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JP2007037035A - 施設管理システム - Google Patents

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JP2007037035A JP2005221339A JP2005221339A JP2007037035A JP 2007037035 A JP2007037035 A JP 2007037035A JP 2005221339 A JP2005221339 A JP 2005221339A JP 2005221339 A JP2005221339 A JP 2005221339A JP 2007037035 A JP2007037035 A JP 2007037035A
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Abstract

【課題】中央制御監視装置からの各設備機器の運転状態情報等を充分に反映させた保守計画の作成を行う施設管理システムを提供する。
【解決手段】施設内の各設備機器の運転制御を行うと共に運転状態の監視を行い各設備機器の運転状態情報を周期的に提供する各施設に設けられた中央制御監視装置の少なくとも1つに接続され、施設内の各設備機器の保守管理を行う施設管理システムであって、中央制御監視装置からの各設備機器の運転状態情報111,112と保守員の保守点検により得られた各設備機器の点検情報113とに基づき、各設備機器に関するマスタ保守・修繕計画情報115を保守・修繕の処置を先送りするように変更するための上記運転状態情報および点検情報に関する予め定められた条件116に従って変更する。
【選択図】図2

Description

この発明は、各施設に配置されている昇降機、空調、照明、電力、防犯、防火等に関する設備系統の各種設備機器の保守管理を行う施設管理システムに関する。
この分野においては、施設に配置されている各種設備機器の運転状態を管理するビルディング・オートメーション・システム(BAS)と、このBASからの設備機器の運転状態を示す情報や設備台帳データやオペレータからの情報を分析・加工し、画面上で施設の設備機器の保守・修繕管理をバックアップするビル(施設)・マネージメント・システム(BMS)すなわち施設管理システムとがあるが、BASからの情報はBMS側にオフラインで入力されており、さらにこの情報はBMS側で管理可能な機器記号に人為的に変換する必要がある。このような人為的な変換は手間がかかり、操作性が悪いことから、例えばBAS側からの警報情報に含まれるポイントアドレスを機器種別−設置区分−フロア番号で表されるBMS側で管理可能な機器記号に自動的に変換する施設管理システムがある(例えば特許文献1参照)。
特開平7−23479号公報
以上のように施設管理システム(BMS)においては、BASからの各種設備機器の運転状態を示す情報等を充分に反映させて保守計画の作成を行うことが望まれている。
この発明は上記の課題を解消するものであり、BASからの各設備機器の運転状態情報等を充分に反映させた保守計画の作成を行う施設管理システムを提供することを目的とする。
この発明は、施設内の各設備機器の運転制御を行うと共に運転状態の監視を行い各設備機器の運転状態情報を周期的に提供する各施設に設けられた中央制御監視装置の少なくとも1つに接続され、施設内の各設備機器の保守管理を行う施設管理システムであって、上記中央制御監視装置からの各設備機器の運転状態情報と保守員の保守点検により得られた各設備機器の点検情報とに基づき、各設備機器に関するマスタ保守・修繕計画情報を保守・修繕の処置を先送りするように変更するための上記運転状態情報および点検情報に関する予め定められた条件に従って変更することを特徴とする施設管理システムにある。
この発明では、各施設に設けられた中央制御監視装置からの各種設備機器の運転状態情報等を充分に反映させて保守計画の作成が行える。
実施の形態1.
