JP2008061286A - モータのエンドプレート - Google Patents
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Abstract
【課題】本発明は、塑性加工により、段差のあるコアの端面形状に嵌め合わせることができる形状を形成し、安価なエンドプレートとすることを課題とする。
【解決手段】ダイス45にエンドプレート22の素材を設置し、パンチ43でダイス45に設置されたエンドプレート22のコア21と当接する部位を押圧させることにより、パンチ43が当接する面では、ダイス段部42に素材24が押し込まれていき凹形からなる環状のスロープ状の平面部32が形成される。
【選択図】 図6
【解決手段】ダイス45にエンドプレート22の素材を設置し、パンチ43でダイス45に設置されたエンドプレート22のコア21と当接する部位を押圧させることにより、パンチ43が当接する面では、ダイス段部42に素材24が押し込まれていき凹形からなる環状のスロープ状の平面部32が形成される。
【選択図】 図6
Description
本発明は、モータの積層コアの両側に用いられるエンドプレートに関するものである。
従来、モータでは、積層されるコアの端部に、積層コアを軸方向の両側から挟持するものとしてエンドプレートが用いられており、このエンドプレートはコアと固定され一体化されている。
通常、コアは電磁鋼板からなる帯状の平板の平面部を重ね合わせて巻き積層させたものを用いる。この電磁鋼板からなる帯状の平板の平面部を重ね合わせて螺旋状に巻き積層させると、電磁鋼板からなる帯状の平板の巻き始めと巻き終りでは、電磁鋼板の帯状の平板が段部となる構造となる。(特許文献1)
特開平11−299136号公報(図3 , 図4)
例えば、平板をプレス加工により打抜いたエンドプレートを用いて、コアを軸方向の両側から狭持すると、エンドプレートとコア端面にエンドプレートとコアが当接しない空隙が発生してしまう。このように、空隙のあるエンドプレートとコアの当接面との間に積層したコアを固定する接着剤を流し込むと、エンドプレートとコアの空隙部分から接着剤が流出するおそれがあり接着強度が低下してしまう。
エンドプレートとコアの当接面の空隙をなくす別の方法として、エンドプレートの当接面の形状をコアの端面形状に嵌め合せるように切削加工したエンドプレートや、樹脂材料をエンドプレート端面にモールドし、その樹脂がモールドされたエンドプレートを、モールドされた樹脂がコアに当接するようにコアの端面に押圧させてその後にモールドされた樹脂を硬化させ、エンドプレートとコアの間に空隙が発生しない方法がとられている。
しかし、このような段差のあるコアの端面形状に嵌め合わせることができる当接面を備えるエンドプレートを作る方法では、エンドプレートの端面を切削する工程又は樹脂材料をエンドプレートにモールドさせる工程とモールドした樹脂材料をコア段差形状に合わせて硬化させる工程が追加され、エンドプレートの製作コストが上昇する。
そこで、本発明は、塑性加工により安価なエンドプレートとすることを課題とする。
上記課題を解決する為に講じた第一の手段は、以下の通りである。即ち、本発明に係るエンドプレートは、コアの軸方向の端面に段部を有する場合、段部の形状に一致した形状をエンドプレートのコアとの当接面に塑性加工により形成することを特徴とする。
この場合、上記課題を解決する為に講じた第二の手段は、コアの端部の周方向に段部を有する場合、周方向の段部の形状に一致した形状をエンドプレートのコアとの当接面に塑性加工により形成することを特徴とする。
本発明によれば、エンドプレートのコストを安価にすることが出来る。
以下、本発明の実施形態について図1を参照して説明する。図1は、本発明のエンドプレート22が適用されたモータの断面図である。図1で示すようにモータ1は主に、ハウジング15、ステータ10、ロータ20、フライホイール14を備える。
ハウジング15は有底円筒形状を呈し、中央部にボス部18が形成され、ハウジング15の中心には軸受17が設けられており、回転自在のシャフト16が2つの軸受17(ボールベアリング)を介して軸支されている。このシャフト16とハウジング15を取り付けている端部とは軸方向で反対側となるシャフト16の端部にはフライホイール14が6本のボルト締結により取り付けられている。ハウジング15とフライホール14の間には、シャフト16に支持された回転自在のロータ20がハウジング15及びフライホイール14と同軸上に配設され、このロータ20と対向する位置にステータ10が設けられている。
ロータ20は、シャフト16と同軸上に固定され、複数の電磁鋼板が軸方向に積層されたコア21とコア21を軸方向の両側から狭持しているエンドプレート22を有する構造となる。そして、ロータ20は、軸方向及び円周方向においてハウジング15の内壁と接触しない位置にシャフト16を介して収容される。
図1,2は、エンドプレート22とコア21の組み付け状態を示した図面である。エンドプレート22はコア21の外径に対応した大きさを有する円板形状を呈し、シャフト16が挿入されシャフト16と結合できるように軸孔が形成される。そして、コア21の軸方向の両側からコア21を狭持し、コア21の軸方向への磁束洩れを防ぎ、コア21を軸方向及び周方向に固定することによりコア21とステータ10との対向する距離を保持する。更に、ロータ20が回転した時にコア21が遠心力で脱落しないように保持をする。
エンドプレート22とコア21は、周方向に設けられた20本のカシメピン23(図2に図示)等により固定される。
ここで、コア21は、帯状の電磁鋼板を螺旋上に巻いて積層した構造を有しているので、電磁鋼板の巻き始めと巻き終わりの積層部では螺旋状の段部31が形成される。
本発明におけるエンドプレート22について詳細に、図3及び図4を参照して説明する。
環状のエンドプレート22が積層されるコア21の当接する面において、段部31に対応して、円周方向に高さの徐変する環状の段部32(以下スロープ状の平面部32)を備えている。
