JP2008064013A - 高圧燃料供給ポンプ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】一側に弁座が形成された筒状部材に、弁座の中央に一端が開口し他端が筒状部材の他側端に開口する燃料通路を設け、ポンプハウジングに形成された貫通孔に筒状部材を挿通し、筒状部材の外周部と貫通孔の内周部との間に四フッ化エチレン材製のシール部材を介在させる。
【選択図】図1
Description
してポンプハウジング1の吸入ジョイント10aに送られる。その際ポンプハウジング1への吸入燃料はプレッシャレギュレータ22にて一定の圧力に調圧される。
容量可変機構を構成する電磁吸入弁30の吸入ポート30aに至る。脈動防止機構9につ
いては後で詳しく説明する。
態では電磁プランジャ30cが図2の右方に移動した状態で、ばね33が圧縮された状態
が維持される。電磁プランジャ30cの先端に取り付けられた吸入弁体31が高圧ポンプ
の加圧室11につながる吸入口32を開いている。
時は、加圧室11の容積は増加し加圧室11内の燃料圧力が低下する。この工程で加圧室
11内の燃料圧力が吸入通路10d(吸入ポート30a)の圧力よりも低くなると、吸入
弁体31には燃料の流体差圧による開弁力(吸入弁体31を図1、図2の右方に変位させる力)が発生する。
弁し、吸入口32を開くように設定されている。
し、圧縮工程へと移行した場合、プランジャ2が圧縮工程(図2の上方へ移動する状態)
に移ると、電磁コイル30bへの通電状態を維持したままなので磁気付勢力は維持された
ままであり、依然として吸入弁体31は開弁したままである。
(吸入ポート30a)へと戻されるので、加圧室の圧力が上昇することは無い。この工程を戻し工程と称す。
時間後)に消去される。吸入弁体31にはばね33による付勢力が働いているので、電磁
プランジャ30cに作用する電磁力が消滅すると吸入弁体31はばね33による付勢力で
吸入口32を閉じる。吸入口32が閉じるとこのときから加圧室11の燃料圧力はプラン
ジャ2の上昇運動と共に上昇する。そして、燃料吐出口12の圧力以上になると、吐出弁
機構8を介して加圧室11に残っている燃料の高圧吐出が行われ、コモンレール23へと
供給される。この工程を吐出工程と称す。すなわち、プランジャ2の圧縮工程(下始点か
ら上始点までの間の上昇工程)は、戻し工程と吐出工程からなる。
ることで、吐出される高圧燃料の量を制御することができる。電磁コイルへ30cへの通
電を解除するタイミングを早くすれば、圧縮工程中の、戻し工程の割合が小さく、吐出工
程の割合が大きい。すなわち、吸入通路10d(吸入ポート30a)に戻される燃料が少なく、高圧吐出される燃料は多くなる。一方、入力電圧を解除するタイミングを遅くすれば、圧縮工程中の、戻し工程の割合が大きく、吐出工程の割合が小さい。すなわち、吸入通路10dに戻される燃料が多く、高圧吐出される燃料は少なくなる。電磁コイルへ30cへの通電を解除するタイミングは、ECUからの指令によって制御される。
御することで、高圧吐出される燃料の量を内燃機関が必要とする量に制御することが出来
る。
8a,吐出弁8b,吐出弁ばね8cを備え、加圧室11と燃料吐出口12に燃料差圧が無
い状態では、吐出弁8bは吐出弁ばね8cによる付勢力で吐出弁シート8aに圧着され閉
弁状態となっている。(具体的構成については後述する)加圧室11の燃料圧力が、燃料吐出口12の燃料圧力よりも大きくなった時に始めて、吐出弁8bは吐出弁ばね8cに逆らって開弁し、加圧室11内で加圧された燃料は燃料吐出口12を経てコモンレール23へと吐出される。
ェクタ24は、内燃機関の気筒数に合わせて装着されており、エンジンコントロールユニ
ット(ECU)27の制御信号27Cにしたがって開閉弁して、燃料をシリンダ内に噴射する。
121)が吐出通路とは別に吐出弁8をバイパスして設けられている。
するリリーフ弁102が設けられている。リリーフ弁102は、押付力を発生するリリー
