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JP2007297190A - シート材検知装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】チャタリングを、簡単な機械構成で解消し、正確にシートの端部を検知することが出来る安価なシート材検知装置を提供する。
【解決手段】
シート材検知レバーをシート材の通過後に元の位置に復帰させるときに、元の位置に戻るために部材に当接する当接面を備え、当接面は復帰する時の反発力の分力がシート材検知レバーの回動方向に対して軸方向になるような面にて形成され、上記シート材検知レバーを軸方向に移動可能に設けると共に、その移動を制限するスラスト受け部を設け、該シート材検知レバーが復帰すると上記傾斜面と上記付勢部材により該シート材検知レバーは上記スラスト受け部に押し付けられるようにした。
【選択図】図3

Description

本発明は、シート搬送路を通過するシートの端部を検知するシート材検知装置に関する。
従来では、たとえば、画像形成装置においては、画像形成位置へシート材を搬送する時に、シート材通過のタイミング、又はシートの有無を検知する検知装置を設けている。その検知装置による画像形成動作等を制御する一方、搬送系におけるシートの搬送状態、たとえば、搬送遅れやジャムなども容易に検出できる。
図6には、従来の画像形成装置に設けられ、シート搬送路を搬送されたシートの先端及び後端を検知するシート材検知装置の一例を示している。
このシート材検知装置においては、シートの通過により回転退避するレバー状の回動可能なシート検知フラグ1を有する。このシート検知フラグ1は、固定部品に支持されて、シートに当接する方向に付勢され、シートの通過によって回動し、シート検知センサ2の検知領域を塞いだり、開いたりして、シート検知センサ2を作動させ、通過するシートの端部を検知するようになっている。
しかし、上記のような従来のシート材検知装置には、以下の問題があった。
シートの通過によって回動したシート検知フラッグ1が待機位置に戻る際に、受け止め体3に当接し、飛び跳ねるようにして跳ね返ることがある。
すなわち、シート検知フラッグ1が待機位置から飛び跳ねることで、シート検知センサ2の検知領域を数回横切ることになり、シート検知センサ2からの検知信号がチャタリング状態になることがある。
このようなチャタリングを電気的に処理して誤動作を防ぐことが出来るが、例えばチャタリングが発生する時間を考慮し、検知を遅延させるようにすることが考えられる。しかし、このようにすると、正確にシートの後端を検知することが不可能になる。
この問題を解決するために、特開平6−94444のように、当接する相手に衝撃吸収剤を設けることが行われている。又、特開2000−335783のように、シート検知フラグに一体的に板バネを設けて、シート検知フラグが受け止め体に当接する勢いを弱める方法もある。
特開平6−94444号公報 特開2000−335783号公報
しかしながら、特開平6−94444のように、当接する相手に衝撃吸収剤を設けることは、コストアップを招くことにもなる。又、特開2000−335783のように、シート検知フラグに一体的に板バネを設けて、シート検知フラグが受け止め体に当接する勢いを弱める方法もあるが、これもコストアップを招くことになる。
そこで本発明は、前述したチャタリングを、簡単な機械構成で解消し、正確にシートの端部を検知することが出来る安価なシート材検知装置を提供することを目的とする。
本発明による画像形成装置は、 シート材の移動に応じて回転軸を中心に揺動するシート材検知レバーを検出することで、シート材の移動状態を検知するシート材検知装置において、上記シート材検知レバーをシート材の通過後に元の位置に復帰させる付勢部材を有し、該シート材検知レバーには、復帰する時に、元の位置に戻るために部材に当接する当接面を備え、上記当接面は、傾斜面であり、復帰する時の反発力の分力がシート材検知レバーの回動方向に対して軸方向になるような面にて形成され、上記シート材検知レバーを軸方向に移動可能に設けると共に、その移動を制限するスラスト受け部を設け、該シート材検知レバーが復帰すると上記傾斜面と上記付勢部材により該シート材検知レバーは上記スラスト受け部に押し付けられる。
本発明によれば、前記シート材Pが通過後にシート検知レバーを元の位置に復帰する直前において、前記シート検知レバーが前記当接面にて前記ストッパーに当接しながら回転すると共に、前記スラスト分力によりスラスト方向に移動し元の位置までに復帰することになるので、シート検知レバーが飛び跳ねることがなく、チャタリングの発生を押えることが可能になる。
以下、本発明の実施形態を図に基づいて説明する。
それに先立って、本発明の実施形態のシート材検出装置を本体内部に備えた画像形成装置の1例であるマルチファクションプリンタ装置を図1に基づいて説明する。
