JP2006243068A - スクリーンシステム - Google Patents
スクリーンシステム Download PDFInfo
- Publication number
- JP2006243068A JP2006243068A JP2005055100A JP2005055100A JP2006243068A JP 2006243068 A JP2006243068 A JP 2006243068A JP 2005055100 A JP2005055100 A JP 2005055100A JP 2005055100 A JP2005055100 A JP 2005055100A JP 2006243068 A JP2006243068 A JP 2006243068A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- display
- transparency
- information
- projection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Images
Landscapes
- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
Abstract
【解決手段】表示面における透明度を調節することが可能なスクリーン10と、スクリーン10に画像を表示するために光を投射するプロジェクタ30と、スクリーン10の観察側の反対側に、スクリーン10と空間を隔てて設けられ、スクリーン10側に対して情報を表示する表示部20と、スクリーン10の観察側の近傍領域内に在るICタグ60を検出するリーダ50と、リーダ50の検出結果に応じて、スクリーン10の表示面の透明度を調整し、プロジェクタ30によるスクリーン10への光の投射を制御するPC70とを備えるスクリーンシステム1。
【選択図】図1
Description
例えば、会議室から事務所のPCを操作し、その操作によりPCに表示される画像を会議室の投影処理部(プロジェクタ)にて拡大投影することでプレゼンテーションソフトやデータファイルの非互換性やメモリ媒体の運搬中における破損等の問題の回避を可能にするプレゼンテーションシステムがある(特許文献1参照。)。
(1)表示手段の近傍領域内における携帯型情報記録媒体の有無に応じて、表示面の透明度を調節し、表示手段に表示されている情報を、観察側からスクリーンの表示面を透過して観察させることによって、意外性などの強い印象を観察者に与えることが可能となる。
また、観察者は、空間を隔てて表示手段に表示されている情報を見ることとなり、意匠性などの見栄えを向上し、一層強い印象を観察者に与えることが可能となる。
(2)検出手段による検出結果、及び/又は、スクリーンの表示面の透明度の調整に応じて、また、携帯型情報記録媒体から読み出した情報に基づいて、光の投射を制御し、スクリーンに表示する画像の選択、投射のタイミングなどを調整することによって、様々なパターンで画像を基材に表示することが可能となる。
(3)検出手段による検出結果、及び/又は、スクリーンの表示面の透明度の調整に応じて、表示手段に表示されている情報に照射される光量を調節することによって、空間に情報が浮かび上がらせるなど、表示手段に表示されている情報の観察者の認識度を容易に溶接することができるとともに、利用者に一層強い印象を与えることが可能となる。
(4)検出手段による検出結果、及び/又は、スクリーンの表示面の透明度の調整に応じて、また、携帯型情報記録媒体から読み出した情報に基づいて、表示手段による情報の表示を制御し、表示手段が表示する画像の選択、表示するタイミングなどを調整することによって、様々なパターンで情報を表示することが可能となる。特に、スクリーンへの光の投射の制御とともに、表示手段による情報の表示を制御することによって、スクリーン及び表示手段への表示のタイミングを制御するとともに、関連のある情報をそれぞれ表示し、相乗効果を得、利用者に一層強い印象を与えることが可能となる。
(5)一のスクリーンと、表示手段との間に、空間を隔てて他の前記スクリーンを備えることによって、情報を表示する表示面が多くなり、多種多様なパターンで情報を表示し、相乗効果を得、利用者により一層強い印象を与えることが可能となる。
図1は、本発明によるスクリーンシステムの構造を示す概略透視図であって、図2は、スクリーンシステムの構成を示すブロック図である。
図1に示すように、スクリーンシステム1は、内部に閉じられた直方体空間のあるケース1aと、ケース1aの一側面に、ケース1a外部側が観察側、ケース1a内部側が投影側となるように設けられているスクリーン10と、スクリーン10と対向するケース1aの内部壁面に、情報を表示する表示部20と、ケース1a内部側からスクリーン10への投影を行うプロジェクタ30と、ケース1a内部側から表示部20を光で照らす照明部40と、スクリーン10の近傍にリーダ50などとを備えている。
スクリーンシステム1は、スクリーン10の近傍に在るICタグ60を検出した場合に、PC70がこれらの機器を制御し、スクリーン10へ画像を投射し、情報を表示するなど、ICタグ60の検出に応じてICタグ60を携帯する利用者に対して情報を表示するシステムである。
