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JP2008054169A - 外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置 - Google Patents

外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置 Download PDF

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JP2008054169A
JP2008054169A JP2006230228A JP2006230228A JP2008054169A JP 2008054169 A JP2008054169 A JP 2008054169A JP 2006230228 A JP2006230228 A JP 2006230228A JP 2006230228 A JP2006230228 A JP 2006230228A JP 2008054169 A JP2008054169 A JP 2008054169A
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JP
Japan
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video
output
video signal
display device
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JP2006230228A
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English (en)
Inventor
Yoshihiro Kimizu
善宏 木水
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Orion Electric Co Ltd
Original Assignee
Orion Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】接続された表示装置に関わらず、映像の解像度を表示装置に適した解像度に変化することができる電子装置を提供する。
【解決手段】セットアップメニュー制御部14により、予め接続される表示装置の表示可能解像度を設定しておき、映像信号の解像度が設定された解像度の範囲かどうかを解像度判別部12により判別する。映像信号の解像度が設定された解像度の範囲外である場合は、解像度変換部は映像信号の解像度を設定された解像度の範囲内に変換し、映像の出力を行う。
【選択図】図1

Description

本発明は、外部表示装置の表示可能な解像度に対して出力映像の解像度が高い場合に、出力映像の解像度を低下させ、外部表示装置に適合した解像度とすることができる映像再生装置に関する。
近年、デジタル放送や次世代DVDなどのデジタルコンテンツの拡充に伴い、表示装置において高解像度が要求されることが多々ある。これにより、テレビジョン受像機等の表示装置は対応解像度をより高いものが製造、利用されている。しかしながら、未だ全ての製品においてこれらの高解像度による映像信号に対応しているわけではなく、複数の製品の間で対応する解像度が異なることにより、ユーザが適切な状態での映像の視聴ができなくなるということがある。このため、従来から種々の解像度によって映像信号を出力する装置において、多種にわたる表示装置の表示可能な解像度に対応するため、ある解像度の映像を異なる解像度での映像に変換して表示する方法が行われている。
例えば特許文献1に記載のディスプレイ解像度制御システムは、ディスプレイ装置に当該ディスプレイ装置固有の情報であるディスプレイ情報を保持・出力を行う機能を搭載し、ディスプレイ解像度制御システム上に複数種類のディスプレイ情報と、該複数種類のディスプレイ情報の各々が有する対応解像度データを記憶する対応解像度データベースを有し、ディスプレイ装置とディスプレイ解像度制御システムが接続された際に、ディスプレイ装置に記憶されるディスプレイ情報に基づいて、接続されたディスプレイ装置が対応可能な解像度を対応解像度データベースから読み出し、抽出される対応解像度データに基づいて出力する映像データの解像度を変更する方法が開示されている。
特開8−297476号公報
しかしながら、特許文献1の方法では、既に普及されたテレビジョン受像機等の表示装置を、映像信号を出力する装置と接続した場合、上記ディスプレイ情報を保持・出力する機能が実装されておらず、発明の実施は極めて困難である。
本発明は上記課題を鑑みてなされたものであり、表示装置側に何ら設定することなく、映像信号を出力する側において、解像度を適切に変換することが可能な、外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置を提供することを目的とする。
請求項1に係る外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置は、映像信号及び音声信号を処理する映像音声処理手段と、
該映像音声処理手段により処理された映像信号における映像の解像度を判別する解像度判別手段と、
前記映像信号を外部表示装置へ出力する映像信号出力手段と、
を有する電子機器において、
映像信号の解像度を所定の解像度に変換する解像度変換手段と、前記所定の解像度を設定するための変換解像度設定手段とを備え、前記解像度判別手段により得られる映像信号の解像度が、前記変換解像度設定手段により前記設定した所定の解像度と異なる場合、前記解像度変換手段により、前記映像信号の解像度を前記設定した所定の解像度へ変換処理を行い、該解像度変換処理済みの映像信号を前記映像信号出力手段により出力することを特徴とする。
