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JP2007191170A - 包装容器 - Google Patents

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JP2007191170A
JP2007191170A JP2006009414A JP2006009414A JP2007191170A JP 2007191170 A JP2007191170 A JP 2007191170A JP 2006009414 A JP2006009414 A JP 2006009414A JP 2006009414 A JP2006009414 A JP 2006009414A JP 2007191170 A JP2007191170 A JP 2007191170A
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packaging container
container
upper lid
wall
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Withdrawn
Application number
JP2006009414A
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English (en)
Inventor
Masaru Kawaguchi
大 川口
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Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
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Publication date
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  • Cartons (AREA)

Abstract

【課題】
板ガムを一枚づつスムーズに取り出すことができる安価で簡便な紙製容器を提供すること。
【解決手段】
板ガムを上下に重ね合わせて多列に収納できる直方体の形状を有する容器本体と、当該容器の開閉式蓋の一部に板ガム一枚の巾よりも少し広い巾で破断、もしくは切り離しが容易となるミシン目加工を施した開閉式蓋と、容器本体を包む包装用フィルムを備えてなる、板ガムを一枚づつ取り出せることを特徴とした板ガム包装容器。
【選択図】図5

Description

本発明は、包装容器に関するものであり、更に詳しくは板ガム等の携帯の利便性に係る包装容器である。
通常、板ガムは、数枚重ねたものを紙容器に充填し、パッケージされた状態で市販されている(以下、集合型と呼ぶ)。板ガム購入者が個々の板ガムを取り出すためには、パッケージの一方のやや内側に設けてある開封用帯を引きながら回転させ、端面を切り取って捨てる。したがって板ガム包装容器の片側は半開状態になり、必要数取り出した後は、このままの状態でポケットや鞄の中に保管することになる。
又、最近では2枚重ねた板ガムを多列、例えば4列に並べたものを紙容器に充填し、パッケージされた状態で市販されるようになった(以下、平面型と呼ぶ)。このタイプは外装の包装フィルムを除去した後、開閉式の蓋を開けて板ガムを取り出し、蓋を閉めてポケットなどに保管、携帯する。板ガムが同じ枚数でも、この平面型は集合型に比べると、平らで薄いためポケット内での異物感は解消されている。
そのような状況の中で、近年、板ガム用のディスペンサー(以下、繰り出し型と呼ぶ)が提案されている。
例えば、特開平8−282748を見ると、板ガムを直方体から成る容器に収納し、必要に応じてレバーを動かすことにより、フックが板ガムを1枚づつスリットから容器外に押し出す形になっている。
特開平8−282748号公報
しかし、上記の集合型においては、板ガム取り出し口に蓋が付いていないため、板ガムを2、3枚取り出すと、パッケージと板ガムの間に隙間が出来、そのままポケット等に入れておくと、残りの板ガムがパッケージ内から抜け落ち、ポケット内でバラバラになるといった不都合が生じている。また、パッケージに入っている枚数が少なくなったときは、ポケットに入れておくと、板ガムが折れるという不都合もある。
また、平面型においては、蓋が付いていて、閉めることが出来るので、ポケット内ですぐにバラバラになることは無いが、容器の素材が紙のため、何度も開け閉めしていると、蓋を止めている差込部分のフックが柔らかくなったり、破れることがある。従ってこの紙容器の蓋のフックには強度的に問題がある。
さらに平面型では、広い開口部と広い蓋を有しているため、板ガムを一枚取り出す時、ガム包装材同士のわずかな接着力の影響で、もう一枚接着して出てくることがあり、これも問題である。
また、蓋を開いた時、蓋が広いため、容器の中に籠もっていたガム特有の臭気を一気に周囲に発散させることになり、人の好き嫌いにもよるが、多くの人に不快感を与えかねないという問題がある。
また、繰り出し型では個々の板ガムがバラバラになることもなく、板ガムを必要に応じて1枚づつ取り出せるようになった。しかし集合型や平面型に比べると、本体を構成する仕掛けが大袈裟であり、製造コストの割りにメリットが少ないという問題がある。さらに繰り出し型では、平面型に比べると同じ数量の内容物に対し重量が重くなり、ポケットに入れて持ち歩くには異物感が大きいという問題もある。