図1はこの発明の一実施の形態による施設管理システム(BMS)とこれに接続された複数のビルディング・オートメーション・システム(BAS)の構成を示す図である。BMS1は例えばLAN3等のネットワークを介して、施設毎にもうけたBAS2−1〜2−nに接続されている。各BAS2−1〜2−nは同じ構成を有し、それぞれコンピュータからなる中央制御監視装置21が、制御監視ネットワーク22(実際にはローカルコントローラ等を間に介在させている)を介して各設備機器Uにオンオフ信号を与えると共にこれらの設備機器Uに設けられたセンサ(図示省略)等から設備機器の動作状態データを収集し、設備機器U毎に稼働時間や起動回数等を累積する。そして中央制御監視装置21はBMS1の施設管理サーバー11に、累積稼働時間情報と累積起動回数情報を例えば1日1回、定期的に送る。
BMS1は、サーバー機能を有するコンピュータからなる施設管理サーバー11と、コンピュータからなる複数の端末T1〜T4(例えば4機)が内部ネットワーク12に接続されてなる。施設管理サーバー11は各種情報を蓄積するデータベース11Mを備える。なお、内部ネットワーク12をなくし、施設管理サーバー11と端末T1〜T4が直接LAN3に接続されていてもよい。
図2には施設管理サーバー11のデータベース11Mに蓄積される情報の一例を示す。なおBMS1と各BAS2−1〜2−nとの間で行われる動作は同じなので、以下BAS2−1との動作を例に挙げて説明する。累積稼働時間情報111および累積起動回数情報112は、上述の各施設の各設備機器Uの稼働時間と起動回数の累積データで、BAS2−1〜2−nから定期的に送られてくる。BAS2−1の中央制御監視装置21から図3に11a,112aで示すように、動作情報である累積稼働時間情報および累積起動回数情報「×××××」がそれぞれ設備機器Uの識別子「0004A」が付されてBMS1の施設管理サーバー11に送られてくる。
点検情報113は、保守員の保守点検により得られた各設備機器Uのデータであり、BMS1の端末T1〜T4や図示を省略した携帯端末から保守員等により入力されたものを蓄積したもので、例えば図4に示すように設備機器U毎に所定のフォーマットに従って各点検項目の評価が示されている。
設備台帳情報114は、例えば図5に114で示すようにBMS1側で各施設の設備機器Uを管理するための各設備機器U毎の情報で、メーカー名、型名、設置年月日(設置時期)、価格、仕様等を含む。
マスタ保守・修繕計画情報115は、各設備機器Uのためにそれぞれのメーカーが推奨している設備機器の保守・修繕に関するデータに基づく基礎保守・修繕計画データであり、例えば図6に115で示すように各設備機器U毎に経過年月毎の標準の累積稼働時間と累積起動回数、およびその時点での部品交換やオーバーホール等の保守・修繕の処置に関するデータが含まれている。すなわち2年毎に部品交換を行い、10年経過するとオーバーホールする修繕計画となっている。
計画変更条件情報116は、各設備機器Uの保守・修繕計画を変更する条件を定めた情報で、例えば図7に116で示すように、条件が対応する設備機器と共に計画変更を行う場合の条件が示されている。例えば図7では、「4F,03号,空調機」、「4F,04号,空調機」等に関し、図6のマスタ保守・修繕計画情報115では経過年月が2年0ヶ月になった時に、部品交換をすることになっているが、この時点で累積起動回数が200回の80%未満なら機器の調整のみの対処とし、さらに図6の計画の経過年月を3ヶ月増やして2年3ヶ月(2,3)、3年3ヶ月(3,3)・・・とし、処置すなわちここでは部品交換を3ヶ月先送りにするという条件、また同時点で、累積起動回数が200回の80%以上100%未満なら機器の調整のみの対処として、同計画の経過年月を1ヶ月増やして2年1ヶ月(2,1)、3年1ヶ月(3,1)・・・とし、処置を1ヶ月先送りにするという条件、同時点で、累積起動回数が200回の100%以上なら計画に従って機器の部品交換を行う条件、そして同時点で、累積起動回数が200回の100%以上120%未満であるが、図4の点検情報113の総合評価が「A」ならば、機器の調整のみの対処として、同計画の経過年月を1ヶ月増やして、部品交換を1ヶ月先送りにする条件、が示されている。そして実際に変更された計画が更新保守・修繕計画情報115aである。
BAS−BMSデータ変換テーブル117は、BAS2−1〜2−nでのデータ様式をBMS1の特に設備台帳情報114のデータ様式に変換するためのテーブルであり、例えば図8に117で示すように、各設備機器の識別子の対応が示されている。施設管理サーバー11はこのBAS−BMSデータ変換テーブル117に基づき、例えば図3に示す累積稼働時間情報あるいは累積起動回数情報「×××××」に付された設備機器Uの識別子「0004A」を「4F,04号,空調機」に読み替えて変換する。
実績データファイル120は、例えば図9に示すように各設備機器U毎に作成される、累積稼働時間情報111、累積起動回数情報112、点検情報113および設備台帳情報114に基づいて生成される、設置年月日、累積稼働時間、累積駆動回数および点検情報の総合評価からなる設備機器の実績データである。
