JP2007308114A - センタピラー構造 - Google Patents
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Abstract
【課題】側面衝突時の衝突初期には高い反力が得られ、衝突後期にはセンタピラーのベルトライン部の荷重負担を軽減することができるセンタピラー構造を得る。
【解決手段】センタピラー14の側壁下部のみに、即ちピラーアウタパネル26の側壁部26Bの下部とピラーアウタリインフォースの側壁部の下部との隙間に発泡材を充填して補強した。発泡材を充填して補強した範囲をSで示す。これにより、衝突初期には発泡材32の補強効果により高い反力が得られ、発泡材が破壊された衝突後期には側壁部26Bが通常通り変形することで、ベルトライン部の荷重負担が低減される。
【選択図】図1
【解決手段】センタピラー14の側壁下部のみに、即ちピラーアウタパネル26の側壁部26Bの下部とピラーアウタリインフォースの側壁部の下部との隙間に発泡材を充填して補強した。発泡材を充填して補強した範囲をSで示す。これにより、衝突初期には発泡材32の補強効果により高い反力が得られ、発泡材が破壊された衝突後期には側壁部26Bが通常通り変形することで、ベルトライン部の荷重負担が低減される。
【選択図】図1
Description
本発明は、側面衝突に配慮したセンタピラー構造に関する。
下記特許文献1には、センタピラーのピラーアウタパネルの内側に、断面ハット形状の第1ピラーリインフォースと、断面コ字状の第2ピラーリインフォースとを所定の隙間をあけて配置し、第1ピラーリインフォースと第2ピラーリインフォースとの間に高剛性発泡充填材を充填した構造が開示されている。
上記構成によれば、第1ピラーリインフォースと第2ピラーリインフォースとの間に高剛性発泡充填材が充填されているため、センタピラーの剛性及び強度が向上される。その結果、側面衝突時にセンタピラーの車室内空間側への変形を抑制することができ、しかもピラーアウタパネルと高剛性発泡充填材とが離れているので、線膨張係数の違いによるピラーアウタパネルの歪みの発生を抑制することができるというものである。
特開2005−22573号公報
ここで、側面衝突時におけるセンタピラーの車室内空間側への変形量を抑制するためには、センタピラーの初期反力を高める必要がある。しかし、上述した先行技術のように、センタピラーの全体の剛性及び強度を上げる構成を採ると、仮に剛性及び強度を上げ過ぎた場合に衝突後期にセンタピラーのベルトライン部での荷重負担が増加するので、好ましくない。
本発明は上記事実を考慮し、側面衝突時の衝突初期には高い反力が得られ、衝突後期にはセンタピラーのベルトライン部の荷重負担を軽減することができるセンタピラー構造を得ることが目的である。
請求項1の発明は、略車両前後方向に沿って延在する頂壁部と、この頂壁部の前後端から略車両幅方向に沿って延在する前後一対の側壁部と、を含んで構成されると共にアウタ側に配置されるピラーアウタパネルを有するセンタピラー構造であって、前記前後一対の側壁部の下部のみに、側面衝突時の衝突初期に入力される荷重に対しては当該側壁部の下部を殆ど変形させず、かつ側面衝突時の衝突後期に入力される荷重に対しては当該側壁部の下部を変形させる補強手段を設けた、ことを特徴とする。
請求項2の発明は、略車両前後方向に沿って延在する頂壁部と、この頂壁部の前後端から略車両幅方向に沿って延在する前後一対の側壁部と、を含んで構成されると共にアウタ側に配置されるピラーアウタパネルと、このピラーアウタパネルの車両幅方向内側に配置されると共に当該ピラーアウタパネルと略同一の断面形状を有して頂壁部及び前後一対の側壁部を含んで構成されたピラーリインフォースと、を有するセンタピラー構造であって、ピラーアウタパネルの前後一対の側壁部とピラーリインフォースの前後一対の側壁部との間の隙間の下部のみに、側面衝突時の衝突初期に入力される荷重に対しては当該側壁部の下部を殆ど変形させず、かつ側面衝突時の衝突後期に入力される荷重に対しては当該側壁部の下部を変形させる補強手段を設けた、ことを特徴とする。
請求項3の発明は、請求項1又は請求項2記載のセンタピラー構造において、前記補強手段は、発泡材で構成されている、ことを特徴とする。
請求項1記載の本発明によれば、ピラーアウタパネルが備える前後一対の側壁部の下部のみに補強手段を設けたので、当該側壁部の下部の剛性及び強度が高められる。この状態で、側面衝突時になると、衝突初期に入力される荷重に対しては、ピラーアウタパネルの側壁部の下部は殆ど変形しない。従って、衝突初期には前後一対の側壁部の下部によって高い反力が得られ、衝突初期におけるセンタピラーの車室内空間への侵入を効果的に抑えることができる。
