[go: up one dir, main page]

JP2007032001A - 建造物の複合枠部構造 - Google Patents

建造物の複合枠部構造 Download PDF

Info

Publication number
JP2007032001A
JP2007032001A JP2005214119A JP2005214119A JP2007032001A JP 2007032001 A JP2007032001 A JP 2007032001A JP 2005214119 A JP2005214119 A JP 2005214119A JP 2005214119 A JP2005214119 A JP 2005214119A JP 2007032001 A JP2007032001 A JP 2007032001A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cover member
frame member
frame
connecting member
building
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2005214119A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Sugiyama
雄二 杉山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
WATAHAN KOKI KK
Original Assignee
WATAHAN KOKI KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by WATAHAN KOKI KK filed Critical WATAHAN KOKI KK
Priority to JP2005214119A priority Critical patent/JP2007032001A/ja
Publication of JP2007032001A publication Critical patent/JP2007032001A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Wing Frames And Configurations (AREA)

Abstract

【課題】木製の枠部材の外面にこれを覆う金属製のカバー部材が連結部材を介して取付けられた建造物の複合枠部において、枠部材とカバー部材の熱伸縮差を吸収し、カバー部材の取付け作業性および取付け安定性も良好にすること。
【解決手段】カバー部材30の内面には長手方向全長に、室内側に向けて開口する断面円形C字状の係合溝31を形成する。連結部材40は、枠部材20の外周角部に重合する断面ほぼL字形に形成し、基端縁41を断面円形の丸棒状に形成し、基端縁41を係合溝31に挿通して、カバー部材30に対して長手方向に相対移動可能、かつ揺動可能に取付ける。カバー部材30の内面および枠部材20の外面には対向位置に互いにカバー部材30の幅方向に嵌合する嵌合手段51,52を設け、連結部材40を枠部材20の外周角部に重合せしめて締結し、嵌合手段51,52を嵌合せしめる。
【選択図】 図2

