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JP2007191298A - 傾斜コンベヤ用ベルトおよびその製造方法 - Google Patents

傾斜コンベヤ用ベルトおよびその製造方法 Download PDF

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JP2007191298A
JP2007191298A JP2006013286A JP2006013286A JP2007191298A JP 2007191298 A JP2007191298 A JP 2007191298A JP 2006013286 A JP2006013286 A JP 2006013286A JP 2006013286 A JP2006013286 A JP 2006013286A JP 2007191298 A JP2007191298 A JP 2007191298A
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belt
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spill
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flange
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JP2006013286A
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Noboru Sekine
関根  登
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Bridgestone Corp
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Bridgestone Corp
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Abstract

【課題】横桟とこぼれ止めフランジとを、互いに干渉することなく、べルト本体に強固に固着しうるとともに、横桟を簡単、迅速、かつ安価に製造しうるようにした傾斜コンベヤ用ベルト、およびその製造方法を提供する。
【解決手段】横桟14を、板状の本体15の基部に、べルト本体1aの長手方向に張り出す補強用のベース部16を設けたものとし、このベース部16のこぼれ止めフランジ13に対向する両端部に、こぼれ止めフランジ13との干渉を避ける凹入部17を設ける。
【選択図】図2

Description

本発明は、搬送面における両側部にこぼれ止めフランジを立設するとともに、両こぼれ止めフランジ間に横桟を立設し、両こぼれ止めフランジと横桟とにより区画された領域内に、被搬送物を収容して搬送するようにした傾斜コンベヤ用ベルトおよびその製造方法に関する。
従来、ベルト本体の搬送面の両側部に可撓性のこぼれ止めフランジ(耳桟とも称される)を立設するとともに、両こぼれ止めフランジ間に横桟を設けた傾斜コンベヤ用ベルトを、駆動プーリ、従動プーリおよび案内プーリ等に掛け回して回走させて、土砂等の被搬送物を、急傾斜部においてもこぼれ落ちることなく、安定して搬送しうるようにした傾斜コンベヤがある(例えば、特許文献1参照)。
特開平1−162616号公報
しかし、上記のような従来の傾斜コンベヤ用ベルトにおいては、横桟を板状に形成し、その下端をベルト本体の搬送面に固着してあるだけであるので、横桟に被搬送物の荷重が掛かったとき、横桟と、それが固着されたベルト本体の固着部分とが変形して、横桟が倒され、被搬送物がベルト本体の長手方向にこぼれ落ちるおそれがある。
このようなおそれをなくすため、図6および図7に示すように、横桟(14)を、板状の本体(15)の基部の両面に、べルト本体(1a)の長手方向に張り出す補強用のベース部(16)を設けたものとし、このベース部(16)を含む横桟(14)の下面全体を、傾斜コンベヤ用ベルト(1)におけるべルト本体(1a)の搬送面に、その両側部に立設した1対の波状のこぼれ止めフランジ(13)(13)に挟まれるようにして固着することが考えられる。(13a)は、各こぼれ止めフランジ(13)の基端部に設けた帯状のベース部で、各こぼれ止めフランジ(13)は、このベース部(13a)をもって、べルト本体(1a)に固着されている。
しかし、このようにすると、図7に示すように、横桟(14)の本体(15)の両面に張り出したベース部(16)の両端の角部等と、波形のこぼれ止めフランジ(13)(13)におけるベース部(13a)とが互いに干渉(図7の円(B)部分参照)し、横桟(14)のベース部(16)またはこぼれ止めフランジ(13)のベース部(13a)がべルト本体(1a)に十分固着できなくなり、横桟(14)またはこぼれ止めフランジ(13)がべルト本体(1a)から剥離するおそれがある。
