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JP2006228364A - 光ディスク装置 - Google Patents

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JP2006228364A
JP2006228364A JP2005043667A JP2005043667A JP2006228364A JP 2006228364 A JP2006228364 A JP 2006228364A JP 2005043667 A JP2005043667 A JP 2005043667A JP 2005043667 A JP2005043667 A JP 2005043667A JP 2006228364 A JP2006228364 A JP 2006228364A
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JP
Japan
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optical
address
optical disc
recording
optical disk
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Pending
Application number
JP2005043667A
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English (en)
Inventor
Kenta Fujioka
健太 藤岡
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Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd filed Critical Victor Company of Japan Ltd
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Abstract

【課題】略同一トラックピッチでディスク記録容量が異なる複数種類の光ディスクの迅速な判別手段を備えた光ディスク装置を提供する
【解決手段】装填された光ディスクの半径方向の所定位置に光ピックアップを移動し、光ディスクに予め記録されている前記所定位置のアドレス情報を取得する手段(23)と、取得したアドレス情報を所定位置の基準アドレスと比較し、結果に応じて記録容量が異なる複数種類の光ディスクの判別を行う手段(24)とを有する光ディスク装置とすることで、略同一トラックピッチでディスク記録容量が異なる複数種類の光ディスクの迅速な判別手段を備えた光ディスク装置を提供できる。
【選択図】図1

