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JP2006210085A - 自動点灯非常用懐中電灯 - Google Patents

自動点灯非常用懐中電灯 Download PDF

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JP2006210085A
JP2006210085A JP2005019046A JP2005019046A JP2006210085A JP 2006210085 A JP2006210085 A JP 2006210085A JP 2005019046 A JP2005019046 A JP 2005019046A JP 2005019046 A JP2005019046 A JP 2005019046A JP 2006210085 A JP2006210085 A JP 2006210085A
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JP2005019046A
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Yoshiaki Hirose
美昭 廣瀬
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Abstract

【課題】 電池寿命を長く維持でき、待機時の消費電力を節約でき、構造が簡単で小型化を図れる自動点火非常用懐中電灯を提供する。
【解決手段】 懐中電灯本体1は一つ又は複数の乾電池2,2を直列に収納する本体ケース部3と、本体ケース部3に連設されて照明用発光体4を収容する照明部6と、ホルダー11は屋内の任意の場所に設置されて上記懐中電灯本体1の本体ケース部3を保持するホルダー本体11aと、ホルダー本体11aに横方向に張り出して設けられて開口部10より乾電池2の極部2A端面まで着脱自在に挿入される絶縁性の遮断片14とからなり、上記遮断片14の乾電池2に対向する両面には前記ホルダー本体11aに設けたリレー16の二次側に接続される導体接触端子15,15を配設し、また上記リレー16の一次側には屋内コンセントに接続するコード18とプラグ19とを設けた。
【選択図】 図1

