が可能な風向変更装置及びこれを備えた空気調節装置の提供を目的とする。
上記問題点を解決するため、本発明では、ケーシングに形成された空気吹出口において、空気吹出口の左右横方向にほぼ直交する回転軸まわりに回転自在で板面方向を縦方向とする複数の縦風向板が互いに間隔をおいて横方向にルーバー状に配列された風向変更装置であって、縦風向板は、空気吹出口を複数に分割する風向板群に区分され、風向板群ごとに駆動モータによって縦風向板を連動して回転させる風向可変手段が設けられ、各駆動モータが近接する位置に設置されたことを特徴とする。
上記構成によれば、駆動モータが互いに近接する位置に設置されているため、電源から駆動モータまでの配線作業をまとめて行なうことが可能となり、配線作業を煩雑化することなく、製造コストの抑制が可能な風向変更装置を得ることができる。
縦風向板は、任意の複数の風向板群に区分することができるが、空気吹出口の右半分に位置する右側風向板群と、空気吹出口の左半分に位置する左側風向板群の2群に区分すれば、製造コストを抑えつつ任意に風向を変更することができる。
各駆動モータは、空気吹出口の左右いずれかの端部において近接する位置に設置すれば、空気吹き出しの障害になることを抑えることができる。
風向変更手段としては、縦風向板において回転中心から偏心した位置に形成された連結ピンと、各縦風向板の連結ピンを回転自在に連結する連動杆とを備えた構成とすることができる。
具体的な駆動モータの配置については、一の風向板群の駆動モータを、空気吹出口の端部に最も近い縦風向板の回転軸に直結し、他の風向板群の駆動モータを、一の風向板群の駆動モータに近接する位置に設置し、かつ他の風向板群の縦風向板のうち、駆動モータの設置位置に最も近い縦風向板の回転軸にリンク機構を介して連結することができる。
この構成によれば、一の風向板群の駆動モータは縦風向板の回転軸に直結するため、その分リンク機構の数を減らすことができ、風向変更装置の構造が複雑化するのを抑制することができる。なお、駆動モータの配置については、上記構成に限定されず、例えば、両方の風向板群について、駆動モータをリンク機構を介して縦風向板の回転軸に連結することができるのは勿論である。
リンク機構としては、縦風向板の回転軸から半径方向に突設された風向板アーム部と、駆動モータの回転軸から半径方向に突設されたモータアーム部と、両アーム部の先端同士を回転自在に連結する連結棒とから構成することができ、両アーム部の長さを同じにすることで、駆動モータの回転角度とリンク機構で連結された縦アームの回転角度を同じにすることができる。
上記リンク機構において、連結棒を合成樹脂により構成すれば、配線よりも安価な合成樹脂を用いて従来と同じように左右風向板群をそれぞれ独立して駆動させることが可能となり、製造コストを抑制することが可能となる。
駆動モータの配線は、電気部品が実装された電装品を収容する電装品収容部が起点となる。この電装品収容部はスペース上の問題から空気吹出口を避けてケーシングの一側面側に設置される。したがって、駆動モータを電装品収容部に近い側の空気吹出口端部に設置すれば、電装品収容部から駆動モータまでの配線を短くすることができ、より製造コストを抑制することが可能となる。
風向変更装置は、縦風向板のほかに、回転軸方向が空気吹出口の左右横方向と平行になるように回転自在に枢支された横風向板を設けることもできる。
本発明の風向変更装置は、各種の空気調節装置、例えば、空気調和機、空気清浄機、除湿機、加湿器、電気ヒータ、石油ストーブ、ガスヒータ及び冷蔵庫等に搭載することができる。
以上のように、本発明によれば、縦風向板が、空気吹出口を複数に分割する風向板群に区分され、風向板群ごとに駆動モータによって縦風向板を連動して回転させる風向可変手段が設けられ、各駆動モータが近接する位置に設置されたため、配線作業を煩雑化することなく、製造コストの抑制が可能となる。
以下、本発明の実施形態として、本発明に係る風向変更装置を搭載した空気調和機の室内ユニットについて図面に基づいて説明する。図1は本発明の実施形態を示す空気調和機の室内ユニットの正面外観図であり、図2は図1の室内ユニットの側面断面図である。
本実施形態における空気調和機は、室内ユニット1と室外ユニット(図示略)に分離したセパレートタイプのものを例示する。室内ユニット1は、図1及び図2に示すように、ケーシング2の前面および上面に空気吸込み口3が形成され、前面下部に空気吹出口4が形成されている。そして、空気吸込み口3から空気吹出口4に至るケーシング2の内部空気流通路には、2分割された熱交換器5,6が配置され、熱交換器5,6に囲まれて、その空気吹出口4側にクロスフローファンからなる室内ファン7が内蔵されている。ケーシングの右側面側には電気部品が実装された実装品を収容する実装品収容部8が形成されている。