本発明は、上記のような間題点に鑑み、横桟とこぼれ止めフランジとを、互いに干渉することなく、べルト本体に強固に固着しうるとともに、横桟を、簡単、迅速、かつ安価に製造しうるようにした傾斜コンベヤ用ベルト、およびその製造方法を提供することを目的としている。
本発明によると、上記課題は、次のようにして解決される。
(1)ベルト本体の搬送面に、その両側縁部に沿って、このベルト本体の変形に追従可能な波状のこぼれ止めフランジを立設するとともに、左右のこぼれ止めフランジ間に、横桟を取り付け、前記こぼれ止めフランジと横桟とにより囲まれた空間内に被搬送物を収容して搬送するようにした傾斜コンベヤ用ベルトにおいて、前記横桟を、板状の本体の基部に、べルト本体の長手方向に張り出す補強用のベース部を設けたものとし、このベース部の前記こぼれ止めフランジに対向する両端部に、前記こぼれ止めフランジとの干渉を避ける凹入部を設ける。
(2)上記(1)項において、凹入部を、横桟の本体の両端から、べルト本体の中央寄りに傾斜する直線傾斜面とする。
(3)上記(1)項において、凹入部を、横桟の本体の両端から、べルト本体の中央寄りに傾斜する凹型の湾曲傾斜面とする。
(4)上記(1)項において、凹入部を、横桟の本体の両端付近のベース部を全て切除して段状とする。
(5)上記(1)項において、凹入部を、こぼれ止めフランジの内面形状と同一形状とし、この凹入部に、こぼれ止めフランジの内面を密接させる。
(6)傾斜コンベヤ用ベルトの製造方法において、垂直板状の本体の基部に、両側方に張り出すベース部を設けた長尺体を形成し、この長尺体の両面に平面視くさび形状の刃を入れることにより、この刃の形状に沿った凹入部を前記ベース部に形成し、前記凹入部の尖先部において、前記本体を切断して横桟を形成し、この横桟の下端面を、べルト本体の搬送面における両側部に設けたこぼれ止めフランジ間に固着する。
本発明によると、次のような効果を奏することができる。
請求項1記載の発明によると、本体の基部より張り出す補強用のベース部の両端部に、こぼれ止めフランジとの干渉を避ける凹入部を設けてあるので、こぼれ止めフランジの内面とベース部とが干渉することが防止でき、これにより、横桟およびこぼれ止めフランジに余分な負荷がかかることがなくなり、それらは強固にべルト本体に固着され、べルト本体から剥離したり、脱落したりするのが防止される。
請求項2記載の発明によると、直線傾斜面により、横桟とこぼれ止めフランジとの干渉を避けることができるとともに、くさび状のカッタ等により、簡単に直線傾斜した凹入部を形成することができる。
請求項3記載の発明によると、凹型の湾曲傾斜面により、こぼれ止めフランジがベース部と干渉しにくくなるとともに、ベース部が本体の全長にわたっているため、べルト本体への接着力を強くすることができ、また美麗な外観を呈することができる。
請求項6記載の発明によると、板状の本体にベース部を設けた長尺体に、くさび形状の刃を入れた後、本体を切断することにより、横桟を連続的に大量生産することができ、これをべルト本体の搬送面に固着することにより、傾斜コンベヤ用ベルトを、簡単、迅速、かつ安価に製造することができる。
以下、本発明の傾斜コンベヤ用ベルトの実施形態を、図面を参照して説明する。
図1は、本発明の傾斜コンベヤ用ベルトを備える急傾斜コンベヤ装置の概略側面図である。
図1に示すように、傾斜コンベヤ用ベルト(1)は、上下に配置された駆動プーリ(2)、従動プーリ(3)および案内プーリ(4)(5)(6)(7)に掛け回された無端構造のもので、案内プーリ(4)と案内プーリ(5)との間には、上向き急傾斜部(8)が、また案内プーリ(6)と案内プーリ(7)との間には、下向き急傾斜部(9)がそれぞれ設けられている。
傾斜コンベヤ用ベルト(1)は、駆動プーリ(2)により、矢印(A)方向に回走させられ、下部の搬入部(10)において、傾斜コンベヤ用ベルト(1)に積載された土砂等の被搬送物は、上向き急傾斜部(8)を通って排出部(11)へ送られ、下方に設けられたホッパ(12)へ排出されるようになっている。
図2は、本発明の傾斜コンベヤ用ベルトの第1の実施形態の平面図、図3(a)(b)(c)は、それぞれ横桟の製造工程を示す平面図、図3(d)は、図3(c)の側面図である。
傾斜コンベヤ用ベルト(1)は、ベルト本体(1a)の搬送面に、その両側縁部に沿って、このベルト本体(1a)の変形に追従可能な波状の1対のこぼれ止めフランジ(13)を立設するとともに、左右のこぼれ止めフランジ(13)(13)間に、ベルト本体(1a)の長手方向と直交する方向を向く複数の横桟(14)を、ベルト本体(1a)の長手方向に等間隔をもって取り付けたもので、こぼれ止めフランジ(13)(13)と横桟(14)とにより囲まれた空間内に被搬送物を収容して搬送するようになっている。