Description

本発明は、屋内の廊下等の通路や室内の柱、壁面などに設置し、夜間の地震、火災などの停電時に自動点灯して照明すると共にその所在を明らかにする非常用懐中電灯に関する。
従来、一般家庭やホテル、旅館などの宿泊施設には非常時に取り外して使用する為に壁面等にホルダーにて係止される懐中電灯を取り付けておき、地震、火災などの停電時には点灯操作、又は、この懐中電灯をホルダーより外すことにより自動点灯する非常用懐中電灯が良く知られている。
また、上記のごとき点灯操作を行ったり、係止されるホルダーから懐中電灯を取り外して点灯させる事なく、停電時に自動点灯するようホルダーに設けられた電磁石と懐中電灯本体に設けられた可動金属片スイッチを利用したもの(例えば、特許文献1参照)や可搬式懐中電灯本体に内蔵されたリレースイッチを利用したもの(例えば、特許文献2参照)が提案されている。
特開平8―249902号公報 特開平7―211101号公報
一般に、夜間の停電時、懐中電灯の備えがあっても暗闇の中ではその所在がわからず、直ぐには使用できない。
また、建物の壁や柱等の特定の場所に常備しておく前記のような非常用懐中電灯は、係止されたホルダーから懐中電灯を取り外してはじめて点灯する為、設置された場所にたどり着くまでは無灯状態であり、不慣れなホテル、旅館などの宿泊施設などの場合にはその所在すら不明である。
特に、地震、火事等の災害起因による停電では速やかな避難等の対応が求められ、無点灯のまま手探りで歩くのは非常に危険である。
上記のような事態を想定して、従来停電時に暗闇の中でもその所在がわかるように懐中電灯本体外周部に小さなLED(発光ダイオード)を設け、それを常時点灯させておくようにしたものも提案されているが、不要な時でも常時LEDランプ点灯用に電池電力が消費され、電池寿命が短くなる欠点があった。
また、前記特許文献1に示すように、ホルダーに設けられた電磁石と懐中電灯本体に設けられた可動金属片スイッチを利用したものでは、懐中電灯本体外装を介した間隔距離を経て収納された点灯スイッチとなる可動金属片をスプリングの自己収縮力に対抗して付勢開離させる為、電磁石に強い磁束を発生させる必要があり、待機時の消費電力が大きい事、構造が複雑になると共に長期間の待機状態を経過後の非常時に作用面で必ずしも信頼が得られないという問題が生じる。
さらに、特許文献2に示すように、可搬式懐中電灯本体に内蔵されたリレースイッチを利用したものでは、懐中電灯本体が専用大型化するなど緊急事態に作動した後での取扱い性の面で課題を残すと共に該懐中電灯本体に直接交流電源プラグを設けた構成の為、設置場所が電源コンセントのある場所に限定されるという問題があった。
そこで、本発明の目的は、従来の非常用懐中電灯と同様に安価に提供できる上、信頼性が高く、停電時には自動的に点灯し、その所在を容易に知らしめることができ、さらに、夜間の停電時に最も懸念される足元の照明が同時に得られるようにするものであって、特に、電池寿命を長く維持でき、待機時の消費電力を節約でき、待機状態の経過後の非常時において使用する時の信頼性が有り、構造が簡単で小型化を図れる自動点火非常用懐中電灯を提供することである。
上記の目的を達成する為、請求項1の発明は、懐中電灯本体と、当該懐中電灯本体を着脱自在に保持するホルダーとからなり、上記懐中電灯本体は一つ又は複数の乾電池を直列に収納する本体ケース部と、本体ケース部に連設されて照明用発光体を収容する照明部と、本体ケース部に上記乾電池の極部に対応して形成した開口部とを備え、上記ホルダーは屋内の任意の場所に設置されて上記懐中電灯本体の本体ケース部を保持するホルダー本体と、ホルダー本体に横方向に張り出して設けられて上記開口部より乾電池の極部端面まで着脱自在に挿入される絶縁性の遮断片とからなり、上記遮断片の乾電池に対向する両面には前記ホルダー本体に設けたリレーの二次側に接続される導体接触端子を配設し、また、上記リレーの一次側には屋内コンセントに接続するコードとプラグとを設けたことを特徴とする。
同じく、請求項2の発明は、乾電池を収納する本体ケース部と電球又は発光ダイオードからなる照明用発光体を収納する照明部からなる懐中電灯本体と、該懐中電灯本体を脱着可能に保持しながら屋内の任意の場所に設置するホルダーとから成り、上記ホルダーに設けた遮断片を前記本体ケース部に設けた開口部より挿入して前記乾電池と照明用発光体との電気的接続を分断させるようにし、さらに上記遮断片の電気的分断部両接触面には前記ホルダーに内設されたリレーの二次側に接続される導体接触端子を配設させると共に該リレーの一次側に屋内コンセントに接続するコードとプラグを設けたことを特徴とする。
上記の構成において、前記ホルダーは前記懐中電灯本体の照明用発光体を収納する照明部を下向きに保持し、該照明部からの照射を遮蔽しない光透過性を有する無色又は有色材質からなる保持板を上記照明部に対向して設けてもよい。
同じく、前記ホルダーは前記懐中電灯本体の照明用発光体を収納する照明部を下向きに保持し、該照明用発光体を収納する照明部の光軸中心に合わせた光拡散用のレンズを上記照明部に対向して設けてもよい。
かかる発明によれば、非常時に携帯利用する懐中電灯本体は、前記の従来より知られる非常時に取り外して使用するために壁面等にホルダーにて係止される非常用懐中電灯と同一の構造構成にすることができる為、構造が簡単で、小型化を図れ、安価に提供できる。
また、必要最小限の信頼性の高い構成により停電時には自動的に点灯し、その所在を容易に知らしめる事ができる。
さらに、夜間の停電時に最も懸念される足元の照明が同時に得られる為、迅速な設置場所の確認と懐中電灯の確保が可能となる。
特に、本発明によれば、停電と同時に自動的に点灯し、その所在を明らかにしている懐中電灯を設置場所から取り外し、特段の操作を必要とせずにそのまま照明器具として使用したまま避難できる。
また、ホテルや旅館等の宿泊設備利用中の被災による停電などの場合、暗闇の中でその所在を明らかにすると共に周辺の足元を照明する事は非常に効果的である。
更に又、初めて当該懐中電灯を手にした者であっても容易に使用できることができる。
さらには、一般的に非常時以外には利用しない為、長期間の待機状態を経過後の非常時でも確実に作用する信頼性があり、可能な限り複雑な構造構成を排除して経時的原因による接点不良等の故障を起こさず、これは、同時に安価な製造、供給にも繋がることになる。
以下、本発明の実施の形態を図1乃至図3に基づいて説明するが、本発明の一実施の形態に係わる自動点火懐中電灯は、図1に示すように、懐中電灯本体1と、当該懐中電灯本体1を着脱自在に保持するホルダー11とからなっている。
そして、上記懐中電灯本体1は、一つ又は複数の乾電池2,2を直列に収納する本体ケース部3と、本体ケース部3に一体または着脱自在に連設されて照明用発光体4を収容する照明部6と、本体ケース部3に上記乾電池2のプラス側極部2Aに対応して形成した開口部10とを備えている。
