JP2006129921A - 電気掃除機 - Google Patents
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Abstract
【課題】製造コストを抑制した電気掃除機を提供する。
【解決手段】電動送風機3への給電をオンオフするスイッチ13を電源コード23に設け、スイッチ13を着脱自在に取り付け可能なスイッチ受部63を、延長管に設けた握り管部7の把持部62に設けることで、掃除機本体2に対して着脱可能な延長管内などに、スイッチ13と電動送風機3とを電気的に接続する通電部などの複雑な機構を設ける必要がないので、構成を簡略化して製造コストを抑制できる。
【選択図】図1
【解決手段】電動送風機3への給電をオンオフするスイッチ13を電源コード23に設け、スイッチ13を着脱自在に取り付け可能なスイッチ受部63を、延長管に設けた握り管部7の把持部62に設けることで、掃除機本体2に対して着脱可能な延長管内などに、スイッチ13と電動送風機3とを電気的に接続する通電部などの複雑な機構を設ける必要がないので、構成を簡略化して製造コストを抑制できる。
【選択図】図1
Description
本発明は、電動送風機への給電をオンオフするスイッチを備えた電気掃除機に関する。
従来、アップライト型などの電気掃除機は、電動送風機を収容した上下に長手状の掃除機本体を備えている。この掃除機本体内には、電動送風機の駆動を制御可能な制御回路が設けられている。また、この掃除機本体の下部には、床ブラシが電動送風機の吸込側に連通接続され、この床ブラシと電動送風機の吸込側との間には、集塵部が設けられている。さらに、掃除機本体の上部には、作業者に把持されて掃除機本体を操作可能とするハンドル部が折り畳み可能に設けられている。そして、このハンドル部には、電動送風機への給電をオンオフするスイッチが設けられている(例えば、特許文献1参照。)。
このような電気掃除機では、折り畳み可能なハンドル部のスイッチを掃除機本体側の制御回路に通電させることは比較的容易であった。
一方、使い勝手を向上するために、掃除機本体に対して少なくとも先端部が着脱可能な延長管と、この延長管に設けられこの延長管を掃除機本体に取り付けた状態でこの掃除機本体を操作可能にする手元操作部とを備えたアップライト型の電気掃除機がある。
特開2003−204907号公報(第3頁、図1)
しかしながら、上述の電気掃除機では、例えば延長管と掃除機本体との接続部に、掃除機本体側の制御回路と手元操作部とを接続するための接点部などの機構を設けなければならず、構成が複雑化し、製造コストを抑制することが容易でないという問題点を有している。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、製造コストを抑制した電気掃除機を提供することを目的とする。
本発明は、電動送風機に給電する電源コードに設けられ、電動送風機への給電をオンオフするスイッチと、電動送風機の吸込側に連通し、掃除機本体に対して少なくとも先端部が着脱可能な延長管と、この延長管に設けられ、延長管を掃除機本体に取り付けた状態でこの掃除機本体を操作可能にする手元操作部と、この手元操作部に設けられ、スイッチを着脱自在に取り付け可能なスイッチ受部とを具備したものである。
本発明によれば、電動送風機への給電をオンオフするスイッチを電源コードに設け、このスイッチを着脱自在に取り付け可能なスイッチ受部を、掃除機本体に対して少なくとも先端部が着脱可能な延長管に設けられた手元操作部に設けることで、延長管内などに、スイッチと電動送風機とを電気的に接続する機構などを設ける必要がないので、構成を簡略化して製造コストを抑制できる。
以下、本発明の一実施の形態の電気掃除機の構成を図1ないし図4を参照して説明する。
図1および図2において、1はアップライト型の電気掃除機で、この電気掃除機1は、上下方向に沿って長手状の掃除機本体2を備えており、この掃除機本体2には、下側に電動送風機3が収容され、この電動送風機3の上方に、集塵部としてのダストカップ4が着脱可能に取り付けられている。さらに、この掃除機本体2は、ダストカップ4の上流側すなわち吸込側に連通するホース体5が後側の上部に接続され、このホース体5の吸込側である先端部には、円筒状の接続管部6、手元操作部としての握り管部7およびパイプ状の延長管8が順次連通接続されている。またさらに、この延長管8の先端部は、掃除機本体2の後側下部に設けられた筒状の受け部9の上端部に着脱可能に挿入される。そして、受け部9の下端部には、吸込口体としての床ブラシ11の下流側すなわち排気側である基端部が連通接続され、この床ブラシ11は、掃除機本体2に対して相対的に前後方向へと回動可能に設けられている。
掃除機本体2は、電気掃除機1を持ち運び可能にする円弧状の取手部12が上端部に設けられている。この取手部12の上部には、掃除機本体2の幅方向である左右方向に沿って長手状に、後述するスイッチ13を着脱自在に取り付け可能なスイッチホルダである本体側スイッチ受部14が設けられている。すなわち、この本体側スイッチ受部14は、図4に示すように、高い位置などを掃除する際に掃除機本体2を把持する位置に設けられている。