(13a)は、各こぼれ止めフランジ(13)の基端部に外向きに設けた帯状のベース部で、各こぼれ止めフランジ(13)は、このベース部(13a)をもって、べルト本体(1a)に固着されている。
横桟(14)は、ベルト本体(1a)の搬送面直角をなす板状とした本体(15)(図3(d)参照)の基部の両側面に、ベルト本体(1a)の搬送面に近づくにつれて漸次べルト本体(1a)の長手方向に側面視凹型湾曲面状に張り出す補強用のベース部(16)を設けたものよりなっている。
このベース部(16)におけるこぼれ止めフランジ(13)(13)に対向する両端には、こぼれ止めフランジ(13)(13)との干渉を避ける凹入部(17)が設けられている。図2に示す例では、凹入部(17)は、横桟(14)の本体(15)の両端から、べルト本体(1a)の中央寄りに傾斜する直線傾斜面としてある。
図2に示すように、ベース部(16)の両端に凹入部(17)を設けたことにより、ベース部(16)の両端と波状のこぼれ止めフランジ(13)(13)の内面とが干渉することなく、横桟(14)の本体(15)の両端を、こぼれ止めフランジ(13)(13)における内面の稜線部分に密接させ、かつ必要に応じて、タッピングねじ等(図示略)をもって止着することにより、被搬送物が、横桟(14)とこぼれ止めフランジ(13)(13)との間の隙間からこぼれ落ちないようにすることができる。
図3は、横桟の製造工程を示している。
図3(a)に示すように、板状の本体(15)の基部に、両側方に張り出すベース部(16)を設けた長尺体(18)を形成し、この長尺体(18)の両面に、長手方向に等間隔をもって、平面視くさび形状の刃(19)を入れることにより、図3(b)に示すように、この刃(19)の形状に沿った凹入部(17)をベース部(16)に形成する。
次いで、凹入部(17)の尖先部において、本体(15)を円盤カッタ(20)等で切断することにより、図3(c)および(d)に示すような横桟(14)を形成することができる。
この横桟(14)の下端面を、べルト本体(1a)の搬送面における両こぼれ止めフランジ(13)(13)間において接着することにより、傾斜コンベヤ用ベルト(1)を、簡単、迅速、かつ安価に製造することができる。
図4は、本発明の傾斜コンベヤ用ベルトの第2の実施形態における横桟(14)の平面形状を示している。
この横桟(14)は、凹入部(17)を、本体(15)の両端から、べルト本体(1a)の中央寄りに傾斜する凹型の湾曲傾斜面としてある。
凹入部(17)を凹型の湾曲傾斜面としたことにより、直線状のものよりこぼれ止めフランジ(13)と干渉しにくくなるとともに、ベース部(16)が本体(15)の全長にわたっているため、べルト本体(1a)への接着力を強くすることができる。また、ベース部(16)の側端が凹型の湾曲傾斜面をなしているので、美麗な外観を呈することができる。
図5は、本発明の傾斜コンベヤ用ベルトの第3の実施形態における横桟(14)の平面形状を示している。
この横桟(14)は、凹入部(17)を、横桟(14)の本体の両端付近のベース部を全て切除した方形のものとしてある。
すなわち、ベース部(16)を、横桟(14)の本体(15)の両側面における両端より内方寄りの部分から、べルト本体(1a)の長手方向に突出した構造としている。
この構造では、横桟(14)の両端部にはベース部(16)が存在せず、こぼれ止めフランジ(13)の波形のピッチを小としても、ベース部(16)と干渉することがない。すなわち、こぼれ止めフランジ(13)の波形のピッチを小とすることができる。
本発明の傾斜コンベヤ用ベルトを備える急傾斜コンベヤ装置の概略側面図である。 本発明の傾斜コンベヤ用ベルトの第1の実施形態における要部の平面図である。 (a)(b)(c)は、それぞれ第1の実施形態における横桟の製造工程を示す平面図、(d)は(c)の側面図である。 本発明の傾斜コンベヤ用ベルトの第2の実施形態における横桟の平面図である。 本発明の傾斜コンベヤ用ベルトの第3の実施形態における横桟の平面図である。 従来の傾斜コンベヤ用ベルトの斜視図である。 図6の傾斜コンベヤ用ベルトの要部の平面図である。
符号の説明
(1)傾斜コンベヤ用ベルト
(1a)べルト本体
(2)駆動プーリ
(3)従動プーリ
(4)(5)(6)(7)案内プーリ
(8)上向き急傾斜部
(9)下向き急傾斜部
(10)下部の搬入部
(11)排出部
(12)ホッパ
(13)こぼれ止めフランジ
(13a)ベース部
(14)横桟
(15)本体
(16)ベース部
(17)凹入部
(18)長尺体
(19)刃
(20)円盤カッタ

