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JP2007018943A - ランプユニット及びバックライト装置 - Google Patents

ランプユニット及びバックライト装置 Download PDF

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JP2007018943A
JP2007018943A JP2005201026A JP2005201026A JP2007018943A JP 2007018943 A JP2007018943 A JP 2007018943A JP 2005201026 A JP2005201026 A JP 2005201026A JP 2005201026 A JP2005201026 A JP 2005201026A JP 2007018943 A JP2007018943 A JP 2007018943A
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JP
Japan
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light
lamp unit
guide plate
lens
backlight
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JP2005201026A
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Yutaka Saito
豊 斉藤
Yoshishige Ozaki
好栄 尾崎
Atsushi Tanaka
田中  敦
Toshiharu Hayashi
俊春 林
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Takion Co Ltd
Original Assignee
Takion Co Ltd
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Abstract

【課題】色ムラがない均一な白色光を得ることができるランプユニット及びバックライト装置の提供を目的としている。
【解決手段】本発明のランプユニット10は、バックライト光源の一部を形成する導光板20の結像面20cと対向して配置され、赤、緑、青色の光をそれぞれ発する少なくとも1つの発光手段11,12,13と、発光手段11,12,13から発せられる光を所定の屈折率をもって導光板20の結像面20cに結像させるレンズ部18とを備え、レンズ部18は、赤、緑、青色の各光をそれぞれ結像面20c上における同一の結像領域R全体にわたって略均一に拡散させる。
【選択図】 図2