従って本発明では上記3種類のタイプのデメリットを解消するために、ポケットに入れて持ち歩いても異物感のない形とし、かつ容器を開封し数枚取り出した後もポケット内でバラバラになることも無く、さらに構造を簡素にして、安価なコストに押さえた容器を実現することを目的とするものである。
そして、本発明者は上記目的を達成するために、種々検討の結果、底面壁10に対し左側の折れ線L1、L2を介して左側面壁1及び左上面壁2を設け、他方、底面壁10に対し右側の折れ線L3、L4を介して右側面壁3及び右上面壁4を設け、さらに、底面壁10に対し下側の折れ線L5、L6を介して下側面壁5及び下蓋部6を設け、また、底面壁10に対し上側の折れ線L7、L8を介して上側面壁7及び上蓋部8を設け、次に、上蓋部8にフック部11を設け、さらに下蓋部6はそのフック部11を挿入し得る切り欠け部12を有し、また、上蓋部8にミシン目9を介して取り出し用上蓋部16を設けた構成から成るブランク板を製函したことを特徴とする包装容器を見出して本発明を完成したものである。
すなわち、本発明は、底面壁10に対し左側の折れ線L1、L2を介して左側面壁1及び左上面壁2を設け、他方、底面壁10に対し右側の折れ線L3、L4を介して右側面壁3及び右上面壁4を設け、さらに、底面壁10に対し下側の折れ線L5、L6を介して下側面壁5及び下蓋部6を設け、また、底面壁10に対し上側の折れ線L7、L8を介して上側面壁7及び上蓋部8を設け、次に、上蓋部8にフック部11を設け、さらに下蓋部6はそのフック部11を挿入し得る切り欠け部12を有し、また、上蓋部8にミシン目9を介して取り出し用上蓋部16を設けた構成から成るブランク板を製函したことを特徴とする包装容器に関するものである。
請求項1に於いて、本発明は、開口部が板ガムの巾とほぼ同じなので(図5参照)、一度に取り出せる板ガムは一枚だけとなり、必要以上の板ガムが落ちてくることを防止する。さらに、本発明は、従来の物と比べ開口部が狭いので、板ガムを取り出す際、周囲の人に板ガム特有の臭いを撒き散らし、不快感を与える機会を減少させる。
請求項1に於いて、本発明は、本発明に係るミシン目加工、もしくは破断加工は、従来の開口部用蓋の一部に限られるため、製造工程に大幅な変更もなく、加工コストは安価に抑えられる。
請求項1に於いて、本発明は、板ガム2枚程度を重ねて、多列に収納できる容器のため、平らで薄く、ポケットに保管しても異物感は無く、携帯性が一段と向上した。
請求項2に於いて、本発明は、従来は開封と同時にゴミと化した外側の包装用防湿フィルムが、大半を包装用に再利用できるので防水効果が期待できる。
請求項2及び請求項3に於いて、本発明は、外側の包装フィルム、又は包装紙が開口部を押さえているので(図4参照)、ポケットの中などで開口部が開き、板ガムが散乱する可能性が大幅に減少する。
請求項4に於いて、本発明は、上蓋部16の先端部(図1参照)が切り欠け部17にて固着されるため、内容物の飛び出しが防止出来る。
以下に、図面等を用いて上記の本発明について更に詳しく説明する。
図1は、本発明に係る包装容器を構成するブランク板にその一例を示す展開図であり、図2は、本発明に係るブランク板を用いて製函する状態を示す断面図であり、図3は、本発明に係る包装容器についてその一例を示す斜視図であり、図4は、本発明に係る包装フィルムの開封状態を示す斜視図であり、図5は、本発明に係る包装容器の開封状態を示す斜視図である。
まず、本発明に係る包装容器についてその一例を例示すると、本発明に係る包装容器を構成するブランク板としては、図1に示すように、底面壁10に対し左側の折れ線L1、L2を介して左側面壁1及び左上面壁2を設け、他方、底面壁10に対し右側の折れ線L3、L4を介して右側面壁3及び右上面壁4を設け、さらに、底面壁10に対し下側の折れ線L5、L6を介して下側面壁5及び下蓋部6を設け、また、底面壁10に対し上側の折れ線L7、L8を介して上側面壁7及び上蓋部8を設け、次に、上蓋部8にフック部11を設け、さらに下蓋部6はそのフック部11を挿入し得る切り欠け部12を有し、また、上蓋部8にミシン目9を介して取り出し用蓋16を設けた構成から成るブランク板である。
次に、上記のような構成からなるブランク板を製函して本発明に係る包装容器を製造するプロセスについて詳細に説明する。なお、以下の説明において、内側とは各壁で閉じられた空間を形成する方向を指すこととする。
容器の底に相当する底面壁10に対し、左側面壁1を直角に成る様に折り目L1に沿って内側に折り曲げた後、左上面壁2が左側面壁1に対し直角に成る様に折り目L2に沿って同じ方向に折り曲げる。
次に、反対側の右側面壁3も底面壁10に対し直角に成るように折り目L3に沿って内側に折り曲げた後、右上面壁4が右側面壁3に対し直角に成るように折り目L4に沿って同じ方向に折り曲げる。この時の状態の立面図が図2である。
次に、底面壁10に対し下側面壁5を直角に成るように折り目L5に沿って内側に折り曲げた後、下蓋部6を下側面壁5に対し直角に成るように折り目L6に沿って同じ方向に折り曲げる。
次に、左上面壁裏側13と右上面壁裏側14に接着剤を塗布した後、左上面壁裏側13と右上面壁裏側14を下蓋部6に固着させると箱体が形成される。
次に、底面壁10に対し上側面壁7を直角に成るように折り目L7に沿って内側に折り曲げた後、上蓋部8を上側面壁7に対し直角に成るように折り目L8に沿って同じ方向に折り曲げる。
次に、上蓋部8の中央先端に突出しているフック部11を下蓋部6にある切り欠け部12に差し込めば、この箱体である容器が「閉」の状態になる。
また、本発明に係る包装容器の第2の実施例は、本発明に係る包装容器の実施例1のミシン目9は全面をミシン目としているが、上蓋部8の末端部のみを少しだけのミシン目9とし、他の部分は破断線9を有するブランク板を製函してからなる包装容器である。このことにより、簡単に上蓋を上蓋部8と取り出し用上蓋部16に分離することができる。