空気吹出口4には、その前面に上下2段の横風向板9が空気吹出口4の左右横方向Aに平行な横軸10回りに回動自在に枢支され、上下方向の空気の吹出し方向を変更できるようになっている。また、横風向板9は、空気吹出口4を開閉自在に閉塞可能とされ、運転停止時に空気吹出口4を閉じることができるようになっている。この横風向板9よりも室内ファン7側で、ケーシング2の背面側の空気案内壁11には、風向変更装置12が設けられている。
図3は、風向変更装置12を示す斜視図である。図に示すように、本発明に係る風向変更装置12は、空気吹出口4において、空気吹出口4の左右横方向Aにほぼ直交する回転軸(縦軸)13周りに回転自在で、かつ板面方向を縦軸13に平行な縦方向とする複数の縦風向板14が互いに間隔をおいて横方向Aにルーバー状に配列されている。なお、本図においては、横風向板9の図示は省略している。
本実施形態では、縦風向板を左右2群に区分した場合について説明する。縦風向板14は、空気吹出口4の右半分に位置する右側風向板群15と、空気吹出口4の左半分に位置する左側風向板群16とに区分され、各風向板群15,16には、縦風向板14を連動して回転させる風向可変手段17がそれぞれ別個に設けられている。これにより、各風向板群15,16は、それぞれ独立で縦風向板14の角度を調節して風向を左右に変更可能とされている。
縦風向板14は、後述するように、構造上、縦風向板14a、14b及び14cの3種類に分類されるが、縦風向板14b及び14cとも縦風向板14aの構造をベースとしている。そこで、先ず、縦風向板14aの構造について説明する。
図4は、縦風向板14aを示す側面図である。縦風向板14aは、板面を縦方向とする羽根部18と、該羽根部18の後端部に形成されたフランジ19付きの軸部20と、羽根部18の前後方向で中間位置において、すなわち、回転軸13から偏心した位置において羽根部18の下端部から下方に突出する連結ピン21とが合成樹脂により一体的に形成されてなる。そして、軸部20は、図3に示すように、ケーシング2の背面側の案内壁11に形成された軸穴(図示略)に回転自在に連結される。
風向可変手段17は、各風向板群15,16の縦風向板14を連動して回転させる連動杆22と、連結ピン21とから構成される。連動杆22には、その杆方向に間隔をおいて形成された複数の連結穴23に各縦風向板14の連結ピン21が挿入されて該連結ピン21が連動杆22に回転自在に連結されている。連結ピン21は、図4に示すように、円柱形のピン部21aと、その下端にピン部21aよりも大径に形成された頭部21bとを有している。
一方、連結穴23は、図5に示すように、円形の連結穴部23aと、その穴壁に杆方向に沿って形成された左右一対のスリット23bとから形成される。スリット23bは、連結ピン21の頭部21bを連結穴部23aに挿入しやすくするために形成される。
上記構成の風向変更装置12において、縦風向板14を連動して偏向させるために風向可変手段17を組み立てる。風向可変手段17の組み立ては、縦風向板14の連結ピン21を連動杆22の連結穴23に挿入することによって行われる。
図6は、風向変更装置12の平面図であって、空気案内壁11を取り除いた状態を示している。風向変更装置12を構成する右側風向板群15及び左側風向板群16には、それぞれ風向可変手段17が別個に取り付けられており、独立して風向を変更可能とされている。そして、各風向板群15,16の風向可変手段17を駆動させるための駆動モータ24a及び24bがそれぞれ近接した位置に設置されている。
右側風向板群15を駆動させる駆動モータ24aは、空気吹出口4の右端部に最も近い縦風向板14bの回転軸に直結されている。左側風向板群16を駆動させる駆動モータ24bは、駆動モータ24a及び24bの設置位置に最も近い縦風向板14cの回転軸にリンク機構25を介して連結されている。これにより、後述する連結棒30の長さを最も短くすることができる。
図7は、風向変更装置12の右側面図であり、最も手前に縦風向板14bが配されている。縦風向板14bの基本的な構造は、前述の縦風向板14aと同じとされているが、縦風向板14bでは軸部20の内側に、軸部20と同心状に駆動モータ24aの軸受け部26が形成されている。
軸受け部26は、筒状で下端部に駆動モータ24aのモータ軸27が嵌合可能な軸孔が形成されている。なお、モータ軸27の先端は、非円形状に形成されており、軸孔も同形状に形成されている。軸受け部26に駆動モータ24aを連結することにより、縦風向板14bが回転し、それに連動して右側風向板群15の他の縦風向板14aを回転させる構造とされている。