Description

本発明は、透過型画像装置のバックライト光源を形成する為のランプユニット及びバックライト装置に関する。
近年、携帯電話、デジタルビデオカメラ、デジタルスチルカメラの表示画面、パソコン用の液晶ディスプレイ、液晶テレビなどとして、カラー液晶パネルが広く使用されるようになっている(例えば特許文献1参照)。液晶パネルは、自発光せず、バックライトの透過光量を画素毎に変えることにより画像を出しており、その色再現性の良否は、バックライトがどの程度広い色度数をもっているかによって決定される。特に、赤(R)、緑(G)、青(B)の発光ダイオード(LED)の3色混合を用いたカラー液晶パネルにおいては、良好な色再現性を得ることができる。
図5に示されるように、LEDの3色混合を用いたバックライトは、基本的に、図示しない液晶表示部の大きさを有する矩形板状の導光板100と、LEDから成る光源装置(発光手段)102とを有している。所謂サイドライト方式の場合、光源装置102の赤色LED102a、緑色LED102b、青色LED102cは、導光板100の側端面100aに沿ってそれぞれ配置される。各LED102a〜102cから出射された光は、結像面を形成する導光板100の側端面100aから入射して導光板100内で反射によりその進行方向を変えて導光板100の主面100bから出射されるようになっている。 導光板100の主面100bと反対側の背面には反射板104が配置されており、この反射板104により、導光板100の主面100bから背面側に出射された光を反射して、主面100b側に光を向けることができる。また、導光板100の前方側、すなわち、導光板100の主面100bと図示しない前記液晶表示部との間には、レンズシート106と、導光板100から出射される光を拡散する為の拡散板108とが介挿されている。
特開2005−129242号公報
ところで、RGB−LEDの3色混合において最も重要な課題の1つは、3色を均一に混ぜることである。図5からも明らかなように、光源装置102の赤色LED102a、緑色LED102b、青色LED102cはそれぞれ発光位置が異なる(図中には、各LEDからの出射光が破線で示されている)ため、混合して仮に中心部分を白色化することができても、周囲は、僅かに赤が多くなったり、青が多くなったりして、3色混合後は、やや赤味がかった白色、やや青味がかった白色になる。
すなわち、従来のRGB−LEDの3色混合においては、発光位置が互いに異なる各LED102a〜102cからの光がそれぞれ、その発光点を中心に略等しい放射角で出射され、その対向する導光板100の結像面領域に対してのみ照射される為、色ムラが発生し、結像面100aの全体にわたって均一な白色光を得ることができない。したがって、表示画像の品質を劣化させる虞がある。
更に、従来技術では、拡散板108を設けて光白化を図っているが、光が拡散板で減衰され、光の出射効率が低下するという問題がある。同様に、光源装置において各色LED102a、102b、102cに被せた樹脂材中にシリカ等の拡散材を分散して光を拡散しようとするものがあるが、この場合にも各LEDから発した光が減衰するので、光の出射効率が低下するという問題がある。
本発明は、前記事情に着目してなされたものであり、その目的とするところは、色ムラが無い均一な白色光を得ることができるランプユニット及びバックライト装置を提供することにある。
請求項1に記載された発明は、透過型画像装置のバックライト光源を形成するためのランプユニットであって、前記バックライト光源の一部を形成する導光板の結像面と対向して配置され、赤、緑、青色の光をそれぞれ発する発光手段と、前記発光手段から発せられる光を所定の屈折率をもって前記導光板の結像面に結像させるレンズ部とを備え、前記レンズ部は、赤、緑、青色の各光をそれぞれ前記結像面上における同一の結像領域全体にわたって略均一に拡散させることを特徴とする。
請求項2に記載された発明は、請求項1に記載された発明において、前記レンズ部および前記発光手段が透明樹脂中にモールド成形されることによりユニット化されていることを特徴とする。
請求項3に記載された発明は、請求項1または請求項2に記載された発明において、前記レンズ部がフレネルレンズから成ることを特徴とする。
請求項4に記載され他発明は、請求項3に記載された発明において、フレネルレンズを構成する複数の凸部は一つの色の光源に対応する領域では、全て同じ高さであることを特徴とする。
請求項5に記載された発明は、請求項2に記載された発明において、前記レンズ部が前記透明樹脂によって形成されていることを特徴とする。
請求項6に記載の発明は、請求項1乃至5のいずれか一項に記載のランプユニットと、ランプユニットの発光手段から発せられる光を受けて透過型画像装置のためのバックライト光を出射する導光板とを備えることを特徴とする。
請求項1に記載されたランプユニットは、赤、緑、青色の各光をそれぞれ前記結像面上における同一の結像領域全体にわたって略均一に拡散させるレンズ部を備えている為、色ムラを無くし、導光板の結像面上で3色を均一に混合して均一な白色光を形成することができる。また、前記レンズ部の存在により、従来のような拡散板が不要となるため、減衰を少なくして出射効率を上げることができる。そのため、色ムラを無くす際に従来から課題となっていた拡散材による減衰と大きさの問題を解決することができる。
請求項2に記載された発明によれば、請求項1に記載された発明と同様の作用効果が得られるとともに、レンズ部及び発光手段が透明樹脂中にモールド成形されることによりユニット化されている為、組み立て及び取り扱いが容易となる。
請求項3に記載された発明によれば、請求項1または請求項2に記載された発明と同様の作用効果が得られるとともに、前記レンズ部がフレネルレンズから成る為、赤、緑、青色の各光をそれぞれ前記結像面上における同一の結像領域全体にわたって略均一に拡散させる前記レンズ部の特有の機能を簡単且つ効果的に実現することができる。また、フレネルレンズは、通常のレンズと同じ機能をもちながら薄くて軽い為、小型化及び軽量化を図ることもできる。
請求項4に記載された発明によれば、請求項3に記載された発明と同様の作用効果が得られるとともに、複数の各凸部の高さを同じにして凸部の傾斜角度や肉厚を変えて屈折率を調整することにより、フレネルレンズを成形する為の金型の構造を簡易にでき製造しやすく且つ設計や調整も容易である。
請求項5に記載された発明によれば、請求項2に記載された発明と同様の作用効果が得られるとともに、レンズ部と発光手段とを一体化させる透明樹脂を用いて前記レンズ部が形成されているため、製造工程および部品点数を少なくして製造コストを抑えることが可能になる。
請求項6に記載の発明は、請求項1乃至5のいずれか一項に記載の発明と同様の作用効果を奏することができるバックライト装置を提供できる。
以下、図面を参照しながら、本発明の一実施形態について説明する。図1〜図3には、本発明の一実施形態に係るランプユニット1が示されている。このランプユニット1は、対向して位置する導光板20とともに、透過型画像装置の為のバックライト装置10を構成している。
導光板20は、透過型画像装置における液晶表示部の大きさを有する矩形板状を成しており、バックライト光を出射する主面20aと、主面20aと反対側の背面20bと、ランプユニット1と対向し且つランプユニット1から出射される3色(赤、緑、青)光が混ざり合って結像する側端面である混色結像面20cとを有している。