また、本発明に係る包装容器の第3の実施例は、本発明に係る包装容器の実施例1のミシン目9は全面をミシン目としているが、上蓋部8の末端部のみを少しだけの破断線9とし、他の部分はミシン目9を有するブランク板を製函してからなる包装容器である。このことにより、ミシン目の最初の切り口が分離し易くなる。
また、本発明に係る包装容器の第4の実施例は、本発明に係る包装容器の実施例1のミシン目9は全面をミシン目としているが、上蓋部8に破断線9を有するブランク板を製函してからなる包装容器である。このことにより上蓋を2枚(上蓋8と上蓋16)に分離する手間が省けることになる。
また、本発明に係る第5の実施例は、本発明に係る実施例1の包装容器とともに、内容物の防湿効果を目的として、容器本体20を包む防湿用フィルム15を設け(図3参照)、そのフィルム15は取り出し用上蓋部16に重なる位置に開封用の切り取り帯18を有したものである。
この場合、板ガム購入者が板ガムを取り出すためには、切り取り帯18を(図3参照)、引きながら回転させて、端面を切り取って捨てる。このとき、容器本体20の一部が外部に出ているので(図4参照)、残っている包装フィルム15を手に持ち、片方の手で容器本体20を取り出し用上蓋部16が完全に露出するまで引っ張り出し、上蓋部16の先端を摘んで引き起こし、ミシン目9等の部分を折り目L7まで破断させれば(図1参照)、下蓋部6の板ガム取り出し用開口部19から板ガムを取り出すことができる(図5参照)。取り出した後は上蓋部16を閉めて、包装フィルム15を元に戻せば(図4参照)、包装フィルム15が上蓋部16の上に被さり、蓋の役目を果たすことになり、ポケットなどに保管してもバラバラに抜け落ちることもなく、また平たく薄いため異物感も無くなっている。
また、引きちぎられる包装フィルムの一部の巾を、板ガムの巾の半分位にしておき、閉めるときは、上蓋部16を畳み、ずらした包装フィルム15を元に戻せば、上蓋部16の上に被さり、包装フィルム15は、「閉」状態を維持することになる。
尚、板ガムは紙製容器内に二段もしくはそれ以上積層されており、一列取り出した後は、容器を傾けることにより、滑って、取り出し口に出てくるので、板ガム一枚分より少し大きい巾の蓋から順次取り出すことができる。
また、本発明に係る第6の実施例は、本発明に係る実施例1の包装容器とともに、容器本体20を包む包装紙15を設け、またその包装紙15は片側を閉じたスリーブとし、容器本体20が出し入れ出来ることを特徴とする包装容器である(図4参照)。
その包装紙15は、容器本体20をスッポリと包む形で出来ていて、かつ、片側が閉じたスリーブである。スリーブのもう一方の側は開口しており、該開口端部は、容器本体20を内部に収納した状態で、前記取り出し用上蓋部16の少なくとも一部に重なる位置となっている。その包装紙15を上蓋部16の巾より少し広めにずらすと、上蓋部16が外部に出てくる。次に上蓋部16を開き、板ガムを取り出した後、上蓋部16を閉じ、このスリーブ状包装紙15を元に戻せば、この包装紙15は上蓋部16の蓋の作用を果たすことになる。
また、本発明に係る第7の実施例は、本発明に係る包装容器の実施例1に、さらに、下蓋部6に、上蓋部8のミシン目9によって切り離された上蓋部16の先端部(図1参照)が挿入できる切り欠け部17を有することを特徴とするブランク板を製函してから成る包装容器である。このことにより、上蓋部16を開いて板ガムを取り出した後、上蓋部16の先端部を切り欠け部17に挿入すれば容器の「閉」状態が維持出来ることになる。
さらに、上記で示した上蓋部16の「閉」作用の場合について詳細に説明する。
実施例1において、上蓋部8は、上蓋部8にあるフック部11を下蓋部6にある切り欠け部12に差し込むことにより「閉」の状態を維持することが出来るが、ミシン目9から切り離された上蓋部16は、上蓋部16を開閉させて板ガムの取り出しは可能であるが、「閉」を維持する仕掛けが無い。そこで下蓋部6に、上蓋部16の先端を差し込むことが可能な位置に切り欠け部17を設けることにより、上蓋部16を開けて、板ガムを一枚づつ取り出した後、この切り欠け部17に上蓋部16の先端を差し込めば上蓋部16の「閉」を維持することができる。このことにより、実施例5、実施例6で示した場合に起こり得る不都合、つまり包装材である包装フィルムや包装紙が滑って蓋16が開いてしまうことを防止する効果が期待できる。
本発明は、包装容器に関するものであり、更に詳しくは板ガム等の携帯の利便性に係る包装容器である。
本発明に係る紙製容器のブランク板の展開図。 本発明に係る紙製容器の組立て中の断面図。 本発明に係る紙製容器の開封前の斜視図。 本発明に係る紙製容器を開封後、包装用フィルムで容器の蓋を押さえている斜視図。 本発明に係る紙製容器を開封後、スリーブ状の包装用フィルムをずらして取り出し用の蓋を開けた状態の斜視図。
符号の説明
1、左側面壁
2、左上面壁
3、右側面壁
4、右上面壁
5、下側面壁
6、下蓋部
7、上側面壁
8、上蓋部
9、ミシン目、又は破断線、又はミシン目及び破断線、を有するライン
10、底面壁
11、フック部
12、切り欠け部
13、左上面壁裏側
14、右上面壁裏側
15、包装用フィルム又は包装紙
16、ミシン目9で分離した取り出し用上蓋部
17、上蓋部16が挿入される切り欠け部
18、開封用帯
19、ガム取り出し用開口部
20、容器本体
L1、折り目
L2、折り目
L3、折り目
L4、折り目
L5、折り目
L6、折り目
L7、折り目
L8、折り目





