JP2007200751A - 燃料電池用セパレータ - Google Patents
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Abstract
【課題】本発明は、製造が容易で、シール要素に発生するシール面圧を常に一定に保つことにより、長期間安定した密封性を発揮できる。
【解決手段】多数の積層状に配置される燃料電池用セパレータであって、金属プレートの凸部が重なり合う部分の両凹部に前記シール要素を形成すると共に、前記シール要素の両側に存在する二枚の前記金属プレート相互の両凹部により内側の空所及び外側の空所が形成されており、少なくとも前記両空所の一方の空所には前記弾性材製シール部材が充填されて閉鎖領域が形成されている。
【選択図】 図1
Description
ここで、単セルは、電解質膜が触媒層とガス拡散層とからなるアノード及びカソードにより挟み込まれ、更に、これが一対のセパレータにより挟み込まれる構成である。
ここで、セパレータは、燃料の流通路及び酸化剤の流通路を形成する役割、燃料と酸化剤を分離する役割、反応ガスを各単セルに供給したり、反応に使用されなかったガスを各単セルから排出させたりするガスマニホールドとしての役割、反応熱を除去するための冷却剤を流す役割、反応ガスを電池外部に漏らさない為のシールの役割を担っている。
そして、金属製のプレートの場合には、反応領域付近に凹凸加工が施され、この凹凸部によって、燃料及び酸化剤の流通路が形成されるのが一般的である。
また、この様に凹凸加工が施されたプレートを二枚重ねることで、プレート間にできた隙間を冷却剤の流通路として利用する技術も知られている(特開2002−305006号公報)。
これを解消する技術として、第四図に示す構造のものが知られている(特開2004−152745号公報)。
すなわち、重ね合わせた二枚のプレート100、200を貫通する連通孔140を設け、この連通孔140を介してセパレータの両側のガスケットを連通させる技術が知られている。
連通孔140が存在しない、二枚のプレート100、200の合わせ面間から冷却剤(水)が漏出する危険があった。すなわち、連通孔140にゴム状弾性材製シール要素400が充填されている個所では、冷却剤Aが図上右側に漏出することはないが、連通孔140が存在しない個所では、シール要素400が存在しないため、冷却剤の漏出を確実に防ぐことが出来なかった。
この様な場合、二枚のプレート100、200の合わせ面間に接着剤、シーラント剤、両面粘着テープなどを介在させ、冷却剤の漏出を確実に防ぐことも可能であるが、製造コストが増大し、作業も複雑になる問題を有していた。
また、シール要素に発生するシール面圧を常に一定に保つことにより、長期間安定した密封性を発揮できる燃料電池用セパレータを提供することである。
更にまた、電解質膜がフレームを介して押圧される態様とすることにより、更に安定した密封性を発揮できる燃料電池用セパレータを提供することである。
請求項1記載の発明の燃料電池用セパレータによれば、二枚の金属プレートの合わせ面から冷却剤が漏れ出すことが無く、たとえシールリングと接する二部材の少なくとも一方の部材表面に凹凸や、傷が存在したとしても密封性を損なうことのない燃料電池用セパレータを提供することを目的とする。
第1図に基づき発明を実施するための最良の形態について説明する。
燃料電池は、単セルが複数重ね合わせられたセルスタックを備える構成である。
ここで、単セルは、電解質膜が触媒層とガス拡散層とからなるアノード及びカソードにより挟み込まれ、更に、これが一対の燃料電池用セパレータにより挟み込まれる構成である。
ここで、燃料電池用セパレータは、燃料の流通路及び酸化剤の流通路を形成する役割、燃料と酸化剤を分離する役割、反応ガスを各単セルに供給したり、反応に使用されなかったガスを各単セルから排出させたりするガスマニホールドとしての役割、反応熱を除去するための冷却剤を流す役割、反応ガスを電池外部に漏らさない為のシールの役割を担っている。
そして、その周縁部には弾性材製シール部材3により、両面にシール要素4、5が形成されている。
ここで使用される弾性材製シール部材3の材質としては、二トリルゴム、EPDM、ウレタンゴム、シリコーンゴム、弗素ゴム等が適宜、使用用途に応じ選択して用いられる。 特に、これらの液状ゴムが好ましい。
金属プレート1、2の凸部6、7が重なり合って、上下両面に形成される両凹部8、9にシール要素4、5が形成される。
