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JP2006350690A - フィールド機器 - Google Patents

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JP2006350690A
JP2006350690A JP2005176087A JP2005176087A JP2006350690A JP 2006350690 A JP2006350690 A JP 2006350690A JP 2005176087 A JP2005176087 A JP 2005176087A JP 2005176087 A JP2005176087 A JP 2005176087A JP 2006350690 A JP2006350690 A JP 2006350690A
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JP
Japan
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maintenance
field device
time
field
signal
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP2005176087A
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English (en)
Inventor
Shinya Nakagawa
慎也 中川
Seiichiro Takahashi
誠一郎 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Yokogawa Electric Corp filed Critical Yokogawa Electric Corp
Priority to JP2005176087A priority Critical patent/JP2006350690A/ja
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Abstract

【課題】 フィールド機器に対しての定期的な作業のヒューマンエラーを防止できるフィールド機器を提供する。
【解決手段】 フィールドに設置されているフィールド機器において、前記フィールド機器に設けられ所定期間経過後のメンテナンスを実施するメンテナンス時期を演算するメンテナンス時期演算手段と、前記フィールド機器に設けられ前記メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号に基づきメンテナンス確認表示を処理するメンテナンス確認表示手段及びまたは、前記フィールド機器に設けられ前記メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号に基づきメンテナンス確認表示を表示するメンテナンス確認表示器とを具備したことを特徴とするフィールド機器である。
【選択図】 図1

