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JP2007270678A - 電動ギヤポンプ - Google Patents

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Takatoshi Sakata
隆敏 阪田
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JTEKT Corp
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JTEKT Corp
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Abstract

【課題】 構造及び製造工程を簡略化し、製造コストを低減することができる電動ギヤポンプを提供する。
【解決手段】 本発明の電動ギヤポンプ10は、内歯31bを有するアウタロータ31、内歯31bに噛み合う外歯33aを有するインナロータ33、及びこれら両ロータ31,33を収容するハウジング11を備えたポンプ部30と、ポンプ部30を回転駆動する駆動軸26を備えたモータ部20とを有している。駆動軸26は、一端部26aが自由端とされるとともに他端部がアウタロータ31に同軸にて一体回転可能に支持されている。アウタロータ31とハウジング11との間には、アウタロータ31をハウジング11に対して回転自在に支持する玉軸受32が介在している。
【選択図】 図1

Description

本発明は、例えば、自動車のトランスミッションの作動油を圧送するためのポンプ等に用いられる電動ギヤポンプに関する。
従来、自動車などのトランスミッション内の作動油を圧送するためのポンプとしては、トロコイドポンプ等の内接ギヤポンプをモータで回転駆動する電動ギヤポンプが使用されている。この電動ギヤポンプは、モータと、このモータによって回転駆動されるとともに外歯を有するインナーロータと、前記外歯に噛み合う内歯を有するアウターロータと、内側に前記アウターロータが挿入されて前記アウターロータを回転可能に収容しているロータハウジングと、を備えている。このアウターロータは、その内歯が回転駆動されるインナーロータの外歯に噛み合い、ロータハウジングの内周側で回転するように構成されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2004−204694号公報(図1、図2)
上記従来の電動ギヤポンプでは、モータの駆動軸とインナロータの回転軸とが一体的に構成されており、この駆動軸はその両端が転がり軸受で支持されている。また、アウターロータの外周面と、ロータハウジングの内周面とは、滑り軸受を構成しており、ロータハウジングはこの滑り軸受によってアウターロータを回転可能に支持している。このように、上記従来の電動ギヤポンプでは、モータ及び両ロータ等を支持するために多数の軸受を必要としていた。
上記のように多数の軸受を配設するため、当該電動ギヤポンプは、その内部構造が複雑となり、その結果、当該電動ギヤポンプを組み立てる際においても多くの工程を要することとなり、その製造コストが増大するという問題を有していた。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、構造及び製造工程を簡略化し、製造コストを低減することができる電動ギヤポンプを提供することを目的とする。
本発明は、内歯を有するアウタロータ、前記内歯に噛み合う外歯を有するインナロータ、及びこれら両ロータを収容するロータハウジングを備えたポンプ部と、前記ポンプ部を回転駆動する駆動軸を備えたモータ部と、を具備した電動ギヤポンプにおいて、前記駆動軸は、一端部が自由端とされるとともに他端部が前記アウタロータと同軸にて一体回転可能に支持され、前記アウタロータと前記ロータハウジングとの間に、前記アウタロータを前記ロータハウジングに対して回転自在に支持する一つの転がり軸受が介在していることを特徴としている。
上記のように構成された電動ギヤポンプによれば、駆動軸は、一端部が自由端とされた状態で他端部が転がり軸受に支持されたアウタロータに支持されているので、駆動軸の一端部側を支持するための転がり軸受を要しない。このため、上記従来例と比較して、駆動軸及び両ロータを支持するために必要な軸受の数を減らすことができ、その構造を簡略なものにできる。また、駆動軸の一端部側が自由端とされて軸受を圧入する必要がないので、当該電動ギヤポンプの組み立てが容易となり、その製造工程を簡略化できる。
上記電動ギヤポンプにおいて、前記転がり軸受が、前記アウタロータの外周面に形成された回転側軌道面と、内周面に前記回転側軌道面に対向する固定側軌道面が形成されるとともに前記ロータハウジングの内側に固定された固定輪と、前記両軌道面間に転動自在に配置された複数の転動体とを備えていることが好ましい。
