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JP2007084072A - 発泡合成樹脂製容器 - Google Patents

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JP2007084072A
JP2007084072A JP2005271274A JP2005271274A JP2007084072A JP 2007084072 A JP2007084072 A JP 2007084072A JP 2005271274 A JP2005271274 A JP 2005271274A JP 2005271274 A JP2005271274 A JP 2005271274A JP 2007084072 A JP2007084072 A JP 2007084072A
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Japan
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synthetic resin
foamed synthetic
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JP2005271274A
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Toshihisa Yokoyama
俊央 横山
Kazuya Hamada
和也 浜田
Satoshi Okumura
敏 奥村
Takashi Yuge
尚 弓削
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Kaneka Corp
Hane Co Ltd
Original Assignee
Kaneka Corp
Hane Co Ltd
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Publication date
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Abstract

【課題】 アサリ、ハマグリ等の魚介類等の収容物を容器に投入する際には、収容物と共に、砂やごみ等の付着物が共存してしまう。更に、魚介類等は、時間と共に、内部に含んでいた砂を排出すると共に排泄物を排出する。
付着物を水洗等で出来るだけ排除して、収容物を出来るだけ清浄に収容して保存、運搬しうる発泡合成樹脂製容器を提供すること。
【解決手段】 函体底壁が上段底壁と下段底壁とからなる2重底壁であり、該上段底壁には複数の貫通溝、又は貫通孔が設けられ、該下段底壁が着脱可能である発泡合成樹脂製容器とする。特に、該下段底壁に設けられた嵌合凹凸構造と、函体の側壁下端に設けられた嵌合凸凹構造とによる嵌合で、該下段底壁を着脱可能とすることが望まれ、その中でも、漏水の防止を可能とする緊密嵌合である発泡合成樹脂製容器。
【選択図】 図1

