JP2006152864A - 風力発電機用ブレード及びそれを備えた風力発電装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】 メンテナンス性に優れ、しかも低コストにて良好な出力制御性能を得る。
【解決手段】 発電機のメインシャフトのハブ16に複数のブレード15を固定する。ブレード15を、空力中心Xaが回転径方向へ直線状に延在する翼本体15aと、翼本体15aの先端部から空力中心Xbが回転方向後方側へ向かって延在する後退翼部15bとから構成する。風により後退翼部15bに回転軸方向へ生じる押圧力Foによって翼本体15aにねじり力を生じさせることにより、ピッチ角αを調整する。
【選択図】 図3
【解決手段】 発電機のメインシャフトのハブ16に複数のブレード15を固定する。ブレード15を、空力中心Xaが回転径方向へ直線状に延在する翼本体15aと、翼本体15aの先端部から空力中心Xbが回転方向後方側へ向かって延在する後退翼部15bとから構成する。風により後退翼部15bに回転軸方向へ生じる押圧力Foによって翼本体15aにねじり力を生じさせることにより、ピッチ角αを調整する。
【選択図】 図3
Description
本発明は、風力によって発電機を回転させて発電する風力発電装置に用いられる風力発電機用ブレード及びそれを備えた風力発電装置に関する。
近年、増速機を介して発電機が接続されたメインシャフトの端部のハブにブレードを設け、当該ブレードに風力を受けることにより、メインシャフトを回転させて、発電機にて発電させる風力発電装置が開発されている。
この種の風力発電装置では、その出力の制御方法として、ブレードのピッチ角を固定とし、一定以上の風速にて空気特性により失速現象を生じさせて出力制御を行うストール型、ブレードのピッチ角を変化させることにより出力制御を行う可変ピッチ型(例えば、特許文献1参照)が知られている。
特開2002−242816号公報
この種の風力発電装置では、その出力の制御方法として、ブレードのピッチ角を固定とし、一定以上の風速にて空気特性により失速現象を生じさせて出力制御を行うストール型、ブレードのピッチ角を変化させることにより出力制御を行う可変ピッチ型(例えば、特許文献1参照)が知られている。
ところで、可変ピッチ型の制御方法は、風速に合わせて最適なピッチ角にすることができるので性能は良いが、可動部分を備えるため、メンテナンス性が悪く、またコスト高などのデメリットがあった。
これに対して、ストール型の制御方法は、可動部分がないため、メンテナンス性が良く、しかも低コストであるが、性能面に劣るという問題があった。
これに対して、ストール型の制御方法は、可動部分がないため、メンテナンス性が良く、しかも低コストであるが、性能面に劣るという問題があった。
この発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、メンテナンス性に優れ、しかも、低コストにて良好な出力制御性能を得ることが可能な風力発電機用ブレード及びそれを備えた風力発電装置を提供することを目的としている。
上記目的を達成するために、本発明の風力発電機用ブレードは、風を受けて発電機の回転軸を回転させる風力発電機用ブレードであって、空力中心が回転径方向へ直線状に延在する翼本体と、該翼本体の先端部から空力中心が回転方向後方側へ向かって延在する後退翼部とを備えたことを特徴とする。
なお、このような風力発電機用ブレードを繊維強化プラスチックから形成しても良い。
なお、このような風力発電機用ブレードを繊維強化プラスチックから形成しても良い。
このように、翼本体の先端部から空力中心が回転方向後方側へ向かって延在する後退翼部を設けたので、風により後退翼部に回転軸方向へ生じる押圧力によって翼本体にねじり力が生じることになり、よって可動部を設けることなく上記押圧力によってピッチ角を容易に調整することができる。これにより、メンテナンス性に優れ、しかも低コストにて、良好な出力制御性能を得ることができる。
このような風力発電機用ブレードを繊維強化プラスチックから形成した場合、強度とねじれのための弾性とが両立される。
このような風力発電機用ブレードを繊維強化プラスチックから形成した場合、強度とねじれのための弾性とが両立される。
また、本発明の風力発電装置は、発電機の回転軸の一端側に設けられた複数のブレードを備えた風力発電装置であって、上記ブレードを備えたことを特徴とする。
このように、翼本体の先端部から空力中心が回転方向後方側へ向かって延在する後退翼部を設けたブレードを備えたので、風により後退翼部に回転軸方向へ生じる押圧力によって翼本体にねじり力が生じることになり、よって押圧力に応じてピッチ角を容易に調整することができる。これにより、メンテナンス性に優れ、しかも低コストにて良好な出力制御性能を得ることができる。
本発明の風力発電機用ブレード及びこれを備えた風力発電装置によれば、翼本体の先端部から空力中心が回転方向後方側へ向かって延在する後退翼部を設けたので、風により後退翼部に回転軸方向へ生じる押圧力によって翼本体にねじり力を生じさせることにより、可動部を設けることなくピッチ角を容易に調整することができる。
これにより、メンテナンス性に優れ、しかも低コストにて、風力発電装置の良好な出力制御性能を得ることができる。
これにより、メンテナンス性に優れ、しかも低コストにて、風力発電装置の良好な出力制御性能を得ることができる。
以下、本発明の実施形態に係る風力発電機用ブレード及びそれを備えた風力発電装置について、図面を参照して説明する。
図1は、本実施形態に係わる風力発電装置の全体構造を示す正面図、図2は風力発電装置における発電機本体の構造を示す概略断面図、図3は本実施形態に係わる風力発電機用ブレードの形状を示す正面図である。
図1は、本実施形態に係わる風力発電装置の全体構造を示す正面図、図2は風力発電装置における発電機本体の構造を示す概略断面図、図3は本実施形態に係わる風力発電機用ブレードの形状を示す正面図である。
図1及び図2に示すように、風力発電装置11は、地上に立設されたタワー12の上端部に設けられた発電機本体13を有しており、この発電機本体13が、タワー12に対して水平面内にて回動可能に支持されている。また、発電機本体13は、ナセル14の先端部に、複数のブレード15を有するハブ16を有している。
