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JP2007298565A - 照明付表示器 - Google Patents

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JP2007298565A
JP2007298565A JP2006124176A JP2006124176A JP2007298565A JP 2007298565 A JP2007298565 A JP 2007298565A JP 2006124176 A JP2006124176 A JP 2006124176A JP 2006124176 A JP2006124176 A JP 2006124176A JP 2007298565 A JP2007298565 A JP 2007298565A
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JP2006124176A
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Koji Togashi
浩司 冨樫
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MKK KK
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MKK KK
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Abstract

【課題】太陽電池及び蓄電器の容量を大きくすることなく十分な光量を得ることのできる照明付表示器を提供する。
【解決手段】表示体1をLEDの発光により照明するとともに、蓄光性の表示部1aの発光によっても照明することができるので、太陽電池3及び二次電池の容量を大きくしなくとも、表示体1を照明するための十分な光量を得ることができるとともに、LEDの光によっても表示部1aを蓄光することができるので、表示部1aの蓄光量を十分確保することができる。また、板状の表示体1の一端側に表示体1と一体をなすように設けられたケース体2を備え、ケース体2の外面に太陽電池3を設けるとともに、ケース体2内に二次電池、LED及び回路基板を設けているので、ケース体2内の機器を外部に露出させることなく表示体1と一体化することができ、美観の向上を図ることができる。
【選択図】図1

