JP2006298165A - 空気入りタイヤ用ランフラット支持体 - Google Patents
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Abstract
【課題】 複数の異なるサイズのタイヤに適合可能にした空気入りタイヤ用ランフラット支持体を提供する。
【解決手段】 外周側を支持面にすると共に、内周側を二股状に開脚した環状シェル2と、環状シェル2の両脚部2a、2bの先端にそれぞれ装着した弾性リング3a、3bとから構成し、弾性リング3a、3bをホイールのリムRmに支持するようにした空気入りタイヤ用ランフラット支持体1において、環状シェル2の両脚部2a、2bのうち少なくとも一方の脚部を外径側シェル部4と内径側シェル部5とに分割すると共に、内径側シェル部5をタイヤ軸方向に変位させて外径側シェル部4に連結可能にした。
【選択図】 図1
【解決手段】 外周側を支持面にすると共に、内周側を二股状に開脚した環状シェル2と、環状シェル2の両脚部2a、2bの先端にそれぞれ装着した弾性リング3a、3bとから構成し、弾性リング3a、3bをホイールのリムRmに支持するようにした空気入りタイヤ用ランフラット支持体1において、環状シェル2の両脚部2a、2bのうち少なくとも一方の脚部を外径側シェル部4と内径側シェル部5とに分割すると共に、内径側シェル部5をタイヤ軸方向に変位させて外径側シェル部4に連結可能にした。
【選択図】 図1
Description
本発明は空気入りタイヤ用ランフラット支持体に関し、さらに詳しくは、複数の異なるサイズのタイヤに適合可能にした空気入りタイヤ用ランフラット支持体に関する。
車両の走行中に空気入りタイヤがパンクした場合の緊急走行を可能にする手段として、空気入りタイヤの空洞部に中子方式のランフラット支持体を挿入し、このランフラット支持体により荷重を支えるようにしたものが多数知られている。これら中子方式のランフラット支持体のうちでも、特に本体をタイヤ幅方向の断面で左右二股状の脚部を有する環状シェルで構成し、その両脚部に弾性リングを装着してリムシート上に支持するようにしたランフラット支持体(特許文献1、2参照)は、既存のホイールに構造上の変更を加えることなく、そのまま利用することができることから、その活用が期待されている。
しかしながら、上記ランフラット支持体は、これを予めホイール内に装着しておくことにより、タイヤがパンクした際の安全走行を保障するという利点があるものの、タイヤのサイズ毎に用意しておく必要があって、汎用性がないことから、生産管理及び保管などの商品管理の面で繁雑になると共に、コストを押し上げるという不都合があった。
特開2004−51088号公報
特開2004−42847号公報
本発明の目的は、上述した従来の問題点を解消するもので、複数の異なるサイズのタイヤに適合可能にした空気入りタイヤ用ランフラット支持体を提供することにある。
上記目的を達成するための本発明の空気入りタイヤ用ランフラット支持体は、外周側を支持面にすると共に、内周側を二股状に開脚した環状シェルと、該環状シェルの両脚部の先端にそれぞれ装着した弾性リングとから構成し、前記弾性リングをホイールのリムに支持するようにしたランフラット支持体において、前記環状シェルの両脚部のうち少なくとも一方の脚部を外径側シェル部と内径側シェル部とに分割すると共に、前記内径側シェル部をタイヤ軸方向に変位させて前記外径側シェル部に連結可能にしたことを要旨とするものである。
本発明によれば、二股状に開脚した環状シェルの両脚部を外径側シェル部と内径側シェル部とに分割し、内径側シェル部をタイヤ軸方向に変位させて外径側シェル部に連結可能にしたので、径サイズは同一であるが幅サイズが異なる複数のタイヤに対して、環状シェルの両脚部の間隔を調整することにより適合させることできる。したがって、生産管理及び保管などの商品管理の面で簡素化が可能になり、かつコストダウンを図ることが可能になる。
以下、本発明の構成について添付の図面を参照しながら詳細に説明する。
図1は本発明の実施形態からなる空気入りタイヤ用ランフラット支持体の一例を示す断面図、図2は図1のランフラット支持体を装着したタイヤ/ホイール組立体を示す断面図である。
図1において、空気入りタイヤ用ランフラット支持体1は、外周側を支持面にすると共に、内周側を二股状に開脚した環状シェル2と、この環状シェル2の両脚部2a、2bの先端にそれぞれ装着した弾性リング3a、3bとから構成されている。そして、環状シェル2の両脚部2a、2bのうち少なくとも一方の脚部(図では左側の脚部2a)を外径側シェル部4と内径側シェル部5とに分割すると共に、内径側シェル部5をタイヤ軸方向に変位させて外径側シェル部4に連結可能にすることにより、内径側シェル部5のタイヤ軸方向の間隔wが可変となるように構成している。
これにより、環状シェル2の両脚部2a、2bの間隔を調整することにより、幅サイズが異なる複数のタイヤに対しても適合できることから、生産管理及び保管などの商品管理の面で簡素化が可能になり、かつコストダウンを図ることが可能になる。