複数のブレード15を有するハブ16は、ナセル14に回転可能に支持されたメインシャフト(回転軸)18の先端部に固定されている。メインシャフト18は、増速機19を介して発電機20と連結されており、メインシャフト18が回転されることにより、その回転が増速機19によって増速されて発電機20に伝達され、この発電機20にて発電される。
ブレード15は、例えば繊維強化プラスチック(FRP)から形成された弾性を有するもので、図3にも示すように、先端部近傍にて回転方向後方へ屈曲されている。つまり、このブレード15は、ハブ16に固定された基端部側から先端部側へ向かって略直線状に延在する翼本体15aと、この翼本体15aの先端部分から回転方向後方側へ延在する後退翼部15bとを有している。これにより、このブレード15は、翼本体15aが略直線状の空力中心Xaを有するのに対して、後退翼部15bが回転方向後方へ傾けられた空力中心Xbを有している。
ここで、図4に示すように、回転するブレード15は、回転方向に対してピッチ角αを付けた状態に設置することにより、回転時における風の流入角βを、例えば10°〜14°程度の所定の角度として効率良く揚力Fyを得ることができる。これにより、ブレード15には、この揚力Fyと抗力Ftとを合成した流体力Frが生じることとなる。この流体力Frは、ブレード15を回転させる回転力Fkと風の下流側へブレード15を押圧する押圧力Foとに分解され、各ブレード15にて生じる回転力Fkによってメインシャフト18が回転される。
ところで、風が強くなると、図5に示すように、回転するブレード15に対する流入角βが大きくなり所定の角度から外れてしまい、適切に揚力Fyが得られなくなる。この場合、ブレード15のピッチ角αを大きくすれば、流入角βが小さくなり、この流入角βが所定の角度となり、適切に揚力Fyを生じさせることが可能である。
ここで、本実施形態に係るブレード15では、以下のようにしてピッチ角αが調整される。すなわち、風が強くなりブレード15に生じる流体力Frが増加すると押圧力Foも大きくなる。そして、この押圧力Foは、後退翼部15bにおいても大きくなる。
ここで、後退翼部15bは、翼本体15aに対して回転方向後方側へ傾けられていることより、図6に示すように、後退翼部15bに生じた押圧力Foは、翼本体15aの空力中心Xaに対して回転方向後方へ傾いた空力中心Xbに沿って生じる。したがって、ブレード15の空力中心Xaを有する翼本体15aには、空力中心Xbに沿って生じる後退翼部15bの押圧力Foによってねじり力が生じる。
この結果、図7に示すように、翼本体15aは、このねじり力により弾性変形し、図8に示すように、全体的にピッチ角αが大きくなる方向にねじられ、流入角βが小さくなり、所定の角度とされる。よって、ブレード15には、適切な揚力Fyが得られ、効率的な発電が維持される。
このように、上記実施形態に係る風力発電機用ブレード及びそれを備えた風力発電装置によれば、翼本体15aの先端部から空力中心Xbが回転方向後方側へ向かって延在する後退翼部15bを設けたので、風により後退翼部15bに回転軸方向へ生じる押圧力Foによって翼本体15aにねじり力を生じさせることにより、可動部を設けることなくピッチ角αを容易に調整することができる。これにより、メンテナンス性に優れ、しかも低コストにて、風力発電装置11の良好な出力制御性能を得ることができる。
また、風力発電機用ブレードは、強度と弾性とを有する繊維強化プラスチック(FRP)から形成されているので、適度の強度と適度の弾性とを両立させることができる。
また、風力発電機用ブレードは、強度と弾性とを有する繊維強化プラスチック(FRP)から形成されているので、適度の強度と適度の弾性とを両立させることができる。
11 風力発電装置
15 ブレード
15a 翼本体
15b 後退翼部
18 メインシャフト(回転軸)
20 発電機
Xa、Xb 空力中心
15 ブレード
15a 翼本体
15b 後退翼部
18 メインシャフト(回転軸)
20 発電機
Xa、Xb 空力中心
Claims (3)
- 風を受けて発電機の回転軸を回転させる風力発電機用ブレードであって、
空力中心が回転径方向へ直線状に延在する翼本体と、該翼本体の先端部から空力中心が回転方向後方側へ向かって延在する後退翼部とを備えたことを特徴とする風力発電機用ブレード。 - 繊維強化プラスチックから形成されることを特徴とする請求項1記載の風力発電機用ブレード。
- 発電機の回転軸の一端側に設けられた複数のブレードを備えた風力発電装置であって、
前記ブレードとして請求項1または2記載の風力発電機用ブレードを備えたことを特徴とする風力発電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004342348A JP2006152864A (ja) | 2004-11-26 | 2004-11-26 | 風力発電機用ブレード及びそれを備えた風力発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004342348A JP2006152864A (ja) | 2004-11-26 | 2004-11-26 | 風力発電機用ブレード及びそれを備えた風力発電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006152864A true JP2006152864A (ja) | 2006-06-15 |
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ID=36631456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004342348A Pending JP2006152864A (ja) | 2004-11-26 | 2004-11-26 | 風力発電機用ブレード及びそれを備えた風力発電装置 |
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| Country | Link |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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-
2004
- 2004-11-26 JP JP2004342348A patent/JP2006152864A/ja active Pending
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