スクリーン10は、街角、イベント会場、駅構内、コンビニエンスストア、ショッピングセンタ、ホテルなどの人目に付きやすい場所に設置されている。図2に示すように、スクリーン10は、平行光線の透過度などの透明度を調節することができる板状の調光ガラスを基材とし、電源11などを備えている。電源11は、スクリーン10へ電力を供給するための電源であって、ON/OFFの切り替えスイッチを有し、PC70からの制御信号に応じて電力供給のON/OFFを切り替える。スクリーン10は、電源11がONの場合には、調光ガラスが透明となり、透明な窓のような状態となる。一方、電源11がOFFの場合には、スクリーン10は、調光ガラスが不透明な白濁状態となり、プロジェクタ30からの投影を受けて画像を表示するスクリーンとして機能する。
表示部20は、ポスターなどの印刷媒体であって、ケース1aの内部側(スクリーン10側)に向けて情報を表示する。どのような情報を表示するかは、限定されず、任意に設定することが可能である。なお、相乗効果を期待できるため、スクリーン10に表示するコンテンツと関連する情報を表示部20が表示することが望ましい。
プロジェクタ30は、制御信号、画像データをPC70から受信し、PC70の制御に従って光をスクリーン10に投射し、動画コンテンツなどの画像をスクリーン10に対して拡大投影する投影機である。
リーダ50は、スクリーン10とケース1aの同一面の外部側に設けられ、電気信号を電磁波に変換して送出、また、電磁波を受信して電気信号に変換するアンテナなどを備えている。リーダ50は、ICタグ60と電磁誘導方式による無線通信を行い、PC70及びICタグ60間の通信を媒介する通信インターフェイスである。リーダ50は、電磁波を送受することによって、通信範囲内(スクリーン10の近傍範囲内)に在るICタグ60を検出し、ICタグ60に記憶されている情報を読み出し、PC70へ送信する。
ステップ100(以下、「ステップ」を「S」という。)において、スクリーン10の電源11がONに切り替えられ、照明部40の照明がOFFに切り替えられ、利用者が透明なスクリーン10を通して、その背景にあるケース1a内部の暗い空間を見ることができる状態にある。また、リーダ30は、アンテナ11から応答要求信号を繰り返し放出している。
利用者は、透明なスクリーン10を通して、スクリーン10の背景にあるケース1a内部において、照明部40によって光が照射されている表示部20に表示されている表示を見ることが可能となる。
更にまた、ICタグ60から読み出したタグIDに対応するコンテンツをスクリーン10に表示することによって、利用者の属性などに応じた種々の情報を利用者に提供するなど、ICタグ60又はICタグ60の属性ごとにスクリーン10に表示するコンテンツを変更することが可能となった。
また、スクリーンシステム1は、スクリーン10の観察側の最表面を板ガラス16Aとするため、意匠性、質感、見栄えを向上することが可能となった。
以上説明した実施例に限定されることなく、種々の変形や変更が可能であって、それらも本発明の均等の範囲内である。例えば、スクリーンシステム1は、スクリーン10の透明/不透明の切り替え、スクリーン10へのコンテンツの表示、表示部20への照明のON/OFFの切り替えなどの制御を行うが、これらの制御をどのようなタイミングで行うかは、任意に設定することが可能である。例えば、待機状態の場合にスクリーン10にコンテンツを表示し、ICタグ60を検出したときにスクリーン10を透明な状態に切り替え、表示部20の表示を照射してもよい。また、待機状態の場合に、表示部20の表示を観察者に見せて、ICタグ60を検出したときにスクリーン10にコンテンツを表示してもよい。
また、スクリーンシステム1は、表示部20及びスクリーン10間に、スクリーン10と同様の機能、構成を有する他のスクリーンと、このスクリーンに投影するプロジェクタとを備え、プロジェクタから他のスクリーンへの投影をPC70が制御してもよい。情報を表示する表示面が3面となり、様々なパターンで、各表示面に情報を表示することが可能となるとともに、より一層強い印象を観察者に与えることが可能となる。
スクリーン10内部にアンテナを設けた場合には、スクリーン10の表面にアンテナの凹凸が出ないため、違和感を観察者に感じさせず、見栄えを向上することが可能となる。また、透明な板ガラス16AにICタグ60が近づいた場合に、その板ガラス16Aの外観を変えることができ、観察者に一層強い印象を与えることが可能となる。
なお、スクリーン10内部にアンテナを設ける場合には、調光フィルム13,14A,14B,15A,15B及び板ガラス16A間に配置することが望ましい。調光フィルム13,14A,14B,15A,15Bを2枚のガラス板16A,16Bに挟み込んで接着する調光ガラスの製造工程においてアンテナを狭着することによってスクリーン10を製造することができ、比較的容易にアンテナを設置し、スクリーン10を製造することが可能となる。
また、リーダ50及びICタグ60とは、電磁誘導方式による通信を行うが、静電誘導方式による通信であってもよく、無線でICタグ60に記憶されている情報を読み出すことができればよい。
10 スクリーン
11 電源
20 表示部
30 プロジェクタ
40 照明部
50 リーダ
60 ICタグ
70 PC
Claims (11)
- 表示面における透明度を調節することができ、光の投射を受けて画像を表示するスクリーンと、
前記スクリーンの観察側の反対側に、前記スクリーンと空間を隔てて設けられ、前記スクリーン側に対して情報を表示する表示手段と、
前記スクリーンの観察側の近傍領域内に在る携帯型情報記録媒体を検出する検出手段と、