請求項1の構成によれば、放送信号の受信部や記録媒体等から得る映像信号及び音声信号を映像音声処理手段により再生可能な状態に処理し、映像信号に含まれる映像の解像度を解像度判別手段により判別し、映像の解像度が予め変換解像度設定手段により設定された解像度と異なる場合、解像度変換手段により変換解像度設定手段で設定した解像度に変換し、変換済みの映像信号を映像信号出力手段から出力することができる。
請求項2に係る外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置は、請求項1記載の出力映像の解像度変換機能を備える電子機器において、前記変換解像度設定手段は、前記映像信号の解像度を維持するか、低下させるかを選択可能とすることを特徴とする。
請求項2の構成によれば、映像再生装置から出力される映像信号の解像度に対して、外部表示装置の表示可能な解像度が低い場合、解像度の低下をユーザが選択することができる。
請求項3に係る外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置は、請求項1又は2記載の出力映像の解像度変換機能を備える電子機器において、前記電子機器は、出力される映像を適切に見えるか否かをユーザが指示可能な視聴確認手段を有し、ユーザが適切に視聴できていないとした場合、前記視聴確認手段により前記解像度変換手段を作動させることを特徴とする。
請求項3の構成によれば、ユーザは出力映像の解像度を確認し、ユーザの判断・指示により、出力映像の解像度を解像度変換手段により変更することができる。
請求項1に係る外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置を備える電子機器は、映像信号及び音声信号を処理する映像音声処理手段と、
該映像音声処理手段により処理された映像信号における映像の解像度を判別する解像度判別手段と、
前記映像信号を外部表示装置へ出力する映像信号出力手段と、
を有する電子機器において、
映像信号の解像度を所定の解像度に変換する解像度変換手段と、前記所定の解像度を設定するための変換解像度設定手段とを備え、前記解像度判別手段により得られる映像信号の解像度が、前記変換解像度設定手段により前記設定した所定の解像度と異なる場合、前記解像度変換手段により、前記映像信号の解像度を前記設定した所定の解像度へ変換処理を行い、該解像度変換処理済みの映像信号を前記映像信号出力手段により出力するので、例えば、ある解像度の映像を出力可能な電子機器を、異なる解像度の映像しか表示できないような表示装置と接続し、映像の表示を行うような場合、予め表示装置が表示可能な解像度を電子機器に設定し、表示装置が表示可能な解像度を超える大きさの解像度で映像信号が出力される際に、自動的に設定した解像度へ映像信号を変換して出力することができ、表示装置側が複数の解像度に対応していなくとも、適切に映像の表示が可能となる。
請求項2に係る外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置は、請求項1記載の出力映像の解像度変換機能を備える電子機器において、前記変換解像度設定手段は、前記映像信号の解像度を維持するか、低下させるかを選択可能とするので、例えば複数の表示装置から択一的且つ流動的に本発明の電子機器と接続して利用するような場合に、何れの装置においても適切な映像の表示を行うことができるよう、変換解像度設定手段により解像度変換処理を動作させるか否かを選択することができるため、適切な映像の表示ができる。
請求項3に係る外部表示装置に合わせた出力映像の解像度変更手段を備える映像再生装置は、請求項1又は2記載の出力映像の解像度変換機能を備える電子機器において、前記電子機器は、出力される映像を適切に見えるか否かをユーザが指示可能な視聴確認手段を有し、ユーザが適切に視聴できていないとした場合、前記視聴確認手段により前記解像度変換手段を作動させるので、ユーザは自身の操作により視聴確認手段を介して解像度変換手段を作動させ、適切な映像の表示が可能となるよう解像度を変換させることができる。
以下、本発明を実施するための最良の形態としての実施例を図1から図7を参照して説明する。もちろん、本発明は、その発明の趣旨に反さない範囲で、実施例において説明した以外のものに対しても容易に適用可能なことは説明を要するまでもない。
図1〜図7は、本発明の一実施例を示し、図1は、本実施例における映像再生装置の構成を示すブロック図である。図2は、映像再生装置の解像度変換動作を示すフローチャート図である。図3は、接続される表示装置の解像度設定を行う設定画面例を示す説明図である。図4は、解像度変換を行う際に映像に重畳するメッセージの表示例を示す説明図である。図5は、映像再生装置により行われた解像度変換後のユーザへの確認動作を示すフローチャート図である。図6及び図7は、解像度変換の確認動作中に映像に重畳して表示するメッセージの表示例を示す説明図である。
本実施例における出力映像の解像度変換機能を備える電子機器の構成について、図1に基づいて説明する。1は出力映像の解像度を低解像度であるSD(Standard Difinition:解像度480i及び480p)及びHD(High Difinition:解像度780p、1080i及び1080p)から任意に選択であり、且つ本発明の出力映像の解像度変換機能を備える電子機器たる映像再生装置である。2はDVDやアンテナ等の映像信号入力源である。3は映像再生装置1と接続し、入力される映像信号により映像を表示する表示装置たる受像機である。また、映像再生装置1は以下に記載のように構成される。11はAVデコード部であり、映像信号入力源2から得られる映像及び音声信号の復号を行う。12は解像度判別部であり、AVデコード部11により復号される映像信号の解像度を識別し、これと予め設定する表示装置の解像度とを比較する。13は解像度変換部であり、予め設定する表示装置の解像度に適合するよう、映像信号の解像度を変換する。14はセットアップメニュー制御部であり、解像度変換のための設定画面及び設定値等を管理及び制御するものである。15はCPUであり、映像再生装置1の動作全般の制御を行う。CPU15はユーザが出力中の映像を適切に視聴できているか確認を促すことができる視聴確認部15aを備えている。16は映像出力部であり、AVデコード部11により復号化され、解像度判別部12及び解像度変換部13により処理される映像信号を、受像機3に出力する映像出力部である。17は映像出力部16と同様にAVデコード部11により復号化される音声信号を、同じく受像機3に出力する音声出力部である。18は、映像再生装置1を遠隔操作するためのリモコンである。
