JP2007031479A - 噴霧用エアゾール組成物およびエアゾール製品 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】 噴霧用エアゾール組成物は、原液40〜75質量%と噴射剤25〜60質量%とを含有してなり、噴射剤が、沸点が−5℃以下である液化ガス70〜95質量%と沸点が20〜38℃である炭化水素系溶剤5〜30質量%とを含有する混合ガスよりなり、噴射物を構成する噴霧粒子の平均粒子径が30〜80μmであることを特徴とし、エアゾール製品は、上記エアゾール組成物がエアゾール用バルブを備えた耐圧容器内に充填され、当該バルブがベーパータップを有するハウジングを備え、当該ハウジングに係るベーパータップ比が0.8以下であることを特徴とする。
【選択図】 なし
Description
このような噴霧用エアゾール組成物は、芳香消臭剤、空間殺虫剤などの空間を噴霧対象とし、霧状の噴射物を噴霧対象である空間全体に均一に分散させることを目的とする空間スプレーなどとして用いられている他、ヘアスプレー、ボディースプレー、ガラスクリーナー、撥水剤、接着剤および塗料などのあるものの表面を噴霧対象とし、霧状の噴射物を噴霧対象面としての適用対象個所に付着させ、これにより塗布を行うことを目的とする表面スプレーなどとして広く用いられている。
しかしながら、このような噴霧特性を有する噴霧用エアゾール組成物においては、適用する際に噴射物のミストが適用対象個所の周囲に飛散することに起因して使用者や周囲の者が噴射物のミストを吸引することによってむせたり、適用対象個所に十分な付着量が得られず、また、特に人体に適用するものである場合には、適用対象個所に対して噴射物が大きな力で吹き付けられるために良好な使用感が得られない、という問題がある。
また、本発明の他の目的は、エアゾール容器内に充填されている内容物を、噴射力および噴射音の発生を抑制しつつ噴霧対象面に対して高い付着率で噴射することのできるエアゾール製品を提供することにある。
原液40〜75質量%と、噴射剤25〜60質量%とを含有してなり、
当該噴射剤が、沸点が−5℃以下である液化ガス70〜95質量%と、沸点が20〜38℃である炭化水素系溶剤5〜30質量%とを含有する混合ガスよりなり、
霧状の噴射物を構成する噴霧粒子の平均粒子径が30〜80μmであることを特徴とする。
エアゾール用バルブがベーパータップを有するハウジングを備え、当該ハウジングには耐圧容器内に充填された噴霧用エアゾール組成物を導入するための下孔と横孔とが形成されており、下孔の面積に対するベーパータップを構成する横孔の面積の比であるベーパータップ比が0.8以下であることを特徴とする。
本発明の噴霧用エアゾール組成物は、その使用目的や用途に応じた種々の成分が含有されてなる原液と、後述する混合ガスからなる噴射剤とにより構成されてなるエアゾール組成物(以下、「特定のエアゾール組成物」ともいう。)であり、エアゾール用バルブを備えた耐圧容器よりなるエアゾール容器内に充填されてエアゾール製品とされる。
この特定のエアゾール組成物は、霧状の噴射物を噴霧対象面としての適用対象個所に付着させ、これにより塗布を行うための表面スプレーに用いられるものである。
この噴射剤においては、好ましくは特定液化ガスの含有割合が70〜90質量%であって特定炭化水素系溶剤の含有割合が10〜30質量%であり、特に好ましくは特定液化ガスの含有割合が70〜80質量%であって特定炭化水素系溶剤の含有割合が20〜30質量%である。
水の含有割合は、原液における0.1〜99.9質量%であることが好ましい。
低級アルコールの含有割合は、原液における0.1〜99.9質量%であることが好ましい。
ここに、本明細書中において、「噴霧粒子の平均粒子径」とは、霧状の噴射物を構成する噴霧粒子の集合体の全体積を100%とした場合に当該集合体を構成する噴霧粒子の粒度分布との関係から得られる体積の累積カーブにおいて、累積体積50%に対応する粒子径であるDv(50)の値を示す。具体的に、この噴霧粒子の平均粒子径は、例えばレーザー回折式粒度分布測定装置を用い、「JIS Z 8825−1」に準拠して測定することができる。
また、特定のエアゾール組成物における噴射剤の含有割合が小さくなるに従って噴霧粒子の平均粒子径が大きくなる理由は、噴射剤の含有割合が小さくなることによって噴射された液相よりなる噴射物に生じる膨張力が小さくなるために微細な粒子を形成し難くなり、これにより、噴霧粒子が大きくなるためであると推察される。