前記検出手段による検出結果に応じて、前記スクリーンの表示面の透明度を調整する透明度調整手段と
を備えるスクリーンシステム。 - 請求項1に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記スクリーンの表示面の透明度が高く調整されている場合に、観察側から前記スクリーンの表示面を透過して前記表示手段によって表示される情報を、前記スクリーンの観察側から前記スクリーンの表示面を透過して観察可能であること
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項1又は請求項2に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記スクリーンに対して光を投射する投射手段と、
前記検出手段による検出結果、及び/又は、前記透明度調整手段による前記スクリーンの表示面の透明度の調整に応じて、前記投射手段による前記スクリーンへの光の投射を制御する投射制御手段とを備えること
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項3に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記検出手段によって検出された携帯型情報記録媒体に記録されている情報を読み出す読み出し手段を備え、
前記投射制御手段は、前記読み出し手段によって前記情報記録媒体から読み出した情報に基づいて、前記投射手段によって投射される光に応じて前記スクリーンに表示される画像の選択、及び/又は、前記投射手段による光の投射のタイミングの調整を行うこと
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項1から請求項4までのいずれか1項に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記検出手段による検出結果、及び/又は、前記透明度調整手段による前記スクリーンの表示面の透明度の調整に応じて、前記表示手段に表示されている情報に照射される光量を調節する照射調節手段を備えること
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項1から請求項5までのいずれか1項に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記検出手段による検出結果、及び/又は、前記透明度調整手段による前記スクリーンの表示面の透明度の調整に応じて、前記表示手段による情報の表示を制御する表示制御手段を備えること
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項6に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記表示制御手段は、前記読み出し手段によって前記情報記録媒体から読み出した情報に基づいて、前記表示手段に表示する画像の選択、及び/又は、前記表示手段による表示のタイミングの調整を行うこと
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項1から請求項7までのいずれか1項に記載のスクリーンシステムにおいて、
一の前記スクリーンと、前記表示手段との間に、前記一のスクリーン及び前記表示手段と空間を隔てて他の前記スクリーンを備えること
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項1から請求項8までのいずれか1項に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記スクリーンは、閉じられた直方体の一側面に、前記直方体外部側が観察側となるように設けられ、
前記表示部は、前記スクリーンが設けられている一側面と対向する側面の内部側に設けられ、
前記スクリーンの表示面の透明度が高く調整されている場合に、前記直方体外部から前記スクリーンの表示面を透過して前記直方体内部を観察可能であること
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項1から請求項9までのいずれか1項に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記検出手段は、電磁波を送受することによって、近傍領域内に在る携帯型情報記録媒体を検出するためのアンテナを前記スクリーンの近傍又は内部に有すること
を特徴とするスクリーンシステム。 - 請求項1から請求項10までのいずれか1項に記載のスクリーンシステムにおいて、
前記スクリーンは、板状の透明部材と、この透明部材に貼付された調光フィルムとを含む基材を有し、前記基材に光の投射を受けて画像を表示すること
を特徴とするスクリーンシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005055100A JP2006243068A (ja) | 2005-02-28 | 2005-02-28 | スクリーンシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005055100A JP2006243068A (ja) | 2005-02-28 | 2005-02-28 | スクリーンシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006243068A true JP2006243068A (ja) | 2006-09-14 |