Description

本発明は、木製の枠部材と、その外面を被覆する金属製のカバー部材とからなる建造物の複合枠部構造に関する。
ガラス戸等のドア類の外周や、ドア類を組付ける建造物外壁の開口部まわりに設ける枠部を、木製の枠部材の外面にこれを被覆する金属製のカバー部座を取付けて複合構造としたものがある。室内側の枠部材を木製とすることで木質基調の室内の壁や家具と調和させることができ、カバー部材を金属製とすることで、木製の枠部材が外気や風雨等にさらされて腐食するのを防止することができる。
しかしながら、この種の複合枠部構造において一つの問題は、金属製のカバー部材を木製の枠部材にネジ締め等により固定すると、金属材と木材との熱伸縮差から木製の枠部材に破損が生ずるおそれがある。
そこで、例えば下記特許文献1に記載の複合枠部構造では、金属製のカバー部材の内面には多数の鉤部材を設ける一方、木製の枠部材の外面には可撓性を有する多数の係止部材を設け、上記鉤部材と係合部材とを係合せしめる構造とされている。これによれば、可撓性を有する係止部材の変形で、カバー部材と枠部材との熱伸縮差が吸収される。
特開2001−349143号公報
しかしながら、特許文献1の構造におけるカバー部材側の鉤部材と枠部材側の可撓性を有する係合部材との係合では、係合力が不十分でカバー部材の取付け安定性が良好とはいえず、両部材にはずれが生じるおそれがある。
そこで本発明は、木製の枠部材と金属製のカバー部材との熱伸縮差を吸収することができ、枠部材へのカバー部材の取付け作業性も良好であり、カバー部材の取付け安定性も確保される建造物の複合枠部構造を提供することを課題としてなされたものである。
上記課題を解決するための請求項1の発明は、ガラス戸等のドア類の外周または該ドア類を組付ける建造物外壁の開口部まわりに取付ける枠部材であって、木製の枠部材の外面にこれを覆う金属製のカバー部材を連結部材を介して取付けてなる建造物の複合枠部構造において、上記カバー部材の内面には長手方向全長に、室内側に向けて開口する断面円形C字状の係合溝を形成する。上記連結部材は、上記枠部材の外周角部に重合する断面ほぼL字形に形成するとともに、基端縁を断面円形の丸棒状に形成し、上記基端縁を上記係合溝に挿通して上記連結部材を上記カバー部材に対して長手方向に相対移動可能、かつ揺動可能に取付ける。上記カバー部材の内面および上記枠部材の外面には対向位置に互いに上記カバー部材の幅方向に嵌合する嵌合手段を設け、上記連結部材を上記枠部材の外周角部に重合せしめるとともに上記嵌合手段を嵌合せしめ、上記連結部材を上記枠部材に締結せしめる。
木製の枠部材と金属製のカバー部材との熱伸縮差は特にこれらの長手方向に顕著に現れるが、カバー部材は連結部材を介して枠部材に対して長手方向に移動可能であり、かつカバー部材側および枠部材側の嵌合手段は両者の幅方向に嵌合しているのであるからカバー部材は枠部材に対して長手方向には相対移動可能であり、これにより両部材の熱伸縮差は吸収され得る。また連結部材はカバー部材に対して揺動可能であるから、枠部材の角部に容易に重ね合わせることができ、カバー部材の取付け作業性がよい。また連結部材の枠部材への締結と、嵌合手段による嵌合と相まって、カバー部材の取付け安定性は良好である。
請求項2の発明は、上記連結部材を金属材または合成樹脂材のいずれかで構成する。
連結部材としては金属材の外、合成樹脂材を用いることができる。合成樹脂材は、外気温や日射の影響を受けやすい金属製のカバー部材と、室内側の枠部材との間を断熱する断熱材として作用する。
請求項3の発明は、上記嵌合手段を、上記カバー部材と一体で、該カバー部材の内面から上記枠部材に向けて突出する突起部と、上記枠部材の外面に設けて上記突起部を受けてこれと嵌合する受け部とで構成する。
嵌合手段は、連結手段により枠部材に支持されたカバー部材が連結部材に対して回動して倒れるのを防止し、連結部材と相まってカバー部材を安定にする。
本発明の建造物の複合枠部構造によれば、木製の枠部材と金属製のカバー部材との熱伸縮差の吸収性、および枠部材へのカバー部材の取付け作業性を良好であり、かつカバー部材の取付け安定性も確保することができる。
図面に基づいて、建造物の引き違いのガラス戸の外周を構成する複合枠部に本発明を適用した実施形態を説明する。図1は引き違いのガラス戸全体の縦断面図で、ガラス戸は、室外側のガラス戸1Aと室内側のガラス戸1Bからなり、両ガラス戸1A,1Bは、建造物の開口部の上縁および下縁に設けてられたレール60,61に沿ってスライド移動して上記開口部を開閉する。両ガラス戸1A,1Bはほぼ同一縦断面構造で、室外側のガラス戸1Aを中心に説明する。
