JP2007005682A - 電子部品冷却ユニット - Google Patents
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Abstract
【解決手段】電子部品2と電子部品2を冷却するための冷却器3とを有する電子部品冷却ユニット1。冷却器3は、内部に冷却媒体4を流通させる冷媒流路30を有する。冷媒流路30は、直線状に形成された複数の直線部31と、複数の直線部31が角度をもって接続される屈曲部32とを有する。電子部品2の少なくとも一つは、屈曲部32に接触配置してある。屈曲部32は、複数の直線部31が略直角に接続されることにより形成されていることが好ましい。
【選択図】図1
Description
上記冷却器93は、冷却媒体94を流通させる冷媒流路930を有しており、該冷媒流路930に電子部品92を接触配置することにより、電子部品92の熱を冷却媒体94に放熱して、電子部品92を冷却するよう構成してある。
冷媒流路930は、直線状に形成された複数の直線部931と、該複数の直線部931が角度をもって接続される屈曲部932とを有する。そして、この屈曲部932においては、冷却媒体94が冷媒流路930の内壁に衝突して乱流が発生する。それ故、屈曲部932においては、冷却媒体94と屈曲部932の外部との熱交換効率が高くなる。
しかしながら、図8に示す上記従来の電子部品冷却ユニット9においては、屈曲部932に電子部品92を配置していない。従って、熱交換効率の高い屈曲部932を有効利用しておらず、電子部品92の冷却効率を充分に向上させているとはいえない。
上記冷却器は、内部に冷却媒体を流通させる冷媒流路を有し、
該冷媒流路は、直線状に形成された複数の直線部と、該複数の直線部が角度をもって接続される屈曲部とを有し、
上記電子部品の少なくとも一つは、上記屈曲部に接触配置してあることを特徴とする電子部品冷却ユニットにある(請求項1)。
上記電子部品の少なくとも一つは、上記屈曲部に接触配置してある。該屈曲部においては、直線部を直進してきた冷却媒体が冷媒流路の内壁面に衝突して乱流が発生する。そのため、屈曲部においては、冷却媒体と電子部品との熱交換効率が高くなる。
このように、上記電子部品冷却ユニットにおいては、屈曲部に電子部品を配置したことにより、熱交換効率の高い屈曲部を有効利用して、電子部品の冷却効率を向上させることができる。
また、複数の電力変換装置、例えばコンバータとインバータとをそれぞれ構成する電子部品を、一つの冷却器によって冷却するよう構成してもよい。
上記電子部品冷却ユニットが上記電子部品を複数個有する場合には、必ずしも全ての電子部品が上記屈曲部に配設される必要はなく、屈曲部以外に配される電子部品があってもよい。
この場合には、上記屈曲部において冷却媒体が充分に乱流状態となり、屈曲部に配置した電子部品の冷却効率をより向上させることができる。
この場合には、電子部品を両主面から冷却することができるため、一層冷却効率を向上させることができる。
この場合には、複数種類の電子部品を均一に冷却することができる。即ち、発熱量の大きい電子部品を効率よく冷却することができ、一部の電子部品の偏った温度上昇を防ぐことができる。
この場合には、上記直線部を直進してきた冷却媒体は、上記電子部品の接触した屈曲部の内壁面に衝突するため、電子部品の冷却効率を一層向上させることができる。
この場合には、流路断面積の大きい第1直線部を直進してきた冷却媒体が、上記電子部品の接触した屈曲部の内壁面に衝突するため、電子部品の冷却効率を一層向上させることができる。即ち、流路断面積の大きい第1直線部を流れる冷却媒体は、流量が多く、流速も速いため、屈曲部の内壁面に衝突したとき、その流れが大きく乱れる。その結果、上記屈曲部に接触配置された上記電子部品との熱交換を効率よく行うことができる。
この場合には、発熱量の大きい電子部品を効率よく冷却することができ、一部の電子部品の偏った温度上昇をより効果的に防ぐことができる。
この場合には、電子部品の配置を容易に行うことができると共に、電子部品の冷却効率を向上させることができる。即ち、配線等の関係上、一部の電子部品については一方の主面のみを冷媒流路に接触させて配置する必要がある場合もある。かかる場合、片面冷却電子部品の冷却効率を確保するために、上記のごとく、片面冷却電子部品を屈曲部に接触配置することにより、冷却効率を向上させることができる。
この場合には、複数種類の片面冷却電子部品を均一に冷却することができる。即ち、発熱量の大きい片面冷却電子部品を効率よく冷却することができ、一部の片面冷却電子部品の偏った温度上昇を防ぐことができる。
この場合には、上記直線部を直進してきた冷却媒体は、上記片面冷却電子部品の接触した屈曲部の内壁面に衝突するため、片面冷却電子部品の冷却効率を一層向上させることができる。
この場合には、上記屈曲部に接触配置された上記片面冷却電子部品の冷却をより効率よく行うことができる。