また、特に、特定のエアゾール組成物を人体に適用する場合には、噴霧対象面としての適用対象個所に対する高い付着性が得られると共に、適用の際に大きな噴射音が発生することがなく、また噴射物が適用対象個所に対して大きな力で吹き付けられることもないため、良好な使用感を得ることができる。
ここに、「付着率」とは、噴射物の総重量に対する噴射直後に噴霧対象面に付着された噴射物の総重量の割合である。
ここに、「噴射力」とは、5秒間の噴射対象面に対する噴射によって当該噴射対象面に加えられる荷重の最大値である。
ここに、「噴射音の音圧レベル」とは、5秒間の噴射によって噴射位置からの離間距離が15cmの位置において測定される音圧レベルの最大値である。
このステム25の上端には、ボタン38を備えたアクチュエータ37が設けられており、当該アクチュエータ37には、ステム25のステム通路32に連通するアクチュエータ通路39を介して噴射口40が形成されている。
表1および表2に示す配合処方に従って、各成分を混合させて原液を調製し、この原液を噴射剤と共に、表1および表2に示すVT比を有する孔が形成されたハウジングを有するエアゾール用バルブを備えたエアゾール容器(図1および図2参照)を構成する耐圧容器内に充填することにより、エアゾール製品を作製した。
ここに、実施例1〜実施例5および実施例8並びに比較例1〜比較例7に係るエアゾール製品は、各々、ヘアスプレーとして用いられるものであり、実施例6に係るエアゾール製品は、リセットタイプヘアスプレーとして用いられるものであり、実施例7に係るエアゾール製品は、ボティーローションスプレーとして用いられるものである。
また、比較例1、比較例2および比較例5は、噴射剤に特定炭化水素系溶剤が含有されていない場合の例であり、比較例3は、エアゾール組成物における原液の含有割合が過大であり、噴霧粒子の平均粒子径が過大である場合の例であり、比較例4は、エアゾール組成物における原液の含有割合が過小である場合の例であり、比較例6は、VT比が過大であることに起因して噴霧粒子の平均粒子径が過小である場合の例であり、比較例7は、噴射剤における特定炭化水素系溶剤の割合が過大である場合の例である。
上記の実施例1〜8および比較例1〜7において作製したエアゾール製品に係る耐圧容器内に充填されている、調製されたエアゾール組成物の各々について、下記の手法により、噴射物を構成する噴霧粒子の平均粒子径を、「JIS Z 8825−1」に準拠して確認すると共に、付着性、噴射力の大きさおよび噴射音の大きさを評価した。結果を表1および表2に示す。
レーザー回折式粒度分布測定装置「スプレーテックRTS500」(シスメック社製)を用い、実施例および比較例の各々により形成されたエアゾール製品の内容物を空気中に3秒間噴射させ、この噴射物に対して離間距離15cmの位置からレーザービームを照射し、多素子検出器が検出する回折像群に基づいて、噴射物を構成する噴霧粒子の集合体の全体積を100%とすることによって当該集合体を構成する噴霧粒子の粒度分布との関係から得られる体積の累積カーブにおいて、累積体積50%に対応する粒子径であるDv(50)の値を測定し、この値を噴霧粒子の平均粒子径として評価した。
実施例および比較例の各々により形成されたエアゾール製品の内容物を、当該エアゾール製品との離間距離15cmの位置に配置した縦30cm、横30cmの矩形状の濾紙よりなる測定用パネルに向かって5秒間噴射させ、この噴射された噴射物の総重量(以下、「噴射総重量」ともいう。)と共に、噴射直後にパネルに付着している噴射物の重量(以下、「付着重量」ともいう。)を測定し、これらの測定値から算出される、噴射総重量に対する付着重量の百分率の値を付着率として付着性を評価した。
実施例および比較例の各々により形成されたエアゾール製品の内容物を、当該エアゾール製品との離間距離15cmの位置に配置した、ひずみゲージ式荷重変換器を備えた直径15cmの円盤状のステンレス板よりなる測定用パネルに向かって5秒間噴射させ、このひずみゲージ式荷重変換器によって測定される、測定パネルに加えられた荷重の最大値を噴射力として評価した。
普通騒音計「LA−215」(小野計測器社製)を用い、実施例および比較例の各々により形成されたエアゾール製品の内容物を5秒間噴射させた際に、当該エアゾール製品との離間距離15cmの位置に配置された普通騒音計の音検知部によって測定される音圧レベルの最大値を噴射音の音圧レベルとして評価した。