その後、側面衝突時の衝突後期になると、補強手段の補強効果が低減又は消失し、前後一対の側壁部の下部が変形し、所定のエネルギー吸収がなされる。従って、センタピラーのベルトライン部付近の荷重負担が軽減される。
このように本発明では、補強手段によってセンタピラーの(ピラーアウタパネルの)下部における前後一対の側壁部の変形荷重を、側面衝突時の衝突初期と衝突後期とで異なるようにする(変形荷重をコントロールする)ことができる。
請求項2記載の本発明によれば、ピラーアウタパネルの前後一対の側壁部とピラーリインフォースの前後一対の側壁部との間の隙間の下部のみに補強手段を設けたので、当該側壁部の下部の剛性及び強度が高められる。この状態で、側面衝突時になると、衝突初期に入力される荷重に対しては、ピラーアウタパネル及びピラーリインフォースの側壁部の下部は殆ど変形しない。従って、衝突初期には両部材の前後一対の側壁部の下部によって高い反力が得られ、衝突初期におけるセンタピラーの車室内空間への侵入を効果的に抑えることができる。
その後、側面衝突時の衝突後期になると、補強手段の補強効果が低減又は消失し、ピラーアウタパネル及びピラーリインフォースの前後一対の側壁部の下部が変形し、所定のエネルギー吸収がなされる。従って、センタピラーのベルトライン部付近の荷重負担が軽減される。
このように本発明では、補強手段によってセンタピラーの(ピラーアウタパネル及びピラーリインフォースの)下部における前後一対の側壁部の変形荷重を、側面衝突時の衝突初期と衝突後期とで異なるようにする(変形荷重をコントロールする)ことができる。
請求項3記載の本発明によれば、補強手段が発泡材によって構成されているので、衝突初期には発泡材が破壊せず、衝突後期には発泡材が粉砕されることで補強効果が消失される。従って、側壁部をどの時点で変形させるかという荷重のコントロールが容易である。
特に請求項2記載の本発明に適用される場合には、ピラーアウタパネルとピラーリインフォースとの隙間の下部側に発泡材を充填すればよいので、設定するのも比較的容易である。
以上説明したように、請求項1及び請求項2記載の本発明に係るセンタピラー構造は、側面衝突時の衝突初期には高い反力が得られ、衝突後期にはセンタピラーのベルトライン部の荷重負担を軽減することができるという優れた効果を有する。
請求項3記載の本発明に係るセンタピラー構造は、側壁部の変形荷重のコントロールが容易であり、特にピラーアウタパネルの車両幅方向内側にピラーリインフォースが隙間をあけて配設される場合には補強手段を比較的容易に設定することができるという優れた効果を有する。
以下、図1〜図5を用いて、本発明に係るセンタピラー構造の一実施形態について説明する。なお、これらの図において適宜示される矢印FRは車両前方側を示しており、矢印UPは車両上方側を示しており、矢印INは車両幅方向内側を示している。
図2に示されるように、車体側部10には、フロント側から順にフロントピラー12、センタピラー14、リヤピラー16が配設されている。センタピラー14は、車体側部10の中央部に形成されたドア用開口部18の真中に配置されており、上端部14Aはルーフサイドレール部20に結合されており、又下端部14Bはロッカ22に結合されている。
上述したセンタピラー14は、略車両上下方向に沿って延在された閉断面構造の車体骨格材であり、基本的には、図3に示されるように、車両幅方向内側に配置されるピラーインナパネル24と、車両幅方向外側に配置されるピラーアウタパネル26と、ピラーアウタパネル26の車両幅方向内側に配置されてピラーアウタパネル26を補強するピラーアウタリインフォース28と、を含んで構成されている。
ピラーアウタパネル26は水平断面形状が略ハット状とされており、車両前後方向に沿って配置される頂壁部26Aと、前後一対の側壁部26Bと、各側壁部26Bの端部を折り曲げて形成した接合用のフランジ部26Cと、によって構成されている。同様に、ピラーアウタリインフォース28は水平断面形状が略ハット状とされており、車両前後方向に沿って配置される頂壁部28Aと、前後一対の側壁部28Bと、各側壁部28Bの端部を折り曲げて形成した接合用のフランジ部28Cと、によって構成されている。また、ピラーアウタパネル26の側壁部26Bとピラーアウタリインフォース28の側壁部28Bとの間には、所定の隙間30が形成されている。
上記隙間30には、補強手段としての発泡材32が充填されている。図1に示されるように、本実施形態では、発泡材32が充填される範囲Sは、センタピラー14の側壁部26B、28Bの下部(ドアのロアヒンジ下部)のみとされている。