Description

本発明は光ディスク装置に係り、特に記録容量が異なる複数種類の光ディスクの判別を迅速に行う光ディスク装置に関する。
近年、光ディスクは、音声情報や映像情報、コンピュータデータなどの各種情報信号を高密度に記録でき、再生する際には所望のトラックを高速にアクセスできることから広く多用されている。
光ディスクを分類すると、予め音楽情報を記録した再生専用のCD(Compact Disc)、予めコンピュータデータを記録した再生専用のCD−ROM(CD-Read Only Memory) 、情報信号を1回だけ記録できる記録再生可能なCD−R(CD-Recordable) などのCDグループがあり、これらは一般にディスク基板厚みが1.2mmの単一なディスク基板を用いている。
前記CDよりも記録密度を高めた光ディスクとしては、予め映像や音声情報を圧縮記録した再生専用のDVD(Digital Versatile Disc)、予めコンピュータデータを記録した再生専用のDVD−ROM(DVD-Read Only Memory)、情報信号を1回だけ記録できる記録再生可能なDVD−R(DVD-Recordable)、情報信号を複数回記録できる記録再生可能なDVD−RW(DVD-Rewritable)及びDVD−RAM(DVD-Random Access Memory ) などのDVDグループがあり、これらは一般にディスク基板厚みが0.6mmのディスク基板を2枚貼り合わせて用いている。
更に最近では、上記DVDよりも一層高密度化を図って、情報信号を超高密度に記録再生できる「超高密度光ディスク」(例えば、Blu-ray Disc)が実用化されている。
上記の光ディスクは外観の形状がほぼ同一仕様になっているので、一台の光ディスク装置はディスクの駆動機構等を共通にして複数の光ディスクが使用できるよう設計することが可能である。その場合には、光ディスク装置内でディスクの種類の自動判別を行う必要があり、その判別手段の一例として、下記特許文献1では、光ディスク装置内の光ピックアップをディスク面の半径方向に移動させてトラックを横切らせ、ディスクの反射光からトラッキングエラー信号を検出し、このトラッキングエラー信号のレベルの大小からCDとDVDとを判別する技術が開示されている。
特開平11−250558号公報(第6−7頁、図2)
ところが、前記超高密度光ディスクのBlu-ray Discにおいては、ほぼ同一トラックピッチの光ディスクでありながら、記録容量が異なる複数種類のディスクが作成されており、特許文献1に示すような従来の判別方法では、CD、DVD、超高密度光ディスクの判別はできても、上記のような同一トラックピッチで記録容量の違う種類判別はできないという問題がある。
このため、このような光ディスクを装填したときは、正常な再生状態になってディスクに記録されている容量情報を読み出すまでの間は、この光ディスクの種類を知ることができず、このため記録容量の違いに応じた前処理が行えないなどの不具合があった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みなされたものであり、その目的は、ほぼ同一トラックピッチでディスク記録容量が異なる複数種類の光ディスクの迅速な判別手段を備えた光ディスク装置を提供することにある。
本発明は、上記課題を解決する手段として以下に記載の構成からなる。すなわち、略同一トラックピッチで記録容量の異なる複数の光ディスクの判別を行って前記光ディスクの記録又は再生を行う光ディスク装置において、前記光ディスクの所定位置にレーザー光を照射する光ピックアップと、前記所定位置からの戻り光からアドレス情報を検出する検出手段と、前記複数の光ディスクの記録容量の違いによって前記所定位置のアドレス情報に差異が生ずる関係を用いて、予め求められた基準アドレスと前記検出手段で取得された前記アドレス情報とを比較して、前記光ディスクの記録容量を判別する判別手段とを有することを特徴とする光ディスク装置である。
本発明によれば、ディスクの記録容量情報を読み出すことなく装填されている光ディスクの記録容量種類を判別することができる。これにより、ディスクの記録容量が未定のままで動作する不安定な状態を回避できる。また、ディスクの記録容量情報を読み出す処理を省略できることから、光ディスクの起動処理を高速化することが可能となる。
さらに、本発明による判別手段を他の光ディスク判別手段と組み合わせて使うことにより、光ディスクの種類判別の迅速化と高精度化を図ることができる。
以下、本発明を実施するための最良の形態について、図面と共に説明する。
図1は本発明に係る光ディスク装置の構成を示すブロック図、図2はBlu-ray Discの各種記録容量別の半径とアドレスの関係を示す図、図3は半径40mm近辺におけるBlu-ray Discの各種記録容量別の半径とアドレスの関係を示す図、図4は本発明に係る光ディスク装置の判別動作を説明するためのフローチャートである。
本実施例では、前記Blu-ray Disc(以下、BDと略す)の判別を例に説明するので、ここでBDの概要を述べる。
仕様ではBDのトラックピッチは0.32μmに決められており、データ記録領域は半径24mmの位置から58mmの位置までとなっている。また、記録容量は回転数と記録マーク長によって異なり、23GB(ギガバイト)、25GB、27GBの3種がある。
単層のBDでは、アドレスはデータ記録領域の先頭である半径24mmの位置を基準に、内周から外周へ増加していく。また、2層のBDのアドレスは、レイヤー0では単層と同様に半径24mmの位置を基準にして内周から外周へ増加し、レイヤー1では半径24mmの位置を基準にして内周から外周へアドレスが減算されていく。
尚、以下の説明では、光ディスクの記録容量を判別する場合には再生用のレーザービームを用いる関係上、再生時を中心にして説明する。また、単層と2層のレイヤー0は同様の仕様であることから、主にBDの単層について述べる。
まず、図1を用いて本実施例の光ディスク装置の構成と各部の動作を説明する。
本実施例の光ディスク装置では、BD11がターンテーブル12上に回転自在に装着されており、このBD11に記録又は再生するための光ピックアップ13がBD11の半径方向及び面に垂直方向に移動自在に設けられている。
光ピックアップ13はBD11の信号面を走査して検出信号を得る。検出信号はプリアンプ14に供給され、プリアンプ14はこの検出信号を増幅してフォーカスエラー信号検出回路15、トラッキングエラー信号検出回路16、RF信号検出回路17、ウォブル信号検出回路18に夫々供給する。
フォーカスエラー信号検出回路15は、入力された検出信号を基にフォーカスエラー信号を生成し、このフォーカスエラー信号をフォーカス制御回路20に出力する。フォーカス制御回路20からのフォーカス制御信号は光ピックアップ13に供給され、光ピックアップ13をBD11に対してフォーカス方向(面に垂直方向)に制御する。
次に、トラッキングエラー信号検出回路16は、入力された検出信号を基にトラッキングエラー信号を生成し、このトラッキングエラー信号をトラッキング制御回路21に出力する。トラッキング制御回路21からのトラッキング制御信号は光ピックアップ13に供給され、光ピックアップ13をBD11に対してトラッキング方向(半径方向)に制御する。