そして、シール要素4、5の両側に存在する二枚の金属プレート1、2相互の両凹部8、9により内側の空所10及び外側の空所11が形成されている。
この両空所10、11には弾性材製シール部材3が充填されて閉鎖領域12、13を形成している。
従って、上下両面に設けたシール要素4、5及び閉鎖領域12、13は、連通孔14、14、14,14により相互に連通している。
本実施例では、両金属プレート1、2の凸部6、7が、互いに接する部分に連通孔14を設けているが、両金属プレート1、2の傾斜面(側面)に設けた連通孔14、14、14,14を介して、両シール要素4、5が連通する形としても良い。
すなわち、シール要素4側から注入された弾性材製シール部材3は、閉鎖領域12、13を充填した後、傾斜面(側面)に設けた連通孔14、14から出て、シール要素5を形成する形としても良い。
両空所10、11を形成している二枚の前記金属プレート1、2の頂部15、15は各々同一平面上にあり、シール要素4、5は平面より突出して存在する。
そして、このシール要素4、5が電解質膜を挟持することにより、燃料及び酸化剤の漏洩を防ぐ役割を果す。
この様に、窪みを設ける態様とした場合は、シール要素4、5の逃げ部が存在することになるため、シール面圧を低く抑える事ができる利点がある。
すなわち、セパレータ0、0のシール要素4、5間に電解質膜16が挟持される。
そして、電解質膜16が触媒層とガス拡散層とからなるアノード及びカソードにより挟み込まれたMEA18が、両金属プレート1、2の頂部15,15により挟持される。
このことにより、電解質膜16がシール要素4、5により過大に押し付けられることが無く、常に、最適なシール面圧が維持出来る。
第二図に示した実施例と相違する点は、弾性材製フレーム17を設け、電解質膜16がフレーム17を介して、シール要素4、5及び前記両空所10、11を形成している二枚の金属プレート1、2の頂部15、15により挟持されている点である。
このことにより、電解質膜16の損傷を確実に防止すると共に、この個所におけるシールをより確実なものできる。
このフレーム17は、ゴム若しくは樹脂により、一体若しくは別体に成形されたものが用いられる。
3‥‥弾性材製シール部材
4、5‥‥シール要素
6、7‥‥凸部
8、9‥‥凹部
10‥‥内側の空所
11‥‥外側の空所
12、13‥‥閉鎖領域
14‥‥連通孔
15‥‥頂部
16‥‥電解質膜
17‥‥フレーム
18‥‥MEA
Claims (5)
- 多数の積層状に配置される燃料電池用セパレータであって、表裏に凹凸が形成された2枚の金属プレート(1)(2)が線対称に重ね合わされて、その周縁部において弾性材製シール部材(3)により、両面にシール要素(4)(5)を形成してなる燃料電池用セパレータにおいて、前記金属プレート(1)(2)の凸部(6)(7)が重なり合う部分の両凹部(8)(9)に前記シール要素(4)(5)を形成すると共に、前記シール要素(4)(5)の両側に存在する二枚の前記金属プレート(1)(2)相互の両凹部(8)(9)により内側の空所(10)及び外側の空所(11)が形成されており、少なくとも前記両空所(10)(11)の一方の空所(10)(11)には前記弾性材製シール部材(3)が充填されて閉鎖領域(12)(13)が形成され、前記閉鎖領域(12)(13)及び前記シール要素(4)(5)は前記金属プレート(1)(2)に設けた連通孔(14)により相互に連通する構成としたことを特徴とする燃料電池用セパレータ。
- 前記閉鎖領域(12)(13)が前記シール要素(4)(5)を挟む前記両空所(10)(11)に設けられたことを特徴とする請求項1記載の燃料電池用セパレータ。
- 前記両空所(10)(11)を形成している二枚の前記金属プレート(1)(2)の頂部(15)(15)は各々同一平面上にあり、前記シール要素(4)(5)は前記平面より突出して存在することを特徴とする請求項1乃至2記載の燃料電池用セパレータ。
- 前記セパレータ(0)(0)間に挟持される電解質膜(16)に弾性材製フレーム(17)を設け、前記電解質膜(16)が前記フレーム(17)を介して、前記シール要素(4)(5)及び前記両空所(10)(11)を形成している二枚の前記金属プレート(1)(2)の頂部(15)(15)により挟持されていることを特徴とする請求項1乃至3記載の燃料電池用セパレータ。
- 前記弾性材製シール部材(3)が液状ゴムを用いて形成されていることを特徴とする請求項1乃至4記載の燃料電池用セパレータ。
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