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JP2007114090A - レゾルバ - Google Patents

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JP2007114090A
JP2007114090A JP2005306914A JP2005306914A JP2007114090A JP 2007114090 A JP2007114090 A JP 2007114090A JP 2005306914 A JP2005306914 A JP 2005306914A JP 2005306914 A JP2005306914 A JP 2005306914A JP 2007114090 A JP2007114090 A JP 2007114090A
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Japan
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signal
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amplitude
displacement
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JP2005306914A
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Inventor
Masaaki Nishiyama
雅章 西山
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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  • Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)

Abstract

【課題】同軸上で回転方向の変位とアキシャル方向の変位を同時に検出できる安価なセンサを提供する。
【解決手段】レゾルバステータ102と、相似形で2つ以上のスケールの異なるロータコアを、同軸上に角度を揃えてアキシャル方向に重ねたレゾルバロータ101とを備え、レゾルバステータ102のレゾルバ出力から各層の変圧比を求めることでアキシャル方向の位置を検出し、回転方向についてはトラッキングコンバータによって変圧比に関係なく角度情報を検出する1相励磁2相出力タイプのVRレゾルバである。
【選択図】図1

Description

本発明は、同軸上で回転方向の変位とアキシャル方向の変位を同時に検出できるレゾルバに関する。
FA機器等に使用されるサーボアクチュエータには回転式のサーボモータと直動型のリニアサーボがあり、使用する機器の構成によって使い分けて用いられている。また、回転式のサーボモータには位置センサとしてエンコーダやレゾルバが用いられており、直動型のリニアモータにはリニアスケールやLVDTが用いられている。
ここで、回転方向の位置変位を検出する従来のVRレゾルバの構成について、図4を用いて説明する。VRレゾルバは、レゾルバロータ401とレゾルバステータ402から構成され、一次巻線に入力された励磁信号に対し、レゾルバロータには突極が設けられており、この従来例では3極の突極が設けられ、出力巻線は2相となっているため、レゾルバロータが一回転した場合、3周期のsin、cos信号が発生する。
次に、従来のレゾルバの変換回路について図5を用いて説明する。トラッキング方式によるレゾルバ/デジタル変換回路が一般的に用いられており、構成は図2のように、励磁回路212から一定周波数、一定振幅Aの正弦波励磁信号Asinωtをレゾルバ201及び復調器207に出力し、レゾルバ201からはレゾルバの変圧比及びレゾルバのロータ角度θに応じた、KAsinθ・sinωtおよびKAcosθ・sinωtが出力され、増幅器202、203によって増幅される。
ここでKはレゾルバの変圧比である。コンバータ内部によって生成されたsinφを乗算器204によってKAsinθ・sinωtに、cosφを乗算器205によってKAcosθ・sinωtに乗じ、それらの減算器206によって減算を行うことで、KAsin(θ―φ)・sinωtが計算され、復調器207によって励磁成分であるsinωtが除去され、ローパスフィルタ208を通過することで高調波成分が除去されθ―φが生成される。
そして、そのθ―φは電圧制御型発振器209に入力され、電圧制御型発振器209は入力電圧に応じたパルスを発生させ、そのパルスはUP/DOWNカウンタ210に入力される。カウンタ210のカウンタ値を番地とするSIN、COSテーブル211を参照することで、sinφ、cosφを生成し、そのsinφ、cosφを乗算器204、205へフードバックされる、一種のPLLサーボループが構成され、θ−φが0に向って動作することで、θ−φ=0のとき、角度データφを求めることができる構成となっている(例えば、特許文献1参照)。
一方、機器によっては、例えばワークをある位置に移動させ、さらに角度を制御して配置する必要がある場合、回転系と直動系の動作が必要になってくる。従来であれば回転系のサーボモータと直動型のリニアサーボを組み合わせて構成することになるが、組み合わせるための機構にはボールネジやベルト、プーリ等が用いられ、機器の構成が大きくなり、コストも高くなってしまう。また一般的にリニアスケールを採用するとコストさらに高くなってしまう。
特開昭63−71618号公報
