JP2006115774A - ルアー用プロペラ及びルアー - Google Patents
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Abstract
【課題】 本発明はスイッシャー型のルアーにおいて、プロペラの回転により大きな音を発生させることを課題とする。
【解決手段】 スイッシャー型のルアーに装着される2枚以上の羽根を有するプロペラでにおいて、少なくとも1枚の羽根がプロペラの回転面において他の羽根に対して回動可能に動くとともに、回動規制部材により回動角度が規制されるように構成する。なお、回動規制部材は回動可能に動く羽根に設けられても、他の羽根に設けられてもよい。
【選択図】 図1
【解決手段】 スイッシャー型のルアーに装着される2枚以上の羽根を有するプロペラでにおいて、少なくとも1枚の羽根がプロペラの回転面において他の羽根に対して回動可能に動くとともに、回動規制部材により回動角度が規制されるように構成する。なお、回動規制部材は回動可能に動く羽根に設けられても、他の羽根に設けられてもよい。
【選択図】 図1
Description
本発明はプロペラを有するいわゆるスイッシャーと呼ばれるルアーに用いられるプロペラに関する。
従来、スイッシャーと呼ばれるルアーはプロペラを有することで、ルアーの移動でプロペラが回転しこれにより魚の注意を引くことができる。このプロペラに関して下記特許文献1では、軸穴を長穴にして、軸穴を軸に対してがたつかせることで、プロペラの回転により軸穴と軸が衝突する音を発生させ、これにより魚の注意を引く発明が開示されている。
特開2002−65118号公報
しかし、上記のように軸穴を長穴の形状にしても、プロペラの回動につれて軸は軸穴の外縁に接しながら動くので、プロペラは緩やかに軸を滑ることになり、衝突音はあまり大きくならない。そのため魚の注意を引く効果が小さくなるという問題があった。
そこで、本発明はスイッシャー型のルアーにおいて、プロペラの回転により大きな音を発生させることを課題とする。
そこで、本発明はスイッシャー型のルアーにおいて、プロペラの回転により大きな音を発生させることを課題とする。
上記課題を解決するために、本発明は次のような構成を有する。
請求項1に記載の発明は、ルアーに装着される2枚以上の羽根を有するプロペラであって、少なくとも1枚の羽根がプロペラの回転面において他の羽根に対して回動可能に動くとともに、回動規制部材により回動角度が規制されるルアー用プロペラである。なお、回動規制部材は回動可能に動く羽根に設けられても、他の羽根に設けられてもよい。また、例えば、羽根が2枚の場合は、いずれか一方を回動可能な羽根とし、他方を他の羽根と捉えることができるが、すくなくとも、上記のような関係を満たす回動可能な羽根と他の羽根が存在すれば足りる。
請求項2に記載の発明は、前記ルアー用プロペラにおいて、前記回動可能に動く羽根は前記回動規制部材により90度以内15度以上の範囲で回動角度を規制されるものである。
請求項3に記載の発明は、前記ルアー用プロペラにおいて、前記羽根は2枚であり、それぞれの羽根は、羽根の付け根から羽根の側方に伸びる板状の連結部材と、前記連結部材の端部から回転軸方向に立設される回動規制部材とを有し、互いに回動規制部材がある面に他の羽根が位置するように組み合わされる。なお、ここで側方とは羽根の面に沿った羽根の長手方向に対して左右の方向をいう。
請求項4に記載の発明は前記ルアー用プロペラを有するルアーである。
請求項1に記載の発明は、ルアーに装着される2枚以上の羽根を有するプロペラであって、少なくとも1枚の羽根がプロペラの回転面において他の羽根に対して回動可能に動くとともに、回動規制部材により回動角度が規制されるルアー用プロペラである。なお、回動規制部材は回動可能に動く羽根に設けられても、他の羽根に設けられてもよい。また、例えば、羽根が2枚の場合は、いずれか一方を回動可能な羽根とし、他方を他の羽根と捉えることができるが、すくなくとも、上記のような関係を満たす回動可能な羽根と他の羽根が存在すれば足りる。
請求項2に記載の発明は、前記ルアー用プロペラにおいて、前記回動可能に動く羽根は前記回動規制部材により90度以内15度以上の範囲で回動角度を規制されるものである。
