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JP2007033546A - 食品容器及びその関連物品の広告手段 - Google Patents

食品容器及びその関連物品の広告手段 Download PDF

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JP2007033546A
JP2007033546A JP2005212983A JP2005212983A JP2007033546A JP 2007033546 A JP2007033546 A JP 2007033546A JP 2005212983 A JP2005212983 A JP 2005212983A JP 2005212983 A JP2005212983 A JP 2005212983A JP 2007033546 A JP2007033546 A JP 2007033546A
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Japan
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container
food container
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food
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Sumitaka Matsumoto
純孝 松本
Yamato Nobuchika
大和 延近
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Shinwa Co Ltd
Original Assignee
Shinwa Co Ltd
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Abstract

【課題】食品容器、特に弁当容器及び箸入れ、おしぼりの容器等の食事をする際に必要な物品を広告として利用し、これらの物品に広告を表示してなる食品容器類の広告手段を提供する。
【解決手段】食品容器及びその関連物品あるいはそれらの包装物における、それらの構成物品の中の2個以上の物品に、統一したコンセプトからなる広告80を付し、かつ上記広告のうち少なくとも一つをバーコード82を含む広告とした。
【選択図】図1

Description

本発明は、弁当箱等の食品容器及び箸、箸の袋、おしぼりの容器等の食事をする際に必要な関連物品を広告媒体として利用した食品容器等の広告手段に関するものである。
従来より弁当箱容器の一部を広告として活用する考え方はあった。例えば特許文献1に記載された考案は、コンビニエンスストアー等で市販されている弁当容器の一部に広告または広報を記載した広告・広報部を設けたものである。
また、特許文献2に記載の考案は、弁当箱の内側面に広告を表示したものであり、ごはんやおかずを食べていくと広告が現れてくるものである。
登録実用新案第3073256号 登録実用新案第3020332号
上記の特許文献1に記載の、容器の一部に広告が掲載されている容器では、弁当を食べ終わり容器を捨てると広告を見ることが出来ないため広告効果がなくなる。
また、特許文献2に記載の、容器の底部に広告が掲載されている弁当箱は、ごはんやおかずを食べ終わらないと広告が表れず見ることができないため、食事を途中で止め場合には広告は見えない上に、食事が終わると通常は直ちに容器を捨ててしまうため広告が使用者の目に触れる時間が少なく広告効果が小さいという問題点があった。
また、従来の広告は広告媒体として文字が使用されていたため、弁当の使用者はそこに記載されている文字で表現されている以外の、その他の詳しい情報を得ることはできないと共に、広告主は使用者の反応を知ることができなかったため広告効果について有効な判断をすることができなかった。
本発明の要旨とするところは、弁当箱等の食品容器あるいは箸、おしぼり等の関連物品の任意の箇所に、文字部とバーコード部からなる広告を掲載した食品容器等の広告手段である。
また、本発明の要旨とするところは、食品容器あるいはその関連物品における、これらを構成する個々の物品の内2個以上の物品に、統一したコンセプトからなる広告を掲載した食品容器等の広告手段である。
また、本発明の要旨とするところは、食品容器あるいはその関連物品における、これらを構成する個々の物品の内2個以上の物品に、統一したコンセプトからなる広告を掲載し、かつ上記広告のうち、少なくとも一つを文字部とバーコード部からなる広告とした食品容器等の広告手段である。
本発明は、食品容器や関連物品等にバーコードを含む広告を掲載したため、使用者は広告対象の商品やサービスについて、バーコードを利用して詳しい情報を簡単かつ迅速に得られる。さらに広告主は使用者の広告対象の商品やサービスに対する反応を迅速、確実に知ることができるため、それらの展開計画等について有効な判断が下せる等、有効な広告効果が得られる。