解決しようとする問題点は、同軸上で回転方向の変位とアキシャル方向の変位を同時に検出できるセンサがない点である。すなわち、回転系と直動系を同軸上で一体化してアクチュエータを構成する場合、回転方向とアキシャル方向の位置変化を同時に検出するには両者を組み合わせて使用することとなり、回転系の位置検出にはエンコーダやレゾルバが用いられ、直動系の位置検出にはリニアスケールやLVDTが用いられる。しかしながら、構成が大きくなるのとコストが高くなってしまい、一体型するメリットが少なかった。
本発明は上記従来の課題を解決するものであり、同軸上で回転方向の変位とアキシャル方向の変位を同時に検出できる安価なセンサを提供することを目的とする。
上記の課題を解決するために本発明は、相似形で2つ以上のスケールの異なるロータコアを、角度を揃えてアキシャル方向に重ねたレゾルバロータを有する1相励磁2相出力タイプのVRレゾルバの出力から回転方向の変位とアキシャル方向の変位を同時に検出する。
本発明によれば、回転系と直動系の位置センサを一体で構成でき、同軸上の回転方向およびアキシャル方向の変位を同時に検出できる。このため、回転系と直動系を同軸上で一体構成するアクチュエータの構成を簡素化できる。
相似形で2つ以上のスケールの異なるロータコアを、角度を揃えてアキシャル方向に重ねたレゾルバロータを有する1相励磁2相出力タイプのVRレゾルバ出力から回転角度θに応じたsinθに振幅変調されたレゾルバ出力信号に変換回路内部で生成されたsinφを乗ずる第三の乗算器と、cosθに振幅変調されたレゾルバ出力信号に変換回路内部で生成されたcosφを乗ずる第四の乗算器と、第三、第四の乗算器の演算結果を加算する加算器と、第三、第四の乗算器、加算器にて演算された信号から励磁信号成分を除去する第二の復調器と、第二の復調器から出力された信号から励磁信号の振幅成分を除去する除算器とで構成されるレゾルバ変圧比検出手段を備え、レゾルバの変圧比を割り出しその変圧比情報からレゾルバのアキシャル変位を求め、回転方向の変位は従来と同様トラッキングコンバータにより検出する。
実施例1のレゾルバは、1相励磁2相出力タイプのVRレゾルバであり、同軸上で回転方向およびアキシャル方向の位置を検出するため、レゾルバロータは、相似形で2つ以上のスケールの異なるロータコアを、角度を揃えてアキシャル方向に重ねて構成している。レゾルバ出力からトラッキングコンバータによって回転方向の位置を検出し、アキシャル方向の変位(位置)は各層の変圧比を求めることで検出する。
図1において、1相励磁2相出力のVRレゾルバのロータ101とステータ102より構成され、ロータ101は3段の相似形のスケール違いで角度を合わせて構成する。このレゾルバは、軸倍角3Xの例である。
一方、図2において、励磁回路112より、一定周波数、一定振幅の励磁信号Asinωtと入力することでレゾルバ101より出力信号sinθ・sinωtとcosθ・sinωtを得て、それぞれの出力信号に変換回路内部で生成された角度φから生成されたcosφ、sinφを乗算器104、105、また乗算器114、115によって、KA(sinθ・cosφ−cosθ・sinφ)・sinωt及びKA(sinθ・sin
φ+cosθ・cosφ)・sinωtが演算される。
信号KA(sinθ・cosφ−cosθ・sinφ)・sinωtから励磁信号成分を取り除く復調器107、復調器107からの出力信号の高調波成分を除去するローパスフィルタ108、ローパスフィルタ108から出力される信号に比例したパルスを生成する電圧制御型発振器109、また、電圧制御型発振器109から出力されたパルスをカウントするUP/DOWNカウンタ110、UP/DOWNカウンタのカウントデータを番地とするsinφ、cosφを参照するSIN、COSテーブル111、信号KA(sinθ・sinφ+cosθ・cosφ)・sinωtから励磁信号成分を取り除く復調器117、復調器から出力されたKAから励磁信号の振幅値を除するための除算器118から構成される。
除算器118から出力されたレゾルバの変圧比情報は、CPU113へ出力され、CPU113にて演算処理後、レゾルバ励磁回路112において励磁アンプのゲイン調整用のコントロール信号として使用される。また、レゾルバの変圧比情報はCPU113を介して不揮発性記憶手段119へ保存され、本システムが搭載された、例えばサーボアンプ等の起動時にレゾルバの変圧比情報を保存し、次回の起動時からは本変圧比情報を用いてレゾルバロータのアキシャル変位を求めることができる。
ここで、レゾルバ出力信号の振幅すなわち変圧比と位置情報の関係を図3に示す。図3において、レゾルバロータのアキシャル位置がZ1の場合、レゾルバ出力信号の振幅はA1となり、A1の振幅と励磁電圧情報から変圧比を求め、あらかじめ不揮発性記憶手段219によって記憶された変圧比と位置情報との相関データによりアキシャル位置が確定する。振幅A2、A3についても同様にして位置データを確定することができる。回転方向については従来のトラッキングコンバータによって変圧比に関係なく角度情報を得ることができる。
本発明のレゾルバは、同軸上で回転方向およびアキシャル方向の変位を同時に検出する必要があるアクチュエータに有用である。
本発明の実施例1におけるVRレゾルバの構成図 本発明の実施例1におけるレゾルバ/デジタル変換回路のブロック図 本発明のレゾルバロータのアキシャル変位とレゾルバ出力(振幅)の説明図 従来のVRレゾルバの構成図 従来のレゾルバ/デジタル変換回路のブロック図
符号の説明
101、401 レゾルバロータ
102、402 レゾルバステータ
201、501 レゾルバ
202、502 第一の増幅器
203、503 第二の増幅器
204、504 第一の乗算器
205、505 第二の乗算器
206、506 減算器
207、507 第一の復調器
208、508 ローパスフィルタ
209、509 電圧制御型発振器
210、510 UP/DOWNカウンタ
211、511 SIN、COSテーブル
212、512 励磁回路
213、513 CPU
214 第三の乗算器
215 第四の乗算器
216 加算器
217 第二の復調器
218 除算器
219 不揮発性記憶手段