請求項3に記載の発明は、前記ルアー用プロペラにおいて、前記羽根は2枚であり、それぞれの羽根は、羽根の付け根から羽根の側方に伸びる板状の連結部材と、前記連結部材の端部から回転軸方向に立設される回動規制部材とを有し、互いに回動規制部材がある面に他の羽根が位置するように組み合わされる。なお、ここで側方とは羽根の面に沿った羽根の長手方向に対して左右の方向をいう。
請求項4に記載の発明は前記ルアー用プロペラを有するルアーである。
請求項1に記載の発明は、回動可能な羽根は、頂点位置より手前において回動可能位置のうち回動方向と逆の限界の回動位置に位置しながら回動する。そして、この回動可能な羽根は頂点を越えると重力によってプロペラの回転方向にプロペラの回転速度よりも早く倒れる。そして、この勢いで他の羽根に設けられた回動規制部材と回動可能な羽根もしくは他の羽根と回動可能な羽根に設けられた回動規制部材とが衝突して音を発生させることになる。このように、間欠的な動作により羽根が倒れる勢いで音を発生させるので軸穴を変形させる場合に比べてより大きな音を発生させることができる。
請求項2に記載の発明は、回動角度を90度以内15度以上とすることで、衝突までの距離を適切なものとして効果的に音を発生させることができる。
請求項3に記載の発明は、簡易な構成により上記のようなルアー用プロペラを構成することができ、経済的であり、また、故障も生じにくい。
請求項4に記載の発明は、ルアーに上記のようなプロペラを設けることで、プロペラが大きな音を生じるために魚の注意を引くことができるので、多くの釣果を得ることができる。
請求項2に記載の発明は、回動角度を90度以内15度以上とすることで、衝突までの距離を適切なものとして効果的に音を発生させることができる。
請求項3に記載の発明は、簡易な構成により上記のようなルアー用プロペラを構成することができ、経済的であり、また、故障も生じにくい。
請求項4に記載の発明は、ルアーに上記のようなプロペラを設けることで、プロペラが大きな音を生じるために魚の注意を引くことができるので、多くの釣果を得ることができる。
以下、本発明の実施形態について、図面を参照しながら説明する。
図1に本実施形態に係るルアー用プロペラXを有するルアーYの分解斜視図を示す。このルアーはスイシャーと呼ばれるタイプであり、針11などがついた本体10とプロペラXとからなる。本体10は一般的なものと変わらないので説明は省略する。
プロペラXは2枚の水より比重の重い材質であるアルミ製の羽根30、40と固定ねじ50から構成される。羽根30は、ねじりを加えた板状体である羽根本体31、羽根本体31の付け根近傍から側方(図では上方)に伸びる板状の連結部材32、連結部材32の端部から回動軸方向に立設される板状の回動規制部材33、回動規制部材33の端部からさらに回転軸に向かって伸びる板状の抜け止め部材34、羽根本体31の付け根に設けられる軸穴35、抜け止め部材34の軸穴35に相対する位置に設けられる通し穴36とから構成される。
羽根40は、ねじりを加えた板状体である羽根本体41、羽根本体41の付け根近傍から側方(図では下方)に伸びる板状の連結部材42、連結部材42の端部から回動軸方向に立設される板状の回動規制部材43、回動規制部材43の端部からさらに回転軸へ向かって伸びる板状の抜け止め部材44、羽根本体41の付け根に設けられる軸穴45、抜け止め部材44の軸穴45に相対する位置に設けられる通し穴46とから構成される。
羽根30と羽根40とはほぼ鏡面対象の形状をしているが、羽根本体31、41のねじり方向のみが一致している。羽根30と羽根40とは、互いに回動規制部材33、34がある面に他の羽根本体41、31が位置するように組み合わされる。すなわち、羽根30の羽根本体31は羽根40に対して、回動規制部材43のある面に位置し、羽根40の羽根本体41は羽根30に対して、回動規制部材33のある面に位置している。
固定ネジ50は木ねじを先端に有し、後端は針を取り付けるリングを形成している。固定ネジ50は、組み合わさった状態の羽根30と羽根40のそれぞれの軸穴35、45、通し穴36、46を貫いてルアーYの本体10の後尾に木ねじ部分を固定することで、プロペラXを回転自在にルアーYに固定している。
図1に本実施形態に係るルアー用プロペラXを有するルアーYの分解斜視図を示す。このルアーはスイシャーと呼ばれるタイプであり、針11などがついた本体10とプロペラXとからなる。本体10は一般的なものと変わらないので説明は省略する。