また、食品容器や関連物品を構成する夫々の個々の構成物品の内の2個以上の物品に統一したコンセプトからなる広告を掲載した場合は、一度の食事に2個以上の広告を同時に見ることになるため広告効果が高まると共に、例えば弁当を食べ終わりその容器を捨てても、他の関連物品の広告を見ることができるため広告効果が長期間持続するのである。
また、食品容器や関連物品を構成する夫々の個々の構成物品の内の2個以上の物品に、統一したコンセプトからなる広告を掲載し、かつ上記広告のうち、少なくとも一つをバーコードを含む広告とした場合は、一度の食事に2個以上の広告を同時に見ることによって広告効果が高まり広告効果が長期間持続すると共に、弁当の使用者は広告対象商品について詳しい情報を得られ、さらに広告主は使用者の広告対象の商品やサービスに対する反応を迅速、確実に知ることができるため、それらの展開計画等について有効な判断が下せる等、有効な広告効果が得られる。
本発明の最良の実施形態は、食品容器あるいはその関連物品において、これらを構成する個々の物品の内2個以上の物品に、統一したコンセプトからなる広告を掲載し、かつ上記広告のうち少なくとも一つを文字部とバーコード部からなる広告とした広告手段である。
以下、本実施形態を詳細に説明する。
図1は弁当容器の蓋の斜視図及び図2は容器本体の斜視図である。
図示のように本実施形態では、弁当容器の構成物品である蓋10の表面と同じく容器本体11の内部底面に広告80、83を印刷してある。この広告80は文字部81とバーコード部82からなり、当該弁当の名称や製造業者等以外の第三者である広告主の取り扱う商品やサービス等の広告を掲載している。
本実施形態の広告を記載する対象物としては、上記弁当容器の他に、米飯、麺類、惣菜、肉、魚、菓子、冷菓子等の食品の容器本体及びその容器の蓋である。
上記文字部81は、広告主が所望する文字やロゴマークあるいは図、絵、写真等を記載して広告としているため、使用者はこれらの文字やロゴマークを通して商品やサービスの内容を知ることができる。
またバーコード部82は、広告主のURL等の情報がバーコードによって記載されているため、使用者はこのバーコードにアクセスすることによって広告対象の商品あるいはサービス等についての詳細な情報を得ることができる。
上記文字部81とバーコード部82は、本実施形態では互いに隣接して記載してあるが、これに限定されず任意の位置に記載できるものとする。
次に本実施形態の広告手段の作用について説明する。
使用者は弁当を購入した後、まず容器の蓋10の表面に記載された広告80を見て広告の内容を確認する。ついで蓋10を外して容器本体11の内部のごはんやおかずを食べ、最後に容器本体11の底部に記載された広告83、83を見て再度広告の内容を確認するのである。
上記蓋10の広告80と容器本体11の広告83とは同一広告主が提供するものであり、同様な内容の統一したコンセプトから成っているため、使用者は一度の食事に同様な内容の広告を2度以上見ることになるため、広告の印象が深くなり、広告効果がたかまるのである。
さらに、上記バーコード部82に記載する2次元バーコードを携帯電話又はデジタルカメラ等のバーコードリーダによって読み取り、その後そのデータより広告主のURLを取得して、それに基づいて広告主に送信することができる。これにより、広告主は当該広告商品またはサービスに興味のある使用者を直接把握することができると同時に、使用者のURLも取得できるから、さらに多くの広告資料あるいはアンケート等の各種情報を使用者に送信することができるのである。
そのため顧客に対して、当該広告商品あるいは広告主の関連商品に関する情報の収集や消費動向の調査を容易かつ正確に行なうことができ、またそれらのデータをセールスプロモーションに活用することができる。
上記において個々の構成物品である蓋10あるいは容器本体11の、いずれか一方の表面、裏面、側面あるいは底面等の複数箇所に広告80を記載しても良く、あるいは個々の構成物品に1個ずつ同様の広告80を掲載しても良い。
なお、統一したコンセプトとは、広告が一定の考え方に基づいてまとまりよく構成されているものであればよく、全く同一の構成でなくても良い。
上記広告80,83は、文字やロゴマーク、図形等を通常の方法で印刷したものでも良いが、特殊なインクを使用して印刷して蓋10や容器本体11の温度変化により、文字又は図形等が見えたり消えたりするもの、あるいは熱により色彩が変色する印刷形式のものとすることもできる。このような印刷形式のものは、食事中に広告が変化してくるため使用者の注意を喚起しやすく、かつ興趣に富むため広告効果が大きくなる。
上記容器本体11の作り方の一例を説明すると、食材が触れる面についてはプラスチックシートに、あらかじめ広告83を印刷したCPP又はOPPフィルムをサーマルラミネート方式にてラミネートを施し、その後、真空または熱板成形によって容器成形する。