Description

本発明は、伝送器や流量計などのフィールド機器に関するものである。
フィールド機器に関連する先行技術文献としては次のようなものがある。
特開2002-008176号公報
図3は、従来より一般に使用されている従来例の要部構成説明図、図4は図3の要部構成説明図である。
図において、NO.1〜NO.7はプラント内の温度伝送器である。
NO.1〜NO.7の温度伝送器はフィールドバスで結ばれており、測定値(動作)、警報等の情報がコントロール装置1もしくはハンドヘルドPC10に送られるようになっている。
NO.1〜NO.4の温度伝送器は人間が近づけない高所に設置されていて指示計が付いていない。
NO.5〜NO.7の温度伝送器は地表近くに設置されていて指示計が付いている。
図3において、コントロール装置1の画面もしくはハンドヘルドPCのLCDにて各温度伝送器(NO.1〜NO.7)の測定値、警報の情報を表示することができる。
人間が近づけない高所に設置されているNO.1〜NO.4の温度伝送器もしくは,LCDのついていないフィールド機器の測定値、警報はコントロール装置1もしくはハンドヘルドPCを介して容易に知ることができる。
地表近くに設置されていて指示計が付いている温度伝送器であるNO.5〜NO.7については、人間が近づいてこれらの温度伝送器の測定値、警報等の情報を確認することが可能である
ただしこれらの温度伝送器の測定値、警報の経歴等の複雑・詳細な情報を確認するにはこのように指示計が付いているだけでは難しい。
そのような詳細な情報を得るためにはコントロール装置もしくはハンドヘルドPCの操作キーからの各温度伝送器のアドレスを入力することにより各温度伝送器の測定値、警報等の情報を適宜知ることにより達成される。
このような装置においては、以下の問題点がある。
フィールド機器は設置や保守の目的で、現場で校正したり調整したりすることが多い。
アナログ機器は直接出力信号を機器から取り出してその信号レベルをモニターしていた1対1の通信であり調整対象の機器が自明であった。
しかしフィールドバス通信対応の機器11では複数の同じような機器が接続されている環境で調整作業を行うとき、図4に示す如く、機器11の選択はタグ札12の名前やフィールド機器の情報だけが頼りとなる。
実際に目の前にある機器が果たして現場のモニターツールで見ている機器と一致しているかは、機器に取り付けられたタグ札のタグ名とモニターで識別されるタグ名の一致の確認に頼るしかなかった。
タグ名は数値で示されることが多く、識別のミスも起きやすいし、機器に設定される機器タグ名も人為的なミスで間違いが発生する可能性もある。
更に、機器に直付けされているタグ札は劣化により解読が困難な場合がある。
従来機器では保守などの定期的な作業を行う際,その対象となる機器の特定は管理表に基づき行われている。
複数の機器が存在する場合,その対象であるにもかかわらず対象から外れたり,取り間違えて作業されてしまう人的ミスの可能性がある。
本発明の目的は、フィールド機器に一定時刻になると、一定時刻が到来したことをフィールド機器自身が何らかの表示をする。
あるいは、ハンドヘルドPCや上位システムに対して通知する仕組みを持たせ,フィールド機器に対しての定期的な作業のヒューマンエラーを防止できるフィールド機器を提供することにある。
このような課題を達成するために、本発明では、請求項1のフィールド機器においては、
フィールドに設置されているフィールド機器において、前記フィールド機器に設けられ所定期間経過後のメンテナンスを実施するメンテナンス時期を演算するメンテナンス時期演算手段と、前記フィールド機器に設けられ前記メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号に基づきメンテナンス確認表示を処理するメンテナンス確認表示手段及びまたは、前記フィールド機器に設けられ前記メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号に基づきメンテナンス確認表示を表示するメンテナンス確認表示器とを具備したことを特徴とする。
本発明の請求項2のフィールド機器においては、請求項1記載のフィールド機器において、
前記メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号は、前記フィールド機器をコントロールするコントロール装置にも送付されることを特徴とする。
本発明の請求項3のフィールド機器においては、請求項2記載のフィールド機器において、
前記所定期間の算定は、前記コントロール装置からの時間情報に基づき算定されることを特徴とする。
本発明の請求項4のフィールド機器においては、請求項1乃至請求項3の何れかに記載のフィールド機器において、
前記所定期間経過時より所定時間前に予報メンテナンス信号を送る予報メンテナンス信号送付手段を具備したことを特徴とする。
本発明の請求項5のフィールド機器においては、請求項1乃至請求項4の何れかに記載のフィールド機器において、
前記所定期間経過時より所定時間後に経過メンテナンス信号を送る経過メンテナンス信号送付手段を具備したことを特徴とする。
本発明の請求項1によれば、次のような効果がある。
従来では,フィールド機器に対して,定期的な作業(保守等)が必要な場合,対象を取り間違えたり,作業抜けが発生する。
これに対して、フィールド機器に時期を特定する仕組みをもたせ,指定された時期になると外部(LCDやLED)に対して通知を行うようにすることで,定期的な作業における対象であることを示し,定期的な作業時におけるヒューマンエラー(作業抜け,取り間違い)を防止することができるフィールド機器が得られる。
本発明の請求項2によれば、次のような効果がある。
メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号は、フィールド機器をコントロールするコントロール装置にも送付されるので、コントロール装置における、識別に便利なフィールド機器が得られる。
本発明の請求項3によれば、次のような効果がある。
所定期間の算定は、コントロール装置からの時間情報に基づき算定されるので、メンテナンス時期算定の精度がより向上されたフィールド機器が得られる。
また、時間情報を発生する手段をフィールド機器自身が備える必要が無く安価なフィールド機器が得られる。
本発明の請求項4によれば、次のような効果がある。
所定期間経過時より所定時間前に予報メンテナンス信号を送る予報メンテナンス信号送付手段が設けられたので、メンテナンス時期をあらかじめ知ることができるフィールド機器が得られる。
本発明の請求項5によれば、次のような効果がある。
所定期間経過時より所定時間後に経過メンテナンス信号を送る経過メンテナンス信号送付手段が設けられたので、メンテナンス作業の確認が確実にできるフィールド機器が得られる。
以下本発明を図面を用いて詳細に説明する。
図1は本発明の一実施例の要部構成説明図である。
図において、図3と同一記号の構成は同一機能を表す。
以下、図3との相違部分のみ説明する。
図1において、メンテナンス時期演算手段21(図示せず)は、フィールド機器Aに設けられ所定期間経過後のメンテナンスを実施するメンテナンス時期を演算する。
この場合は、フィールド機器内に内蔵されている。
時間の管理は,ある特定された日時の監視や,周期的な時間の監視などで行う。
メンテナンス確認表示手段22は、フィールド機器Aに設けられ、メンテナンス時期演算手段21からのメンテナンス信号に基づき、メンテナンス確認表示を処理する。
メンテナンス確認表示手段22からの通知方法は、文字であったり,アイコンであったりする。
この場合は、伝送器のLCD表示パネルの一部に、図1に示す如く、特定のマークBを表示させるようにしてある。
メンテナンス確認表示器23は、フィールド機器Aに設けられ、メンテナンス時期演算手段21からのメンテナンス信号に基づきメンテナンス確認表示を表示する。
この場合は、図1に示す如く、LEDが使用されている。
なお、LCDでの特定マークの表示とLEDは、そのどちらか一方があっても良いし、また両方があっても良い。
両方があれば明るい炎天下ではLCDの表示が、暗いところではLEDの表示が使えるので条件を問わずに使用できるメリットがある。
この結果、従来では,フィールド機器に対して,定期的な作業(保守等)が必要な場合,対象を取り間違えたり,作業抜けが発生する。
これに対して、フィールド機器に時期を特定する仕組みをもたせ,指定された時期になると外部(LCDやLED)に対して通知を行うようにすることで,定期的な作業における対象であることを示し,定期的な作業時におけるヒューマンエラー(作業抜け,取り間違い)を防止することができるフィールド機器が得られる。
要するに、フィールド機器内部にインテリジェンスな機能(時間を管理する機能)を持たせ,自らの判断で外部に対して情報を発信するようにしたもので、特に周期的な作業においての作業ミス軽減に役立つフィールド機器が得られる。
図2は、本発明の他の実施例の要部構成説明である。
本実施例においては、メンテナンス時期演算手段21からのメンテナンス信号は、フィールド機器Aをコントロールするコントロール装置31やハンドヘルドPC10にも送付されている。
メンテナンス時期演算手段21から通知方法は,あるパラメータの値の変化であったり,アラートであったりする。
また、前記所定期間の算定は、コントロール装置31やハンドヘルドPC10からの時間情報に基づき算定されている。
この結果、メンテナンス時期演算手段21からのメンテナンス信号は、フィールド機器Aをコントロールするコントロール装置31やハンドヘルドPC10にも送付されるので、コントロール装置31等における、識別に便利なフィールド機器が得られる。
所定期間の算定は、コントロール装置31からの時間情報に基づき算定されるので、メンテナンス時期算定の精度がより向上されたフィールド機器が得られる。
また、時間情報を発生する手段をフィールド機器自身が備える必要が無く、安価なフィールド機器が得られる。
なお、メンテナンス時期の通知には閾値をもうけて,指定された時間に近づいたときや,指定された時間を超過した場合も外部に対しても通知するような仕組みが設けられても良い。
また、LCDのないフィールド機器に対してはLED等を設置し外部に対して通知するようにする。
複数のLEDが設置可能な場合は、LEDの色などに意味づけさせることで、さまざまな情報(メンテナンス時期近し,メンテナンス時期,メンテナンス時期超過等)を表現することができる。
限られた数量のLEDの場合はLEDの点灯方法(点滅の有無、点滅の周期、点滅するLEDの組み合わせ)をコントロールすることで、その機能を補うことが出来る。
なお、以上の説明は、本発明の説明および例示を目的として特定の好適な実施例を示したに過ぎない。
したがって本発明は、上記実施例に限定されることなく、その本質から逸脱しない範囲で更に多くの変更、変形をも含むものである。
本発明の一実施例の要部構成説明図である。 本発明の他の実施例の要部構成説明である。 従来より一般に使用されている従来例の構成説明図である。 図3の要部構成説明図である。
符号の説明
1 コントロール装置
2 防水ケース
3 LCDユニット
4 操作キー
5 切替スイッチ
10 ハンドヘルドPC
11 機器
12 タグ札
21 メンテナンス時期演算手段
22 メンテナンス確認表示手段
23 メンテナンス確認表示器
31 コントロール装置
A フィールド機器
B 特定のマーク

