JP2007117569A - 歯科治療ユニット - Google Patents
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Abstract
【課題】インスツルメントホース側に設けられている接続端子を、ユニット側に設けられている複数個の接続端子のいずれにも接続可能とし、インスツルメントホースの接続箇所を現場で変更可能とする。
【解決手段】インスツルメントホース9側の接続端子12は、歯科ユニット2側に固定された接続端子20にワンタッチ形式にて着脱自在に接続される。接続端子12は接続端子20に対向する面から所定深さの孔40を有し、接続端子20は孔40に対向する位置に孔40の深さl’を検出するセンサ30を有する。接続端子20と12を接続した時に、接続端子20内に設けられたセンサ30によって孔40の深さl’を検出して(図1の場合、孔40内の磁石50までの距離lを磁気センサ30によって検出している)、ユニット本体に接続されたインスツルメントホース9を識別し、インスツルメントホースに接続されたハンドピースに適したエアー,電気,水等を供給する。
【選択図】図1
【解決手段】インスツルメントホース9側の接続端子12は、歯科ユニット2側に固定された接続端子20にワンタッチ形式にて着脱自在に接続される。接続端子12は接続端子20に対向する面から所定深さの孔40を有し、接続端子20は孔40に対向する位置に孔40の深さl’を検出するセンサ30を有する。接続端子20と12を接続した時に、接続端子20内に設けられたセンサ30によって孔40の深さl’を検出して(図1の場合、孔40内の磁石50までの距離lを磁気センサ30によって検出している)、ユニット本体に接続されたインスツルメントホース9を識別し、インスツルメントホースに接続されたハンドピースに適したエアー,電気,水等を供給する。
【選択図】図1
Description
本発明は、歯科治療ユニット、より詳細には、歯科治療において、歯科ユニット本体にワンタッチ形式で着脱自在に装着され、歯科治療ハンドピースに水,エアー,電気等を供給するインスツルメントホースの端子構造に係り、特に、歯科ユニット本体側に複数の接続端子がある場合に、歯科ユニット本体側の所望の接続端子に所望のインスツルメントホースを接続可能としたものである。
図2は、本発明が適用される歯科治療ユニットの一例を示す全体構成図で、図中、10は歯科治療ユニットで、該ユニット10は、治療椅子1,ワークテーブル2,スピットン3,無影灯4,インスツルメントホルダ5,フットスイッチ6,アシスタントインスツルメントホルダ7,ハンドピース(インスツルメント)8,インスツルメントホース9等から成り、インスツルメントホルダ5には、歯科治療において使用する種々のハンドピース、例えば、エアータービン、マイクロエンジン、超音波スケーラ、マルチシリンジ等のハンドピース8が収納されており、周知のように、歯科治療に当り、患者は椅子1に座り、頭を安頭台に固定して治療を受ける。治療中、術者は治療椅子1を上下動,倒起動,傾斜動等させて、患者を治療しやすい姿勢にして治療を行う。
図3は、図2に示したインスツルメントホース9をユニット本体にワンタッチにて着脱自在に接続するようにした例を説明するための拡大図で、図中、2は図2に示したワークテーブル2に相当するワークテーブルで、該ワークテーブル2の下端面には、インスツルメントホース9の端子12を着脱自在に接続するための接続端子20が設けられており、通常は、この接続端子20にインスツルメントホース9の端子12がワンタッチ形成にて接続され、歯科治療ユニット10側の水回路、エアー回路、電気回路等がハンドピース8側の水回路、エアー回路、電気回路等と接続され、所望の歯科治療が行なわれるようになっている。なお、図には、接続端子20をワークテーブル2の下端面に設けた例を示したが、この接続端子20は、ワークテーブルの下端面に限定されるものではなく、ユニット側の所望の箇所に設けてもよい。
最近の歯科治療ユニットにおいては、図3に示したように、インスツルメントホース9は、一方の端部11にはハンドピース(インスツルメント)8が着脱自在に又は一体的に装着され、他方の端部には、接続端子20に着脱自在に接続される接続端子12が設けられている。この接続端子12には、例えば、ロック部材13が設けられており、このロック部材13の爪を接続端子20に設けられた引掛け孔21に着脱させることにより、該インスツルメントホース9を歯科治療ユニット10に対してワンタッチ形式にて着脱でき、これによって、インスツルメントホース9を歯科治療ユニット10から取り外してオートクレーブ(高圧蒸滅菌)できるようにしている。