また、掃除機本体2の後側の上部には、図1および図2に示すように、延長管8を着脱可能に固定する延長管固定部15が設けられている。この延長管固定部15には、延長管8を取り外す際に操作する着脱ボタン16が設けられている。さらに、掃除機本体2の後部には、電動送風機3の排気側に連通する長孔状の複数の排気孔17が穿設されている。そして、掃除機本体2の後部には、延長管8の断面形状に沿った半円弧状の嵌合円弧部18が、掃除機本体2の長手方向に沿って切り欠き形成されている。
電動送風機3は、吸込側を上側に向けた状態で掃除機本体2内に収容されている。また、この電動送風機3は、吸込側がダストカップ4に連通している。さらに、この電動送風機3は、掃除機本体2の後部に回転可能に設けられたコードリール22に引き出しおよび巻き取り可能に巻回された電源コード23により、図示しない外部電源から給電されて駆動される。
ここで、電源コード23は、先端部にプラグ部24を有し、このプラグ部24よりも基端側の位置に、スイッチ13が設けられている。このスイッチ13は、電源コード23に沿って長手状に形成され、例えば長手方向にスライドさせることで、電動送風機3への給電をオンオフするものである。
また、ダストカップ4は、例えば電動送風機3の駆動により床ブラシ11などから空気とともに吸い込まれた塵埃に直進方向の慣性力を与えて空気から分離して捕集するもので、図3に示すように、掃除機本体2の前部に凹状に設けられた集塵収容部31に着脱可能に設けられており、集塵カップすなわちカップ本体32と、このカップ本体32に着脱可能なダストフィルタ部33とを有している。
集塵収容部31には、ダストフィルタ部33に対向し電動送風機3の吸込側に連通する吸込連通口37と、ホース体5の下流側に連通するホース体連通口38とが前後方向に沿って穿設されている。
また、吸込連通口37には、本体フィルタ41が着脱可能に設けられている。そして、この吸込連通口37の周囲には、この吸込連通口37をダストカップ4に気密に連結するシールパッキン42が取り付けられている。
一方、ホース体連通口38は、正面視で略円形状に開口形成され、集塵収容部31の上側寄りに位置し、ダストフィルタ部33に対向している。そして、このホース体連通口38の周囲には、このホース体連通口38をダストカップ4に気密に連結する上部シールパッキン43が取り付けられている。
また、カップ本体32は、捕集した塵埃が溜められる部分であり、例えば合成樹脂などにより集塵収容部31の前部を覆うように形成されている。このカップ本体32の後部には、ダストフィルタ部33が着脱され、このダストフィルタ部33を集塵収容部31との間で挟持するように集塵収容部31に取り付けられる。
さらに、このカップ本体32の下部には、このカップ本体32内を開閉可能にする図示しない開閉蓋が設けられ、この開閉蓋は、カップ本体32の下部に設けられた開閉ボタン45により開閉可能となっている。
そして、このカップ本体32の上部の後側には、切欠嵌合部46が前後方向に沿って切り欠き形成されている。この切欠嵌合部46は、集塵収容部31の上部に設けられダストカップ4を集塵収容部31から着脱可能にするダストカップ着脱ボタン47に嵌合するものである。
また、ダストフィルタ部33は、下部に通気孔52が前後方向に沿って穿設され、上部に連通筒部53が設けられている。
通気孔52は、ダストカップ4を集塵収容部31に取り付けた状態で吸込連通口37に対向して気密に連結されるもので、この通気孔52には、ダストカップ4を通過する空気に含まれる塵埃を捕集するプリーツ状のプリーツフィルタ55が取り付けられている。
さらに、連通筒部53は、前後方向に沿って略円筒状に形成され、後側から前側へと縮径されている。また、この連通筒部53は、周囲に複数の吸気孔56が穿設され、これら吸気孔56には、カップ本体32に吸い込まれる空気に含まれる塵埃を捕集するメッシュ状のネットフィルタ57が取り付けられている。
また、ホース体5は、図1および図2に示すように、可撓性を有する合成樹脂などで細長い蛇腹円筒状に設けられ、軸方向へと伸縮可能に設けられている。
さらに、接続管部6は、ホース体5よりも硬質の合成樹脂などで円筒状に形成され、ホース体5と同軸状に設けられてこのホース体5の先端部に連通するとともに、握り管部7の排気側に着脱可能に連通接続される。
また、握り管部7は、延長管8を掃除機本体2に保持した状態で掃除機本体2を操作可能とするとともに、延長管8の掃除機本体2に対する保持を解除した状態で、すなわち延長管8を掃除機本体2から取り外した状態でこの延長管8を把持可能とするもので、接続管部6の吸込側である先端部および延長管8の排気側である基端部にそれぞれ連通する略円筒状の本体部61と、この本体部61から径方向に突出した把持部62とを備えている。この把持部62は、本体部61の先端側の外側面から突出し、本体部61の基端側へと屈曲されている。さらに、この把持部62の基端部近傍には、スイッチ13を着脱自在に取り付け可能なスイッチホルダであるスイッチ受部63が設けられている。このスイッチ受部63は、把持部62の長手方向に沿って形成され、作業者が把持部62を把持した状態で、この把持した手の親指が届く位置に形成されている。