但し、この開口部10は、乾電池2の通電を阻止する部位に対応して設けておけば良く、例えば、後述するスプリング9と乾電池2のマイナス側極部との間に対応して設けても良い。
上記ホルダー11は、屋内の任意の場所に設置されて上記懐中電灯本体1の本体ケース部3を保持するホルダー本体11aと、ホルダー本体11aに横方向に張り出して設けられて上記開口部10より乾電池2の極部2A端面又はスプリング9の端面まで着脱自在に挿入される絶縁性の遮断片14とからなっている。
上記遮断片14の乾電池2に対向する両面には、前記ホルダー本体11aに設けたリレー16の二次側に接続される導体接触端子15,15を配設し、また、上記リレー16の一次側には、屋内コンセントに接続するコード18とプラグ19とを設けている。
以下、図1乃至図3を参照してより詳しく説明するが、図面において同一構造のものは同一符号で統一する。
図1は、自動点灯非常用懐中電灯の断面図であり、図2は、平常時待機状態、即ち、懐中電灯が消灯状態の回路図であり、図3は、停電における使用時、即ち、懐中電灯が点灯状態となり、係止されていたホルダーから引き抜かれた状態の回路図である。
図1において、携帯に供する懐中電灯本体1は、乾電池2を収納する本体ケース部3と、本体ケース部3の下端に一体に設けられて電球又はLED等の照明用発光体4及び反射鏡5等が設けられた照明部6より構成され、該照明部6の終端には一般的な懐中電灯同様に照射対象に光りが収束できるように集光用レンズ7が設けられている。
また、本体ケース部3の上端には乾電池2の出し入れのための開閉蓋8及び電気的接続のためのスプリング9が配設され、さらに、本体ケース部3の側面の一部には開口部10が設けられている。
この際、図中では、金属外装、即ち、本体ケース部3や開閉蓋8等が導電性金属よりなる前提で図示しているが、樹脂成形材によりこれらを構成し、別途スプリング9より照明用発光体4に至る導体材を内設する構造としても良い。
屋内の壁面や柱等の特定の場所に木ネジ等(図示せず)により設置固定して前記懐中電灯本体1を常備しておくための樹脂成形材等によりなるホルダー11には、下端に光透過性を有する材質からなる保持板12及び上端に係止片13が配設され、保持板12と係止片13とで懐中電灯本体1を挟持している。
但し、ホルダー本体11に別の支持片又は上下の抱持片11b,11bを設けて懐中電灯本体の本体ケース部3を抱き込んで支持しても良い。
更に、前記懐中電灯本体1が係止される際、該ホルダー11の係止面より突出した構造の遮断片14が前記本体ケース部3の開口部10より乾電池2の極部2Aの端面まで挿入され、直列接続された乾電池2,2の電気的接続を分離することなる。
この時、挿入された遮断片14の厚み分は、前記開閉蓋8に配設された電気的接続のためのスプリング9が圧縮して吸収すると共に懐中電灯本体1の係止保持力としても働く。
また、本体ケース部3の開口部10より挿入される前記遮断片14は、前記ホルダー11同様合成樹脂等の絶縁体によりなり、乾電池2の両極に接触する面には各々独立配設した導体接触端子15が配設されている。
この為、導体接触端子15は、乾電池2の各極と電気的接続を成すと共にホルダー11に内設されたリレー16の二次側に接続されている。
さらに、該リレー16の一次側は、ヒユーズ17等の過電流防止手段を介して直接電源コード18及びプラグ19に至り、屋内コンセント(図示せず)に接続される構成となっている。
なお、図1において、電源コード18は、図示説明を容易にするためホルダー11の背面(設置面)から外部へ出しているが、実際には、側面等設置が容易になる個所が望ましい。
図2は、図1の場合と同じく、平常待機状態、即ち、ホルダー11に懐中電灯本体1が保持され、屋内コンセントに商用電力が供給されている状態での回路図を示しており、プラグ19より供給される微少電力により前記ホルダー11に内蔵されたリレー16が遮断片14に配設された導体接触端子15間の接続を遮断状態に保持しており、懐中電灯本体1の照明用発光体4は、消灯状態となっている。
この際、懐中電灯本体1内の乾電池2の電力は、全く消費されず、リレー16を切断状態に保持するために消費される商用電力も、例えば、オムロン社製パワーリレーG2R-1を使用した場合で0.5 W程度と非常に微少である。
停電時には、図3のリレー16における回路に示すように、プラグ19を介して供給されていた微少電力が切れる事によりリレー16内の接片が動作して導体接触端子15間の接続を導通状態にし、これにより、上下の乾電池2,2が導体接触端子15,15を介して電気的に接続され、懐中電灯本体1の照明用発光体4が点灯状態となる。
他方、ホルダー11に懐中電灯本体1に保持された状態での停電自動点灯時には、該懐中電灯本体1の照明部6が下向きであり、かつ、ホルダー11の下端に光透過性を有するABS又はポリカーボネイト等の合成樹脂材質からなる保持板12を設けたことにより、上記照明用発光体4の点灯が該保持板12の端面を発光させ、その設置所在を容易に知らしめることができる。
この際、上記光透過材に黄色、橙色の染料を添加し目視性の向上させることも容易にできる。
さらに、懐中電灯本体1照明部6に設けられた集光用レンズ7光軸中心に合わせた適度な光拡散用のレンズ20を設けた保持板12を設定することにより、夜間の停電時に最も懸念される床面及び、足元の照明が同時に得られる。
そして、この状態で懐中電灯本体1をホルダー1から引き抜き出すとそのまま照明用発光体4点灯したまま懐中電灯単体として使用できる。
即ち、図3は、停電自動点灯時に懐中電灯本体1をホルダー11から引き抜いた状態での回路図を示しており、既に屋内コンセントから商用電力の供給が停止しているためリレー16は、内部の接片が動作して導体接触端子15間の接続を導通状態にしている。
この状態で、点灯状態の懐中電灯本体1をホルダー11から引き抜くと、本体ケース部3の開口部10より挿入され、直列接続された乾電池2,2の接続を物理的に分離していた遮断片14が無くなり、瞬時にスプリング9の復元力によって乾電池2が直接接続して点灯状態を維持し続けることとなる。
この図からも明らかなように、リレー16の一次側と二次側は、回路的に独立しているために、停電回復時(商用電源通電時)になっても遮断片14に配設された導体接触端子15に商用電源電圧は印加されておらず、感電の危険も無く、点灯状態の懐中電灯本体1をホルダー11に差し戻すだけで猥雑な設定無しで初期の平常待機状態に戻すことができる。
本発明の一実施の形態に係わる自動点灯非常用懐中電灯の縦断側面図である。 平常待機状態及び、懐中電灯が消灯状態の回路図である。 停電時係止されていたホルダーから引き抜かれた状態の回路図である。
符号の説明
1 懐中電灯本体
2 乾電池
2A 極部
3 本体ケース部
4 照明用発光体
5 反射鏡
6 照明部
7 集光用レンズ
8 開閉蓋
9 スプリング
10 開口部
11 ホルダー
11a ホルダー本体
12 保持板
13 係止片
14 遮断片
15 導体接触端子
16 リレー
17 ヒューズ
18 コード
19 プラグ
20 光拡散用レンズ