プロペラXは2枚の水より比重の重い材質であるアルミ製の羽根30、40と固定ねじ50から構成される。羽根30は、ねじりを加えた板状体である羽根本体31、羽根本体31の付け根近傍から側方(図では上方)に伸びる板状の連結部材32、連結部材32の端部から回動軸方向に立設される板状の回動規制部材33、回動規制部材33の端部からさらに回転軸に向かって伸びる板状の抜け止め部材34、羽根本体31の付け根に設けられる軸穴35、抜け止め部材34の軸穴35に相対する位置に設けられる通し穴36とから構成される。
羽根40は、ねじりを加えた板状体である羽根本体41、羽根本体41の付け根近傍から側方(図では下方)に伸びる板状の連結部材42、連結部材42の端部から回動軸方向に立設される板状の回動規制部材43、回動規制部材43の端部からさらに回転軸へ向かって伸びる板状の抜け止め部材44、羽根本体41の付け根に設けられる軸穴45、抜け止め部材44の軸穴45に相対する位置に設けられる通し穴46とから構成される。
羽根30と羽根40とはほぼ鏡面対象の形状をしているが、羽根本体31、41のねじり方向のみが一致している。羽根30と羽根40とは、互いに回動規制部材33、34がある面に他の羽根本体41、31が位置するように組み合わされる。すなわち、羽根30の羽根本体31は羽根40に対して、回動規制部材43のある面に位置し、羽根40の羽根本体41は羽根30に対して、回動規制部材33のある面に位置している。
固定ネジ50は木ねじを先端に有し、後端は針を取り付けるリングを形成している。固定ネジ50は、組み合わさった状態の羽根30と羽根40のそれぞれの軸穴35、45、通し穴36、46を貫いてルアーYの本体10の後尾に木ねじ部分を固定することで、プロペラXを回転自在にルアーYに固定している。
次に、以上のような構成を有するプロペラXの動作について説明する。まず、ルアーYの使用者がルアーYを水中に投げ入れてルアーを水中で引いている状態を想定する。例えば、図2(a)に示す状態にプロペラXがあるものとする。図はルアーYに装着されたプロペラXを後ろから見た状態を示している。プロペラXは水流により図の矢印の方向に回転している。プロペラXの羽根30はプロペラXの回転方向の回動は図に示すように羽根40の回動規制部材33により規制されている。一方、羽根30のプロペラXの回転方向とは逆側の回動は回動規制部材33が羽根40の羽根本体41に当接するまでに規制されることになる。すなわち、羽根30は羽根40に対して回動可能に動くとともに、回動規制部材により回動が一定範囲に規制されている。ここでは回動角度の範囲は約85度である。羽根40も同様に回動可能に動くとともに、羽根30により回動を規制されている。
いま、羽根40に注目すると、羽根40は頂点に向かって回転しており、回動可能位置のうち回転方向と逆の回動位置の限界に位置している。そして、回転が進み図2(b)のように羽根40の羽根本体41が丁度頂点に位置すると、この状態では羽根40は回転方向には規制がないので少しでも頂点を過ぎると羽根40は図2(c)に示すように回転方向に倒れることになる。これにより、羽根40の羽根本体41は羽根30の回動規制部材33に当たるまで回動し、羽根本体41と回動規制部材33との衝突により音が発生する。次は羽根30により同様の動作が行われる。つまり、プロペラXが回転するごとに羽根本体31、41は回動規制部材43、33に衝突して音を発生させることになり、これにより魚の注意を引くことができる。
いま、羽根40に注目すると、羽根40は頂点に向かって回転しており、回動可能位置のうち回転方向と逆の回動位置の限界に位置している。そして、回転が進み図2(b)のように羽根40の羽根本体41が丁度頂点に位置すると、この状態では羽根40は回転方向には規制がないので少しでも頂点を過ぎると羽根40は図2(c)に示すように回転方向に倒れることになる。これにより、羽根40の羽根本体41は羽根30の回動規制部材33に当たるまで回動し、羽根本体41と回動規制部材33との衝突により音が発生する。次は羽根30により同様の動作が行われる。つまり、プロペラXが回転するごとに羽根本体31、41は回動規制部材43、33に衝突して音を発生させることになり、これにより魚の注意を引くことができる。
X ルアー用プロペラ
Y ルアー
30、40 羽根
31、41 羽根本体
32、42 連結部材
33、43 回動規制部材
Y ルアー
30、40 羽根
31、41 羽根本体
32、42 連結部材
33、43 回動規制部材
Claims (4)
- ルアーに装着される2枚以上の羽根を有するプロペラであって、