図4に示すように、バックライド装置10は、ランプユニット1と導光板20とを備えており、導光板20の主面20bと反対側の背面には反射板51が配置されており、この反射板51により、導光板20の主面20bから背面側に出射された光を反射して、主面20b側に光を導き、導光板20の主面20b側には液晶表示部(図示せず)との間に、レンズシート53が設けてある。
尚、導光板20の材料としては、アクリル系樹脂などの透光性材料を用いることができる。また、導光板20の背面20b側には図示しない反射板が配置されている。
ランプユニット1は、導光板20の結像面20cと対向して配置され且つ赤、緑、青色の光をそれぞれ発する発光手段Aと、発光手段Aから発せられる光を所定の屈折率をもって導光板20の結像面20cに結像させるレンズ部Bとを透明樹脂15(例えば酸無水物系エポキシ;屈折率約1.4)中にモールド成形することにより形成されている。尚、樹脂15の側壁はCrメッキで光を閉じ込めるようにしている。
発光手段Aは、所謂サイドライト方式であり、ドライバLSI30上に搭載され且つ導光板20の結像面20cに沿って一列に配置された赤色LEDチップ11、緑色LEDチップ12、青色LEDチップ13を有している。なお、ドライバLSI30は、配線19を介して例えばAgメッキ(1〜2μm)されたCu製のステム32、33に対して電気的に接続されている。これらのステム32、33も樹脂15中に埋め込まれている。
また、レンズ部Bは、樹脂15を所定のレンズ形状にパターン形成して成るマイクロレンズ部18として構成されている。マイクロレンズ部18は、赤色LEDチップ11と対向して位置する第1のフレネルレンズ部18aと、緑色LEDチップ12と対向して位置する第2のフレネルレンズ部18bと、青色LEDチップ13と対向して位置する第3のフレネルレンズ部18cとを有している。
図1及び図3に示されるように、各フレネルレンズ部18a〜18cは、一般的には通常のレンズの曲面を環状に切り出して輪帯とし1枚の薄いプレート上に高さをそろえて並べた構造(球面や非球面レンズの表面を同心円状の細かい幅に分割し、その傾斜角だけを平面上にプリズムとして置き換えたもの)であり、中心に位置する球面部40と、その外側に同心的に位置する略楔型環状の第1凸部42と、第1凸部42の外側に同心的に位置する略楔型環状の第2凸部44とから成る。
レンズ部Bを構成する各フレネルレンズは、図3に一点鎖線で抜き出して示すように、一つの光源に対するフレネルレンズ部においては、各凸部40、42、44は、高さH(構造深度)は全て同じにしてあり、間隔や傾斜を変えてある。即ち高さが「1」「0」の2値の回析構造を有しており、各凸部40、42、44の間隔は分散率や角度補正率等を勘案して連続的に変化する構造を取っている。尚、異なる光源にのフレネルレンズ部18a、18b、18c間では、高さHは波長や光の強度に応じて異なる値になっている。
このように、フレネルレンズを構成することにより、レンズ部の厚みを均一にできるから、レンズ部Bを成形する為の金型の構造を簡易にでき製造しやすく且つ設計や調整も容易である。
そして、各フレネルレンズ部18a〜18cは、対向するそれぞれのLEDチップ11、12、13からの赤、緑、青色の各光をそれぞれ導光板20の結像面20c上における同一の結像領域R全体にわたって略均一に拡散させるように(図2参照:赤色LEDチップ11からフレネルレンズ部18aを介して拡散される光が破線で示され、緑色LEDチップ12からフレネルレンズ部18bを介して拡散される光が一点鎖線で示され、青色LEDチップ13からフレネルレンズ部18cを介して拡散される光が実線で示されている)、その形状および寸法並びに各LEDチップ11、12、13および導光板20との間の離間距離が設定されている。これに関連して、本実施形態の場合、例えば、各LEDチップ11、12、13の上端とマイクロレンズ部18の下端との間の距離Yが1.00mmに設定され、マイクロレンズ部18の下端と結像面20cとの間の距離Xが2.00mmに設定されている。また、ランプユニット1の幅Wが約0.8mmに設定され、ランプユニット1の長さLが約7mmに設定され、ドライバLSI30の長さlが2.79mmに設定されている。
以上説明したように、本実施形態のランプユニット1は、赤、緑、青色の各光をそれぞれ導光板20の結像面20c上における同一の結像領域R全体にわたって略均一に拡散させるマイクロレンズ部18(18a、18b、18c)を備えている為、色ムラを無くし、導光板20の結像面20c上で3色を均一に混合して均一な白色光を形成することができる。また、マイクロレンズ部18の存在により、従来のような拡散板108(図5参照)が不要となるため、減衰を少なくして出射効率を上げることができる。そのため、色ムラを無くす際に従来から課題となっていた拡散材による減衰と大きさの問題との間のトレードオフを解決することができる。
また、本実施形態のランプユニット1は、レンズ部としてのマイクロレンズ部18(18a、18b、18c)及び発光手段としてのLED11、12、13が透明樹脂15中にモールド成形されることによりユニット化されている為、組み立て及び取り扱いが容易となる。
また、本実施形態のランプユニット1は、前記レンズ部がフレネルレンズ18a、18b、18cから成る為、赤、緑、青色の各光をそれぞれ結像面20c上における同一の結像領域R全体にわたって略均一に拡散させるマイクロレンズ部18の特有の機能を簡単且つ効果的に実現することができる。また、フレネルレンズは、通常のレンズと同じ機能をもちながら薄くて軽い為、小型化及び軽量化を図ることもできる。
また、本実施形態のランプユニット1では、マイクロレンズ部18とLED11、12、13とを一体化させる透明樹脂15を用いてマイクロレンズ部18が形成されているため、製造工程および部品点数を少なくして製造コストを抑えることが可能になる。
尚、本発明は、前述した実施形態に限定されず、その要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できることは言うまでもない。例えば、前述した実施形態では、LED11、12、13が導光板20の側端部に沿って対向して配列されるサイドライト方式が採用されているが、本発明においては、導光板の直下にLEDが配置される直下型の照明形態を採用することもできる。
また、前述した実施形態では、3色のLED11、12、13の組が1つしか設けられていないが、用途に応じてLEDの組を複数設けても構わない。また、前述した実施形態では、各LED11、12、13が一列に配列されているが、LEDの配列形態は任意であり、例えばLEDをマトリクス状に配置しても良い。
ランプユニット10は、赤、緑、青の各LED11、12、13は1個ずつ設けることに限らず、例えば、赤色LEDを2つ、緑2つ、青1つを設けるように、任意の色のLEDを複数設けてもよい。
更に、ランプユニット10は、赤、緑、青の3色のLED11、12、13に加えて、各色の中間の波長スペクトルを有する色(中間色)、例えば、オレンジ色等を有するものであってもよい。
本発明の一実施形態に係るバックライト装置の概略斜視図であり。 図1のバックライト装置の照明態様を概略的に示す図である。 フレネルレンズ部の形状を具体的に示す図である。 本実施の形態に係るバックライト装置の構成を概略的に示す斜視図である。 従来のバックライト装置の構成を概略的に示す斜視図である。
符号の説明
1 ランプユニット
10 バックライト装置
11、12、13 LEDチップ(発光手段)
15 樹脂
18 マイクロレンズ部(レンズ部)
18a、18b、18c フレネルレンズ部
20 導光板
20c 結像面