Claims (4)

  1. 懐中電灯本体と、当該懐中電灯本体を着脱自在に保持するホルダーとからなり、上記懐中電灯本体は一つ又は複数の乾電池を直列に収納する本体ケース部と、本体ケース部に連設されて照明用発光体を収容する照明部と、本体ケース部に上記乾電池の極部に対応して形成した開口部とを備え、上記ホルダーは屋内の任意の場所に設置されて上記懐中電灯本体の本体ケース部を保持するホルダー本体と、ホルダー本体に横方向に張り出して設けられて上記開口部より乾電池の極部端面まで着脱自在に挿入される絶縁性の遮断片とからなり、上記遮断片の乾電池に対向する両面には前記ホルダー本体に設けたリレーの二次側に接続される導体接触端子を配設し、また上記リレーの一次側には屋内コンセントに接続するコードとプラグとを設けたことを特徴とする自動点灯懐中電灯。
  2. 乾電池を収納する本体ケース部と電球又は発光ダイオードからなる照明用発光体を収納する照明部からなる懐中電灯本体と、該懐中電灯本体を脱着可能に保持しながら屋内の任意の場所に設置するホルダーとから成り、上記ホルダーに設けた遮断片を前記本体ケース部に設けた開口部より挿入して前記乾電池と照明用発光体との電気的接続を分断させるようにし、さらに上記遮断片の電気的分断部両接触面には前記ホルダーに内設されたリレーの二次側に接続される導体接触端子を配設させると共に該リレーの一次側に屋内コンセントに接続するコードとプラグを設けたことを特徴とする自動点灯懐中電灯。
  3. 前記ホルダーは前記懐中電灯本体の照明用発光体を収納する照明部を下向きに保持し、該照明部からの照射を遮蔽しない光透過性を有する無色又は有色材質からなる保持板を上記照明部に対向して設けたことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載の自動点灯懐中電灯。
  4. 前記ホルダーは前記懐中電灯本体の照明用発光体を収納する照明部を下向きに保持し、該照明用発光体を収納する照明部の光軸中心に合わせた光拡散用のレンズを上記照明部に対向して設けたことを特徴とする請求項1, 請求項2又は請求項3に記載の自動点灯懐中電灯。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010039107A1 (en) * 2008-10-02 2010-04-08 Eveready Battery Company, Inc. Portable lighting device and related method of operation

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