そして、設備台帳情報114、マスタ保守・修繕計画情報115、計画変更条件情報116、BAS−BMSデータ変換テーブル117はそれぞれBMS1の端末T1〜T4等からオペレータにより予め入力され、また必要に応じて適宜更新される。
図10はBAS2−1の中央制御監視装置21とBMS1の施設管理サーバー11との動作の一例を示すフローチャートであり、以下これに従って動作を説明する。BAS2−1の中央制御監視装置21は、制御監視ネットワーク22を介して各設備機器Uにオンオフ信号を与えると共にこれらの設備機器Uから動作状態データを収集し、設備機器U毎に稼働時間や起動回数等を累積する。そして中央制御監視装置21はBMS1の施設管理サーバー11に、累積稼働時間情報と累積起動回数情報を例えば1日1回、定期的に送る(ステップS101,S102)。
一方、BMS1の施設管理サーバー11では、設備台帳情報114、マスタ保守・修繕計画情報115、計画変更条件情報116およびBAS−MBSデータ変換テーブル117がBMS1の端末T1〜T4等からオペレータにより予め入力される(a,c,d,e)。なお図10で二重枠は人の動作を示す。また、点検情報113は、BMS1の端末T1〜T4や図示を省略した携帯端末から保守員により適宜入力され蓄積される(b)。また、BAS2−1の中央制御監視装置21から累積稼働時間情報と累積起動回数情報が送られてくると、図3に示すような累積稼働時間情報および累積起動回数情報に付された設備機器Uの識別子を図8に示すBAS−BMSデータ変換テーブル117に基づいてBMS1のデータ形式に変換して、収集する(ステップS103,S104)。
そしてこれらの情報を利用して以下の動作を例えば1日1回、1週1回、あるいは1月1回等、周定期的に行う。まず、累積稼働時間情報111、累積起動回数情報112、点検情報113および設備台帳情報114に基づいて、図9に示す設置年月日、累積稼働時間、累積駆動回数および点検情報の総合評価からなる設備機器の実績データファイル120が各設備機器U毎に作成される(ステップS105)。次に、作成された実績データファイル120を該設備機器の実績データとし、図7に示す計画変更条件情報116を変更の条件として、図6に示すマスタ保守・修繕計画情報115を変更するか否か判定を行い、判定に従って計画変更を行う(ステップS106)。この際、該設備機器の経過年月は、実績データファイル120の設置年月日を基準に施設管理サーバー11内の時計機能(特に図示せず)の処理時の年月日から求める。
そして結果をBMS1の施設管理サーバー11あるいは端末T1〜T4の表示装置に表示したり、あるいはプリンタ(共に図示省略)で印字等して出力し確定指示の入力を促す(ステップS107)。出力結果の内容確認が担当者により行われる(f)。そして内容に問題がなく、担当者により施設管理サーバー11あるいは端末T1〜T4で内容確定(承諾)の指示が入力されると、出力結果の内容が更新保守・修繕計画情報115aとなり、これをデータベース11Mに記録する確定処理が行われる(ステップS108)。そして次回からはマスタ保守・修繕計画情報115の代わりに更新保守・修繕計画情報115aを使用して(すなわち更新保守・修繕計画情報115aをマスタ保守・修繕計画情報として)、上記と同様な処置が実行される。なお、保守・修繕計画情報の経過年月を増やして、処置の先送りがあった場合には、例えば図6に示すように「更新年月日」と「先送り期間」を更新保守・修繕計画情報115aに記入し、以降、処置の先送りは行わない、あるいは「先送り期間」の間は処置の先送りは行わない、こととする。
以上の処理を各施設毎に行う。これにより、累積駆動回数情報や保守時の点検情報からなる設備機器の運転状態情報を充分に反映させて保守・修繕計画の作成、変更を行うことができる。
なお、上記説明では単一の施設(BAS2−1)について説明したため、設備機器Uを特定する識別子をBAS側では「0004A」、BMS側では「4F,04号,空調機」としているが、複数の施設を管理する場合には施設を特定するコードが含まれ、例えばBAS側では「010004A」、BMS側では「施設01、4F,04号,空調機」等となる。
また、図6に示すマスタ保守・修繕計画情報115や更新保守・修繕計画情報115aの経過年月は、より細かく設定するために、経過年月週あるいは経過年月日として、各週あるいは1日単位で管理するようにしてもよい。
実施の形態2.
なお、上記実施の形態では、図7の計画変更条件情報116に示すように、処置を先送りする月数を任意に決めていたが、例えば図2に示すように計画変更条件情報116が定期点検日程等を含む施設への出動日程116aを含み、この出動日程116aに基づき、例えば所定回数先の定期点検月又は定期点検日(すなわち出動日)まで先送りにする等とするように条件を設定してもよく、これにより、保守・修繕の作業を定期点検に合わせて行うことができ、作業の効率の向上が図れる。
実施の形態3.