図8は、縦風向板14cを示す側面図である。縦風向板14cの基本的な構造は、前述の縦風向板14aと同じとされているが、回転軸13から半径方向に突設された風向板アーム部28を備えている。また、図7に示すように、駆動モータ24bは、モータ軸27から半径方向に突設されたモータアーム部29を備えている。そして、リンク機構25は、上記風向板アーム部28と、モータアーム部29と、両アーム部の先端同士を回転自在に連結する連結棒30とから構成されている。
両アーム部28、29と、連結棒30との連結部分の構造については、風向可変手段と同じく、両アーム部の先端部に連結ピンを設け、連結棒30には連結穴を形成し、該連結穴に連結ピンを挿入すればよい。なお、両アーム部28及び29の長さは同じで、アーム部の長さ方向が互いに平行になるように配されており、これにより、駆動モータ24bの回転角度の絶対値と、縦風向板14cの回転角度の絶対値は同じになるようにされている。連結棒30は、耐摺動性に優れたPOM(ポリアセタール)などの合成樹脂材から構成されている。
以上説明したように、本発明に係る風向変更装置12は、駆動モータ24aと駆動モータ24bとが近接した位置に設置されており、また、駆動モータ24a及び24bの上方には、図6に示すように、実装品収容部8が形成されていることから、実装品収容部8から駆動モータ24a及び24bまでの配線を最短距離で施すことが可能となり、配線作業が簡単で、製造コストも抑制することが可能となる。
本発明に係る空気調和機の室内ユニットを示す正面外観図 図1の室内ユニットの側面断面図 風向変更装置の斜視図 縦風向板14aを示す側面図 連動杆を示す平面図 賦香変更装置の平面図であって空気案内壁を除外した状態を示す。 風向変更装置の右側面図 縦風向板14cを示す側面図 従来の風向変更装置を示す平面図
符号の説明
1 室内ユニット
2 ケーシング
3 空気吸込み口
4 空気吹出口
5、6 熱交換器
7 室内ファン
8 実装品収容部
9 横風向板
10 横軸
11 空気案内壁
12 風向変更装置
13 縦軸
14 縦風向板
15 右側風向板群
16 左側風向板群
17 風向可変手段
18 羽根部
19 フランジ
20 軸部
21 連結ピン
22 連動杆
23 連結穴
24 駆動モータ
25 リンク機構
26 軸受け部
27 モータ軸
28 風向板アーム部
29 モータアーム部
30 連結棒

Claims (10)

  1. ケーシングに形成された空気吹出口において、空気吹出口の左右横方向にほぼ直交する回転軸まわりに回転自在で板面方向を縦方向とする複数の縦風向板が互いに間隔をおいて横方向にルーバー状に配列された風向変更装置において、前記縦風向板は、空気吹出口を複数に分割する風向板群に区分され、風向板群ごとに駆動モータによって縦風向板を連動して回転させる風向可変手段が設けられ、各駆動モータが近接する位置に設置されたことを特徴とする風向変更装置。
  2. 前記縦風向板は、空気吹出口の右半分に位置する右側風向板群と、空気吹出口の左半分に位置する左側風向板群とに区分されたことを特徴とする請求項1記載の風向変更装置。
  3. 前記各駆動モータは、空気吹出口の左右いずれかの端部において近接する位置に設置されたことを特徴とする請求項1又は2記載の風向変更装置。
  4. 前記風向可変手段は、縦風向板において回転中心から偏心した位置に形成された連結ピンと、各縦風向板の連結ピンを回転自在に連結する連動杆とを備えたことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の風向変更装置。
  5. 一の風向板群の駆動モータが、空気吹出口の端部に最も近い縦風向板の回転軸に直結され、他の風向板群の駆動モータが、一の風向板群の駆動モータに近接する位置に設置され、かつ他の風向板群の縦風向板のうち、前記駆動モータの設置位置に最も近い縦風向板の回転軸にリンク機構を介して連結されたことを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の風向変更装置。
  6. 前記リンク機構は、縦風向板の回転軸から半径方向に突設された風向板アーム部と、駆動モータの回転軸から半径方向に突設されたモータアーム部と、両アーム部の先端同士を回転自在に連結する連結棒とから構成されたことを特徴とする請求項5記載の風向変更装置。
  7. 前記連結棒が合成樹脂により構成されていることを特徴とする請求項6記載の風向変更装置。
  8. 前記ケーシングの一側面側に電装品収容部が設けられ、前記駆動モータが、電装品収容部に近い側の空気吹出口端部に設置されたことを特徴とする請求項1〜7のいずれかに記載の風向変更装置。
  9. 前記空気吹出口に横風向板が、回転自在に枢支されたことを特徴とする請求項1〜8のいずれかに記載の風向変更装置。
  10. 請求項1〜9のいずれかに記載の風向変更装置が搭載されたことを特徴とする空気調節装置。
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