図3には、ワークテーブル2に単一のインスツルメントホースが接続される例を示したが、実際には、図2に示したように、ワークテーブル2は多数種のインスツルメントホース9が接続され、それぞれのインスツルメントホース9の先端には、該インスツルメントホース9に適したハンドピース8が接続されるようになっており、ワークテーブル2側(ユニット側)に設けられた接続端子20とインスツルメントホース9側に設けられた接続端子12とは対の関係になっており、ワークテーブル2側の接続端子20とインスツルメントホース9側の接続端子12とは固定関係になっており、インスツルメントホース9側の接続端子12をワークテーブル2側の任意所望の接続端子に接続することは不可能であり、使い勝手が悪かった。
本発明は、上述のごとき不具合を解決するためになされたもので、特に、インスツルメントホース側に設けられている接続端子を、ワークテーブル(ユニット側)側に設けられている複数個の接続端子のいずれにも接続可能とし、もって、使用しようとするインスツルメントホースをユニット側に設置されている接続端子のうちの好きな接続端子に接続可能とし、インスツルメントホースの接続箇所を現場で変更することができ、更には、新型のインスツルメントが開発された時等に、インスツルメントホースの差し替え、或いは、追加できるようにすることを目的としてなされたものである。
上記課題を解決するために、請求項1の発明は、歯科ユニット側に固定された第1の接続端子にワンタッチ形式にて着脱自在に接続される第2の接続端子を有するインスツルメントホースと、該インスツルメントホースの前記第2の接続端子が接続される前記第1の接続端子を有するユニット本体とから成り、前記第2の接続端子は前記第1の接続端子に対向する面から所定深さの孔を有し、前記第1の接続端子は前記孔に対向する位置に前記孔の深さを検出するセンサを有し、前記第1の接続端子と第2の接続端子を接続した時に、前記第1の接続端子内に設けられたセンサによって前記孔の深さを検出して、前記ユニット本体に接続されたインスツルメントホースを検出し、該インスツルメントホースに接続されたハンドピースに適したエアー,電気,水等を供給するようにしたことを特徴としたものである。
請求項2の発明は、請求項1の発明において、前記孔の深さをインスツルメントごとに異ならせて前記第1の接続端子に接続された前記インスツルメントホースを識別可能としたことを特徴としたものである。
請求項3の発明は、請求項1又は2の発明において、前記第1の接続端子のセンサとして超音波センサを有し、該センサによって前記孔の底までの深さを検出するようにしたことを特徴としたものである。
請求項4の発明は、請求項1又は2の発明において、前記第1の接続端子のセンサとして光センサを有し、該センサによって前記孔の底までの深さを検出するようにしたことを特徴としたものである。
請求項5の発明は、請求項1又は2の発明において、前記孔内に所定厚さの磁石を有し、該磁石の表面までの距離を前記第1の接続端子に設けられた磁気センサによって検出するようにしたことを特徴としたものである。
本発明によると、ユニット側に設けられた複数個の第1の接続端子のうちの任意所望の接続端子にインスツルメントホース側の第2の接続端子を接続可能とし、かつ、接続したインスツルメントホースを判別できるようにしたので、術者は、ユニット側の一番使い勝手のよい接続端子にインスツルメントホースを接続して使用することができ、効率的に施術することができる。或いは、使用頻度の高いインスツルメントの順に、使い勝手のよい場所に配設されているユニット側接続端子を選んで接続することにより、効率良く歯科治療を行うことができる。
図1は、本発明の一実施例を説明するための要部概略構成図で、ワークテーブル2(ユニット側)には、同一構成の複数個の接続端子20(201〜204)が設けられており、これら複数の接続端子(第1の接続端子)のうちの任意所望の接続端子にインスツルメントホース9側の接続端子(第2の接続端子)12がワンタッチにて着脱自在に接続されるようになっている。図1には、インスツルメントホースは、一本分しか記載されていないが、実際には、エアータービン用、マイクロエンジン用、超音波スケーラ用、…等治療目的に応じた多数のインスツルメントホースが準備されており、これらが、ワークテーブル側(ユニット側)の任意所望の接続端子に接続できるようになっている。