図1に示されているマルチファクションプリンタ装置においては、装置本体部の下部側には、給紙カセット10が配置されている。該給紙カセット10に積載されているシートPは、半月状のシート供給ローラ11によりピックアップされて分離ローラ対12によって1枚ずつ分離され、最上位のシートPのみ搬送されて、搬送ガイド13、搬送ローラ対14、レジ前ガイド15に沿ってレジストローラ対16に搬送される。
その後、シートPは、画像形成手段としてのプロセスカートリッジ内に配置された感光体ドラム18の回転に合わせてレジストローラ対16により搬送され、転写ローラ17によりシートP上に感光体ドラム18上のトナー像が転写される。
そして、シートPは、搬送ガイド19に案内されて定着ローラ20および加圧ローラ21のローラ対により加熱、加圧される。このとき、シートP上のトナー像が永久像としてシートに定着される。
最後に、シートPは、搬送ガイドリブ22に沿って搬送され、搬送ローラ対23によりトレイ24上に排出されて積載される。
一方、装置本体部の左側には、給紙カセットと同じサイズの記録媒体に加えて給紙カセットとは異なるサイズのシートPを給紙可能としたマルチ給紙ユニット30が設けられている。このマルチ給紙ユニット30は、マルチトレイ31を開放することによって使用可能となる構成になされており、その開放されたマルチトレイ31上にシートPを積層状に積載する。
このマルチトレイ31は、紙送り方向の前方側(図示右方側)に向かって、緩やかな傾斜をなすようにして延在しているが、当該マルチトレイ31の延在方向に連続するようにして所定なタイミングで回動可能なマルチ中板32が配置されている。マルチ中板32の前端部分(図示右端部分)には、円筒状部材から形成されたマルチ給紙ローラ33が設けられている。このマルチ給紙ローラ33の回転軸には、図示を省略した電磁クラッチを介して駆動源が接続されており、その電磁クラッチのオン・オフ動作によって、上記マルチ給紙ローラ33に対して適宜のタイミングで回転駆動力が断続されるように回転制御が行われている。
さらに、上述したマルチ中板32の紙送り方向前端縁(図示右端縁)の前方側に隣接するようにして、薄板状部材からなる分離パッドが粘着された分離揺動台34が、上記マルチ給紙ローラ33の外周面に対して下方側から圧接するように配置されている。この分離揺動台34は、上述したマルチ給紙ローラ33の直下位置において上下動するように配置されており、その分離揺動台34が、分離加圧バネにより上方に向かって付勢されることによって、上述したマルチ給紙ローラ33の下面側に分離揺動台34が常時圧接された状態に維持されている。
そして、給紙開始する時には、前述したマルチ中板32は、図示しないカムと、欠歯ギアと、ソレノイドから構成されている制御手段により、所定なタイミングで揺動し、中板バネの付勢によりマルチ給紙ローラ33に近づいて上昇する。そこで、上述したマルチトレイ31上に積載された各種シートPは、上昇してきた中板32の加圧により、マルチ給紙ローラに圧接される。そして、上記マルチ給紙ローラ33の回転駆動によって、シートPは前記分離パッドとの間のニップ部を通過して一枚ずつ分離された後、搬送ガイド35に沿って、前述した給紙通路15側に向かって送り出されていき、既に述べた給紙カセット10から給紙された場合と同様にして、一対のレジストローラ16に突き当てられて適宜のタイミングをとられながら転写領域に送り込まれていくようになっている。
一方、前記のマルチ給紙ローラ33の近傍には、本発明の実施形態に係るシート検知センサユニット36が設けられている。
ここで、図2から図5を用いて、本発明の実施形態の詳細を説明する。
図2は本発明によるシート材検知装置における一実施形態を示す斜視図であり、図3は図2の実施形態を示す正面図である。
本発明によるシート材検知装置においては、
回動可能にするために回転軸41aを有し、面が回転軸41aに垂直となり、下方に延長する当接リブ41bを有し、回転軸41aを挟んで当接リブ41bの略反対側に、回転軸41aに垂直となり、上方に延長するフラグ状遮光板41cを有するシート検知レバー41と、前記シート検知レバー41の退避したことを検知するシート検知センサ42とを備えている。
そこで、マルチトレイ31の上に、ならびマルチ給紙ユニット30のシート材の搬送経路内にシート材のない時には、前記シート検知レバー41の当接リブ41bが該搬送経路内に突出されている(以下この状態を元の位置という)。この状態においては、前記遮光板41cがシート検知センサ42のスリット部に位置されている。
一方、マルチ給紙ユニット30のマルチトレイ31の上にシートPをセットするにあたって、又は、シート材がマルチ給紙ユニット30内に搬送されている間に、前記シート検知レバー41の当接リブ41bがシートに当接されることによって、回転退避されている(以下この状態を退避位置という)。この状態においては、前記遮光板41cがシート検知センサ42のスリット部外に位置されている。