従って、電源コード23は、各スイッチ受部14,63に選択的にスイッチ13を取り付けた状態で、基端側が取手部12、あるいは把持部62に係止される。
延長管8は、掃除機本体2に保持された状態で電気掃除機1を作業者が操作可能にするアームの一部を構成するとともに、掃除機本体2への保持状態を解除した状態で延長管として作用するもので、細長円筒状に形成されている。
そして、この延長管8は、握り管部7、接続管部6、ホース体5およびダストカップ4を介して電動送風機3の吸込側に連通している。
また、この延長管8の軸方向の中間部には、図3に示すように、この延長管8を掃除機本体2の延長管固定部15に対して着脱可能に固定する略筒状の固定部65が同軸状に一体的に設けられている。そして、固定部65の後部には、延長管8を伸縮可能にする伸縮ボタン66が設けられている。
さらに、延長管8の先端部には、先端取付部67が同軸状に設けられている。この先端取付部67は、延長管8を掃除機本体2に固定した際に受け部9に挿入される部分であり、図4に示すように、先端ブラシ68が着脱可能となっている。
また、受け部9は、図1および図2に示すように、延長管8の先端取付部67が挿入される凹状の空間部であり、掃除機本体2の後部の下側寄りの位置に設けられ、嵌合円弧部18に連通している。そして、この受け部9内には、床ブラシ11の排気側と、掃除機本体2に固定された延長管8の先端部とを気密に連結する図示しない連通口が開口形成されている。
そして、床ブラシ11は、掃除機本体2の下方に設けられ、被掃除面としての床面に載置されて電気掃除機1を支持するものであり、横長のケース体71と、このケース体71に設けられた一対のブラシ従動輪72と、ケース体71に対して回動可能に連結された回転管部73とを備えている。
ケース体71は、床面に対向する下部に図示しない吸込口が開口形成され、この吸込口には、図示しない回転ブラシが回転可能に設けられている。また、このケース体71の後部には、ブラシ従動輪72が両側部にそれぞれ取り付けられる突出部75が設けられている。
ブラシ従動輪72は、ケース体71の突出部75に回転自在に軸支され、床ブラシ11を床面上で前後方向に走行可能とするものである。
回転管部73は、ブラシ従動輪72の回転軸よりも若干上方に回転軸を有するようにケース体71に取り付けられ、吸込側が吸込口に連通している。そして、この回転管部73は、排気側が受け部9の下部に挿入され、この受け部9の連通口に連通接続される。したがって、掃除機本体2は、床ブラシ11を床面上に載置した状態で、回転軸を中心として床ブラシ11に対して相対的に前後方向へと回動可能となっている。
次に、上記一実施の形態による掃除動作を説明する。
通常の掃除の際には、電源コード23を引き出してスイッチ13をスイッチ受部63に取り付け、延長管8を掃除機本体2に取り付けた状態で、電源コード23のプラグ部24を図示しないコンセントに接続して、握り管部7の把持部62を把持してスイッチ13を操作し、電動送風機3を駆動させる。
そして、作業者は、把持部62を把持して電気掃除機1を前後に走行させて、床ブラシ11の吸込口から床面の塵埃を吸い込んで掃除する。
また、例えばドアレールなど、床ブラシ11の幅が入らないような狭い場所などを掃除する際、あるいは図4に示すように高い位置のエアコンAなどを掃除する際には、着脱ボタン16を操作して延長管8を掃除機本体2から取り外し、伸縮ボタン66を操作して延長管8を伸張させて先端取付部67に先端ブラシ68を取り付け、先端から塵埃を吸い込む。
このとき、作業者は、利便性に応じて、スイッチ13を、スイッチ受部63、あるいは本体側スイッチ受部14に取り付けて作業する。
さらに、机の上などを掃除する場合には、接続管部6を握り管部7から取り外し、この接続管部6の先端部から塵埃を吸い込む。
そして、塵埃とともに吸い込まれた空気は吸込風となり、この吸込風とともに塵埃がホース体5を介してダストカップ4へと流入し、このダストカップ4で直進方向の慣性力を与えられて塵埃と吸込風とが分離され、塵埃が捕集される。
塵埃を捕集された吸込風は、電動送風機3を通過して排気風となり、排気孔17から掃除機本体2の外部へと排気される。
上述したように、上記一実施の形態では、電動送風機3への給電をオンオフするスイッチ13を電源コード23に設け、このスイッチ13を着脱自在に取り付け可能なスイッチ受部63を、握り管部7の把持部62に設ける構成とした。
この結果、掃除機本体2に対して着脱可能な延長管8内、あるいはこの延長管8に接続されたホース体5などに、スイッチ13と電動送風機3とを電気的に接続する通電部あるいは配線などの複雑な機構を設ける必要がないので、構成を簡略化して製造コストを抑制できる。