Claims (6)

  1. ベルト本体の搬送面に、その両側縁部に沿って、このベルト本体の変形に追従可能な波状のこぼれ止めフランジを立設するとともに、左右のこぼれ止めフランジ間に、横桟を取り付け、前記こぼれ止めフランジと横桟とにより囲まれた空間内に被搬送物を収容して搬送するようにした傾斜コンベヤ用ベルトにおいて、
    前記横桟を、板状の本体の基部に、べルト本体の長手方向に張り出す補強用のベース部を設けたものとし、このベース部の前記こぼれ止めフランジと対向する両端部に、前記こぼれ止めフランジとの干渉を避けるための凹入部を設けたことを特徴とする傾斜コンベヤ用ベルト。
  2. 凹入部を、横桟の本体の両端から、べルト本体の中央寄りに傾斜する直線傾斜面としたことを特徴とする請求項1記載の傾斜コンベヤ用ベルト。
  3. 凹入部を、横桟の本体の両端から、べルト本体の中央寄りに傾斜する凹型の湾曲傾斜面としたことを特徴とする請求項1記載の傾斜コンベヤ用ベルト。
  4. 凹入部を、横桟の本体の両端付近のベース部を全て切除して段状としたことを特徴とする請求項1記載の傾斜コンベヤ用ベルト。
  5. 凹入部を、こぼれ止めフランジの内面形状と同一形状とし、この凹入部に、こぼれ止めフランジの内面を密接させたことを特徴とする請求項1記載の傾斜コンベヤ用ベルト。
  6. 垂直板状の本体の基部に、両側方に張り出すベース部を設けた長尺体を形成し、この長尺体の両面に平面視くさび形状の刃を入れることにより、この刃の形状に沿った凹入部を前記ベース部に形成し、前記凹入部の尖先部において、前記本体を切断して横桟を形成し、この横桟の下端面を、べルト本体の搬送面における両側部に設けたこぼれ止めフランジ間に固着することを特徴とする傾斜コンベヤ用ベルトの製造方法。
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