Description

本発明は、2重底構造の発泡合成樹脂製容器に関する。
近年、発泡合成樹脂製容器は、軽量で、衛生的で、断熱性に優れていることから冷凍、あるいは冷蔵を必要とする魚介類等の水産物、果実、野菜等の農産物等の保管、輸送容器として広く使用されている。
厳密な定温管理を行う必要のある商品を扱う断熱容器において、外側容器要素と、内側容器要素とからなる2重構造である多重断熱容器、ないしは2重以上の多重断熱容器(特許文献1参照)が開示されている。また、魚類等の被保冷物を氷と共に収容して、出来るだけ長時間保冷するため、被保冷物と氷との下部に通水孔を有する仕切り板を用いる技術(特許文献2参照)が開示されている。更には、活魚等を生きたまま輸送するにつき、氷と魚との接触による氷焼けを防止する目的で、穿孔を設けた内蓋を、水又は海水と魚を収容した容器上部に用いる技術(特許文献3参照)が示されている。
特開2003−300565号公報 特開平9−47189号公報 特開平8−51888号公報
アサリ、ハマグリ等の魚介類を容器に投入する際には、魚介類等の収容物と共に、ある程度の砂やごみ等の付着物が共存する状態で収容されざるを得ない。特に、家族連れ等の潮干狩り等で採取した時の収容物への付着物量はどうしても多量になってしまう。更に、魚介類は、時間と共に、内部に含んでいた砂を排出すると共に排泄物を排出する。
本発明は、魚介類等の収容物に付着する砂やごみ等の付着物を、出来るだけ洗浄して分離し、収容物を出来るだけ清浄な状態で収容して、汚染させずに取り出せるように工夫されており、断熱性、保冷性にも優れた発泡合成樹脂製容器を提供しようとするものである。
即ち本発明は、函体底壁が上段底壁と下段底壁とからなる2重底壁であり、前記上段底壁には複数の貫通溝又は貫通孔が設けられ、前記下段底壁が着脱可能である発泡合成樹脂製容に関する。
好ましい態様としては、
(1)上段底壁の上面が中央部に向かって下方に傾斜してなる、
(2)下段底壁の側周上縁に嵌合凹凸構造を設け、函体の側壁下端に嵌合凸凹構造を設けた、
(3)函体の側壁上端に凹凸構造を設け、蓋体の下面に凸凹構造を設けた、
(4)該下段底壁の側周上縁に設けられた嵌合凹凸構造と、函体の側壁下端に設けられた嵌合凸凹構造とによる嵌合が、緊密嵌合である、
(5)函体の外周に手提げ用の紐を掛けてなる、
前記記載の発泡合成樹脂製容器に関する。
付着物等が共存する状態で収容されざるを得ない魚介類等の収容物を、2重底壁構造の上段底壁上に収容し、該上段底壁に設けた複数の貫通溝、又は貫通孔から付着物、排泄物等を該下段底壁に分離出来るようにされているので、収容物は可能な限り清浄に取り出せる。更に、下段底壁が着脱可能であるので、下段底壁を脱離させた状態にて、魚介類等の収容物を収容し、水等で付着物等を洗い流した後、下段底壁を装着し、閉蓋した後、輸送、保管することが出来る。この2重底壁の容器は、発泡合成樹脂製であるので、断熱性、保冷性にも優れており、氷、蓄冷剤等の保冷剤と共に存在させるなら、長時間鮮度を保っておくことも可能である。また、下段底壁と函体の嵌合を、緊密嵌合可能な嵌合凹凸構造とすれば、水(海水)や氷を使用した場合においても漏水の防止を図ることができるので、従来の気密容器と同様に使用することが出来る。加えて、函体の外周に手提げ用の紐を掛けるようにすれば、例えば潮干狩り等で採取した魚介類を持ち帰るのにも好都合である。
本発明の発泡合成樹脂製容器は、合成樹脂発泡体で形成される。発泡合成樹脂製包装容器を形成する合成樹脂としては発泡ポリスチレン、発泡ポリエチレン、発泡ポリプロピレン、硬質発泡ウレタン樹脂等を用いることができるが、中でも発泡ポリスチレンが好ましい。
以下、本発明を図面を用いて詳細に説明する。本発明の一実施態様である発泡合成樹脂製容器1の斜視図を図1に、その縦断面図を図2示す。発泡合成樹脂製容器1は、側壁3、底壁によって箱状に形成された函体2と、函体2に嵌合する形状に形成された蓋体6(図示せず)とからなる。函体の底壁は、上段底壁4、および下段底壁5からなり、通常は底壁を2重底壁構造となしている。
下段底壁5の側周上縁7には、嵌合凹凸構造8を設け、一方、函体2の側壁3下端10には、嵌合凸凹構造12が設けられている。この下段底壁5に設けられた嵌合凹凸構造8と、函体の側壁下端10に設けられた嵌合凸凹構造12とによる嵌合で、下段底壁5を着脱可能としている。この嵌合形状については特に限定はなく公知の形状を使用することが出来る。図1、図2では、下段底壁5の側周上縁7に上に凹、側壁下端10に下に凸の嵌合凹凸構造を設けた例を示しているが、どちら側にでも凹又は凸のいずれか一方の嵌合凹凸構造を付することが出来る。また、これら嵌合凹凸構造は連続していても、非連続であっても良い。しかし、漏水の防止を目的とする場合には緊密嵌合とすることが好ましく、連続した嵌合凹凸構造が好ましい。なお、緊密嵌合としては、例えば、特開平8−72944号公報に図示されたごとき主係止部と補助係止部とするような構造が好ましい。すなわち、嵌合凸と嵌合凹との対応する一側面をその上部が外側に突出した略S字状に形成して主係止部とし、他側面は略垂直面に形成し、該垂直面には補助係止部として嵌合凸の垂直側面と嵌合凹の垂直側面との一方に係止凸部を形成するとともに、他方に前記係止凸部と係合する係止凹部を形成するか又は成形時には他方は平面のままとし、かつ前記補助係止部の係止凸部の頂部を前記主係止部の凸部の頂部より下がった位置に形成するといった形状が好ましい。