Family
ID=37049580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005055100A Pending JP2006243068A (ja) | 2005-02-28 | 2005-02-28 | スクリーンシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2006243068A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009119719A1 (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-01 | 三洋電機株式会社 | 投写型映像表示装置 |
| JP2009244412A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-22 | Casio Comput Co Ltd | 表示装置 |
| WO2014109026A1 (ja) * | 2013-01-10 | 2014-07-17 | パイオニア株式会社 | 表示装置 |
| JP2017041059A (ja) * | 2015-08-19 | 2017-02-23 | 株式会社デンソーウェーブ | カード読取システム |
Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03296016A (ja) * | 1990-04-16 | 1991-12-26 | Sony Corp | 表示装置 |
| JPH05191726A (ja) * | 1992-01-09 | 1993-07-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 臨場感表示装置 |
| JPH0558450U (ja) * | 1992-01-21 | 1993-08-03 | 矢崎総業株式会社 | 車室内情報表示装置 |
| JPH05344618A (ja) * | 1992-06-11 | 1993-12-24 | Toshiba Corp | 系統監視装置 |
| JPH06118395A (ja) * | 1992-10-08 | 1994-04-28 | Toppan Printing Co Ltd | 液晶表示装置およびその焦点変更方法 |
| JPH07253620A (ja) * | 1994-03-15 | 1995-10-03 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 投影式表示装置 |
| JPH08191853A (ja) * | 1995-01-13 | 1996-07-30 | Anzen Kotsu Shiken Kenkyu Center | 個体認識による案内装置 |
| JPH1043383A (ja) * | 1996-08-06 | 1998-02-17 | Asahi Optical Co Ltd | パチンコ用画像表示装置 |
| JP2002032046A (ja) * | 2000-07-19 | 2002-01-31 | Dainippon Printing Co Ltd | 広告物及びそれを用いた宣伝方法並びに宣伝用システム |
| JP2003331212A (ja) * | 2002-05-14 | 2003-11-21 | Dainippon Printing Co Ltd | 表示・入力装置及び透明電極板 |
-
2005
- 2005-02-28 JP JP2005055100A patent/JP2006243068A/ja active Pending
Patent Citations (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03296016A (ja) * | 1990-04-16 | 1991-12-26 | Sony Corp | 表示装置 |
| JPH05191726A (ja) * | 1992-01-09 | 1993-07-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 臨場感表示装置 |
| JPH0558450U (ja) * | 1992-01-21 | 1993-08-03 | 矢崎総業株式会社 | 車室内情報表示装置 |
| JPH05344618A (ja) * | 1992-06-11 | 1993-12-24 | Toshiba Corp | 系統監視装置 |
| JPH06118395A (ja) * | 1992-10-08 | 1994-04-28 | Toppan Printing Co Ltd | 液晶表示装置およびその焦点変更方法 |
| JPH07253620A (ja) * | 1994-03-15 | 1995-10-03 | Japan Aviation Electron Ind Ltd | 投影式表示装置 |
| JPH08191853A (ja) * | 1995-01-13 | 1996-07-30 | Anzen Kotsu Shiken Kenkyu Center | 個体認識による案内装置 |