Claims (5)

  1. フィールドに設置されているフィールド機器において、
    前記フィールド機器に設けられ所定期間経過後のメンテナンスを実施するメンテナンス時期を演算するメンテナンス時期演算手段と、
    前記フィールド機器に設けられ前記メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号に基づきメンテナンス確認表示を処理するメンテナンス確認表示手段及びまたは、
    前記フィールド機器に設けられ前記メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号に基づきメンテナンス確認表示を表示するメンテナンス確認表示器と
    を具備したことを特徴とするフィールド機器。
  2. 前記メンテナンス時期演算手段からのメンテナンス信号は、前記フィールド機器をコントロールするコントロール装置にも送付されること
    を特徴とする請求項1記載のフィールド機器。
  3. 前記所定期間の算定は、前記コントロール装置からの時間情報に基づき算定されること
    を特徴とする請求項2記載のフィールド機器。
  4. 前記所定期間経過時より所定時間前に予報メンテナンス信号を送る予報メンテナンス信号送付手段
    を具備したことを特徴とする請求項1乃至請求項3の何れかに記載のフィールド機器。
  5. 前記所定期間経過時より所定時間後に経過メンテナンス信号を送る経過メンテナンス信号送付手段
    を具備したことを特徴とする請求項1乃至請求項4の何れかに記載のフィールド機器。

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