図3(a)、(b)に緊密嵌合の例を、一部を拡大した断面を概念図として図示する。図3(a)は、特開平8−72944号公報に図示されたものを転載した例であって、側壁下端10に下段底壁5を嵌合させるに対して、一側面にS字状の主係止部30を設け、略垂直側面とした他側面に補助係止部31を設けた例である。図3(b)は、図3(a)とは異なる態様であって、両側面に主係止部30を設けた例である。これらの緊密嵌合は、嵌合が強力であるので、金型設計を精度良くし、成形を丁寧に行えば漏水を有効に防止し得る良好な緊密嵌合となる。特に、図3(a)の緊密嵌合では、嵌合が強固である割には、嵌合が容易であると共に、嵌合を脱離させる場合においても優れた作業性を得ることが出来る。
また、函体の側壁上端13に設けられた凹凸構造14と、蓋体6(図示せず)の下面に設けられた凸凹構造15とによる嵌合により、蓋体6は、開閉可能とされている。この凹凸構造については、上記嵌合凹凸構造と同様種々の形状を適用できる。なお、凹凸構造を漏水の防水が可能であるような緊密嵌合にするのが好ましい。この緊密嵌合にするには、例えば、前記したように特開平8−72944号公報に図示されたごとき主係止部と補助係止部とするような構造が推奨される。そして、上段底壁4には、複数の貫通孔16が設けられている。貫通孔16の大きさは収容物が落下しない大きさであれば特に制限は無いので、収容物の大きさにより適宜設計すれば良い。また、貫通孔16の形状は、円形が好ましいが、特に制限されるものではなく、楕円や多角形状等でも採用可能である。
図4〜図6は、本発明の他の実施態様である発泡合成樹脂製容器1を示すものであり、図4は、縦正面断面図を示し、図5はその平面図、図6はその縦側面断面図である。これらの図では、蓋体6が図示されており、さらに、下段底壁5の側周上縁7に上に凸、側壁下端10に下に凹の嵌合凹凸構造が示され、図1、2の嵌合凹凸構造とは凹凸が逆の構造とされている例示である。また、上段底壁4の上面は、中央部に向かって下方に傾斜している例が示されている。このような傾斜を設けることで、水切れが良くなり使い勝手が良くなり好ましい。そして、上段底壁4には、複数の貫通溝17が設けられている。貫通溝17の幅や長さ、ピッチ等は、収容物が落下しないものであれば特に制限は無いので、収容物の大きさにより適宜設計すれば良い。
そして、函体2の対向する長辺側側壁3の外周には手提げ用の紐を通すための貫通穴20が2対、設けられている。この貫通穴20に手提げ用の紐を2本通し、函体の外周に手提げ用の紐を掛けることにより紐で持ち運びが便利になるので非常に好ましい。しかし、手提げ用の紐を通す貫通穴20の設け方は、図示した方法に限定されないことは勿論であり、手提げ用の紐で運搬できれば良いのであるから、従来法のいずれの方法でも良く何ら限定されるものではない。本発明においては、手提げ用の紐を通し、手提げ用の紐が下段底壁を横断する構造にすれば、下段底壁を支持することになるので最も好ましい実施態様となる。
本発明の発泡合成樹脂製容器を成形するには、通常の型内成形で、成形すれば良いのであって、成形方法について何ら制限されるものではない。参考のためより詳細に述べるなら、上段底壁が函体に一体成形された形状で成形すれば良い。そして、下段底壁と蓋体とを別個に成形する。別の成形法としては、上段底壁を、函体と一体とせず、分離した形状とし、函体、上段底壁、下段底壁、蓋体をそれぞれ個別に成形しておき、成形後に、函体内に上段底壁を挿入し、その後に下段底壁と蓋体とを取り付けることも出来る。
本発明の発泡合成樹脂製容器の一態様を示す斜視図である。 図1の縦断面図である。 (a)、(b)は、緊密嵌合の例を、一部を拡大した断面を概念図として示す。 本発明の発泡合成樹脂製容器の他の態様を示す縦正面断面図である。 図4に示す態様の平面図である。 図4に示す態様の縦側面断面図である。
符号の説明
1 発泡合成樹脂製容器
2 函体
3 側壁
4 上段底壁
5 下段底壁
6 蓋体
7 側周上縁
8 嵌合凹凸構造
10 側壁下端
12 嵌合凸凹構造
13 側壁上端
14 凹凸構造
15 凸凹構造
16 貫通孔
17 貫通溝
20 貫通穴
30 主係止部
31 補助係止部

Claims (6)

  1. 函体底壁が上段底壁と下段底壁とからなる2重底壁であり、前記上段底壁には複数の貫通溝又は貫通孔が設けられ、前記下段底壁が着脱可能である発泡合成樹脂製容器。
  2. 上段底壁の上面が中央部に向かって下方に傾斜してなる請求項1記載の発泡合成樹脂製容器。
  3. 下段底壁の側周上縁に嵌合凹凸構造を設け、函体の側壁下端に嵌合凸凹構造を設けた請求項1又は2記載の発泡合成樹脂製容器。
  4. 函体の側壁上端に凹凸構造を設け、蓋体の下面に凸凹構造を設けた請求項1〜3の何れか一項に記載の発泡合成樹脂製容器。
  5. 該下段底壁の側周上縁に設けられた嵌合凹凸構造と、函体の側壁下端に設けられた嵌合凸凹構造とによる嵌合が、緊密嵌合である請求項1〜4の何れか一項に記載の発泡合成樹脂製容器。
  6. 函体の外周に手提げ用の紐を掛けてなる請求項1〜5の何れか一項に記載の発泡合成樹脂製容器。
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