| JPH1043383A (ja) * | 1996-08-06 | 1998-02-17 | Asahi Optical Co Ltd | パチンコ用画像表示装置 |
| JP2002032046A (ja) * | 2000-07-19 | 2002-01-31 | Dainippon Printing Co Ltd | 広告物及びそれを用いた宣伝方法並びに宣伝用システム |
| JP2003331212A (ja) * | 2002-05-14 | 2003-11-21 | Dainippon Printing Co Ltd | 表示・入力装置及び透明電極板 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009119719A1 (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-01 | 三洋電機株式会社 | 投写型映像表示装置 |
| JP2009244412A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-22 | Casio Comput Co Ltd | 表示装置 |
| JP2009258701A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-11-05 | Sanyo Electric Co Ltd | 投写型映像表示装置 |
| WO2014109026A1 (ja) * | 2013-01-10 | 2014-07-17 | パイオニア株式会社 | 表示装置 |
| JPWO2014109026A1 (ja) * | 2013-01-10 | 2017-01-19 | パイオニア株式会社 | 表示装置、表示方法、表示プログラム及び記録媒体 |
| JP2017041059A (ja) * | 2015-08-19 | 2017-02-23 | 株式会社デンソーウェーブ | カード読取システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103389866B (zh) | 移动终端及其控制方法 | |
| CN106168875B (zh) | 移动终端及其控制方法 | |
| JP4424080B2 (ja) | 画像書込装置、コネクタおよび表示記録媒体 | |
| CN101268501B (zh) | 接近响应显示材料的装置和方法 | |
| JP5044689B2 (ja) | 情報表示装置 | |
| CN105549682A (zh) | 便携式电子设备 | |
| KR20160023471A (ko) | 커버 장치 및 이를 구비한 전자장치 | |
| CN101796564A (zh) | 信息显示面板 | |
| CN106372869A (zh) | 使用扩展显示器和手指扫描的移动终端及其支付方法 | |
| US20100025459A1 (en) | Display device, display method, and program | |
| KR20140085734A (ko) | 촉각을 제공하는 이동 단말기 및 그 제어방법 | |
| JP6371000B2 (ja) | 情報処理装置、情報処理装置の制御方法、および制御装置 | |
| CN102656552A (zh) | 保存关键数据的移动设备电子墨水显示器 | |
| JPH1028607A (ja) | 電子ウォレット | |
| JP2005100050A (ja) | 情報表示システム及び情報表示方法 | |
| JP7792785B2 (ja) | 空間浮遊映像情報表示システム | |
| KR20160075206A (ko) | 이동 단말기 | |
| JP5358865B2 (ja) | 表示端末装置 | |
| JP2003331212A (ja) | 表示・入力装置及び透明電極板 | |
| JP2006243068A (ja) | スクリーンシステム | |
| JP2006235373A (ja) | スクリーン及びスクリーンシステム | |
| KR20130085209A (ko) | 부분 3차원 디스플레이를 구비한 이동 단말기 | |
| KR101608781B1 (ko) | 이동 단말기 | |
| JP2006243785A (ja) | 情報提供システム及び情報提供方法 | |
| CN106339147A (zh) | 移动终端及其控制方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD02 | Notification of acceptance of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422 Effective date: 20061120 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20070906 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20100730 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20100810 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20101221 |