このスロープ状の平面部32における周方向の始点33は、螺旋状になっているコア21の巻き始め又は巻き終わりにおける段部31に対応する位置になる。
そして、前記始点に対応する位置は、エンドプレート22のコア21と当接するスロープ状の平面部32の最深部33となる。ここで、最深部33とは、コア21の当接面からエンドプレート内の軸方向に入り込む形状のうち最も入り込んでいる部分をいう。
エンドプレート22に段部31を有するコア21を当接させると、コア21の有する螺旋形状の段部31がエンドプレート22に設けられたスロープ状の平面部32の最深部33に嵌合され、前記コア21の高さが逐次変化する螺旋状の段部31は、深さの変化するスロープ状の平面部32に当接され、エンドプレート22とコア21の当接面には空隙が発生しない構造となる。
スロープ状の平面部32は、エンドプレート22の前記当接面で環状に形成され、始点(最深部)33と終点(最浅部)34は接続する構成となる。スロープ状の平面部32がエンドプレート22の当接面を一周して最深部33の位置まで来たときにはスロープ状の平面部32が最深部より浅く形成される。このことから、スロープ状の平面部32の始点(最深部)33に終点(最浅部)34が接続する位置では、最深部(始点)33と最浅部(終点)34の深さの違いにより段部35が形成される構成となる。
また、エンドプレート22におけるコア21の当接しない平面部37には、当接面39に形成されたスロープ状の平面部32が、当接面39側から投影された方向(矢印X方向及び矢印Y方向)に凸形状36として形成されている。
このとき段部35では、材料組織が切断されることなく形成されている。
ここで、エンドプレート22に形成されるスロープ状の平面部32は、コア21の幅に対応して形成されている。
このエンドプレート22がモータ1に組み込まれると、エンドプレート22とコア21の当接面39に空隙がなくカシメピン23の締結力がスロープ状の平面部32全域に加わる。また、接着剤にてコア21を固定させる場合には、前記当接面39に空隙が無い為、接着剤によるコア21の固定の際に、当接面39から接着剤の流出が抑えられ強度的に安定した結合力を得ることが出来る。
これにより、コア21とエンドプレート22の接合には、カシメ構造のような簡素な締結構造を選択することができるので、ロータ20の製造コストを安価にすることが出来る。
さらに、本発明のエンドプレート22をモータ1のロータ20に使用すると、空隙によるエンドプレート22とコア21の締め付け力の不均一を抑えられ、ロータ20の構造を強固なものとすることができ、モータ1の高回転化、高出力化に対応することが出来る。
本実施形態におけるエンドプレート22のスロープ状の平面部32は塑性加工により形成される。図5はエンドプレート22を塑性加工により作る装置を示しており、ダイス45とパンチ43の断面図である。図6は、ダイス45とパンチ43の押圧後の状態を示す。エンドプレート22は、ダイス45内にエンドプレート22の軸方向平面(図5では、矢印X方向及びY方向)に向けて設置される。このときのエンドプレート22の設置方法は、ダイス45とエンドプレート22の当接面であって、エンドプレートの内周部38にエンドプレート22を水平保持できる台座41を備えることにより固定される。この台座41は、スロープ状の平面部32が形成しないエンドプレート22の平面部46とダイス40の当接面にあり、全周を環状にした台座でも構わないし、台座41を複数に分散配置しても良い。(例えば、エンドプレート22を円弧状に90°ごとに4分割し、各台座中心とエンドプレート22の中心を結ぶ仮想線が形成する角度が相対角度で90°を形成するようにダイスに4個の台座を設置する。)分割配置される台座は、エンドプレート22の材質、大きさ、押圧条件を考慮して、台座幅と台座数を確定する。
ダイス45は、スロープ状の平面部32を形成する位置には、一段低く設定されたスロープ状の平面部32が転写された形状が形成されているダイス段部42が備えられている。
このダイス段部42の幅と深さは、塑性加工により得ようとするスロープ状の平面部32の幅と深さに対し、加工後のスプリングバック量を加味して定められる。
前記パンチ43は、コア21の電磁鋼板が螺旋状に巻かれた段部31の形状に対し、加工後のスプリングバック量を加味して定められた凸形のスロープ状の平面形状を有するパンチ43を備える。このダイス45にエンドプレート22の素材24を設置し、パンチ43でダイス45に設置された素材24のコア21と当接する部位を押圧させることにより、パンチ43が当接する面では、ダイス段部42に素材24が押し込まれていき凹形からなる環状のスロープ状の平面部32(図6における素材24では、パンチ当接面44に当接する形状)が形成される。そして、パンチ43の当接面と軸方向反対側のダイス段部42に当接する面は、前記パンチ43の当接面からの押圧によりダイス段部42に素材24がずれ込んで、凸形(図6における素材24では、ダイス段部42に当接する形状)からなるスロープ状の平面部32が形成される。
このように塑性加工により製造することにより、切削加工による加工時間の増大や、樹脂材料のモールディング工程とエンドプレートとコアの接着を行う工程の複数工程が必要無く、短時間でエンドプレート22端面のスロープ状の平面部32を形成することが可能となり、エンドプレート22の製造コストを安価にすることができる。
次に、モータ1の作動について説明する。
図示していない電源から交流電源がバスリング11を通してコイル13に通電されると、ステータコア12が磁化され、ステータコア12と図示していないがコア21に配設されている永久磁石との間に吸引力又は反発力が発生し、ロータ20はシャフト17を中心として回転する。
この時、エンドプレート22は、ステータコア12に発生するロータ20の軸方向の磁力線を抑制し、ロータ20の円周方向に磁力線を集中させる効果を有する。
