JP2008067428A - 正逆回転駆動回路の制御方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】リレーを用いた正逆回転駆動回路においてモータの正逆回転の切り替わりをできるだけ早くする。
【解決手段】モータに接続された一対のリレーの励磁状態の一方に対する上昇指令信号をオンからオフにするタイミングT1から、そのリレーのタイムラグToffの経過前に他方のリレーに対する下降指令信号をオフからオンにする。励磁状態のリレーの接点がそのタイムラグにより実際に切り換わる前に他方のリレーの接点が切り換わり、モータに制動がかかって減速し、タイムラグ経過後に下降指令状態となって速やかに逆回転状態にすることができる。
【選択図】図1
【解決手段】モータに接続された一対のリレーの励磁状態の一方に対する上昇指令信号をオンからオフにするタイミングT1から、そのリレーのタイムラグToffの経過前に他方のリレーに対する下降指令信号をオフからオンにする。励磁状態のリレーの接点がそのタイムラグにより実際に切り換わる前に他方のリレーの接点が切り換わり、モータに制動がかかって減速し、タイムラグ経過後に下降指令状態となって速やかに逆回転状態にすることができる。
【選択図】図1
Description
本発明は、正転用及び逆転用リレーの励磁・非励磁によりモータの正逆回転を切り換えるようにした正逆回転駆動回路の制御方法に関するものである。
従来、電動モータを正逆回転させる駆動回路において、2つのリレーを用いて交互にスイッチングすることでモータを正逆回転させるようにした駆動回路があり、その一例として自動車用パワーウィンドウ装置に用いるものを図2に示す。図示されない操作スイッチなどの入力に応じて窓の上昇下降の制御を行うCPU1に、パワー素子に指令信号を出力するための第1出力端子O1と第2出力端子O2とが設けられており、それぞれハイまたはローレベルの各信号が出力され、それら指令信号のハイ・ローの組み合わせによりモータ2が正逆回転するようになっている。
第1出力端子O1にはそのハイレベル信号の出力によりオンする第1トランジスタQ1が接続され、第2出力端子O2にはハイレベル信号の出力によりオンする第2トランジスタQ2が接続されている。また、第1トランジスタQ1のオンにより第1リレーRL1が励磁状態になり、第2トランジスタQ2のオンにより第2リレーRL2が励磁状態になり、各リレーRL1・RL2を介してモータ2が接続されている。
リレーRL1・RL2は、それぞれコイルL1・L2と対応する2位置選択接点S1・S2とを有する公知の構造であって良い。図では、定電圧端子Vcと第1トランジスタQ1との間に第1リレーRL1のコイルL1が接続され、対応する第1接点S1の常開接点S1aが駆動電圧端子Vmに接続され、常閉接点S1bが接地され、可動接点S1cがモータ2の両端子の一方と接続されている。同様に、定電圧端子Vcと第2トランジスタQ2との間に第2リレーRL2のコイルL2が接続され、対応する第2接点S2の常開接点S2aが駆動電圧端子Vmに接続され、常閉接点S2bが接地され、可動接点S2cがモータ2の他方の端子と接続されている。なお、各コイルL1・L2には還流ダイオードD1・D2がそれぞれ接続されている。(例えば特許文献1参照)
上記したような正逆回転駆動回路において例えばモータ2の正回転を窓の上昇側とし、逆回転を窓の下降側として説明する。正回転させる場合には図の状態に対して第1出力端子O1から第1トランジスタQ1にオン信号を出力し、図3のタイミングT1までの状態となる。すなわち、第1接点S1は電圧Vm供給状態であり、第2接点S2は接地状態であり、電流が第1接点S1からモータ2を介して第2接点S2に流れて、モータ2が正回転する。
図示されない操作スイッチの操作によりモータ2を逆回転させる場合には、第1出力端子O1からオフ信号(ロー)を出力する(タイミングT1)。この時、第1リレーRL1のコイルL1が励磁状態から非励磁状態に切り換わるが、コイルL1に発生する起電力による電流が還流ダイオードD1を介して流れるため、実際に可動接点S1cが常閉接点S1b側に切り換わるまでに比較的長いタイムラグ(Toff)が発生する。なお、非励磁状態から励磁する場合には、上記したような長いタイムラグはないが、ほぼ可動接点S1cの空走時間(Ton)がかかる。
上記タイムラグToffはリレーの種類によって予め判明しているので、モータ2を逆回転させる場合には、第1出力端子O1からの上昇指令信号をオンからオフにするタイミングT1から所定時間(Toff−Ton)経過したタイミングT2で第2出力端子O2から第2リレーRL2のコイルL2を励磁するための下降指令(オン)信号を出力することで、第1リレーRL1の可動接点S1cの常閉接点S1b側への切り換わりの動作タイミングに合わせて第2リレーRL2の可動接点S2cを切り換えて、モータ2の回転方向が切り換わるように制御している。
特開平8−303111号公報