ガラス戸1Aは、上下の横枠部材20,21と、両横枠部材20,21の左右両端間を縦方向に架設した図略の左右の縦枠部材とを四角形に枠組みしてあり、枠部内に二重構造のガラス板70が嵌め込んである。ガラス戸1Aは、上端の横枠部材20の上面の溝内に組付けた図略の摺動部材と上記溝の両縁に設けたシール材81を上記開口部の上縁のレール60に摺動自在に係合するとともに、下端の横枠部材21の下面の溝内に組付けた図略の戸車を上記開口部の下縁のレール61に転動自在に係合してある。
ガラス戸1Aの上下の横枠部材20,21および上記左右の縦枠部材は、木製の角材の室外面を金属製のカバー部材30で被覆した複合枠部構造としてあり、図2に示す上端の横枠部材20の要部縦断面図に基づいて横枠部材20とカバー部材30の連結構造を説明する。
カバー部材30は横枠部材20の外面に沿って延びるアルミニウムの板状の長尺押出成形品で、全長にわたって同一断面形状をなす。カバー部材30は、上下の幅が横枠部材20のよりも大きく、上縁および下縁にはそれぞれ室内側かつ内面側へ折り返した折返フランジが形成してある。カバー部材30の内面には上縁寄りの位置に横枠部材20の外面に嵌合せしめる嵌合手段たる突起部51が一体に形成してある。突起部51はカバー部材30の長手方向に沿って上下に一対設けてある。対をなす突起部51の先端にはそれぞれ、互いに対向方向へ突出する嵌合爪511が形成してある。
カバー部材30の内面中間部には下縁寄りの位置に、カバー部材30の内面と横枠部材20の外面とを連結する連結部材40を組付ける係合溝31が一体に成形してある。係合溝31はカバー部材30の内面から室内側へ向けて断面円弧状に突出する上下一対の溝側壁により形成され、室内側へ向けて開口し、開口幅を断面円形の溝径よりも狭くした断面ほぼC字状をなし、カバー部材の長手方向全長にわたって形成してある。尚、係合溝31の長手方向端末は開口している。係合溝31の形成位置は、横枠部材20の外面の下端部と対向する位置に形成してある。
カバー部材30の内面と横枠部材20の外面とを連結する連結部材40は合成樹脂の板状の長尺成形品で、全長にわたって同一断面形状をなす。連結部材40は、カバー部材30の内面の係合溝31に対応して断面円形をなす丸棒状の基端縁41と、基端縁41から室内側へ突出する突出部42と、突出部42の先端からほぼ直角に屈曲して延びる当接部43とからなる。当接部43は、横枠部材20の外面と下面とでなす角部に合致する断面ほぼL字状で、突出部42に連なる一方の当接面431を横枠部材20の外面に、他方の当瀬面432を横枠部材20の下面にそれぞれ重合当接させる形状としている。
連結部材40は、その基端縁41をカバー部材30の係合溝31へ、その長手方向端末開口より挿通して、カバー部材30に対して長手方向に相対移動可能かつカバー部材30の幅方向に揺動可能に取付けてある。
横枠部材20の外面には上縁に沿って、カバー部材30の上縁の折返フランジに対応するゴムまたは合成樹脂等からなるシール材82が接着してある。またシール材82の下方には、カバー部材30の内面の両突起部51に対応して、両突起部51と嵌合する受け部52が取付けてある。受け部52は横枠部材20の外面に沿う合成樹脂の長尺成形品で、上記外面に重ね合わせるベース板521と、両突起部51に対応してベース板521から室外側へ突出して先端に両突起部51の嵌合爪511と嵌合可能な上下一対の爪部522を備えている。受け部52はベース板521を木ネジ等Nにより横枠部材20の外面に締結して固定してある。
横枠部材20の外面にカバー部材30を取付けるには、カバー部材30の内面に取付けた連結部材40の当接部43が若干斜め下方(ガラス戸1Aの複合枠部の内周側)へ垂れ下がった状態で、カバー部材30を室外側より横枠部材20の外面に対向方向に近づけ、連結部材40を上方へ回動させて当接部43の他方の当接面432を横枠部材20の下面に合わせ、該下面沿いに押し込むと、両突起部51が横枠部材20の受け部52に押し入れられて、両突起部51の嵌合爪511と受け部52の両爪部522がカバー部材30の幅方向に嵌合し、カバー部材30の上縁フランジを横枠部材20の外面上縁のシール材82に接合すると同時に、連結部材40の当接部43の内角部と横枠部材20の外面と下面との角部とが合わされ、この状態で、連結部材40の他方の対向面432を横枠部材20の下面に木ネジ等Nにより締結固定する。
図1に示すガラス戸1Aの下端の横枠部材21および、図略の左右の縦枠部材へのカバー部材30の取付けも上述の横枠部材20へのカバー部材30の取付けと同様に行われる。下端の横枠部材21は横枠部材20に対して上下対象で、カバー部材30は連結部材40を上向きにして、以下、上端の横枠部材20と同様の手順で、連結部材40の他方の当接面432を横枠部材21の上面に合わせて押し込み、突起部51と受け部52を嵌合せしめ、カバー部材30の下縁フランジを横枠部材21の外面下縁のシール材82に接合するとともに、連結部材40の当接部43を横枠部材21の外面と上面との角部に合わせ、対向面432を横枠部材20の上面にネジ締め固定して取付ける。
