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JP2007032583A - ベルト伝動装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】穀粒排出螺旋軸の軸端に固設した従動プーリと、駆動力入力側の駆動プーリとの間に係回したVベルトを、緊張状態と弛緩状態に切換えるテンションクラッチを備えたコンバインのベルト伝動装置において、テンションクラッチがオフの状態での路上走行における機体振動や、トラック等の運搬車両で当該コンバインを搬送する際の機体振動によって、両プーリからVベルトが外れてしまうといった不具合が起こることを解消する。
【解決手段】機体外側方向に臨む従動プーリ33に係回したVベルト34の外周を被装する弾性変形可能なベルトガイド51,61を設けた。
【選択図】図4

Description

本発明は、伝動装置に駆動プーリと従動プーリに係回したVベルトが、両プーリから外れることを防止するベルトガイドを備えたベルト伝動装置に関する。
従来、駆動プーリと従動プーリに係回したVベルトを緊緩するテンションプーリを備えたベルト伝動装置においては、テンションプーリをVベルトから離間させたテンションクラッチがオフの状態で、前記駆動プーリからVベルトが外れることを防止すべく、テンションプーリを軸支するテンションアームの基部に複数のベルトガイドを固設すると共に、当該テンションアームを駆動プーリと同軸に枢支したベルト伝動装置が知られている。(例えば、特許文献1参照。)。
また、従来のコンバインにおいては、選別済みの穀粒を一時的に貯留する穀粒タンクを、この穀粒タンク底部の穀粒排出螺旋軸の軸心周りに、穀粒を貯留する直立姿勢状態と、機体の外側に向けて所定角度だけ傾ける傾倒姿勢状態とに亘り揺動可能に構成すると共に、穀粒排出螺旋軸の軸端に固設した従動プーリと、駆動力入力側の駆動プーリとの間に係回したVベルトを、テンションプーリにより緊張状態と弛緩状態に切換えるテンションクラッチを備えたベルト伝動装置を設け、更にテンションクラッチがオフの状態で弛緩状態にあるVベルトを緊張状態に切換える時、当該Vベルトの外れを防止するために駆動プーリと従動プーリの外周に近接させてベルトガイドを設けたものが知られている。(例えば、特許文献2参照。)。
実開昭61−85757号公報(第1図−第3図) 実開平1−130630号公報(第3図−第6図)
そして、上述した特許文献1と特許文献2のベルトガイドは、駆動プーリまたは従動プーリの外周側に先端部が臨むように丸棒を用いて形成されており、テンションクラッチがオフの状態で弛緩状態にあるVベルトが両プーリから外れないように、当該ベルトガイドにより両プーリの外側からVベルトを確実に押えようとするものであるが、このような構成のベルトガイドでは、テンションクラッチがオフの状態、即ちコンバインの穀粒排出螺旋軸の駆動を停止させた状態での路上走行における機体振動や、コンバインをトラック等の運搬車両で搬送する際の機体振動によって、両プーリからVベルトが外れてしまうといった不具合が起こる虞があった。
上記課題を解決することを目的として創案した請求項1の発明は、駆動プーリと従動プーリに係回したベルトを緊緩するテンションクラッチを備えたベルト伝動装置において、前記従動プーリの外周を弾性変形可能なベルトガイドで被装したことを第1の特徴としている。
そして、請求項2の発明は、ベルト伝動装置が、コンバインの穀粒排出螺旋軸を駆動させる動力伝達手段であって、機体外側方向に臨む従動プーリに係回したベルトの外周側にベルトガイドを配置したことを第2の特徴としている。
請求項1の発明によれば、駆動プーリと従動プーリに係回したベルトを緊緩するテンションクラッチを備えたベルト伝動装置において、前記従動プーリの外周を弾性変形可能なベルトガイドで被装したことによって、テンションクラッチがオフの状態で、弛緩状態にあるベルトが従動プーリの外周から外れることを確実に防止することができると共に、ベルトを交換する際は、当該ベルトガイドを弾性変形させることにより、従動プーリの外周からベルトを容易に取り外すことができるので作業性が向上する。
そして、請求項2の発明によれば、ベルト伝動装置が、コンバインの穀粒排出螺旋軸を駆動させる動力伝達手段であって、機体外側方向に臨む従動プーリに係回したベルトの外周側にベルトガイドを配置したことによって、テンションクラッチがオフの状態、即ちコンバインの穀粒排出螺旋軸の駆動を停止させた状態で路上走行する際の機体振動や、コンバインをトラック等の運搬車両で搬送する際の機体振動等によって、従動プーリの外周からVベルトが外れてしまうといった不具合が起こることを確実に防止できる。
