JP2007268248A - 吊下フック - Google Patents
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Abstract
【課題】添着シートによる取付状態での見映えがよく、取付面からの取り外しも容易な吊下フックを提供する。
【解決手段】基板部1に鉤部2を備え、基板部1を裏面側に付設した添着シート3により取付面Wに固定する吊下フックにおいて、鉤部2を基板部1の一端側に位置させて、基板部1を他端側へ延長すると共に、手で撓ませることができる平板状とし、添着シート3を基板部1からはみ出さないようにする。基板部1の長さにより、十分な固着力を確保しつつ、添着シート3が露出しない良好な体裁とすることができ、また、取付面Wからの取り外しに際し、鉤部2を手前に引き、基板部1を反らせるように撓ませることにより、添着シート3と取付面Wとの間に離反部分から順次空気を侵入させて、取付面Wから容易に取り外すことができる。
【選択図】図3
【解決手段】基板部1に鉤部2を備え、基板部1を裏面側に付設した添着シート3により取付面Wに固定する吊下フックにおいて、鉤部2を基板部1の一端側に位置させて、基板部1を他端側へ延長すると共に、手で撓ませることができる平板状とし、添着シート3を基板部1からはみ出さないようにする。基板部1の長さにより、十分な固着力を確保しつつ、添着シート3が露出しない良好な体裁とすることができ、また、取付面Wからの取り外しに際し、鉤部2を手前に引き、基板部1を反らせるように撓ませることにより、添着シート3と取付面Wとの間に離反部分から順次空気を侵入させて、取付面Wから容易に取り外すことができる。
【選択図】図3
Description
この発明は、小物掛け等として使用される吊下フックに関するものである。
従来、タイル面や樹脂面、金属塗装面、木質プリント合板、ガラス等に取り付けて小物を掛ける吊下フックとして、基板部に鉤部を備え、基板部を両面に接着剤層が設けられた添着シートにより取付面に接着して固定するものが使用されている。
ところが、このように接着式の添着シートで基板部を取付面に接着すると、接着剤が取付面に強力に付着して、取り外しが困難となるほか、取り外した後、接着剤が取付面に残存する場合がある。
このため、帯状の接着式添着シートを引き伸ばして接着力を弱め、基板部を取付面から取り外せるようにしたものも提供されているが、この場合、取り外し作業時に、引き伸ばされた添着シートの弾力により、保持部材が飛んで手に当たるおそれがある。
一方、このような接着式の添着シートを使用しない吊下フックとして、図17に示すように、ブロック状の剛体である基板部51に鉤部52を備え、基板部51を裏面側に付設した吸着式の添着シート53により取付面に吸着させて固定するものが知られている。
この添着シート53は、吸盤状の分子構造をもつ発泡アクリルフォームであり、自己吸着性及びクッション性を有し、基板部51を取付面に押し付けて固定するものである。また、剥がしても取付面に剥がし跡が残らず、繰り返して使用することもできる。
しかしながら、図17に示す吊下フックでは、吸着力を確保するため、添着シート53が基板部51からはみ出していることから、見映えがよくないだけでなく、取付面から取り外す際、添着シート53を端部から捲らなければ、取り外しにくいという問題がある。
そこで、この発明は、取付状態での見映えがよく、取付面からの取り外しも容易な吊下フックを提供することを課題とする。
上記課題を解決するため、この発明は、基板部に鉤部を備え、基板部を裏面側に付設した添着シートにより取付面に固定する吊下フックにおいて、基板部を撓ませることができる平板状とし、添着シートを基板部からはみ出さないようにしたのである。
また、前記鉤部を基板部の一端側に位置させて、基板部を他端側へ延長し、基板部の長さにより十分な固着力を確保しつつ、鉤部を手で手前に引いて、基板部を撓ませることができるようにしたのである。
また、前記基板部に可撓性を付与するため、基板部の裏面に、並行する複数条の溝を設け、或いは、基板部をヒンジ構造としたのである。
また、前記基板部に、端面で開口した工具挿入部を設けて、ドライバー等の工具を差し込めるようにしたのである。
さらに、前記鉤部に、取付面側へ向いた紐掛用の補助鉤部を設け、この補助鉤部に掛けた紐を手前に引っ張ることができるようにしたのである。
また、前記鉤部に、両側面に貫通する紐挿通用の貫穴を設け、この貫穴に挿通した紐を手前に引っ張ることができるようにしたのである。
この吊下フックでは、添着シートが露出しない良好な体裁とすることができ、また、取付面からの取り外しに際し、鉤部を手前に引き、ドライバー等の工具を工具挿入部の開口から差し込んで、抉るように引き起こし、又は、鉤部を紐で手前に引っ張ることにより、基板部を反らせるように撓ませて、添着シートと取付面との間に離反部分から順次空気を侵入させ、取付面から容易に取り外すことができる。
以下、この発明の実施形態を添付図面に基づいて説明する。
図1に示す第1実施形態に係る吊下フックは、プラスチックから成る平板状の基板部1に金属製の鉤部2を備え、基板部1の裏面側に添着シート3を付設したものであり、基板部1と添着シート3とは接着剤層を介して固定されている。
基板部1は、上下に長く、手で撓ませることができるものであり、鉤部2は、基板部1の下部に形成された肉盛部の穴に差し込まれている。添着シート3は、吸盤状分子構造をもつ発泡アクリルフォームであり、自己吸着性及びクッション性を有し、基板部1からはみ出さないようになっている。
いま、図2に示すように、この吊下フックを取付面Wに取り付けるには、基板部1を取付面Wに押し付けて、添着シート3と取付面Wとの間の空気を追い出し、添着シート3を取付面Wに密着させる。