また、ガラス戸1Aの図略の左右の縦枠部材の外面をカバー部材で被覆する場合、カバー部材は縦方向に長尺に構成され、連結部材を縦枠部材の外面とガラス板側の縦面(複合枠部の内周面)との角部に固定し、外周側のカバー部材の内面と縦枠部材の外面とを嵌合手段により嵌合する。
各横枠部材20,21および各縦枠部材の外面を被覆するカバー部材30は、各枠部材20,21の外面よりガラス戸1Aの複合枠部の内周側へ張り出すフランジに、室内側より二重構造のガラス板70が押し当てられ、上記内周側へ張り出すフランジと上記ガラス戸1Aの複合枠部内に室内側より嵌め込まれた押さえ部材75とでガラス板70を挟み付けるように支持する。
本実施形態の枠部材構造によれば、カバー部材30の係合溝31に連結部材40の基端縁41を挿入しておき、連結部材40の当接部43を枠部材20,21の角部に合わせて当接部43の他方の当接面432を枠部材20,21にネジ締めするとともに、嵌合手段たるカバー部材30の突起部51と枠部材20,21の受け部52とを嵌合したので、カバー部材30をグラツキなく安定に取付けることがき、かつカバー部材30が枠部材20,21から外れることがない。
また、室外側のアルミニウム製のカバー部材30に直射日光で熱せられて長手方向に伸長したり、外冷気で冷やされて長手方向に収縮して、カバー部材30と木製の枠部材20,21との間で熱伸縮差が生じるが、カバー部材30と枠部材20,21とを連結する連結部材40の基端縁41をカバー部材30の内面の係合溝31に長手方向に沿って相対摺動可能としたので、これにより上記熱伸縮差が吸収され、かつ、嵌合手段も、カバー部材30の突起部51と枠部材20,21側の受け部52とを幅方向に嵌合し、長手方向に沿って相対摺動可能としたので上記熱伸縮差を吸収するので、従来構造のように木製の枠部材20,21が傷まない。
更に、連結部材40をカバー部材30に対して幅方向に揺動可能に組付けたので、カバー部材30を枠部材20,21に取付ける際、連結部材40を枠部材20,21に対して回避する方向(ガラス戸1Aの複合枠部の内周側)へ傾けておけば、カバー部材30を枠部材20,21に対向方向に近づけたとき、連結部材40の当接部43の先端が枠部材20,21の外面に突き当たることがない。よって、連結部材40を回動せしめて当接部43を枠部材20,21の角部に合わせて押し込むことで容易に嵌合手段51,52を嵌合でき、連結部材40の当接部43を枠部材20,21に締結できるので、カバー部材30の取付け作業が良好である。
本実施形態では連結部材40および受け部52を合成樹脂で構成したので、断熱性が良好である。例えば室外側のカバー部材30が室外冷気で冷やされても、連結部材40および受け部52の断熱性により木製の枠部材20,21は冷やされず、枠部材20,21の結露を防ぐ。また連結部材40および受け部52は合成樹脂に限らず、建造物の防火性を考慮してアルミニウムで構成してもよい。更に、連結部材40および受け部52は長尺品に限らず、短尺なものをカバー部材30の長手方向に所定の間隔をおいて複数設けてもよい。
本実施形態では、嵌合手段としてカバー部材30に設けた突起部51の嵌合爪511と、枠部材20,21の受け部52の爪とを嵌合させるようにしたが、これに限らず、例えば、図3に示すように、カバー部材30の内面にリブ状の突起部51を突設しておく、一方、横枠部材20の外面に、突起部51に対応して長手方向に延びる溝状の受け部52を形成し、突起部51の先端を受け部内に嵌入すようにしてもよい。更に、図4に示すように、カバー部材30の上縁に室内側へ屈曲するフランジを設け、該フランジを突起部51として、単に突起部51を横枠部材20の外面に当接せしめるようにしてもよい。この場合、カバー部材30の連結部材40の基端縁41との連結部を中心にグラツキが生じるが、ガラス板70を嵌め込むことにより、カバー部材30の下縁が室外側へ押され、突起部51が横枠部材20の外面に押し付けられるので、カバー部材30を安定にできる。また、本発明の複合枠部構造は、ガラス戸に限らず、ガラス戸で開閉する建造物の開口部の開口縁を構成する枠部材に適用してもよい。
本発明を適用したガラス戸の縦断面図である。 本発明の要部縦断面図である。 本発明の他の構造を示す要部縦断面図である。 本発明の更に他の構造を示す要部縦断面図である。
符号の説明
1A,1B ガラス戸
20,21 横枠部材(枠部材)
30 カバー部材
31 係合溝
40 連結部材
41 基端部
43 当接部
51 突起部(嵌合手段)
52 受け部(嵌合手段)