Claims (4)

  1. 底面壁10に対し左側の折れ線L1、L2を介して左側面壁1及び左上面壁2を設け、他方、底面壁10に対し右側の折れ線L3、L4を介して右側面壁3及び右上面壁4を設け、さらに、底面壁10に対し下側の折れ線L5、L6を介して下側面壁5及び下蓋部6を設け、また、底面壁10に対し上側の折れ線L7、L8を介して上側面壁7及び上蓋部8を設け、次に、上蓋部8にフック部11を設け、さらに下蓋部6はそのフック部11を挿入し得る切り欠け部12を有し、また、上蓋部8にミシン目9を介して取り出し用上蓋部16を設けた構成から成るブランク板を製函したことを特徴とする包装容器。
  2. 請求項1において、包装容器を密封するフィルム15を設け、またそのフィルム15は前記取り出し用上蓋部16に重なる位置に開封用帯18を有することを特徴とする包装容器。
  3. 請求項1において、包装容器を包む包装紙15を設け、またその包装紙15は片側を閉じるとともに、もう一方の側を開口したスリーブとし、該スリーブの開口端部が、容器本体20を内部に収納した状態で、前記取り出し用上蓋部16の少なくとも一部に重なる位置とし、容器本体20が出し入れできることを特徴とする包装容器。
  4. 請求項1において、下蓋部6は、上蓋部8のミシン目9によって切り離された取り出し用上蓋部16の先端部を挿入し得る切り欠け部17を設けて成る包装容器。






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