上述のように、本発明によると、ユニット側に設けられた第1の接続端子とインスツルメントホース側に設けられた第2の接続端子とは、任意所望の接続端子同志を接続可能であるが、インスツルメントホース9の先端部には、それぞれ異なるハンドピースが接続されており、ハンドピース毎に、前記インスツルメントホースを通して供給されるエアー,電気,水等が異なり、例えば、エアータービンにおいては、動力源(タービン回転用)としての圧縮エアー流路、ハンドピース冷却用の水回路、照明光源用の電力線、等が配設され、マイクロエンジンにおいては、動力源(モータ駆動用)としての電力線(照明光源の電源を兼ねる)、冷却用の水回路等が配設されており、接続されたハンドピース8に適したエアー、電気、水等を該インスツルメントホース9を通して供給する。
上述のように、本発明においては、ユニット側の各接続端子には、ハンドピースの異なる任意所望のインスツルメントホースを接続することが可能であるが、ユニット側では、接続されたハンドピースに適したエアー,電気,水等をインスツルメントホースに供給する必要がある。そのためには、ユニット側で、該ユニット側に接続されたインスツルメントホースを識別し、該識別されたインスツルメントホース(ハンドピース)に適したエアー,電気,水等を供給するようにする必要がある。
しかし、接続されたインスツルメントホースに該インスツルメントホースに適したエアー,電気,水等を供給するためには、ユニット側において、接続されたインスツルメントホースがどのようなハンドピースが接続されているインスツルメントホースであるかを知らなければ、接続されたインスツルメントホース(ハンドピース)に適したエアー,電気,水等を供給することができない。
本発明は、上述のごとき実情に鑑み、ユニット側において、接続されたインスツルメントホースが何用であるか(例えば、エアータービン用であるか、マイクロエンジン用であるか等)を検知し、検知したインスツルメントホースに適したエアー,電気,水等を供給するようにしたもので、図1において、30はワークテーブル側(ユニット側)の接続端子(第1の接続端子)20に設けられた磁気センサ、40はインスツルメントホース9側の接続端子(第2の接続端子)12に設けられた磁石挿入用の孔、50は該磁石挿入用の孔40内に設けられた磁石で、これら接続端子同志を接続した時に、これら磁石センサ30と磁石挿入用の孔40が対向し、磁気センサ30によって磁石50の位置(磁石50が設けられている深さl)を検知できるようになっている。
本発明においては、磁石50が配設される深さ位置がインスツルメントホースごとに異なっており、連結するインスツルメントホースの種類によって、磁石50の挿入深さが異なるものを使用する。例えば、AT(エアータービン)用として挿入深さ25mmのもの、ME(マイクロエンジン)用として20mmのもの、OE(超音波スケーラ)用として15mmのもの、MS(マルチシリンジ)用として10mmのもの、を準備しておき、接続するインスツルメントホース毎に磁石50の配設深さが異なっている。磁石50の配設深さ(磁石50の表面までの距離l)の検出は、磁気センサ30で行うが、磁石50を所定深さに配設するには、磁石挿入孔40の深さをインスツルメントホースごとに異なるように形成し、この孔40内に所定厚さの磁石50を挿入するようにするとよい。
なお、以上には、インスツルメントホース側の接続端子に所定深さの孔を設け、該孔内に所定厚さの磁石を挿入し、この磁石からの磁力を磁気センサによって検出することにより、インスツルメントホースを識別するようにした例を示したが、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく、前記孔40の深さ(底面までの距離l’)を直接超音波式にて、或いは、光学式にて検知するようにしてもよい。例えば、磁気センサ30に代って超音波検出器を用い、該超音波検出器より孔40の底面に向けて超音波を発振し、その反射波を超音波検出器にて検出して孔40の深さl’を検出したり、或いは、磁気センサ30に代って光センサを用い、該光センサから赤外線等の光を照射し、その反射光を検出することによって、孔40の深さl’を検出し、これによって、接続されたインスツルメントホースを識別するようにすることも可能である。