フばね104によりリリーフ弁シート101aに押付けられており、加圧室内とリリーフ通路内との間の圧力差が規定の圧力以上になるとリリーフ弁102がリリーフ弁シート
101aから離れ、開弁するように設定している。
た雄ねじを、ポンプハウジング1に螺刻された雌ねじにねじ込むことによってポンプハウジング1に固定される。シリンダ6は加圧室内で進退運動するプランジャ2をその進退運動方向に沿って摺動可能に保持する。
を上下運動に変換し、プランジャ2に伝達するタペット3が設けられている。プランジャ
2はリテーナ15を介してばね4にてタペット3に圧着されている。これによりカム5の
回転運動に伴い、プランジャ2を上下に進退(往復)運動させることができる。
の図中下端部においてプランジャ2の外周に摺動可能に接触する状態で設置されており、
これによりプランジャ2とシリンダ6との間のブローバイ隙間がシールされ、燃料が外部
に漏れることを防止する。同時にエンジンルーム内の摺動部を潤滑する潤滑油(エンジン
オイルも含む)がブローバイ隙間を介してポンプハウジング1の内部に流入するのを防止する。
28へ波及するのを低減させる圧力脈動低減機構9が設置されている。
を通して吸入通路10d(吸入ポート30a)へと戻される場合、吸入通路10d(吸入
ポート30a)へ戻された燃料により吸入通路10には圧力脈動が発生する。しかし、吸
入通路10に設けたダンパ室としての吸入通路10c(カップ状のダンパカバー14とポ
ンプ本体の外周囲に形成された環状のくぼみとの間に形成される)には、波板状の円盤型
金属ダイアフラム2枚をその外周で張り合わせ、内部にアルゴンのような不活性ガスを注入した2組の金属ダンパ9A、9Bが取り付けられており、圧力脈動はこの金属ダンパ
9A,9Bが膨張・収縮することで吸収低減される。
16の先端部に形成された筒状部として吸入ジョイント16と一体に形成されており、その結果リリーフ機構100と同一軸上に配置されている。
106の先端開口部に圧入して固定する。
8c,吐出弁ストッパ8dが保持され、これらは吐出弁機構8を構成している。
る。もし、ストロークが大きすぎると、吐出弁8bの閉じ遅れにより、燃料吐出口12へ
高圧吐出された燃料が、再び加圧室11内に逆流してしまうので、高圧ポンプとしての効
率低下してしまう。また、吐出弁8bが開弁および閉弁運動を繰り返す時に、吐出弁8b
がストローク方向にのみ運動するように、吐出弁8bの外周部位を吐出弁ストッパ8dに
てガイドしている。
201の外周の溝に取り付けた円筒形状の樹脂材209から構成される。ポンプハウジング1とリリーフ弁アジャスタ201の嵌合部はすきまばめとし、リリーフ機構200の位置決めを行うが、嵌合部の隙間からの漏れが発生する。隙間からの漏れは、リリーフ弁アジャスタ201とポンプハウジング1の間に樹脂材209を介在させることで燃料の漏れを抑える構造としている。
積を増加することなくリリーフ弁の出口を加圧室に接続することができる。
(エネルギー効率低下)もない高圧燃料供給ポンプを得ることができる。
mm3(立方ミリメートル)に増加したとすると上記計算によれば容積効率は0.828
(0.148の低下)に低下する。
3mm(ミリメートル)リフトの場合:0.928→0.758(0.170の低下)
5mm(ミリメートル)リフトの場合:0.957→0.828(0.148の低下)
となり、カムリフトの小さいポンプではその低下が顕著である。
(エネルギー効率低下)を招くので、これらを考慮して、最適な値に設計する必要がある。
Claims (8)
- 加圧室、
ポンプハウジング、
当該ポンプハウジングに形成され、前記加圧室へ燃料を供給する吸入通路、
前記加圧室と当該吸入通路との間に設けられた吸入弁、
当該ポンプハウジングに形成され、前記加圧室から前記燃料を吐出する吐出通路、
前記加圧室と当該吐出通路との間に設けられた吐出弁、
前記加圧室内を往復動するプランジャ、