しかしながら、コイルへの通電切り換え式のリレーを用いた上記文献1に開示される正逆回転駆動回路にあっては、一方のリレー(正転用リレー)を上記励磁状態から非励磁状態に切り換える際に、上述した理由からその動作時間(タイムラグToff)が経過するまでは接点(S1)が切り換わることができず、さらに図3に示されるように、接点(S1)が切り換わった後、他方のリレー(逆転用リレー)を非励磁状態から励磁状態に切り換える際にも空走時間(Ton)がかかり、さらに、接点(S2)が切り換わってからモータ2の回転速度が除々に減速して反転を経て徐々に回転速度を増して、所定の逆転速度となるまでの時間Tr3も必要なことから、正回転側の指令信号が指令された時(T1)から実際に設定速度で逆転するようになるまでの時間Tr2が長くなるという問題があった。特に、パワーウィンドウ装置のような挟み込み時に反転動作させる装置の制御方法として適用する場合には、できるだけ早い反転が望まれる。
このような課題を解決して、リレーを用いた正逆回転駆動回路においてモータの正逆回転の切り替わりをできるだけ早くすることを実現するために本発明に於いては、正転及び逆転指令信号を選択的に出力する正逆転指令信号出力手段と、前記正転指令信号により励磁される正転時励磁リレーと、前記逆転指令信号により励磁される逆転時励磁リレーと、前記両励磁リレーのいずれか一方の励磁状態により正逆回転するように設けられたモータとを有する正逆回転駆動回路の制御方法であって、前記正逆転指令信号出力手段により、前記正転及び逆転指令信号のいずれか一方を出力したら、前記正転及び逆転指令信号の他方を、前記励磁リレーの接点が励磁状態から非励磁状態になって切り換わるまでのタイムラグの経過前に出力するものとした。
特に、前記正転指令信号と前記逆転指令信号とを同時に出力すると良く、また、前記モータが自動車の窓を開閉駆動するアクチュエータの駆動源であり、前記正転指令信号と前記逆転指令信号とが前記窓を開閉制御するものであると良い。
このように本発明によれば、一方のリレーコイルを励磁から非励磁に切り換えるためにその一方のリレーに非励磁指令信号を出力したら、その励磁状態から非励磁状態になって接点が実際に切り換わるまでのタイムラグの経過前に、他方のリレーに対する励磁指令信号を出力することから、ほとんどタイムラグの無い非励磁から励磁状態に切り換わる他方のリレーの接点の切り替わり時からモータを逆回転させる制御に移ることができる。モータが正回転から逆回転に移るためには正回転時の回転速度が0回転となってから逆回転し始めるため、その所定の正回転速度から0回転になるまでにはある程度の時間(制動時間)を要し、その間に上記タイムラグによる励磁状態から非励磁状態に切り換わる方のリレーの接点が実際に切り換わることができ、それ以降は両リレーの接点が逆回転駆動状態になり、素早い逆回転切り換えを行うことができる。
特に、正転指令信号と逆転指令信号とを同時に出力することにより、制御のプログラムを簡単に組み立てることができる。また、自動車のパワーウィンドウ装置に適用することにより、挟み込み時の逆回転動作を速やかに行うことができ、好適である。
以下、本発明の実施の形態を、図面を参照しながら説明する。図1は本発明に基づく制御要領を示す上記した図3に対応する図である。なお、本発明が適用される正逆回転駆動回路にあっては、背景技術で示した図2の回路と同じであって良いため、図2の回路に適用した場合について、また具体的な適用として自動車のパワーウィンドウ装置における窓の開(下降)閉(上昇)に適用した例として以下に示す。
図1において、正逆転指令信号出力手段としてのCPU1の第1出力端子O1から図示されない窓を閉じるための上昇指令信号が出力され(オン)、第2出力端子O2からは下降指令信号が出力されない(オフ)場合には、上記図2において第1リレーRL1のコイルL1が励磁され、第2リレーRL2のコイルL2が非励磁状態であることから、第1リレーRL1の可動接点S1cが図の二点鎖線で示されるように常開接点S1a側に切り換わって、電流が第1リレーRL1からモータ2を介して第2リレーRL2に向けて流れ、モータ2が所定の正回転速度(+N)で正回転する。
例えば図示されない操作スイッチの操作や挟み込み検出処理として、正回転状態から逆回転させる場合には、第1出力端子O1からの上昇指令信号の出力を停止し(オフ)、第2出力端子O2からの下降指令信号を出力する(オン)。それらのオフ・オンのタイミングを、図示例ではタイミングT1で同時に行う。
上昇指令信号のオフにより励磁状態のコイルL1に対する電流供給を停止した場合に、上記したように還流ダイオードD1を介してコイルL1に電流が流れるため、可動接点S1cは直ぐには常閉接点S1b側に切り換わらず、第1接点S1の出力状態は駆動電圧Vmの供給状態が動作時間(Toff)の間継続する。
ここで、図示例では下降指令信号によるオン出力を上昇指令信号をオフにするのと同時に行うようにしているため、第2接点S2の出力は接地状態から空走時間Ton経過後に駆動電圧Vm供給状態に切り換わる。リレーを非励磁状態から励磁するときの空走時間Tonは上記動作時間Toffよりも短いため、第1接点S1が実際にオフする前に第2接点S2がオンし、双方の接点S1,S2に同時に駆動電圧Vmがかかった状態となる。
このように、下降指令信号がオンになってから実際に第2接点S2が切り換わった時(T1からTon後)から、上昇指令信号がオフしてから実際に第1接点S1の切り換わるタイミングT2までの間にあっては、両接点S1・S2が共に電源端子Vmに接続されている状態となり、モータ2の両端子間には閉回路が構成されるため、モータ2には回生制動力が働く。これにより、モータ2は急速に減速され、モータ2が停止状態(0回転)となる時点にタイミングT2を合わせれば、第1接点S1の切り換わりにより両リレーRL1・RL2が逆回転駆動状態となり、その後、モータ2には逆回転用の電流が供給されて所定時間経過後に逆回転速度(−N)に達する。