また、選別済みの穀粒を一時的に貯留する穀粒タンクを、その後方の縦螺旋軸中心に収納位置及び開放位置に亘って回動自在に支持する構成のコンバインにおいては、穀粒タンク底部の穀粒排出螺旋軸の軸端に固設した従動プーリ側のベルトガイド、即ち機体外側方向に臨む従動プーリに係回したベルトの外周側に配置したベルトガイドを機体の外側から容易に弾性変形させることができ、それによって駆動プーリと従動プーリに係回されているベルトの取り付け/取り外し(着脱)作業を簡単に行えるようになり、メンテナンス等で穀粒タンクを収納位置及び開放位置に回動させる際の作業時間の短縮が図れる。
以下、本発明の実施形態を図面に基づいて説明する。図1及び図2に示すように、コンバイン11は、穀稈を刈取る前処理部12と、刈取穀稈から穀粒を脱穀し、この穀粒を選別する脱穀装置13と、選別済みの穀粒を一時的に貯留する穀粒タンク14と、脱穀済みの排稈を排出処理する後処理部15と、オペレータが着座する運転席16と各種の操作具を備える操縦部17と、左右一対のクローラ走行装置18L,18Rを走行方向に沿わせて配設した機体フレーム19を備えている。
そして、穀粒タンク14に貯留された穀粒は、穀粒タンク14の後面下端部に固設した図示しない固定パイプと、この固定パイプに回動可能に接続した縦パイプ21と、該縦パイプ21の上端に一体旋回可能に接続すると共に起伏動作可能な穀粒排出オーガ22を経由して機外に排出できるようになっている。
更に詳しくは、図示しないエンジン動力は、その出力軸23に設けた出力プーリ24、Vベルト25を介してカウンタケース26の入力プーリ27に伝達され、次いでカウンタケース26の出力プーリ28を駆動プーリとするベルト伝動装置31、即ち穀粒タンク14底部の穀粒排出螺旋軸32の軸端に固設した従動プーリ33と、前記両プーリ28,33に係回したVベルト34と、該Vベルト34を緊緩するテンションクラッチ35等を備えるベルト伝動装置31を介して穀粒排出オーガ22へ伝達されるようになっている。
上述したテンションクラッチ35によるVベルト34の緊緩は、運転席16の後方に設けた穀粒排出スイッチ36の入/切操作によってなされ、この穀粒排出スイッチ36を入/切操作することによって、図3に示すように、穀粒タンク14の前面上部に固設した排出クラッチモータ37を正転または逆転駆動させ、次いで排出クラッチモータ37の出力
ギヤ(不図示)に歯合して回動するギヤアーム38、このギヤアーム38の先端に連結する円弧状リンク39、該円弧状リンク39の他端に連結する引張スプリング41、及びワイヤ42を介してテンションクラッチ35を回動操作するように構成している。即ち、テンションクラッチ35は、穀粒タンク14の前側板43に基端部を軸支して図中A矢印方向に回動するクラッチアーム44と、このクラッチアーム44の先端に設けたテンションプーリ45とで構成している。
また、ベルト伝動装置31を構成する駆動プーリ(出力プーリ)28の外周近傍には、プレートを略コの字状に折り曲げ形成したベルトガイド46が、当該駆動プーリ28を包み込むようにカウンタケース26に取り付けてあって、このベルトガイド46によって駆動プーリ28側からVベルト34が外れることを防いでいる。
一方、従動プーリ33外周の上部近傍には、プレートをL字状に曲げ形成したベルトガイド47を、その曲げ突端が従動プーリ33に近接するように穀粒タンク14の前側板43に固設すると共に、従動プーリ33外周の側部近傍には、該従動プーリの外周側に先端部が臨むように穀粒タンク14の前側板43に固設した棒状のベルトガイド48等を備え、更に、本発明においては、詳細は後述する当該従動プーリ33の外周を被装する弾性変形可能なベルトガイド51、61を設けており、以下このベルトガイド51、61について説明する。
前記ベルトガイド51は、一般的なゴムより耐磨耗性に優れ、且つ一般的な熱可塑性樹脂よりも伸縮性/弾性に優れる熱可塑性ポリウレタンを構成材料としており、図4に示す第一実施例の如く、その先端部をコの字状に形成し、該コの字状先端部が従動プーリ33下部近傍においてその外周を被装するように、当該ベルトガイド51の基端部を穀粒タンク14の前側板43に固設した支持プレート52に螺設している。
即ち、上述の如く駆動プーリ28と従動プーリ33に係回したVベルト34を緊緩するテンションクラッチ35を備えたベルト伝動装置31において、従動プーリ33の外周を被装する弾性変形可能なベルトガイド51を設けることによって、テンションクラッチ35がオフの状態で、弛緩状態にあるVベルト34が従動プーリ33の外周から外れることを確実に防止することができると共に、Vベルト34を交換する際は、当該ベルトガイド51の先端部を弾性変形させることにより、従動プーリ33の外周からVベルト34を容易に取り外すことができるので作業性が向上する。
そして、前記ベルト伝動装置31が、機体外側方向に臨む従動プーリ33に係回したVベルト34の外周側に、ベルトガイド51を配置してなるコンバイン11の穀粒排出螺旋軸32を駆動させる動力伝達手段であり、テンションクラッチ35がオフの状態、即ちコンバイン11の穀粒排出螺旋軸32の駆動を停止させた状態で路上走行する際の機体振動や、コンバイン11をトラック等の運搬車両で搬送する際の機体振動等によって、駆動プーリ28と従動プーリ33の外周からVベルト34が外れてしまうといった不具合が起こることを確実に防止できるようになっている。