補足すると、因みにセンタピラー14を構成するピラーアウタパネル26、ピラーアウタリインフォース28の頂壁部26A、28A側を補強してもあまり意味はなく、側面衝突荷重F’の入力方向に配置される「壁」である側壁部26B、28Bを補強することにより実効性のある補強効果が発揮される。また、側壁部26B、28Bの板厚を厚くしても補強効果は得られるが、成形上、側壁部26B、28Bの下部のみの板厚を厚くすることは難しく、一般には側壁部26B、28Bの下部の板厚を厚くしようとすると、パネル全体の板厚を厚くすることになり、その場合にはセンタピラーの剛性及び強度が高くなり過ぎて適さない。
(本実施形態の作用並びに効果)
次に、本実施形態の作用並びに効果について説明する。
次に、本実施形態の作用並びに効果について説明する。
本実施形態に係るセンタピラー構造では、図3に示されるように、ピラーアウタパネル26の前後一対の側壁部26Bとピラーアウタリインフォース28の前後一対の側壁部28Bとの間の隙間30の下部のみに発泡材32を充填して補強したので、当該側壁部26B、28Bの下部の剛性及び強度が高められる。この状態で、側面衝突荷重F’がセンタピラー14に入力されると、衝突初期に入力される荷重に対しては、ピラーアウタパネル26の側壁部26Bの下部及びピラーアウタリインフォース28の側壁部28Bの下部は殆ど変形しない。従って、衝突初期には両部材の前後一対の側壁部26B、28Bの下部によって高い反力が得られ、衝突初期におけるセンタピラー14の車室内空間への侵入を効果的に抑えることができる。
因みに、図5には、F−S特性が示されているが、実線グラフが本実施形態の場合を示しており、破線グラフは本実施形態の補強構造が適用されていない通常のセンタピラー構造の場合(比較例)である。このグラフに示されるように、衝突初期のストロークS1までは、本実施形態の方が比較例よりもボディー反力Fが高くなっている。
その後、側面衝突時の衝突後期になると、即ち、車両ストロークがS1に達すると、発泡材32が変形(破壊)されて、発泡材32による側壁部26B、28Bの補強効果が消失する。このため、衝突後期(S1以降)では、ピラーアウタパネル26及びピラーアウタリインフォース28の前後一対の側壁部26B、28Bの下部が変形し、所定のエネルギー吸収がなされる(即ち、比較例とほぼ同じF−S特性を示す。)。従って、センタピラー14のベルトライン部付近(図2のP線矢視部)の荷重負担が軽減される。
このように本実施形態に係るセンタピラー構造では、発泡材32によってセンタピラー14の(ピラーアウタパネル26及びピラーアウタリインフォース28の)下部における前後一対の側壁部26B、28Bの変形荷重を、側面衝突時の衝突初期と衝突後期とで異なるようにする(変形荷重をコントロールする)ことができる。その結果、側面衝突時の衝突初期には高い反力Fが得られ、衝突後期にはセンタピラー14のベルトライン部(図2のP線矢視部)の荷重負担を軽減することができる。
また、本実施形態では、補強手段を発泡材32で構成したので、衝突初期には発泡材32が破壊せず、衝突後期には発泡材32が粉砕されることで補強効果が消失される。従って、側壁部26B、28Bをどの時点で変形させるかという荷重のコントロールが容易である。
特に、ピラーアウタパネル26の車両幅方向内側に近接してピラーアウタリインフォース28が配設される場合には、ピラーアウタパネル26とピラーアウタリインフォース28との隙間30の下部側にのみ発泡材32を充填すればよいので、補強手段を比較的容易に設定することができる。
〔実施形態の補足説明〕
上述した本実施形態では、補強手段として発泡材32を使用したが、これに限らず、センタピラーの側壁部の下部に設定することができる補強手段であれば適用可能である。従って、例えば、パッチのような部分的な補強板をセンタピラーの側壁部の下部に溶接等の固定手段で取付ける構成を採ってもよい。
上述した本実施形態では、補強手段として発泡材32を使用したが、これに限らず、センタピラーの側壁部の下部に設定することができる補強手段であれば適用可能である。従って、例えば、パッチのような部分的な補強板をセンタピラーの側壁部の下部に溶接等の固定手段で取付ける構成を採ってもよい。
14 センタピラー
26 ピラーアウタパネル
26A 頂壁部
26B 側壁部
28 ピラーアウタリインフォース(ピラーリインフォース)
28A 頂壁部
28B 側壁部
30 隙間
32 発泡材(補強手段)
26 ピラーアウタパネル
26A 頂壁部
26B 側壁部
28 ピラーアウタリインフォース(ピラーリインフォース)