このように、上昇指令信号がオフされてから、実際にモータ2が正回転から逆回転に切り換わる時までの所要時間Tr1は、図に示されるようになり、背景技術で述べた従来方法による所要時間Tr2よりも短くすることができる。なお、図示例では下降指令信号によるオン出力を、上昇指令信号をオフにするのと同時に行ったが、同時でなくても良く、タイミングT1からタイムラグToff内であれば良い。
これにより、コイルを励磁から非励磁にする時に接点が実際に切り換わるまでにタイムラグToffを有するリレーをモータの正逆回転駆動回路に用いた場合であっても、本発明の制御方法を用いることでモータが実際に逆回転するまでの時間を短縮することができ、逆回転時のモータの回転方向の切り換えを速やかに行うことができる。
なお、本発明が適用可能な正逆回転駆動回路にあっては図示例の回路(図2)に限られるものではなく、モータの正逆回転の切り換えをリレーの励磁・非励磁の切り換えで行うようにした回路であれば良い。
本発明にかかる正逆回転駆動回路の制御方法は、一方のリレーの指令信号を励磁状態から非励磁状態としてから接点が実際に切り換わるまでのタイムラグの経過前に、他方のリレーに対する励磁指令信号を出力することにより、リレーの切り換えに応じて回転方向が切り換わるモータの切り換えを速やかにする効果を有し、リレーに接続されたモータを正逆回転させるための正逆回転駆動回路として有用である。
1 CPU
2 モータ
RL1・RL2 リレー
2 モータ
RL1・RL2 リレー
Claims (3)
- 正転及び逆転指令信号を選択的に出力する正逆転指令信号出力手段と、前記正転指令信号により励磁される正転時励磁リレーと、前記逆転指令信号により励磁される逆転時励磁リレーと、前記両励磁リレーのいずれか一方の励磁状態により正逆回転するように設けられたモータとを有する正逆回転駆動回路の制御方法であって、
前記正逆転指令信号出力手段により、前記正転及び逆転指令信号のいずれか一方を出力したら、前記正転及び逆転指令信号の他方を、前記励磁リレーの接点が励磁状態から非励磁状態になって切り換わるまでのタイムラグの経過前に出力することを特徴とする正逆回転駆動回路の制御方法。 - 前記正転指令信号と前記逆転指令信号とを同時に出力することを特徴とする請求項1に記載の正逆回転駆動回路の制御方法。
- 前記モータが自動車の窓を開閉駆動するアクチュエータの駆動源であり、
前記正転指令信号と前記逆転指令信号とが前記窓を開閉制御するものであることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の正逆回転駆動回路の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006239690A JP2008067428A (ja) | 2006-09-05 | 2006-09-05 | 正逆回転駆動回路の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP2006239690A JP2008067428A (ja) | 2006-09-05 | 2006-09-05 | 正逆回転駆動回路の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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| JP2008067428A true JP2008067428A (ja) | 2008-03-21 |
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ID=39289635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP2006239690A Pending JP2008067428A (ja) | 2006-09-05 | 2006-09-05 | 正逆回転駆動回路の制御方法 |
Country Status (1)
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|---|---|
| JP (1) | JP2008067428A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013249724A (ja) * | 2012-05-01 | 2013-12-12 | Omron Automotive Electronics Co Ltd | モータ駆動装置 |
| CN117268894A (zh) * | 2023-09-26 | 2023-12-22 | 广州广检建设工程检测中心有限公司 | 适用于新型装配式墙体的冲击试验装置及其控制方法 |
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2006
- 2006-09-05 JP JP2006239690A patent/JP2008067428A/ja active Pending
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