Claims (6)

  1. 透過型画像装置のバックライト光源を形成するためのランプユニットであって、前記バックライト光源の一部を形成する導光板の結像面と対向して配置され、赤、緑、青色の光をそれぞれ発する発光手段と、前記発光手段から発せられる光を所定の屈折率をもって前記導光板の結像面に結像させるレンズ部とを備え、前記レンズ部は、赤、緑、青色の各光をそれぞれ前記結像面上における同一の結像領域全体にわたって略均一に拡散させることを特徴とするランプユニット。
  2. 前記レンズ部および前記発光手段が透明樹脂中にモールド成形されることによりユニット化されていることを特徴とする請求項1に記載のランプユニット。
  3. 前記レンズ部がフレネルレンズから成ることを特徴とする請求項1または請求項2に記載のランプユニット。
  4. フレネルレンズを構成する複数の凸部は一つの色の光源に対応する領域では、全て同じ高さであることを特徴とする請求項3に記載のランプユニット。
  5. 前記レンズ部が前記透明樹脂によって形成されていることを特徴とする請求項2に記載のランプユニット。
  6. 請求項1乃至5のいずれか一項に記載のランプユニットと、ランプユニットの発光手段から発せられる光を受けて透過型画像装置のためのバックライト光を出射する導光板とを備えることを特徴とするバックライト装置。

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