更に、選別済みの穀粒を一時的に貯留する穀粒タンク14を、その後方の縦螺旋軸Y(図1参照)中心に収納位置及び開放位置に亘って回動自在に支持する構成のコンバイン11においては、穀粒タンク14底部の穀粒排出螺旋軸32の軸端に固設した従動プーリ33側のベルトガイド51、即ち機体外側方向に臨む従動プーリ33に係回したVベルト34の外周側に配置したベルトガイド51を機体の外側から容易に弾性変形させることができ、それによって駆動プーリ28と従動プーリ33に係回されているVベルト34の取り付け/取り外し(着脱)作業を簡単に行えるようになり、メンテナンス等で穀粒タンク14を収納位置及び開放位置に回動させる際の作業時間の短縮が図れる。
また、図5及び図6に示す第二実施例のベルトガイド61は、第一実施例と同じ熱可塑性ポリウレタンを構成材料として、機体外側方向に臨む従動プーリ33に係回したVベルト34の外周側から上下に連続して被装する構成のものであって、図6において便宜上斜線ハッチングを施したベルトガイド61には、このベルトガイド61を従動プーリ33の外周側から被装できるように該従動プーリ33よりも広幅な長孔61aを設け、且つ図5に示すように、従動プーリ33の外周側から被装するベルトガイド61を、穀粒排出螺旋軸32側に湾曲させた状態で螺設すべく、当該ベルトガイド61を螺設する上下の支持プレート62,52を穀粒タンク14の前側板43に固設している。
上述した第二実施例のベルトガイド61によれば、このベルトガイド61の長孔61aの上下両端が従動プーリ33の外周を被装する部分、即ち図5及び図6に示す上下2箇所のC1,C2位置において、テンションクラッチ35がオフの状態で、弛緩状態にあるVベルト34が従動プーリ33の外周から外れることをより確実に防止することができる。そして、Vベルト34を交換する際は、機体の外側からベルトガイド61を従動プーリ33から外れる方向に弾性変形させることにより、第一実施例と同様に駆動プーリ28と従動プーリ33に係回されているVベルト34の取り付け/取り外し(着脱)作業を簡単に行うことができる。
ところで、雨天等でコンバイン11を一時的に使用しない時は、圃場で機体全体を覆う箱型のカバーを掛ける必要があるが、特にコンバイン11が大型の場合は、機体から突出するキャビン66や穀粒排出オーガ22にカバーが引っ掛かり易く、このように当該カバーが引っ掛かった部分を取り外しながら速やかにカバー掛け作業を行うには複数の作業者が必要であった。
そこで、図7に示すように、コンバイン11の上方を機体の前後方向に通過する左右一対のアーチ状のガイドパイプ67,67を用意し、このガイドパイプ67,67の両端を圃場に突き刺して図示の如く支持すると共に、図8に示すように、機体全体を覆う箱型のカバー68を、図示しないファスナー等を利用して二点線鎖線の箱型状態から実線の展開状態に変更可能な構造になし、更に左右一対のガイドパイプ67,67と同間隔に形成した展開状態のカバー68の前後方向左右角部に、図示の如くカラビナ式のリング69を所定の間隔で複数取り付け、このカラビナ式のリング69を機体後方側から左右一対のガイドパイプ67,67に順次セットし、次いで図7に示すように、カバー68の先端に設けた左右一対のロープ71,71を持って機体前方側に当該カバー68を徐々に引っ張ることにより、少人数でのスムーズなカバー掛け作業が行えるようになる。そして、所定の位置にカバー68を移動させて各ファスナーを閉じると、コンバイン11を箱型状態のカバー68で覆うことができる。
コンバインの側面図。 コンバインの平面図。 ベルト伝動装置及び穀粒タンクの正面図。 第一実施例の構成を示す従動プーリ周辺の斜視図。 第二実施例の構成を示すベルト伝動装置の正面図。 図5におけるB矢視図。 コンバインのカバー掛け方法を示す斜視図。 カバーの構成を示す展開図。
符号の説明
11 コンバイン
28 駆動プーリ
31 ベルト伝動装置
33 従動プーリ
34 ベルト
35 テンションクラッチ
51 ベルトガイド(第一実施例)
61 ベルトガイド(第二実施例)

Claims (2)

  1. 駆動プーリ(28)と従動プーリ(33)に係回したベルト(34)を緊緩するテンションクラッチ(35)を備えたベルト伝動装置(31)において、前記従動プーリ(33)の外周を弾性変形可能なベルトガイド(51,61)で被装したことを特徴とするベルト伝動装置。
  2. ベルト伝動装置(31)が、コンバイン(11)の穀粒排出螺旋軸(32)を駆動させる動力伝達手段であって、機体外側方向に臨む従動プーリ(33)に係回したベルト(34)の外周側にベルトガイド(51,61)を配置したことを特徴とする請求項1に記載のベルト伝動装置。
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