28A 頂壁部
28B 側壁部
30 隙間
32 発泡材(補強手段)
Claims (3)
- 略車両前後方向に沿って延在する頂壁部と、この頂壁部の前後端から略車両幅方向に沿って延在する前後一対の側壁部と、を含んで構成されると共にアウタ側に配置されるピラーアウタパネルを有するセンタピラー構造であって、
前記前後一対の側壁部の下部のみに、側面衝突時の衝突初期に入力される荷重に対しては当該側壁部の下部を殆ど変形させず、かつ側面衝突時の衝突後期に入力される荷重に対しては当該側壁部の下部を変形させる補強手段を設けた、
ことを特徴とするセンタピラー構造。 - 略車両前後方向に沿って延在する頂壁部と、この頂壁部の前後端から略車両幅方向に沿って延在する前後一対の側壁部と、を含んで構成されると共にアウタ側に配置されるピラーアウタパネルと、
このピラーアウタパネルの車両幅方向内側に配置されると共に当該ピラーアウタパネルと略同一の断面形状を有して頂壁部及び前後一対の側壁部を含んで構成されたピラーリインフォースと、
を有するセンタピラー構造であって、
ピラーアウタパネルの前後一対の側壁部とピラーリインフォースの前後一対の側壁部との間の隙間の下部のみに、側面衝突時の衝突初期に入力される荷重に対しては当該側壁部の下部を殆ど変形させず、かつ側面衝突時の衝突後期に入力される荷重に対しては当該側壁部の下部を変形させる補強手段を設けた、
ことを特徴とするセンタピラー構造。 - 前記補強手段は、発泡材で構成されている、
ことを特徴とする請求項1又は請求項2記載のセンタピラー構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006141982A JP2007308114A (ja) | 2006-05-22 | 2006-05-22 | センタピラー構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2006141982A JP2007308114A (ja) | 2006-05-22 | 2006-05-22 | センタピラー構造 |
Publications (1)
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|---|---|
| JP2007308114A true JP2007308114A (ja) | 2007-11-29 |
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ID=38841350
Family Applications (1)
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| JP2006141982A Pending JP2007308114A (ja) | 2006-05-22 | 2006-05-22 | センタピラー構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2007308114A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013220725A (ja) * | 2012-04-16 | 2013-10-28 | Mazda Motor Corp | 車両用フレーム構造 |
| US10486750B2 (en) | 2015-08-20 | 2019-11-26 | Nippon Steel Corporation | Steel sheet member combination structure, automotive structural member, center pillar, bumper, and door beam |
-
2006
- 2006-05-22 JP JP2006141982A patent/JP2007308114A/ja active Pending
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| US10486750B2 (en) | 2015-08-20 | 2019-11-26 | Nippon Steel Corporation | Steel sheet member combination structure, automotive structural member, center pillar, bumper, and door beam |
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