この場合、アウターロータは、転がり軸受の回転輪を兼ねて構成されているので、その構造をより簡略なものにできる。
本発明の電動ギヤポンプによれば、構造及び製造工程を簡略化し、製造コストを低減することができる。
次に、本発明の好ましい実施形態について添付図面を参照しながら説明する。図1は、本発明の第一の実施形態である電動ギヤポンプの構成を示す断面図である。この電動ギヤポンプ10は、比較的低い吐出圧力しか要求されない自動車などのトランスミッション内の作動油を圧送するためのポンプとして用いられるものであり、ほぼ筒状に形成された金属製のハウジング11の内部にモータ部20とポンプ部30とを備えて構成されている。
ハウジング11には、その内側の空間を軸方向に仕切る壁部12が設けられており、一方にモータ部20が収容されるとともに、他方にポンプ部30の構成部材である後述するアウタロータ31及びインナロータ33等が収容されている。また、壁部12には、その軸中心にモータ部20側とポンプ部30側とを連通する孔部13aを有するボス部13が形成されている。
モータ部20は、ハウジング11の内周面に固定された固定子21と、この固定子21の内周側に対して僅かな隙間を空けて対向する回転子22と、を備えている。固定子21は、積層された電磁鋼板からなるコアに銅線を巻線してなるものであり、当該固定子21と、ハウジング11の一端側の開口を塞ぐ蓋14との間に配置された制御部23から電力の供給を受ける。
回転子22は、固定子21に対して対向配置されるとともに周方向にN極とS極とが周方向に交互に等配された磁石24と、この磁石24が固定されている円筒状のスペーサ25と、このスペーサ25の中心孔25aに圧入された駆動軸26と、を有している。この駆動軸26は、その一端部26a側が自由端とされるとともに、他端部側がハウジング11の壁部12に形成された孔部13aに挿入されており、その他端部には後述するポンプ部30のアウタロータ31が同軸一体に形成されている。駆動軸26の外周面と、孔部13aの内周面との間には、駆動軸26がボス部13に対して回転可能な程度に適度なクリアランスが確保されている。
また、ボス部13には、ポンプ部30と駆動軸26との間をシールするシール部材15が配設されており、作動油がポンプ部30からモータ部20に侵入するのを防止している。
ポンプ部30は、駆動軸26に形成されたアウタロータ31と、このアウタロータ31の外方に配設されて当該アウタロータ31をハウジング11に対して回転自在に支持している一つの玉軸受32と、これらを収容するロータハウジングとしてのハウジング11の他端側の開口を塞ぐ蓋部材34とを備えている。
アウタロータ31は、上述のように、駆動軸26の他端部に、駆動軸26に対して同軸の円盤状に形成されている。従って、アウタロータ31は、駆動軸26を含んで構成された回転子22に対しても同軸一体である。
また、このアウタロータ31は、壁部12の外側面12aと、蓋部材34とによって、軸方向に移動しないように保持されている。このアウタロータ31の軸方向端面には、軸方向に凹むとともに、内部に後述のインナロータ33が配置された凹部31aが軸方向外方に開口して形成されている。この凹部31aは、内部にインナロータ33を収容した状態で、蓋部材34によってその開口が塞がれている。
図2は、図1中、II−II線断面図である。図1及び図2を参照して、ポンプ部30は、内歯式のギヤポンプの一種であるトロコイドポンプを構成しており、凹部31aの内周面には、内周側に突出した内歯31bが形成されている。
凹部31aの内部に配置されたインナロータ33は、その両側面側に位置する凹部31aの底部31a1と、蓋部材34とによって、当該インナロータ33が軸方向に移動しないように保持されており、その外周面には、内歯31bと噛み合う外歯33aが形成されている。また、インナロータ33には、その回転軸中心に一致するとともに、当該インナロータ33の側面33b側から突出する軸部材35が圧入固定された孔部33cが形成されている。軸部材34のインナロータ33から突出した突出部35aは、蓋部材34に形成された孔部34aに、回転自在に挿入されている。また、インナロータ33と、その両側面側に位置する凹部31aの底部31a1及び蓋部材34との間には、所定のクリアランスが設けられており、インナロータ33は、孔部34aの軸線Aを回転中心とし、ハウジング11に対して回転自在である。
また、アウタロータ31の外周面には、当該アウタロータ31を支持する玉軸受32の回転側軌道面としての軌道面31cが形成されている。この玉軸受32は、ハウジング11の内周端部11aに内嵌固定された固定輪としての外輪36と、この外輪36とアウタロータ31との間に介在する複数の玉37とを有している。外輪36は、その内周面に複数の玉37が転動する固定側軌道面としての軌道面36aが、アウタロータ31外周面の軌道面31cに対向して形成されている。複数の玉37は、両軌道面31c,36aの間に転動自在に配置されている。