すなわち、掃除機本体2に着脱可能な延長管8などに、掃除機本体2に収容された電動送風機3などに通電する通電部を設けると、延長管8を取り付けた状態で掃除機本体2側と電気的に接続可能となるように複雑な取り付け機構などを設けなければならないから、上記第1の実施の形態のように構成することで、このような取り付け機構などを設ける必要をなくし、構成を簡略化できる。
また、ホース体5内に配線などを通す必要もなくなるので、ホース体5が重くなることを防止でき、操作性を向上できる。
特に、アップライト型の電気掃除機は、図4に示すように、延長管8を掃除機本体2から取り外してホース体5とともに持ち上げて掃除する場合があるので、このような場合でも、ホース体5の重量を軽減できることで良好な操作性を確保できる。
さらに、掃除作業時に作業者が把持する把持部62にスイッチ受部63を設けることにより、把持部62を把持した手でスイッチ13を操作できるから、使い勝手が向上する。
そして、スイッチ13を着脱自在に取り付け可能な本体側スイッチ受部14を掃除機本体2に設けることで、作業者が掃除状態などに応じて各スイッチ受部14,63に選択的にスイッチ13を取り付け可能となり、使い勝手をより向上することが可能になる。
しかも、本体側スイッチ受部14は、掃除状態によって作業者が掃除作業中に把持する取手部12の上部に設けられているので、スイッチ13を本体側スイッチ受部14に取り付けることで、取手部12を把持した手でスイッチ13を操作可能となり、操作性をより向上できる。
なお、上記一実施の形態において、スイッチ受部63は、作業者に把持されて操作が容易な位置であれば、手元操作部の任意の位置に設ける構成が可能である。
同様に、本体側スイッチ受部14は、作業者に把持されて操作が容易な位置であれば、掃除機本体2の任意の位置に設ける構成、あるいは掃除機本体2の複数箇所に設ける構成なども可能である。
1 電気掃除機
2 掃除機本体
3 電動送風機
7 手元操作部としての握り管部
8 延長管
13 スイッチ
14 本体側スイッチ受部
23 電源コード
63 スイッチ受部
2 掃除機本体
3 電動送風機
7 手元操作部としての握り管部
8 延長管
13 スイッチ
14 本体側スイッチ受部
23 電源コード
63 スイッチ受部
Claims (2)
- 電動送風機を収容した掃除機本体と、
前記電動送風機に給電する電源コードと、
この電源コードに設けられ、前記電動送風機への給電をオンオフするスイッチと、
前記電動送風機の吸込側に連通し、前記掃除機本体に対して少なくとも先端部が着脱可能な延長管と、
この延長管に設けられ、前記延長管を前記掃除機本体に取り付けた状態でこの掃除機本体を操作可能にする手元操作部と、
この手元操作部に設けられ、前記スイッチを着脱自在に取り付け可能なスイッチ受部と
を具備したことを特徴とした電気掃除機。 - 掃除機本体は、前記スイッチを着脱自在に取り付け可能な本体側スイッチ受部を備えている
ことを特徴とした請求項1記載の電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004319060A JP2006129921A (ja) | 2004-11-02 | 2004-11-02 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004319060A JP2006129921A (ja) | 2004-11-02 | 2004-11-02 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006129921A true JP2006129921A (ja) | 2006-05-25 |
Family
ID=36723964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004319060A Pending JP2006129921A (ja) | 2004-11-02 | 2004-11-02 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2006129921A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009118991A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Toshiba Corp | アップライト型電気掃除機 |
-
2004
- 2004-11-02 JP JP2004319060A patent/JP2006129921A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009118991A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Toshiba Corp | アップライト型電気掃除機 |
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