この場合には、発熱量の大きい片面冷却電子部品を効率よく冷却することができ、一部の片面冷却電子部品の偏った温度上昇をより効果的に防ぐことができる。
本発明の実施例にかかる電子部品冷却ユニットにつき、図1を用いて説明する。
本例の電子部品冷却ユニット1は、図1に示すごとく、電子部品2と該電子部品2を冷却するための冷却器3とを有する。
冷却器3は、内部に冷却媒体4を流通させる冷媒流路30を有する。
該冷媒流路30は、直線状に形成された複数の直線部31と、該複数の直線部31が角度をもって接続される屈曲部32とを有する。
そして、電子部品2は上記屈曲部32に接触配置してある。
電子部品2は、屈曲部32の上流側の直線部31の延長線上に配置してある。
また、冷媒流路30は、流路断面積の大きい直線部31である第1直線部311と該第1直線部311よりも流路断面積の小さい直線部31である第2直線部312とを有する。電子部品2は、第1直線部311の延長線上に配置してある。
また、並列配置した複数の第2直線部312のうちの両端の第2直線部312には、第1直線部311の一つとしての冷媒入口33及び冷媒出口34が設けてある。
また、電子部品冷却ユニット1は、例えば、電気自動車やハイブリッド自動車等の動力源である交流モータに通電する駆動電流を生成するための、DC−DCコンバータやインバータ等の電力変換装置の一部を構成するものとすることができる。
上記電子部品2の少なくとも一つは、上記屈曲部32に接触配置してある。該屈曲部32においては、直線部31を直進してきた冷却媒体4が冷媒流路30の内壁面に衝突して乱流が発生する。そのため、屈曲部32においては、冷却媒体4と電子部品2との熱交換効率が高くなる。
このように、上記電子部品冷却ユニット1においては、屈曲部32に電子部品2を配置したことにより、熱交換効率の高い屈曲部32を有効利用して、電子部品2の冷却効率を向上させることができる。
また、電子部品2は、屈曲部32の上流側の直線部31の延長線上に配置してある。
この場合には、直線部31を直進してきた冷却媒体4は、電子部品2の接触した屈曲部32の内壁面に衝突するため、電子部品2の冷却効率を一層向上させることができる。
本例は、図2に示すごとく、電子部品2の2つの主面21を冷媒流路30に接触させた電子部品冷却ユニット1の例である。
その他は、実施例1と同様である。
本例の場合には、電子部品2を両主面21から冷却することができるため、一層冷却効率に優れた電子部品冷却ユニット1を得ることができる。
その他、実施例1と同様の作用効果を有する。
本例は、図3に示すごとく、発熱量が互いに異なる2種類の電子部品2a、2bを有しており、発熱量の大きい方の電子部品2aを屈曲部32の上流側の直線部31の延長線上に接触配置した電子部品冷却ユニット1の例である。
また、電子部品2aは、流路断面積の大きい第1直線部311の延長線上に配置してある。
また、発熱量の小さい方の電子部品2bは、屈曲部32の上流側の直線部31の延長線上とは異なる部分において、冷媒流路30に接触している。
その他は、実施例2と同様である。
また、直線部31を直進してきた冷却媒体4は、電子部品2の接触した屈曲部32の内壁面に衝突するため、電子部品2の冷却効率を一層向上させることができる。
その他、実施例2と同様の作用効果を有する。
本例は、図4に示すごとく、並列配置された複数種類の第2直線部312の両端部を第1直線部311によって接続した形状の冷媒流路30を有する冷却器3を用いた電子部品冷却ユニット1の例である。
本例の電子部品冷却ユニット1は、2つの主面21を冷媒流路30に接触させて配置した両面冷却電子部品201と、一方の主面21を冷媒流路30に接触させて配置した片面冷却電子部品202とを有し、該片面冷却電子部品202は屈曲部32に接触配置してある。
その他は、実施例1と同様である。
その他、実施例1と同様の作用効果を有する。
本例は、図5に示すごとく、冷媒入口33及び冷媒出口34から最も遠い第2直線部312と2つの第1直線部311との接続部である2つの屈曲部32に、それぞれ片面冷却電子部品202a、202dを接触配置した例である。
そして、冷媒入口33を設けた第1直線部311が上流側に配された屈曲部32に、発熱量の大きい片面冷却電子部品202aが接触配置され、冷媒出口34を設けた第1直線部311が下流側に配された屈曲部32に、発熱量の小さい片面冷却電子部品202dが接触配置されている。そして、発熱量の大きい片面冷却電子部品202aは、屈曲部32の上流側の第1直線部311の延長線上に配置してある。
その他は、実施例4と同様である。
その他、実施例4と同様の作用効果を有する。
本例は、図6に示すごとく、冷媒入口33及び冷媒出口34から最も遠い第2直線部312における、冷媒入口33及び冷媒出口34から遠い側の面に、発熱量が互いに異なる複数種類の片面冷却電子部品202a、202b、202c、202dを接触配置した例である。片面冷却電子部品202a、202b、202c、202dは、この順に発熱量が大きい。