Claims (3)

  1. ガラス戸等のドア類の外周または該ドア類を組付ける建造物外壁の開口部まわりに取付ける枠部材であって、木製の枠部材の外面にこれを覆う金属製のカバー部材を連結部材を介して取付けてなる建造物の複合枠部構造において、
    上記カバー部材の内面には長手方向全長に、室内側に向けて開口する断面円形C字状の係合溝を形成し、
    上記連結部材は、上記枠部材の外周角部に重合する断面ほぼL字形に形成するとともに、基端縁を断面円形の丸棒状に形成し、
    上記基端縁を上記係合溝に挿通して上記連結部材を上記カバー部材に対して長手方向に相対移動可能、かつ揺動可能に取付け、
    上記カバー部材の内面および上記枠部材の外面には対向位置に互いに上記カバー部材の幅方向に嵌合する嵌合手段を設け、
    上記連結部材を上記枠部材の外周角部に重合せしめるとともに上記嵌合手段を嵌合せしめ、上記連結部材を上記枠部材に締結してなる建造物の複合枠部構造。
  2. 上記嵌合手段を、上記カバー部材と一体で、該カバー部材の内面から上記枠部材に向けて突出する突起部と、上記枠部材の外面に設けて上記突起部を受けてこれと嵌合する受け部とで構成した請求項1に記載の建造物の複合枠部構造。
  3. 上記連結部材を金属材または合成樹脂材のいずれかで構成した請求項1または2のいずれかに記載のに建造物の複合枠部構造。
JP2005214119A 2005-07-25 2005-07-25 建造物の複合枠部構造 Pending JP2007032001A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005214119A JP2007032001A (ja) 2005-07-25 2005-07-25 建造物の複合枠部構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005214119A JP2007032001A (ja) 2005-07-25 2005-07-25 建造物の複合枠部構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2007032001A true JP2007032001A (ja) 2007-02-08

Family

ID=37791581

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2005214119A Pending JP2007032001A (ja) 2005-07-25 2005-07-25 建造物の複合枠部構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2007032001A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009147706A1 (ja) * 2008-06-02 2009-12-10 司ゴム電材株式会社 遮煙構造
WO2026005057A1 (ja) * 2024-06-28 2026-01-02 株式会社Lixil 建具

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58142257U (ja) * 1982-03-19 1983-09-26 ト−ヨ−サッシビル建材株式会社 障子用蝶番
JP2001082033A (ja) * 1999-09-14 2001-03-27 Tateyama Alum Ind Co Ltd 複合断熱サッシ

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58142257U (ja) * 1982-03-19 1983-09-26 ト−ヨ−サッシビル建材株式会社 障子用蝶番
JP2001082033A (ja) * 1999-09-14 2001-03-27 Tateyama Alum Ind Co Ltd 複合断熱サッシ

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009147706A1 (ja) * 2008-06-02 2009-12-10 司ゴム電材株式会社 遮煙構造
CN102105383A (zh) * 2008-06-02 2011-06-22 司橡胶电材股份有限公司 遮烟构造
WO2026005057A1 (ja) * 2024-06-28 2026-01-02 株式会社Lixil 建具

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP7211905B2 (ja) 建具
KR101465396B1 (ko) 단열성이 우수한 스테인레스 창호 프레임 및 그 조립 방법
JP6532608B2 (ja) カーテンウォール二重外被システム建具及びその施工方法
JPH07501862A (ja) 天窓(スカイライト)アセンブリ
KR101662663B1 (ko) 유리 유격 조절이 가능한 커튼월
KR20010023657A (ko) 에어컨 캐비넷용 조립체
KR20160040413A (ko) 알루미늄-합성수지 단열 복합창호
KR101746389B1 (ko) 결합핀으로 덮개부재를 고정하는 단열 커튼월 시스템
KR101697740B1 (ko) 복합 커튼월의 결합방법
KR20190054322A (ko) 방화문의 결로 방지장치
CN205663118U (zh) 用于安装在建筑物的倾斜表面中的窗系统
JP2000145304A (ja) 複合サッシ
JP2007032001A (ja) 建造物の複合枠部構造
JP3987528B2 (ja) 建築用外装パネル
JP5621123B2 (ja) サッシ
KR200400146Y1 (ko) 단열 패널과 체결 클립 및 이들의 조립 구조
KR101898531B1 (ko) 금속패널지붕의 구조
KR101697739B1 (ko) 복합 커튼월
JPH11280339A (ja) 断熱サッシの上枠構造
JP5128307B2 (ja) 屋外ユニットを備えた建具及びその屋外ユニットの取付方法
JP4436524B2 (ja) 建築物等のパネル取付構造
KR20180004524A (ko) 루버 조립체
KR200388558Y1 (ko) 조립식 벽체 코너부 연결장치
KR20180004525A (ko) 창호 연결구조의 단열 조립체
JP3416867B2 (ja) 建 具

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Effective date: 20080714

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

A977 Report on retrieval

Effective date: 20110114

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110118

A02 Decision of refusal

Effective date: 20110712

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02