続いて本実施例における映像再生装置1を利用する際の設定及び解像度変更動作について、図2〜図4に基づいて説明する。まず、ユーザは映像再生装置1に接続する表示装置の解像度がHD対応であるかを確認する(S0001)。表示装置の解像度がHD未対応である場合、ユーザはセットアップメニュー制御部14によって表示される、図3に示すような設定画面から解像度設定をSDに設定する(S0002)。その後、映像の再生を行い、映像信号が有する水平解像度が480本以上であるかを解像度判別部12により判別し(S0003)、水平解像度が480本以下の場合、映像信号に何れの処理も行わず表示装置へ出力し、水平解像度が480本を超える場合は、解像度変換部13により強制的に解像度480本の映像信号に変換する(S0004)。この際に、図4に示すようなメッセージを映像に重畳させて表示することにより、本来解像度の高い映像を本発明の機能により表示装置に合わせて低下させていることを明示する。尚、表示装置の解像度がHDに対応している場合は、ステップS0002において設定画面により解像度設定をHDとし、本発明の動作を行うことなく映像信号を出力する(S0005)。
次に前述の解像度変更動作とは異なる、従来からある解像度の切り替えが行われた際、表示映像の解像度についてユーザが確認するための確認動作について、図5〜図7に基づいて説明する。まずDVD再生装置1の電源をONとする、又は映像の再生を開始する(S1001)。出力される映像信号の解像度がHDか否かを判別する(S1002)。出力される映像信号の解像度がHDの場合、映像に重畳して現在表示中の映像が適切に表示されるか否かを確認するメッセージを表示する(S1003)。該メッセージは図6に示すように、「適切に表示されている場合、所定時間内(例えば10秒)にリモコンの所定のキー(例えば決定キー)を押下する」ことを促している。所定時間内に所定のキーが押下されたかを判別し(S1004)、押された場合は適切に表示されていることをユーザが確認できたとし、HDモードによる映像信号の出力を継続する(S1005)。所定時間内に所定のキーが押下されない場合は、適切に表示がされずにユーザが映像を視聴できない状態として解像度を切り換え、SDモードとして映像信号を出力する(S1006)。その後、HDモードからSDモードへと映像信号の解像度を切り換えたことをユーザに報知するためにメッセージを映像に重畳して表示する(S1007)。
以上のような映像再生装置1の構成によれば、例えば映像再生装置1が出力可能な映像信号の解像度に対して、表示装置の表示可能な解像度が異なる場合に映像が適切に表示されない場合において、予め接続される表示装置の解像度が低いことを設定することにより、自動的に表示装置の表示可能な解像度を超えるような映像信号を強制的に表示装置で適切に表示することが可能な解像度に変換して出力することができる。また、手動により映像再生装置1から出力される映像信号の解像度を変更した際に、ユーザが適切な視聴状態であるかを問うことで、映像再生装置1側で視聴状態が適切であるかを判別することができ、この時ユーザが所定時間内に所定の操作を行わない場合、変更された解像度は表示装置の表示可能解像度の範囲を逸脱しているとして表示装置の表示可能解像度内に強制的に変更し、適切な視聴状態を維持することができる。
以上、本実施例における記録再生装置について詳述したが、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨の範囲内で種々の変形実施が可能である。例えば、映像再生装置1において予め表示装置の解像度をSD及びHDから選択するとしたが、これに限定せずに、より細かく、例えば480p〜1080iというような範囲の指定等により表示装置の解像度を設定できるとしてもよい。また、解像度変換動作として映像信号の解像度を低下させると説明したが、これに限定せずに、視聴が適切でないと判別でき、それが表示装置の解像度に対して映像信号の解像度が低い場合、映像信号の解像度を上昇させるとしても何ら問題ない。更に、視聴確認手段の動作を図6及び図7のように映像に重畳してメッセージを表示し、該メッセージに記載の手順による操作により適切な解像度により映像が出力されているかどうかを判断するとしたが、これに限定せず、例えば音声などにより映像が適切に視聴可能かどうかをユーザに問い、且つ適切に見えるよう映像再生装置1の操作手順を報知するような構成としても良い。
本発明の実施例におけるDVD再生装置の構成を示すブロック図である。 同上、解像度変更動作のための手順を示すフローチャート図である。 同上、表示装置の解像度設定を行う画面例を示す説明図である。 同上、解像度変換部により解像度変換が行われた際に表示するメッセージ例を示す説明図である。 同上、解像度変換動作後にユーザへ視聴状態を確認する手順を示すフローチャート図である。 同上、HD映像出力中の、解像度変換の確認メッセージ表示の表示例を示す説明図である。 同上、SD映像出力中の、解像度変換の確認メッセージ表示の表示例を示す説明図である。
符号の説明
1 映像再生装置(電子機器)
11 AVデコード部(映像音声処理手段)
12 解像度判別部(解像度判別手段)
13 解像度変換部(解像度変更手段)
14 セットアップメニュー制御部(変換解像度設定手段)
16 映像出力部(映像信号出力手段)
3 受像機(外部表示装置)