尚、前記フォーカスエラー信号及びトラッキングエラー信号の生成方法は、良く知られているナイフエッジ法、SSD法、プッシュプル法、3ビーム法等、種々の公知の技術によって行うことができる。
次に、RF信号検出回路17は、入力された検出信号を基にRF信号を得て、このRF信号を再生信号処理回路22に入力し、ここでBD11のフォーマット仕様に従った信号処理を行った後に再生信号を出力端子25から外部に出力する。
次に、ウォブル信号検出回路18は、入力された検出信号を基にウォブル信号を生成し、このウォブル信号をクロック生成回路19と、アドレス検出回路23に供給する。
クロック生成回路19は、供給されたウォブル信号を基にしてクロック信号を生成し、このクロック信号をスピンドルモータ駆動制御回路28へ出力する。そして、スピンドルモータ駆動制御回路28からのスピンドルモータ制御信号をスピンドルモータ29に供給することで光ディスクの回転数が制御される。
また、アドレス検出回路23は、供給されたウォブル信号を基にアドレスを得て、このアドレスを出力端子26から外部に出力すると共に、光ディスク種類判別回路24へ供給している。
光ディスク種類判別回路24では、光ピックアップ13の所定の半径位置において、記録容量別に求めておいた本来のアドレスと、アドレス検出回路23で得られたアドレスとを比較する。そして、アドレス検出回路23で得られたアドレスが、記録容量23GBのBDで得られるアドレスであるか、25GBのBDで得られるアドレスであるか、あるいは27GBのBDで得られるアドレスであるかを判別し、この光ディスク種類判別結果は出力端子27から外部に出力される。尚、この光ディスク種類判別回路24は周知のCPUを用いて演算処理することも可能である。
次に図2〜図4を用いて上記光ディスク種類判別回路24の動作を具体的に説明する。
図2は3種のBDの半径方向位置とアドレスの関係を示す図であるが、図示するように半径24mm位置での物理アドレスはいずれの容量のディスクも0x00100000であり、データ記録領域の最外周である58mmでの物理アドレスは、記録容量23GBのBDでは0x00BDA25F、25GBでは0x00CA73FF、27GBでは0x00D950BFである。
このことからBDでは、同半径で記録容量別にアドレスを比較した場合、内周側で読み出されるアドレスには差が少なく、外周に行くほど読み出されるアドレスに差が生じる。
一方で、光ディスクから読み出されるアドレスは、光ピックアップの移動精度や、光ディスクの偏心の影響等により、半径位置によって計算で求められるアドレスに対して誤差が生じる。したがって、検出したアドレスに多少の誤差が含まれていても記録容量の違いにより読み出されるアドレスに十分な差のでる半径位置でもって光ディスクのアドレスを読み取り、記録容量を判別する必要がある。
例えば、光ピックアップの移動精度と、光ディスクの偏心の影響等を±0.4mmと仮定すると、図3に示すように、少なくとも半径40mm以上でアドレスを読み取らなければ、記録容量の違いを判別することができるアドレス差が生じない。
次に、図4のフローチャートで光ディスク種類判別回路24の動作の流れを説明する。
本実施例では、半径40mmの位置でアドレスを読み取ってBD11の記録容量を判別するものとする。まず、トラッキング制御回路21を駆動して光ピックアップ13を半径40mmに移動する(ステップS11)。次いで半径40mmでの基準回転数でスピンドルモータ29を駆動させる(ステップS12)。次に光ピックアップ13によりBD11の信号面を再生し、得られた検出信号によって、フォーカス制御(ステップS13)と、トラッキング制御(ステップS14)と、回転数制御(ステップS15)の各サーボ駆動を行う。
次に、アドレス検出回路23によってアドレスを取得する(ステップS16)。次いで取得したアドレスを光ディスク種類判別回路24へ入力し判別を行う。判別は、まずアドレスが0x0052000以下であるかを判定し(ステップS17)、YESであれば記録容量が23GBのBDであると判別する(ステップS18)。NOであれば、次いでアドレスが0x00570000以上であるか判定する(ステップS19)。NOであれば記録容量が25GBのBDであると判別し(ステップS20)、YESであれば、記録容量が27GBのBDであると判別する(ステップS21)。
このようにして得られた光ディスク種類判別結果を用いてディスクの記録容量別に各種の設定を行う(ステップS22)。
尚、本実施例では判別を行う位置を半径40mmの位置に設定したが、この位置は前記したように、BDの各種記録容量の同半径でのアドレス差と、光ピックアップの移動精度や光ディスクの偏心の大きさ等から勘案して値を適宜変更することが可能である。同様に、記録容量を判別する境界アドレスの値についても変更が可能である。
以上詳述したように、本発明によれば、ディスクの記録容量情報を読み出すことなく装填されている光ディスクの記録容量種類を判別することができるので、ディスクの記録容量が未定のままで動作する不安定な状態を早い時期に回避できるようになる。また、ディスクの記録容量情報を読み出す処理を省略できることから、光ディスクの起動処理を高速化することが可能となる。
また、本発明による判別手段を他の光ディスク判別手段と組み合わせて使うことにより、光ディスクの種類判別の迅速化と高精度化を図ることもできる。
本発明に係る光ディスク装置の構成を示すブロック図である。 Blu-ray Discの各種記録容量別の半径とアドレスの関係を示す図である。 半径40mm近辺におけるBlu-ray Discの各種記録容量別の半径とアドレスの関係を示す図である。 本発明に係る光ディスク装置の判別動作を説明するためのフローチャートである。
符号の説明
11・・・BD(Blu-ray Disc)
12・・・ターンテーブル
13・・・光ピックアップ
14・・・プリアンプ
15・・・フォーカスエラー信号検出回路
16・・・トラッキングエラー信号検出回路
17・・・RF信号検出回路
18・・・ウォブル信号検出回路
19・・・クロック生成回路
20・・・フォーカス制御回路
21・・・トラッキング制御回路
22・・・再生信号処理回路
23・・・アドレス検出回路
24・・・光ディスク種類判別回路
25、26、27・・・出力端子
28・・・スピンドルモータ駆動制御回路
29・・・スピンドルモータ

Claims (1)

  1. 略同一トラックピッチで記録容量の異なる複数の光ディスクの判別を行って前記光ディスクの記録又は再生を行う光ディスク装置において、
    前記光ディスクの所定位置にレーザー光を照射する光ピックアップと、
    前記所定位置からの戻り光からアドレス情報を検出する検出手段と、
    前記複数の光ディスクの記録容量の違いによって前記所定位置のアドレス情報に差異が生ずる関係を用いて、予め求められた基準アドレスと前記検出手段で取得された前記アドレス情報とを比較して、前記光ディスクの記録容量を判別する判別手段と、
    を有することを特徴とする光ディスク装置。

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