Claims (5)

  1. 単一構成のレゾルバロータにより同軸上で回転方向の変位とアキシャル方向の変位を同時に検出することを特徴とするレゾルバ。
  2. レゾルバロータは、相似形で2つ以上のスケールの異なるロータコアを、角度を揃えてアキシャル方向に重ねた1相励磁2相出力タイプのVRレゾルバである請求項1に記載のレゾルバ。
  3. 請求項2のレゾルバ出力信号の振幅からレゾルバのアキシャル方向の変位を演算により求めることを特徴としたレゾルバ/デジタル変換回路。
  4. アキシャル方向の変位を求めるためのレゾルバ信号の振幅を検出する手段として、振幅Aの励磁信号Asinωtを、1相励磁2相出力タイプの変圧比請求項2のレゾルバに入力する励磁回路と、前記レゾルバの回転角度θに応じたsinθに振幅変調されたレゾルバ出力信号であるKAsinθ・sinωtに変換回路内部で生成されたcosφを乗ずる第一の乗算器、及び前記レゾルバの回転角度θに応じたもう一方の出力信号であるKAcosθ・sinωtに変換回路内部で生成されたsinφを乗ずる第二の乗算器と、第一と第二の乗算器の演算結果を除算する減算器と、前記第一、第二の乗算器、減算器にて演算された演算結果から励磁信号成分を除去する復調器と、前記復調器から出力された信号から高調波成分を除去するローパスフィルタと、前記ローパスフィルタを通過した信号を入力信号としてパルスを出力する電圧制御発振器と、前記電圧制御発振器の出力パルスをカウントするカウンタ及びカウンタ値を番地とするsin、cos参照ROMを備えたトラッキング方式のレゾルバ/デジタル変換回路において、レゾルバから出力される回転角度θに応じたsinθに振幅変調されたレゾルバ出力信号に変換回路内部で生成されたsinφを乗ずる第三の乗算器と、cosθに振幅変調されたレゾルバ出力信号に変換回路内部で生成されたcosφを乗ずる第四の乗算器と、第三、第四の乗算器の演算結果を加算する加算器と、第三、第四の乗算器、加算器にて演算された信号から励磁信号成分を除去する第二の復調器と、第二の復調器から出力された信号から励磁信号の振幅成分を除去する除算器とで構成されるレゾルバ変圧比検出手段を備え、レゾルバの変圧比を割り出し、その変圧比情報によりレゾルバのアキシャル変位を検出することを特徴としたレゾルバ/デジタル変換回路。
  5. 請求項1または請求項2に記載のレゾルバを搭載したアクチュエータ。
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