Claims (3)

  1. 映像信号及び音声信号を処理する映像音声処理手段と、
    該映像音声処理手段により処理された映像信号における映像の解像度を判別する解像度判別手段と、
    前記映像信号を外部表示装置へ出力する映像信号出力手段と、
    を有する電子機器において、
    映像信号の解像度を所定の解像度に変換する解像度変換手段と、前記所定の解像度を設定するための変換解像度設定手段とを備え、前記解像度判別手段により得られる映像信号の解像度が、前記変換解像度設定手段により前記設定した所定の解像度と異なる場合、前記解像度変換手段により、前記映像信号の解像度を前記設定した所定の解像度へ変換処理を行い、該解像度変換処理済みの映像信号を前記映像信号出力手段により出力することを特徴とする出力映像の解像度変換機能を備える電子機器。
  2. 前記変換解像度設定手段は、前記映像信号の解像度を維持するか、低下させるかを選択可能とすることを特徴とする請求項1記載の出力映像の解像度変換機能を備える電子機器。
  3. 前記電子機器は、出力される映像を適切に見えるか否かをユーザが指示可能な視聴確認手段を有し、ユーザが適切に視聴できていないとした場合、前記視聴確認手段により前記解像度変換手段を作動させることを特徴とする請求項1又は2記載の出力映像の解像度変換機能を備える電子機器。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016184781A (ja) * 2015-03-25 2016-10-20 シャープ株式会社 受信装置、受信方法、及びプログラム
JP2017022717A (ja) * 2014-06-26 2017-01-26 パナソニックIpマネジメント株式会社 表示装置及び表示方法

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