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JP2006032053A - スイッチ用ドームコンタクト - Google Patents

スイッチ用ドームコンタクト Download PDF

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JP2006032053A
JP2006032053A JP2004207200A JP2004207200A JP2006032053A JP 2006032053 A JP2006032053 A JP 2006032053A JP 2004207200 A JP2004207200 A JP 2004207200A JP 2004207200 A JP2004207200 A JP 2004207200A JP 2006032053 A JP2006032053 A JP 2006032053A
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dome
switch
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dome contact
cutting
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JP2004207200A
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Noboru Kawakubo
昇 川窪
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Fuji Electronics Industry Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electronics Industry Co Ltd
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Abstract

【課題】 製作が容易であり、又、バリに起因した各種問題を解決することが可能なスイッチ用ドームコンタクトを提供することにある。
【解決手段】 ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、
打ち抜き特のバリを膨出側に備えているもの。
ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、ブリッジ部を介して板材に連接されていて、その外形領域内に切断線を備えているもの。
ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、予めその外形の一部をカットされたような形状に成形されていて、該カット部につながるブリッジ部に切断線を設定するようにしたもの。
【選択図】 図1

Description

本発明は、例えば、 携帯電話、オーディオ機器、ビデオ機器等の各種電子機器の操作パネル等に使用されるシートスイッチやタクトスイッチ等に組み込まれて使用されるスイッチ用ドームコンタクト(クリックアクション付可動接点バネ)の改良に関する。
例えば、携帯電話に使用されるシートスイッチは図9に示すような構成になっている。まず、PET粘着フィルム101があり、このPET粘着フィルム101の裏面側には、複数個のドームコンタクト103が接着・固定されている。上記ドームコンタクト103は、導電性の金属板を打ち抜いて製作されたものであり、中央部をドーム状に膨出した形状になっている。
又、上記複数個のドームコンタクト103の下面側にはセパレータ105が貼り付けられている。
上記シートスイッチは図10に示すような状態で使用される。すなわち、セパレータ105を剥がして、例えば、回路基板107上に設置される。上記回路基板107上には回路パターン109が設けられている。例えば、1個のドームコンタクト103についてみてみると、その外周部が接点部113に接触している。そして、ドームコンタクト103が押圧されることにより、ドームコンタクト103の中央部が接点部111に接触する。それによって、ある種の回路が「オン」することになる。
上記ドームコンタクト103は図11に示すような状態で製作される。まず、板材121にドーム加工が施され、その結果、複数個のドームコンタクト103がブリッジ部123、125を介して連接された状態となる。図11(a)はその一部を示す図である。
次に、個々のドームコンタクト103の外形より僅かに大きな外形位置に切断線127、129を設定し、これら切断線127、129に沿って切断する。その結果、図11(b)に示すような形状のドームコンタクト103を得ることができる。又、図11(b)に示すように、ドームコンタクト103の左右両側には耳状の突起131、133が残留することになる。
上記従来の構成によると次のような問題があった。
まず、製作上での問題があった。前述したように、ドームコンタクト103は、PET粘着フィルム101の裏面に対して所定の位置に接着・固定される。そのためには、図12に示すように、位置決め治具141を使用してドームコンタクト103の位置を決める必要がある。一方、図11(b)に示すように、ドームコンタクト103には、耳状の突起131、133が残留している。そのため、図12に示すように、位置決め治具141に形成された位置決め用の穴143をドームコンタクト103の外径に対して所定量だけ大きく形成する必要がある。その結果、穴143内においてドームコンタクト103が不用意に移動してしまってその位置がずれてしまうことがあった。又、ドームコンタクト103を上記位置決め用の穴143内に嵌める場合にもその向きを規定する必要があり面倒であった。