この取付状態では、基板部1が従来のものより上下に長くなっていることから、十分な吸着力が確保され、また、添着シート3が基板部1から露出しないので、室内の目立つ場所などに取り付けても、良好な体裁となる。
一方、図3に示すように、この吊下フックを取付面Wから取り外すには、鉤部2を手前に引き、基板部1を反らせるように撓ませて、添着シート3と取付面Wとの間に離反部から順次空気を侵入させる。これにより、取付面Wから容易に取り外すことができる。
なお、上記第1実施形態では、プラスチック製の基板部1に金属製の鉤部2を差し込んだものを例示したが、図4に示す第2実施形態のように、基板部1と鉤部2とをプラスチックにより一体に成形してもよい。
また、図5に示す第3実施形態のように、鉤部2の基端に座部4を設け、座部4の上端に沿って基板部1が曲がり始めるようにすると、基板部1を容易に撓ませることができ、鉤部2の強度も高めることができる。
また、図6に示す第4実施形態のように、基板部1の裏面に、並行する複数条の溝5を設けると、基板部1の材料が硬めであっても、基板部1を容易に撓ませることができる。また、取付面Wへの取付時には、添着シート3と取付面Wとの間の空気を溝5の位置に逃がすことができ、添着シート3の取付面Wへの密着性を高めることができる。
さらに、図7に示す第5実施形態のように、基板部1を、複数の板片1aがヒンジ部1bで屈伸可能に連結されたヒンジ構造とすると、板片1aの材料自体が殆ど撓まないものであっても、基板部1を容易に撓ませることができる。
そのほか、図8及び図9に示す第6実施形態のように、基板部1に、下端面で開口した工具挿入部6を設け、その裏面側に添着シート3に貼着されたプラスチック製の保護片7を基板部1の下端から上方へ向けて設けてもよい。
この吊下フックでは、図10に示すように、ドライバー等の工具Tを工具挿入部6の下端の開口から差し込んで、抉るように引き起こし、梃子の原理により基板部1を撓ませつつ、添着シート3と取付面Wとの間に下方から上方へ順次空気を侵入させて、取付面Wからの取り外しを容易に行うことができる。また、このとき、保護片7の存在により、支点となる工具Tの先端部が添着シート3を突き破って取付面Wを傷つけることもない。
さらに、図11乃至図13に示す第7実施形態のように、基板部1の下端部から延びる鉤部2に、取付面W側へ向いた補助鉤部8を設け、補助鉤部8に掛けた紐Sを手前に引っ張ることにより、基板部1を撓ませるようにしてもよい。
また、図14乃至図16に示す第8実施形態のように、基板部1の下端部から延びる鉤部2に、両側面に貫通する貫穴9を設け、この貫穴9に挿通した紐Sを手前に引っ張ることにより、基板部1を撓ませるようにしてもよい。
ところで、上記各実施形態では、添着シート3として、吸着式のものを例示したが、添着シート3が両面に接着剤を塗布した接着式のものであっても、同様の構成により、取付面Wから容易に取り外すことができる。この場合、添着シート3の接着力は、基板部1側が取付面W側よりも強くなるようにしておくとよい。
1 基板部
1a 板片
1b ヒンジ部
2 鉤部
3 添着シート
4 座部
5 溝
6 工具挿入部
7 保護片
8 補助鉤部
9 貫穴
1a 板片
1b ヒンジ部
2 鉤部
3 添着シート
4 座部
5 溝
6 工具挿入部
7 保護片
8 補助鉤部
9 貫穴
Claims (7)
- 基板部(1)に鉤部(2)を備え、基板部(1)を裏面側に付設した添着シート(3)により取付面に固定する吊下フックにおいて、基板部(1)を撓ませることができる平板状とし、添着シート(3)を基板部(1)からはみ出さないようにしたことを特徴とする吊下フック。
- 前記鉤部(2)を基板部(1)の一端側に位置させて、基板部(1)を他端側へ延長したことを特徴とする請求項1に記載の吊下フック。
- 前記基板部(1)の裏面に、並行する複数条の溝(5)を設けて、基板部(1)に可撓性を付与したことを特徴とする請求項1又は2に記載の吊下フック。
- 前記基板部(1)をヒンジ構造として、基板部(1)に可撓性を付与したことを特徴とする請求項1又は2に記載の吊下フック。
- 前記基板部(1)に、端面で開口した工具挿入部(6)を設けたことを特徴とする請求項1に記載の吊下フック。
- 前記鉤部(2)に、取付面側へ向いた紐掛用の補助鉤部(8)を設けたことを特徴とする請求項2に記載の吊下フック。
- 前記鉤部(2)に、両側面に貫通する紐挿通用の貫穴(9)を設けたことを特徴とする請求項2に記載の吊下フック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006336559A JP2007268248A (ja) | 2006-03-08 | 2006-12-14 | 吊下フック |
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006062995 | 2006-03-08 | ||
| JP2006336559A JP2007268248A (ja) | 2006-03-08 | 2006-12-14 | 吊下フック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2007268248A true JP2007268248A (ja) | 2007-10-18 |
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|---|---|---|---|
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-
2006
- 2006-12-14 JP JP2006336559A patent/JP2007268248A/ja active Pending
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