Description

本発明は、例えば避難誘導標識や各種看板等に用いられる照明付表示器に関するものである。
従来、照明機能を有する表示装置としては、任意の図形、文字等からなる表示部を有する表示体と、太陽電池によって発電された電力を充電する蓄電器と、蓄電器から供給される電力によって発光するLED等の発光体とを備え、発光体の光を表示体に照射することにより、夜間時や暗中において表示体を照明するようにしたものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
特開2005−24706号公報
前記表示装置では、日中は外部の光によって蓄電器に充電し、夜間は蓄電器の電力によって発光体を発光させることにより、商用電源の供給や電池交換を必要とすることなく表示体を照明することができる。しかしながら、十分な光量で長時間の照明を行うためには、太陽電池及び蓄電器の容量を大きくしなければならず、装置の大型化、コストの増加を来すという問題点があった。また、太陽電池及び蓄電器の容量を大きくした場合でも、充電時の周囲の照度が低いと、蓄電量が不足して十分な光量が得られないという問題点があった。
本発明は前記問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、太陽電池及び蓄電器の容量を大きくすることなく十分な光量を得ることのできる照明付表示器を提供することにある。
本発明の照明付表示器は、前記目的を達成するために、任意の図形、文字等を表示した蓄光性の表示部を有し、表示部を外部の光により蓄光して暗中で発光させる板状の表示体と、表示体の一端側に表示体と一体をなすように設けられたケース体と、ケース体の外面に設けられた太陽電池と、ケース体内に設けられ、太陽電池によって発電された電力を充電する蓄電器と、ケース体内に設けられ、蓄電器から供給される電力により発光して表示体を照明する発光体とを備えている。
これにより、太陽電池によって発電された電力により発光体が発光するとともに、蓄光された光により表示体の表示部が発光し、表示体の発光と表示部の発光により表示体が照明される。また、ケース体の外面に太陽電池が設けられるとともに、ケース体内に蓄電器及び発光体が設けられることから、ケース体内の機器を外部に露出させることなく表示体と一体化することができる。
本発明の照明付表示器によれば、表示体を発光体の発光により照明するとともに、蓄光性の表示部の発光によっても照明することができるので、太陽電池及び蓄電器の容量を大きくしなくとも、表示体を照明するための十分な光量を得ることができ、小型で低コストに構成することができる。また、発光体の光によっても表示部を蓄光することができるので、表示部の蓄光量を十分確保することができ、表示部の発光による照明効果を長時間に亘って持続することができる。更に、ケース体内の機器を外部に露出させることなく表示体と一体化することができるので、美観の向上を図ることができる。
図1乃至図8は本発明の一実施形態を示すもので、図1は照明付表示器の正面側斜視図、図2はその背面側斜視図、図3はその正面断面図、図4はその側面断面図、図5はその構成を示すブロック図、図6は天井面への取付方法を示す正面図、図7はその取付状態を示す正面図、図8は天井面への取付方法を示す平面図である。
この照明付表示器は、任意の図形や文字等を表示する表示体1と、表示体1の上端側に設けられたケース体2と、外部の光によって発電する太陽電池3と、太陽電池3によって発電された電力を充電する蓄電器としての二次電池4と、二次電池4から供給される電力によって発光する発光体としての複数のLED5と、周囲の明るさを検知する光センサ6とを備え、表示体1及びケース体2は全体として四角形の板状をなすように形成されている。
表示体1は、前面に任意の図形や文字等(例えば避難誘導用の標識)からなる蓄光性の表示部1aが形成された表示板1bと、表示板1bの前面と背面をそれぞれ覆う一対の透明板1c(例えばアクリル板)とからなる。表示部1aは、外部の光を吸収して暗中で発光する周知の蓄光材からなり、例えば粒状の蓄光材をスクリーン印刷によって表示板1bの表面に薄膜状に固着することにより形成されている。また、各透明板1cの上端部にはケース体2の下端側に嵌合する嵌合部1dが設けられ、嵌合部1dはケース体2の板厚分だけ前後方向及び幅方向の寸法が他の部分よりも小さく形成されている。
ケース体2は下面を開口した箱状に形成され、その内部には二次電池4、各LED5及び回路基板7が収納されている。ケース体2の下端開口部には表示体1の嵌合部1dが嵌合しており、表示体1はネジ止めによってケース体2に固定されている。ケース体2の上面には外部の構造物等に取付けるための取付孔2aが設けられ、取付孔2aはケース体2の幅方向両端側にそれぞれ一つずつ設けられている。各取付孔2aは、その一部に取付用のネジの頭部を挿通可能な挿通部2bが設けられるとともに、他の部分にはネジの頭部よりも幅の狭い係止部2bが設けられ、挿通部2bを挿通したネジの頭部を係止部2b側に移動することによりネジが係止部2bに係止するようになっている。この場合、各取付孔2aは互いに係止部2bがケース体2の前後方向反対向きになるように設けられるとともに、各係止部2bがそれぞれケース体2の前後方向中央に配置されるように挿通部2bの位置が前後方向にずれている。
太陽電池3はパネル状に形成された周知の構成からなり、ケース体2の前面に取付けられている。
二次電池4は、ニッケルカドニウム電池等の周知の充電池からなり、太陽電池3に逆流防止用のダイオード4aを介して接続されている。また、二次電池4には充電検出回路4bが接続され、充電検出回路4bには充電中ランプ4c及び充電完了ランプ4dが接続されている。充電中ランプ4c及び充電完了ランプ4dはケース体2の幅方向一端面に取付けられ、充電中の場合は充電中ランプ4cが赤色に点灯し、充電が完了すると充電完了ランプ4dが緑色に点灯するようになっている。
各LED5はケース体2内に互いに表示体1の幅方向に間隔をおいて配置され、透明板1cの一端面から表示板1bの前面に向かって光を照射するようになっている。各LED5は第1のスイッチ8及び第2のスイッチ9を介して二次電池4に接続され、第1のスイッチ8または第2のスイッチ9によって点灯及び消灯を切換えられるようになっている。第1のスイッチ8はスライドスイッチ等の手動スイッチからなり、ケース体2の幅方向一端面に取付けられている。尚、使用時は第1のスイッチ8を常時オンにする。第2のスイッチ9はスイッチングトランジスタ等の電子スイッチからなり、スイッチ駆動回路9aによって開閉するようになっている。尚、LED5に代えて蛍光灯や白熱灯等を用いることも可能である。
光センサ6は、光導電型センサ等の周知のセンサからなり、スイッチ駆動回路9aに接続されている。即ち、スイッチ駆動回路9aは光センサ6によって検知される明るさが所定の明るさ以下になると第2のスイッチ9をオンにするようになっている。
以上のように構成された照明付表示器は、例えば図6及び図7に示すように建物の天井面10に取付けて使用される。即ち、天井面10に取付けた二つのネジ11にケース体2の各取付孔2aを係合することにより、天井面10から吊り下げられた状態で取付けられる。その際、図8(a) に示すように各ネジ11を結ぶ直線に対してケース体2を斜めにすることにより、各取付孔2aの挿通部2bにそれぞれ各ネジ11の頭部を挿通した後、図8(b) に示すようにケース体2を幅方向両側が互いに前後反対方向にずれるように回転させて各ネジ11の頭部を各取付孔2aの係止部2bに移動することにより、各ネジが各係止部2bの周縁に係止する。
前記照明付表示器を使用する場合には、日中の屋外からの光や室内灯等の光により太陽電池3で発電され、その電力が二次電池4に充電されるとともに、表示体1の表示部1aも前記光によって蓄光される。ここで、夜間または室内灯の消灯により、光センサ6によって検知される明るさが所定の明るさ以下になると、第2のスイッチ9がオンになり、各LED5が発光するとともに、表示体1の表示部1aが蓄光された光により発光する。これにより、表示体1が各LED5の発光と表示部1aの発光により照明され、商用電源の供給や電池交換を必要とすることなく照明することができる。
このように、本実施形態の照明付表示器によれば、表示体1を各LED5の発光により照明するとともに、蓄光性の表示部1aの発光によっても照明することができるので、太陽電池3及び二次電池4の容量を大きくしなくとも、表示体1を照明するための十分な光量を得ることができ、小型で低コストに構成することができる。また、各LED5の光によっても表示部1aを蓄光することができるので、表示部1aの蓄光量を十分確保することができ、表示部1aの発光による照明効果を長時間に亘って持続することができる。
更に、本実施形態の照明付表示器は、板状の表示体1の一端側に表示体1と一体をなすように設けられたケース体2を備え、ケース体2の外面に太陽電池3を設けるとともに、ケース体2内に二次電池4、各LED5及び回路基板7を設けているので、ケース体2内の機器を外部に露出させることなく表示体1と一体化することができ、美観の向上を図ることができる。尚、本実施形態ではケース体2を表示体1の一端側に設けたものを示したが、表示体1の下端側または幅方向一端側に設けることも可能である。
また、表示体1を、一方の面に表示部1aが設けられた表示板1bと、表示板1bの前面及び背面を覆う一対の透明板1cとから形成したので、任意の図形や文字を表示板1bに容易に形成することができるとともに、視認性を損なうことなく各透明板1cにより表示板1bを保護することができる。尚、本実施形態では表示板1bの一方の面に表示部1aを設けたものを示したが、表示板の両面に表示部を設けるようにしてもよい。また、表示板の一方の面のみに表示部を設ける場合には、表示板の一方の面のみを透明板で覆うようにしてもよい。
更に、表示体1とケース体2とを全体として一枚の板状をなすように形成し、ケース体2に配置された各LED5の光を透明板1cの一端面から表示板1bに向かって照射するようにしたので、看板やパネルと同様に取り扱うことができ、設置や保管を容易に行うことができる。
また、ケース体2の一端面に、外部の構造物に固定されたネジ11に取付けるための取付孔2aを設け、取付孔2aの一部にネジ11の頭部を挿通可能な挿通部2bを設けるとともに、他の部分にはネジ11の頭部よりも幅の狭い係止部2cを設け、挿通部2bを挿通したネジ11の頭部を係止部2c側に移動することにより、ネジ11を取付孔2aに係止するようにしたので、工具を用いることなく着脱することができ、設置作業を極めて容易に行うことができる。この場合、専用の取付金具や支持部材等を用いる必要がないので、取付用の部品が露出して見栄えを損なうこともなく、美観を重視する場所への設置に極めて有利である。
更に、取付孔2aをケース体2の幅方向二箇所に設けるとともに、各取付孔2aを互いに係止部2cがケース体2の前後方向反対向きになるように形成したので、各取付孔2aの挿通部2bにそれぞれ各ネジ11の頭部を挿通した後、ケース体2を幅方向両側が互いに前後反対方向にずれるように回転させて各ネジ11の頭部を各取付孔2aの係止部2bに移動することにより、各ネジ11を各取付孔2aに係止することができるので、各ネジ11との着脱を極めて容易に行うことができ、作業性をより向上させることができる。
また、光センサ6によって検知される周囲の明るさが所定の明るさ以下になると、二次電池4の電力を各LED5に供給するようにしたので、周囲が明るいときは各LED5を自動で消灯することができ、消費電力の低減を図ることができる。
尚、前記実施形態では、避難誘導標識として用いられるものを示したが、このような用途に限定されることはなく、例えば屋外設置用の看板、表札、その他の表示板に用いることができる。
本発明の一実施形態を示す照明付表示器の正面側斜視図 照明付表示器の背面側斜視図 照明付表示器の正面断面図 照明付表示器の側面断面図 照明付表示器の構成を示すブロック図 天井面への取付方法を示す正面図 天井面への取付状態を示す正面図 天井面への取付方法を示す平面図
符号の説明
1…表示体、1a…表示部、1b…表示板、1c…透明板、2…ケース体、2a…取付孔、2b…挿通部、2c…係止部、3…太陽電池、4…二次電池、5…LED、6…光センサ、9…第2のスイッチ。