また、容器本体11の食材が触れない面については上記の方法に加えシートに広告83を直接印刷し成形することもできる。また真空成形、熱板成形等によって成形後、直接印刷を施したり印刷されたシールを貼ることもできる。
上記蓋10の作り方は、材料になるシートに、あらかじめ広告80を印刷してあるフィルムをサーマルラミネートまたドライラミネートする。あるいは蓋10を作成した後、広告80を直接印刷したり、印刷されたシールを貼るのである。
本実施形態の目的は、弁当箱等の食品容器を媒体として広告を掲載するものであり、企業、個人及び自治体における商品の販売促進、イベント情報、懸賞品等の宣伝のための広告を行うことである。
また、2次元バーコードを広告の一手段とすることにより、インターネットアクセスコードによる個人、法人又は団体消費者の情報収集を迅速正確に行なうこと、あるいは社会募金活動を行なうことである。
以上のように構成し、作用する本実施形態の効果は次のとおりである。
コンビニエンスストアー、スーパーマーケット、百貨店等で販売している弁当容器等の食品容器を広告媒体として使用することにより、上記目的のキャパシティを広げることができる。特に食品は、多数の人々が毎日必ず必要とするものであり、かつ1日の消費量が莫大であるため、その容器に記載された広告は多数の使用者によって確実に確認されるのである。
さらに従来のように、テレビ、ラジオ、インターネット、雑誌、路上広告と異なり大掛かりな広告手段を必要とせず、広告制作費用も廉価となる。
本発明は上記容器本体10と蓋11の組み合わせに限らず、次のような関連物品についても使用できる。また、広告80、83の形式は自由であり、文字や図形あるいはバーコードを任意に組み合わせて作成できるものとする。
図3及び図4に示す例は、関連物品として箸12及びその袋14を使用したものであり、箸12の上部に広告80が印刷されたシール13を取り付けたり、または広告が印刷された紙を巻き付けてなるものである。
一方、軟包材からなる箸の袋14には、表面に広告80を直接印刷するか広告80をあらかじめ印刷したシールを貼着する。
また、箸12に代えてその他の関連物品としてスプーン、フォーク及びその袋も同様に使用できる。
図5及び図6に示す例は、関連物品としておしぼり15及びその袋16を使用したものである。
上記おしぼり15の表面の任意箇所に広告80を直接印刷する一方、軟包材からなるおしぼりの袋16には表面に広告80を直接印刷するか広告80をあらかじめ印刷したシールを貼着する。
図7に示す例は、関連物品として弁当容器等の中敷物17を使用したものである。上記中敷物17は食材が蓋10に直接触れないようにするためのPPフィルムや食材の底に敷く不織布であり、この中敷物17の表面の任意箇所に広告80を直接印刷してなるものである。
図8に示す例は、関連物品として弁当容器等の中に入れるバラン18を使用したものであり、上記バラン18の表面の任意箇所に広告80を直接印刷するものである。
図9及び図10に示す例は、関連物品として弁当容器の包装物である包装ラップ19あるいは帯紙20を使用したものである。
上記軟包材からなる包装ラップ19の表面の任意箇所に広告80を直接印刷したり、あらかじめ広告80を印刷したシールを貼着する。一方、帯紙20の表面には広告80を直接印刷するか、広告80をあらかじめ印刷したシールを貼着してなる。
また、図示はしないが、関連物品として調味料を収容する容器やその軟包材に広告を印刷したりシールを貼ることによって広告を表示することもできる。
本発明の一実施形態の弁当容器の蓋の斜視図 本発明の一実施形態の弁当容器の容器本体の斜視図 関連物品である箸の斜視図 関連物品である箸の袋の斜視図 関連物品であるおしぼりの斜視図 関連物品であるおしぼりの袋の斜視図 関連物品である中敷物の斜視図 関連物品であるバランの斜視図 関連物品である包装ラップの使用状態を示す斜視図 関連物品である帯紙の使用状態を示す斜視図
符号の説明
10 蓋
11 容器本体
12 箸
13 シール
14 箸の袋
15 おしぼり
16 おしぼりの袋
17 中敷物
18 バラン
19 包装ラップ
20 帯紙
80 広告
81 文字部
82 バーコード部
83 広告

Claims (3)

  1. 弁当箱等の食品容器あるいは箸、おしぼり等の関連物品の任意の箇所に、文字部とバーコード部からなる広告を掲載した食品容器等の広告手段。
  2. 食品容器あるいはその関連物品における、これらを構成する個々の物品の内2個以上の物品に、統一したコンセプトからなる広告を掲載した食品容器等の広告手段。
  3. 食品容器あるいはその関連物品における、これらを構成する個々の物品の内2個以上の物品に、統一したコンセプトからなる広告を掲載し、かつ上記広告のうち、少なくとも一つを文字部とバーコード部からなる広告とした食品容器等の広告手段。
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