このエンドプレート22を用いてコア21を軸方向両側からカシメピン23で狭持しすると、エンドプレート22とコア21の間に空隙がないことから、エンドプレート22とコア21の密着度が高く保持された状態でモータの作動が行われる。
1 モータ
10 ステータ
11 バスリング
12 ステータコア
13 コイル
14 フライホイール
15 ハウジング
16 シャフト
17 軸受
18 ボス部
20 ロータ
21 コア
22 エンドプレート
23 カシメピン
24 素材
31 電磁鋼板段部
32 平面部(段部)
33 最深部(始点)
34 最浅部(終点)
35 段部
36 凸形状
37 平面部
38 内周部
39 当接面
40 塑性加工装置
41 台座
42 ダイス段部
43 パンチ
44 パンチ当接面
45 ダイス
46 平面部
10 ステータ
11 バスリング
12 ステータコア
13 コイル
14 フライホイール
15 ハウジング
16 シャフト
17 軸受
18 ボス部
20 ロータ
21 コア
22 エンドプレート
23 カシメピン
24 素材
31 電磁鋼板段部
32 平面部(段部)
33 最深部(始点)
34 最浅部(終点)
35 段部
36 凸形状
37 平面部
38 内周部
39 当接面
40 塑性加工装置
41 台座
42 ダイス段部
43 パンチ
44 パンチ当接面
45 ダイス
46 平面部
Claims (2)
- 積層されるコアの端部に配設され、前記コアを軸方向の両側から挟持するモータのエンドプレートにおいて、
前記コアの軸方向の端面に段部を有する場合、該段部の形状に一致した当接面を有するモータのエンドプレート。 - 積層されるコアの端部に配設され、前記コアを軸方向の両側から挟持するモータのエンドプレートにおいて、
前記コアの端部の周方向に段部を有する場合、該段部の形状に一致した当接面を有するモータのエンドプレート。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006231571A JP2008061286A (ja) | 2006-08-29 | 2006-08-29 | モータのエンドプレート |
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Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006231571A JP2008061286A (ja) | 2006-08-29 | 2006-08-29 | モータのエンドプレート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2008061286A true JP2008061286A (ja) | 2008-03-13 |
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ID=39105155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006231571A Withdrawn JP2008061286A (ja) | 2006-08-29 | 2006-08-29 | モータのエンドプレート |
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|---|---|
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| JP (1) | JP2008061286A (ja) |
| DE (1) | DE102007000468A1 (ja) |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JP2010233291A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Aisin Seiki Co Ltd | モータのロータ |
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| JP3359863B2 (ja) * | 1998-04-08 | 2002-12-24 | 三菱電機株式会社 | 固定子鉄芯の製造方法 |
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2006
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-
2007
- 2007-08-28 DE DE102007000468A patent/DE102007000468A1/de not_active Withdrawn
- 2007-08-28 US US11/892,934 patent/US20080054754A1/en not_active Abandoned
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010233291A (ja) * | 2009-03-26 | 2010-10-14 | Aisin Seiki Co Ltd | モータのロータ |
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| DE102007000468A1 (de) | 2008-03-27 |
| US20080054754A1 (en) | 2008-03-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20090717 |
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| A761 | Written withdrawal of application |
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