Claims (6)

  1. 任意の図形、文字等を表示した蓄光性の表示部を有し、表示部を外部の光により蓄光して暗中で発光させる板状の表示体と、
    表示体の一端側に表示体と一体をなすように設けられたケース体と、
    ケース体の外面に設けられた太陽電池と、
    ケース体内に設けられ、太陽電池によって発電された電力を充電する蓄電器と、
    ケース体内に設けられ、蓄電器から供給される電力により発光して表示体を照明する発光体とを備えた
    ことを特徴とする照明付表示器。
  2. 前記表示体を、少なくとも一方の面に表示部が設けられた表示板と、表示板の少なくとも一方の面を覆う透明板とから形成した
    ことを特徴とする請求項1記載の照明付表示器。
  3. 前記表示体とケース体とを全体として一枚の板状をなすように形成し、
    ケース体内に配置された発光体の光を透明板の一端面から表示板に向かって照射するように構成した
    ことを特徴とする請求項2記載の照明付表示器。
  4. 前記ケース体の一端面に、外部の構造物に固定されたネジに取付けるための取付孔を設け、
    取付孔の一部にネジの頭部を挿通可能な挿通部を設けるとともに、他の部分にはネジの頭部よりも幅の狭い係止部を設け、挿通部を挿通したネジの頭部を係止部側に移動することによりネジが係止部に係止するように形成した
    ことを特徴とする請求項1、2または3記載の照明付表示器。
  5. 前記取付孔をケース体の幅方向二箇所に設けるとともに、
    各取付孔を互いに係止部がケース体の前後方向反対向きになるように形成した
    ことを特徴とする請求項4記載の照明付表示器。
  6. 前記ケース体に取付けられた光センサと、
    光センサによって検知される周囲の明るさが所定の明るさ以下になると蓄電器の電力を発光体に供給するスイッチとを備えた
    ことを特徴とする請求項1、2、3、4または5記載の照明付表示器。
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