また、アクリル樹脂アルカノールアミン液「プラサイズL−9400」および「プラサイズL−98505」は、各々、互応化学社製のものであり、香料「FLORAL AR12302」および「LEMON AR11579」は、各々、小川香料社製のものであり、エタノールとしては、日本アルコール販売社製の「99%エタノール」を用い、ジプロピレングリコールとしては、市販されている旭電化工業社製のものを用い、イソステアリルグリセリルとしては、花王社製の「ペノトールGF−IS」を用い、1,3−ブチレングリコールとしては、市販されているダイセル化学工業社製のものを用い、パラフェノールスルホン酸亜鉛としては、マツモト交商社製の「スルホ石炭酸亜鉛」を用い、メントールとしては、高砂香料社製の「メントールJP」を用い、シクロメチコンとしては、東レ・ダウコーニング社製の「SH 245」を用い、グリセリンとしては、花王社製の「濃グリセリン」を用い、ソルビトールとしては、市販されている花王社製のものを用い、アロエ抽出液としては、一丸ファルコス社製の「アロエエキスベラ」を用いた。
これに対し、比較例1、比較例2および比較例5に係るエアゾール組成物は、各々、噴射剤に特定炭化水素系溶剤が含有されていないことから、噴射力が3gfを超えるレベルと大きくなり、特に比較例5に係るエアゾール組成物は、噴射音も音圧レベルが65dBを超えるレベルに大きくなるものであることが確認され、比較例3に係るエアゾール組成物は、エアゾール組成物における原液の含有割合が過大であることから、噴射物を構成する噴霧粒子の平均粒子径が過大となるものであり、更に噴霧対象面において液ダレが生じるものであることが確認され、比較例4に係るエアゾール組成物は、エアゾール組成物における原液の含有割合が過小であることから、噴霧対象面に対する付着率が30%未満と小さくなり、噴射音がその音圧レベルが65dBを超えるレベルに大きくなるものであることが確認され、比較例6に係るエアゾール組成物は、VT比が過大であることに起因して噴霧粒子の平均粒子径が過小となり、噴霧対象面に対する付着率が30%未満と小さくなるものであることが確認され、また、比較例7に係るエアゾール組成物は、噴射剤における特定炭化水素系溶剤が過大であることから、噴射物を構成する噴霧粒子の平均粒子径が過大となるものであり、更に噴霧対象面において液ダレが生じるものであることが確認された。
12 マウンテンカップ
13 マウンテンカップガスケット
20 エアゾール用バルブ
21 ハウジング
21A 下孔
21B 横孔
25 ステム
27 スプリング
30 ステムガスケット
32 ステム通路
34 ステム孔
36 ディップチューブ
37 アクチュエータ
38 ボタン
39 アクチュエータ通路
40 噴射口
Claims (5)
- 噴射によって霧状の噴射物を形成し、その噴射物を噴霧対象面に対して付着させるための噴霧用エアゾール組成物であって、
原液40〜75質量%と、噴射剤25〜60質量%とを含有してなり、
当該噴射剤が、沸点が−5℃以下である液化ガス70〜95質量%と、沸点が20〜38℃である炭化水素系溶剤5〜30質量%とを含有する混合ガスよりなり、
霧状の噴射物を構成する噴霧粒子の平均粒子径が30〜80μmであることを特徴とする噴霧用エアゾール組成物。 - 噴射剤を構成する沸点が20〜38℃である炭化水素系溶剤が、イソペンタンおよびノルマルペンタンから選ばれた少なくとも一種であることを特徴とする請求項1に記載の噴霧用エアゾール組成物。
- 噴霧対象面に対する付着率が30%以上であって噴射力が3gf以下であることを特徴とする請求項1または請求項2に記載の噴霧用エアゾール組成物。
- 噴射音の音圧レベルが65dB以下であることを特徴とする請求項1〜請求項3のいずれかに記載の噴霧用エアゾール組成物。
- 請求項1〜請求項4のいずれかに記載の噴霧用エアゾール組成物がエアゾール用バルブを備えた耐圧容器内に充填されてなるものであり、
エアゾール用バルブがベーパータップを有するハウジングを備え、当該ハウジングには耐圧容器内に充填された噴霧用エアゾール組成物を導入するための下孔と横孔とが形成されており、下孔の面積に対するベーパータップを構成する横孔の面積の比であるベーパータップ比が0.8以下であることを特徴とするエアゾール製品。
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