当該プランジャの往復動によって前記吸入弁を介して燃料を前記加圧室に吸入し、また加圧された燃料を前記吐出弁を通して前記吐出通路に吐出するものであって、
前記吐出弁下流の吐出通路と前記加圧室若しくは前記吸入通路のいずれかとを接続するリリーフ通路と、
当該リリーフ通路内に設けられ、前記吐出弁下流の吐出通路が異常高圧になったとき、高圧燃料を前記吐出通路から前記吸入通路若しくは前記加圧室から前記吐出弁までの間の高圧燃料通路のいずれかに戻すリリーフ弁とを有し、
前記吐出弁若しくは前記リリーフ弁は一端に弁座が形成された筒状部材を備え、
当該筒状部材には前記弁座の中央部に一端が開口し他端が前記筒状部材の他端に開口する燃料通路が設けられており、
前記ポンプハウジングの外周壁に前記リリーフ弁あるいは前記吐出弁を取付けるための凹所が設けられており、
前記凹所の低壁には前記吐出弁若しくは前記リリーフ弁の先端に位置する前記筒状部材が差し込まれる貫通孔が設けられており、
前記筒状部の外周と前記貫通孔の内周との間には両者間をシールするシール部材が設けられている
高圧燃料供給ポンプ。 - 請求項1に記載のものにおいて、
前記シール部材は、前記筒状部の外周に形成された環状の溝の中に装着されている
高圧燃料供給ポンプ。 - 請求項1に記載のものにおいて、
前記筒状部は前記貫通孔に隙間ばめされている
高圧燃料供給ポンプ。 - 請求項1に記載のものにおいて、
前記シール部材が樹脂材製の環状部材から形成されている
高圧燃料供給ポンプ。 - 請求項1に記載のものにおいて、
前記吐出弁を前記凹所に固定すると共に当該吐出弁から吐出される燃料を高圧配管に供給する吐出ニップルで前記凹所を塞ぎ、
当該吐出ニップルと前記ポンプハウジングとの間にガスケットが挟着されている高圧燃料供給ポンプ。 - 請求項1に記載のものにおいて、
前記リリーフ弁を前記凹所に固定すると共に低圧燃料を前記凹所に導入する吸入ニップルで前記凹所を塞ぎ、
前記凹所と前記吸入通路とを接続する接続通路が前記ポンプハウジングに設けられており、
当該吸入ニップルと前記ポンプハウジングとの間にガスケットが挟着されている高圧燃料供給ポンプ。 - 請求項1に記載のものにおいて、
前記ポンプハウジングはアルミニウム合金で形成され、表面にメッキが施されている高圧燃料供給ポンプ。 - 請求項7に記載のものにおいて、
前記メッキが耐食性ニッケルメッキである高圧燃料供給ポンプ。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP2006242244A JP2008064013A (ja) | 2006-09-07 | 2006-09-07 | 高圧燃料供給ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP2006242244A JP2008064013A (ja) | 2006-09-07 | 2006-09-07 | 高圧燃料供給ポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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| JP2008064013A true JP2008064013A (ja) | 2008-03-21 |
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Family Applications (1)
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| JP2006242244A Pending JP2008064013A (ja) | 2006-09-07 | 2006-09-07 | 高圧燃料供給ポンプ |
Country Status (1)
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