最も上流側の片面冷却電子部品202aは、屈曲部32の上流側における第1直線部311の延長線上に配置してある。
その他は、実施例5と同様である。
その他、実施例5と同様の作用効果を有する。
本例は、図7に示すごとく、冷媒流路30の複数の屈曲部32に、一つの電子部品203を配置した例である。
即ち、冷媒流路30の一部に上記電子部品203を接触配置し、該電子部品203が接触した領域において、冷媒流路30の屈曲部32を6個設けている。
上記電子部品203としては、例えばリアクトル等がある。
その他は、実施例1と同様である。
その他、実施例1と同様の作用効果を有する。
2 電子部品
201 両面冷却電子部品
202 片面冷却電子部品
3 冷却器
30 冷媒流路
31 直線部
311 第1直線部
312 第2直線部
32 屈曲部
4 冷却媒体
Claims (12)
- 電子部品と該電子部品を冷却するための冷却器とを有する電子部品冷却ユニットであって、
上記冷却器は、内部に冷却媒体を流通させる冷媒流路を有し、
該冷媒流路は、直線状に形成された複数の直線部と、該複数の直線部が角度をもって接続される屈曲部とを有し、
上記電子部品の少なくとも一つは、上記屈曲部に接触配置してあることを特徴とする電子部品冷却ユニット。 - 請求項1において、上記屈曲部は、上記複数の直線部が略直角に接続されることにより形成されていることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項1又は2において、上記電子部品の少なくとも一つは、2つの主面を上記冷媒流路に接触させていることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項1〜3のいずれか一項において、上記電子部品冷却ユニットは、発熱量が互いに異なる複数種類の上記電子部品を有しており、最も発熱量の大きい電子部品を上記屈曲部に接触配置していることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項1〜4のいずれか一項において、上記電子部品は、上記屈曲部の上流側の上記直線部の延長線上に配置してあることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項5において、上記冷媒流路は、流路断面積の大きい上記直線部である第1直線部と該第1直線部よりも流路断面積の小さい上記直線部である第2直線部とを有し、上記電子部品は、上記第1直線部の延長線上に配置してあることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項5又は6において、上記電子部品冷却ユニットは、発熱量が互いに異なる複数種類の上記電子部品を有しており、最も発熱量の大きい電子部品を上記屈曲部の上流側の上記直線部の延長線上に配置していることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項3において、上記電子部品冷却ユニットは、2つの主面を上記冷媒流路に接触させて配置した両面冷却電子部品と、一方の主面を上記冷媒流路に接触させて配置した片面冷却電子部品とを有し、該片面冷却電子部品は上記屈曲部に配置してあることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項8において、上記電子部品冷却ユニットは、発熱量が互いに異なる複数種類の上記片面冷却電子部品を有しており、最も発熱量の大きい片面冷却電子部品を上記屈曲部に接触配置していることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項8又は9において、上記片面冷却電子部品は、上記屈曲部の上流側の上記直線部の延長線上に配置してあることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項10において、上記冷媒流路は、流路断面積の大きい上記直線部である第1直線部と該第1直線部よりも流路断面積の小さい上記直線部である第2直線部とを有し、上記片面冷却電子部品は、上記第1直線部の延長線上に配置してあることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
- 請求項10又は11において、上記電子部品冷却ユニットは、発熱量が互いに異なる複数種類の上記片面冷却電子部品を有しており、最も発熱量の大きい片面冷却電子部品を上記屈曲部の上流側の上記直線部の延長線上に配置していることを特徴とする電子部品冷却ユニット。
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