すなわち、アウタロータ31は、外周面に軌道面31cが形成されることで、玉軸受32の回転輪を兼ねた構成とされている。軌道面を有する内輪をアウタロータ31の外周面に外嵌することで玉軸受32を構成してもよいが、本実施形態のように、アウタロータ31が玉軸受32の回転輪を兼ねる構成とすることで、その構造をより簡略なものにできる。
上記構成の玉軸受32は、アウタロータ31とハウジング11との間に介在し、アウタロータ31を、ハウジング11に対して回転自在に支持している。さらに、玉軸受32は、当該アウタロータ31と同軸一体に形成された駆動軸26(回転子22)も、ハウジング11に対して回転自在に支持する。すなわち、駆動軸26は、他端部がアウタロータ31に同軸一体回転可能に支持されており、モータ部20は、玉軸受32の回転中心である軸線Bを回転中心として、駆動軸26を回転させ、アウタロータ31を駆動する。
また、アウタロータ31及び回転子22の回転中心である軸線Bは、インナロータ33の回転中心である軸線Aに対して下方に位置している。
上記構成の電動ギヤポンプ10は、ハウジング11の外部に取り付けられたコネクタ27に図示しない外部電源が接続され、コネクタ27及びこのコネクタ27に接続された制御部23を介して固定子21に電力が供給される。固定子21に電力が供給されると、玉軸受32によって回転自在に支持された回転子22が軸線Bを中心に回転する。回転子22が回転すると、アウタロータ31も一体に回転し、アウタロータ31の内歯31bに噛み合う外歯33aを有するインナロータ33は、軸線Aを中心として従動回転する。すなわち、インナロータ33は、アウタロータ31の回転中心である軸線Bに対して偏心した状態で従動回転する。このとき、外歯33a及び内歯31bによって形成される空間の容積変化によってポンプ作用が生じる。なお、蓋部材34には、凹部31aによる内部空間と外部とを連通して作動油を吸入する吸入口(図示せず)及び吐出口(図示せず)が設けられており、アウタロータ31及びインナロータ33のポンプ作用によって、当該電動ギヤポンプ10は作動油を圧送することができる。
上記のように構成された本実施形態の電動ギヤポンプ10によれば、駆動軸26は、一端部26a側が自由端とされた状態で他端部が玉軸受32に支持されたアウタロータ31に支持されているので、駆動軸26の一端部26a側を支持するための軸受を要しない。このため、上記従来例と比較して、駆動軸26及び両ロータ31,33を支持するために必要な軸受の数を減らすことができ、その構造を簡略なものにできる。また、駆動軸26の一端部26a側が自由端とされて軸受を圧入する必要がないので、当該電動ギヤポンプ10の組み立てが容易となり、その製造工程を簡略化できる。この結果、製造コストを低減することができる。
なお、本発明の電動ギヤポンプは、上記実施形態に限定されるものではない。例えば、上記実施形態では、ポンプ部30に、内歯式のギヤポンプの一種であるトロコイドポンプを適用した場合を例示したが、例えば、インボリュート、パラコイド、ハイポサイクロイド等、他の内歯式のギヤポンプを適用することもできる。
また、上記実施形態では、玉軸受32によってアウタロータ31及び駆動軸24を支持したが、例えば、ころ軸受等、他の転がり軸受によって支持することもできる。
本発明の第一の実施形態である電動ギヤポンプの構成を示す断面図である。 図1中、II−II線矢視断面図である。
符号の説明
10 電動ギヤポンプ
11 ハウジング(ロータハウジング)
20 モータ部
26 駆動軸
26a 一端部
30 ポンプ部
31 アウタロータ
31b 内歯
31c 軌道面
32 玉軸受(転がり軸受)
33 インナロータ
33a 外歯

Claims (2)

  1. 内歯を有するアウタロータ、前記内歯に噛み合う外歯を有するインナロータ、及びこれら両ロータを収容するロータハウジングを備えたポンプ部と、
    前記ポンプ部を回転駆動する駆動軸を備えたモータ部と、を具備した電動ギヤポンプにおいて、
    前記駆動軸は、一端部が自由端とされるとともに他端部が前記アウタロータに同軸にて一体回転可能に支持され、
    前記アウタロータと前記ロータハウジングとの間に、前記アウタロータを前記ロータハウジングに対して回転自在に支持する一つの転がり軸受が介在していることを特徴とする電動ギヤポンプ。
  2. 前記転がり軸受が、前記アウタロータの外周面に形成された回転側軌道面と、内周面に前記回転側軌道面に対向する固定側軌道面が形成されるとともに前記ロータハウジングの内側に固定された固定輪と、前記両軌道面間に転動自在に配置された複数の転動体とを備えている請求項1に記載の電動ギヤポンプ。
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