1…治療椅子、2…ワークテーブル、3…スピットン、4…無影灯、5…インスツルメントホルダ、6…フットスイッチ、7…アシスタントインスツルメントホルダ、8…インスツルメント、9…インスツルメントホース、10…歯科治療ユニット、12,20…接続端子、13…ロック部材、21…引掛け孔、30…磁気センサ、40…孔、50…磁石。
Claims (5)
- 歯科ユニット側に固定された第1の接続端子にワンタッチ形式にて着脱自在に接続される第2の接続端子を有するインスツルメントホースと、該インスツルメントホースの前記第2の接続端子が接続される前記第1の接続端子を有するユニット本体とから成り、前記第2の接続端子は前記第1の接続端子に対向する面から所定深さの孔を有し、前記第1の接続端子は前記孔に対向する位置に前記孔の深さを検出するセンサを有し、前記第1の接続端子と第2の接続端子を接続した時に、前記第1の接続端子内に設けられたセンサによって前記孔の深さを検出して、前記ユニット本体に接続されたインスツルメントホースを検出し、該インスツルメントホースに接続されたハンドピースに適したエアー,電気,水等を供給するようにしたことを特徴とする歯科治療ユニット。
- 前記孔の深さをインスツルメントごとに異ならせて前記第1の接続端子に接続された前記インスツルメントホースを識別可能としたことを特徴とする請求項1に記載の歯科治療ユニット。
- 前記第1の接続端子のセンサとして超音波センサを有し、該センサによって前記孔の底までの深さを検出するようにしたことを特徴とする請求項1又は2に記載の歯科治療ユニット。
- 前記第1の接続端子のセンサとして光センサを有し、該センサによって前記孔の底までの深さを検出するようにしたことを特徴とする請求項1又は2に記載の歯科治療ユニット。
- 前記孔内に所定厚さの磁石を有し、該磁石の表面までの距離を前記第1の接続端子に設けられた磁気センサによって検出するようにしたことを特徴とする請求項1又は2に記載の歯科治療ユニット。
Priority Applications (1)
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| JP2005316338A JP2007117569A (ja) | 2005-10-31 | 2005-10-31 | 歯科治療ユニット |
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|---|---|---|---|
| JP2005316338A JP2007117569A (ja) | 2005-10-31 | 2005-10-31 | 歯科治療ユニット |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2007117569A true JP2007117569A (ja) | 2007-05-17 |
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| JP2005316338A Pending JP2007117569A (ja) | 2005-10-31 | 2005-10-31 | 歯科治療ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0334345B2 (ja) * | 1982-11-23 | 1991-05-22 | Siemens Ag | |
| JPH069577B2 (ja) * | 1986-04-23 | 1994-02-09 | 株式会社吉田製作所 | 歯科治療装置 |
| EP0838201A1 (de) * | 1996-10-25 | 1998-04-29 | KALTENBACH & VOIGT GmbH & Co. | Steuergerät zum Anschluss von zahnärztlichen, zahntechnischen oder feinwerktechnischen Behandlungsinstrumenten oder Handstücken |
| JP2005204997A (ja) * | 2004-01-23 | 2005-08-04 | Olympus Corp | 医療器械 |
-
2005
- 2005-10-31 JP JP2005316338A patent/JP2007117569A/ja active Pending
Patent Citations (4)
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