さらに図10のステップS108で、出力結果の内容が更新保守・修繕計画情報115aとなり、これをデータベース11Mに記録する確定処理が行われると同時に、この更新保守・修繕計画情報115aをBAS2−1の中央制御監視装置21(実際には該当するBASの中央制御監視装置21)に送信することで(ステップS109)、BAS2−1側での、更新された保守・修繕計画情報の内容を確認することができる。
この発明の一実施の形態による施設管理システム(BMS)とこれに接続された複数のビルディング・オートメーション・システム(BAS)の構成を示す図である。 図1の施設管理サーバーのデータベースに蓄積される情報の一例を示す図である。 この発明における中央制御監視装置から施設管理システムに送られてくる各設備機器の運転状態情報の形態の一例を示す図である。 この発明における点検情報の形態の一例を示す図である。 この発明における設備台帳情報の形態の一例を示す図である。 この発明におけるマスタ保守・修繕計画情報および更新保守・修繕計画情報の形態の一例を示す図である。 この発明における計画変更条件情報の形態の一例を示す図である。 この発明におけるBAS−BMSデータ変換テーブルの形態の一例を示す図である。 この発明における実績データファイルの形態の一例を示す図である。 この発明におけるBASの中央制御監視装置とBMSの施設管理サーバーとの動作の一例を示すフローチャートである。
符号の説明
1 BMS、2−1〜2−n BAS、11 施設管理サーバー、12 内部ネットワーク、21 中央制御監視装置、22 制御監視ネットワーク、111 累積稼働時間情報、112 累積起動回数情報、113 点検情報、114 設備台帳情報、115 マスタ保守・修繕計画情報、115a 更新保守・修繕計画情報、116 計画変更条件情報、116a 出動日程、117 BAS−BMSデータ変換テーブル、120 実績データファイル、T1 端末、U 設備機器。

Claims (4)

  1. 施設内の各設備機器の運転制御を行うと共に運転状態の監視を行い各設備機器の運転状態情報を周期的に提供する各施設に設けられた中央制御監視装置の少なくとも1つに接続され、施設内の各設備機器の保守管理を行う施設管理システムであって、
    上記中央制御監視装置からの各設備機器の運転状態情報と保守員の保守点検により得られた各設備機器の点検情報とに基づき、各設備機器に関するマスタ保守・修繕計画情報を保守・修繕の処置を先送りするように変更するための上記運転状態情報および点検情報に関する予め定められた条件に従って変更することを特徴とする施設管理システム。
  2. 上記中央制御監視装置からの各設備機器の運転状態情報と、保守員の保守点検により得られた各設備機器の点検情報と、少なくとも設置時期を含む各設備機器に関する情報を含む設備台帳情報と、保守・修繕の時期および処置並びにその時の設備機器の運転状態の基準条件を含む設備機器の設置時からの時系列データからなる各設備機器に関するマスタ保守・修繕計画情報と、上記マスタ保守・修繕計画を保守・修繕の処置を先送りするように変更するための運転状態情報および点検情報に関する条件を定めた計画変更条件情報と、を格納したデータベースと、
    上記設備台帳情報、運転状態情報および点検情報に基づき設置時期、運転状態情報および点検情報からなる実績データファイルを作成する手段と、
    上記実績データファイルに基づき上記計画変更条件情報を変更の条件として、マスタ保守・修繕計画情報を変更する手段と、
    更新された保守・修繕計画情報を表示して更新の承諾を示す確定指示の入力を促す手段と、
    確定指示の入力を得ると更新された保守・修繕計画情報をデータベースに記録する手段と、
    マスタ保守・修繕計画情報が更新された場合には以降、更新された保守・修繕計画情報を新しいマスタ保守・修繕計画情報として、上記実績データファイル作成手段、マスタ保守・修繕計画情報変更手段、確定指示入力を促す手段および更新された保守・修繕計画情報記録手段に周期的に処理を行わせる手段と、
    を備えたことを特徴とする請求項1に記載の施設管理システム。
  3. 上記計画変更条件情報が定期点検日程を含む施設への出動日程を含むと共に、処置の先送り期間が上記出動日程の出動時期と合わせるように設定されていることを特徴とする請求項2に記載の施設管理システム。
  4. 更新された保守・修繕計画情報を該当施設の上記中央制御監視装置に送信する手段をさらに備えたことを特徴とする請求項2又は3に記載の施設管理システム。
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