少なくとも1枚の羽根がプロペラの回転面において他の羽根に対して回動可能に動くとともに、回動規制部材により回動角度が規制されるルアー用プロペラ。 - 前記回動可能に動く羽根は前記回動規制部材により90度以内15度以上の範囲で回動角度を規制される請求項1に記載のルアー用プロペラ。
- 前記羽根は2枚であり、それぞれの羽根は、羽根の付け根から羽根の側方に伸びる板状の連結部材と、前記連結部材の端部から回転軸方向に立設される回動規制部材とを有し、互いに回動規制部材がある面に他の羽根が位置するように組み合わされる請求項1又は2に記載のルアー用プロペラ。
- 請求項1から3のいずれか1項に記載のルアー用プロペラを有するルアー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004308125A JP2006115774A (ja) | 2004-10-22 | 2004-10-22 | ルアー用プロペラ及びルアー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004308125A JP2006115774A (ja) | 2004-10-22 | 2004-10-22 | ルアー用プロペラ及びルアー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006115774A true JP2006115774A (ja) | 2006-05-11 |
Family
ID=36534243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004308125A Pending JP2006115774A (ja) | 2004-10-22 | 2004-10-22 | ルアー用プロペラ及びルアー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2006115774A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US20100307048A1 (en) * | 2007-08-29 | 2010-12-09 | Simmons David L | Fishing tackle with a motion inducing member |
| WO2011135736A1 (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-03 | 株式会社イマカツ | 釣用ルアー |
| USD661772S1 (en) | 2010-04-21 | 2012-06-12 | Imakatsu Co., Ltd. | Fishing lure |
| US10327428B2 (en) * | 2014-01-09 | 2019-06-25 | Drt Inc. | Fishing lure |
| JP2020141699A (ja) * | 2020-05-26 | 2020-09-10 | 松本 浩一 | ルアー |
| JP2023152381A (ja) * | 2022-04-04 | 2023-10-17 | 敦浩 藤川 | 魚型ルアー |
| US20240107989A1 (en) * | 2022-09-27 | 2024-04-04 | Aaron Wiebe | Propeller jig |
-
2004
- 2004-10-22 JP JP2004308125A patent/JP2006115774A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US10624324B2 (en) | 2009-04-14 | 2020-04-21 | Hannu Salovirta | Fishing device |
| US11399523B2 (en) | 2009-04-14 | 2022-08-02 | Hannu Salovirta | Fishing device |
| USD661772S1 (en) | 2010-04-21 | 2012-06-12 | Imakatsu Co., Ltd. | Fishing lure |
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