外径側シェル部4と内径側シェル部5との連結部には、それぞれタイヤ軸方向に平行なフランジ面が形成され、このフランジ面をタイヤ軸方向に相対変位させてボルトなどの締結金具6により固定するようにしている。外径側シェル部4と内径側シェル部5とのフランジ面の少なくとも一方には、タイヤ軸方向に複数の孔7が形成され、外径側シェル部4と内径側シェル部5とをタイヤ軸方向に相対変位させて締結金具6により固定するようにしている。
図1では外径側シェル部4と内径側シェル部5との連結部を、それぞれタイヤ軸方向のタイヤ内側(図の右側)に屈曲するフランジ面に形成した場合を例示したが、図3に示すように、外径側シェル部4の連結部をタイヤ軸方向のタイヤ外側(図の左側)に屈曲するフランジ面に形成してもよい。さらに、外径側シェル部4及び/又は内径側シェル部5のフランジ面に形成する複数の孔7をタイヤ軸方向に延びる長孔に形成してもよい。
なお、図1の実施形態では、環状シェル2の両脚部2a、2bのうち左側の脚部2aを外径側シェル部4と内径側シェル部5とに分割した場合を例示したが、右側の脚部2bを外径側シェル部4と内径側シェル部5とに分割して、環状シェル2の両脚部2a、2bを外径側シェル部4と内径側シェル部5とに分割してもよい。
図4(a)及び(b)は、本発明の他の実施形態からなる空気入りタイヤ用ランフラット支持体1における外径側シェル部4と内径側シェル部5との連結部の要部を拡大して示すもので、外径側シェル部4と内径側シェル部5との連結部がそれぞれタイヤ軸方向と交差するフランジ面を形成し、これらフランジ面の間に厚さの異なるスペーサー8を可変に介在させて締結金具7により固定している。すなわち、図4(a)では外径側シェル部4のタイヤ外側(図の左側)にスペーサー8を介在させて内径側シェル部5に固定した場合を示し、図4(b)では内径側シェル部5のタイヤ外側(図の左側)にスペーサー8を介在させて外径側シェル部4に固定した場合を示している。
このように外径側シェル部4と内径側シェル部5とを厚さの異なるスペーサー8を介在させて連結することにより、タイヤのサイズに応じて内径側シェル部5のタイヤ軸方向の間隔wを調整することができる。
上述するように外径側シェル部4と内径側シェル部5とをスペーサー8を介在させて連結する場合には、外径側シェル部4と内径側シェル部5との連結部に、それぞれスペーサー8を係止するための段差4a、4bを形成するようにするとよい。これにより、外径側シェル部4と内径側シェル部5とを容易かつ緊密に連結することができる。
上述する空気入りタイヤ用ランフラット支持体1は、図2に示すように、空気入りタイヤTの空洞部に組み込まれて、環状シェル2の両脚部2a、2bの先端に装着した弾性リング3a、3bがホイールのリムRmに装着されて、タイヤ/ホイール組立体を形成する。
上述するように、本発明の空気入りタイヤ用ランフラット支持体は、二股状に開脚した環状シェルの両脚部を外径側シェル部と内径側シェル部とに分割すると共に、内径側シェル部をタイヤ軸方向に変位させて外径側シェル部に連結することにより、複数の異なるサイズのタイヤに適合可能にするもので、生産管理及び商品管理の面での簡素化を可能にすると共に、コストダウンを可能にすることから、空気入りタイヤ用のランフラット支持体として幅広く利用することができる。
1 空気入りタイヤ用ランフラット支持体
2 環状シェル
3a、3b 弾性リング
4 外径側シェル部
5 内径側シェル部
6 締結金具
7 孔
8 スペーサー
T 空気入りタイヤ
Rm リム
2 環状シェル
3a、3b 弾性リング
4 外径側シェル部
5 内径側シェル部
6 締結金具
7 孔
8 スペーサー
T 空気入りタイヤ
Rm リム
Claims (5)
- 外周側を支持面にすると共に、内周側を二股状に開脚した環状シェルと、該環状シェルの両脚部の先端にそれぞれ装着した弾性リングとから構成し、前記弾性リングをホイールのリムに支持するようにしたランフラット支持体において、
前記環状シェルの両脚部のうち少なくとも一方の脚部を外径側シェル部と内径側シェル部とに分割すると共に、前記内径側シェル部をタイヤ軸方向に変位させて前記外径側シェル部に連結可能にした空気入りタイヤ用ランフラット支持体。 - 前記外径側シェル部と内径側シェル部との連結部にそれぞれタイヤ軸方向に平行なフランジ面を形成し、該フランジ面をタイヤ軸方向に相対変位させて固定するようにした請求項1に記載の空気入りタイヤ用ランフラット支持体。
- 前記外径側シェル部と内径側シェル部との連結部にそれぞれタイヤ軸方向に交差するフランジ面を形成し、該フランジ面の間に厚さの異なるスペーサーを可変に介在させて固定するようにした請求項1に記載の空気入りタイヤ用ランフラット支持体。
- 前記外径側シェル部と内径側シェル部とのフランジ面に前記スペーサーを係止する段差を形成した請求項3に記載の空気入りタイヤ用ランフラット支持体。
- 請求項1〜4のいずれかに記載のランフラット支持体を空気入りタイヤの空洞部に組み込んで、ホイールのリムに装着したタイヤ/ホイール組立体。
Priority Applications (5)
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|---|---|---|---|
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