前述したように、給紙開始する際に、マルチ給紙ユニット30のマルチトレイ31の上にシートPをセットするにあたって、シートの先端がシート検知レバー41の当接リブ41bに当接することによって、シート検知レバー41の当接リブ41bが回転退避すると共に、遮光板41cもシート検知センサ42のスリット部から離れる。そこで、シート検知センサからの信号が図示しない制御回路に送られ、シートPがセットされていることを検知して、上記画像形成プロセスの制御が行えるようになっている。
さらに、本発明によるシート材検知装置においては、
前記シート材Pが通過後に前記シート検知レバー41を元の位置に復帰する時に、前記シート検知レバー41を受け止めて前記シート搬送経路内に当接リブ41bを突出された状態に保持するストッパー43と備えている。又、前記シート検知レバー41には、前記の元の位置に復帰する時に、前記ストッパー43に当接するように当接面41dを設け、該当接面41dが前記回転軸41aに対して斜めになっており、前記ストッパー43に当接する時に生じる反発力Pが回転軸41a方向のスラスト分力P1を分解するようにする。さらに、前記シート検知レバー41が、前記回動軸41aが回動可能に設けると共に、該回転軸41aを軸方向に所定の移動量Sを移動可能に設けており、前記の元の位置に復帰する直前(図2、及び図3に示す位置)において、前記シート検知レバー41が前記当接面41dにて前記ストッパー43に当接しながら回転すると共に、前記スラスト分力P1によりスラスト方向に所定の移動量Sを移動し、スラスト受け部45と当接する元の位置まで復帰する。(図4に示す位置)
さらに、本発明によるシート材検知装置においては、
前記シートPが通過後にシート検知レバー41を元の位置に復帰する時に、前記シート検知レバー41を前記の元の位置までに復帰するように回転させ付勢するねじりバネ44を備えている。
前記ねじりバネ44が前記シート検知レバー41の回転軸41aの一端に設けられ、前記シート検知レバー41を前記の元の位置に復帰させるように付勢すると共に、前記シートPの移動に応じて前記シート検知レバー41が退避位置に回転した時において、前記シート材検知レバー41を前記復帰する時に生じた反発力Pのスラスト分力P1と反対な方向に所定な位置まで移動させ付勢する。(図5に示す状態)
続いて、本発明によるシート材検知装置が前述したチャタリングを解消する作用を説明する。
上記のように構成された本発明のシート材検知装置においては、
前記シート材Pが通過後にシート検知レバー41を元の位置に復帰する直前において、前記シート検知レバー41が前記当接面41dにて前記ストッパー43に当接しながら回転すると共に、前記スラスト分力P1によりスラスト方向に距離Sを移動し、スラスト受け部45と当接する元の位置までに復帰することになるので、シート検知レバーが飛び跳ねることがなく、チャタリングの発生を押えることが出来る。
以上、本発明の好適な実施の形態について説明したが、上記で言及した以外にも種々の変形、変更を行うことが可能である。
本発明の実施形態のシート材検出装置を本体内部に備えた画像形成装置の 断面図である。 本発明によるシート材検知装置における一実施形態を示す斜視図である。 図4は図3の実施形態を示す正面図である。 本発明によるシート材検知装置における一実施形態の元の位置を示す断面図である。 本発明によるシート材検知装置における一実施形態の退避位置を示す斜視図である。 従来のシート材検知装置を示す斜視図である。
符号の説明
1…従来のセンサーフラグ
2…従来技術におけるセンサー
3…従来のストッパー
30…マルチ給紙ユニット
31…マルチトレイ
32…マルチ中板
33…マルチ給紙ローラ
34…マルチ分離パッド台
35…マルチシート検知ユニット
41…シート検知レバー
42…シート検知センサ
43…ストッパー
44…ねじりコイルバネ
45…スラスト受け部
P…シート検知レバー復帰する時に受ける反発力
S…シート検知レバーのスラスト方向移動量















Claims (1)

  1. シート材の移動に応じて回転軸を中心に揺動するシート材検知レバーを検出することで、シート材の移動状態を検知するシート材検知装置において、
    上記シート材検知レバーをシート材の通過後に元の位置に復帰させる付勢部材を有し、
    該シート材検知レバーには、復帰する時に、元の位置に戻るために部材に当接する当接面を備え、
    上記当接面は、傾斜面であり、復帰する時の反発力の分力がシート材検知レバーの回動方向に対して軸方向になるような面にて形成され、
    上記シート材検知レバーを軸方向に移動可能に設けると共に、その移動を制限するスラスト受け部を設け、該シート材検知レバーが復帰すると上記傾斜面と上記付勢部材により該シート材検知レバーは上記スラスト受け部に押し付けられることを特徴とするシート材検知装置。


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