又、「バリ」の問題があった。図11(a)に示すように、切断線127、129にて切断する場合には、金型の構造上、いわゆる「抜き落とし」が実行されており、その結果、「バリ」がドームコンタクト103の反膨出側に発生していた。そして、そのバリによって、例えば、回路基板107に傷がついてしまうようなことがあり問題となっていた。
又、バリの存在によって、ドームコンタクト103の高さにバラツキが発生してしまい、それによって、荷重特性も変動してしまい、接触のタイミングにもずれが生じてしまうという問題があった。
本発明はこのような点に基づいてなされたものでその目的とするところは、製作が容易であり、組み込む時或いは組み込んだ時における位置ずれを防止し、バリに起因した各種問題を解決することが可能なスイッチ用ドームコンタクトを提供することにある。
尚、関連すると思われる先行技術としては、例えば、特許文献1、特許文献2等がある。
特開2001−14973号公報 特開2002−56746号公報
上記目的を達成するべく本願発明の請求項1によるスイッチ用ドームコンタクトは、ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、打ち抜き時のバリを膨出側に備えていることを特徴とするものである。
又、請求項2によるスイッチ用ドームコンタクトは、ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、ブリッジ部を介して板材に連接されていて、その外形領域内に切断線を設定し、該切断線を介して切断されることを特徴とするものである。
又、請求項3によるスイッチ用ドームコンタクトは、ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、予めその外形の一部をカットされたような形状に成形されていて、該カット部につながるブリッジ部に切断線を設定し、該切断線を介して切断されることを特徴とするものである。
又、請求項4によるスイッチ用ドームコンタクトは、請求項1〜請求項3の何れかに記載のスイッチ用ドームコンタクトにおいて、上記スイッチ用ドームコンタクトはシートスイッチ用であることを特徴とするものである。
又、請求項5によるスイッチ用ドームコンタクトは、請求項1〜請求項3の何れかに記載のスイッチ用ドームコンタクトにおいて、上記スイッチ用ドームコンタクトはタクトスイッチ用であることを特徴とするものである。
以上述べたように本願発明によるスイッチ用ドームコンタクトは、ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、打ち抜き時のバリを膨出側に備えている構成としたので、例えば、シートスイッチに組み込んで回路基板上に設置したような場合に、バリによって回路基板を傷付けるようなことを未然に防止することができる。又、ドームコンタクトの高さがバリによってばらつくことを防止できるので、荷重特性ひいては接触特性の均一化を図ることができる。
又、ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、ブリッジ部を介して板材に連接されていて、その外形領域内に切断線を設定し、該切断線を介して切断される構成にした場合には、個々に独立した時点で、ドームコンタクトの外形線の外側に切断時の残留突起等が残ることもなく、それによって、組立性を向上させることができると共に、組み込んだ状態で位置ずれを防止することができる。
又、ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、予めその外形の一部をカットされたような形状に成形されていて、該カット部につながるブリッジ部に切断線を設定し、該切断線を介して切断される構成した場合にも同様の効果を奏することができると共に、切断時の負荷の軽減、加重のばらつきの低減を図ることができる。
又、スイッチ用ドームコンタクトとしては、例えば、シートスイッチ用、タクトスイッチ用であることが考えられる。
以下、図1乃至図3を参照して本発明の第1の実施の形態を説明する。
まず、本実施の形態におけるドームコンタクト1は、図3に示すような状態で成形されている。すなわち、板材3に対してドーム加工を施して、複数個のドームコンタクト1を一対のブリッジ部5、7を介して連接された状態になっている。又、この実施の形態の場合には、ドームコンタクト1の内側の領域内に切断線9、11を設定している。
次に、図1を参照してドームコンタクト1の製造の工程を説明する。まず、ドーム加工を施すためのドーム加工用金型装置21がある。このドーム加工用金型装置21は、上型23と下型25とから構成されている。上記構成をなすドーム加工用金型装置21内には板材3が導入される。
導入された板材3には、上記ドーム加工用金型装置21によってドーム加工が施される。その結果、複数個のドームコンタクト1が形成されることになる。その結果、図3(a)に示すような状態の素材が得られることになる。そして、この板材3はローラ27に巻回・保持されることになる。
次に、図1(b)に示すように、上記ローラ27を反転させて、そこから板材3を引き出し、個品カット用金型装置29内に搬入する。上記個品カット用金型装置29は、上型31と下型33とから構成されている。導入された上記板材3には所定のカット処理が施され、それによって、個々のドームコンタクト1となる。
上記カット処理は、図2に示すようなものである。すなわち、ドームコンタクト1の膨出部が上向きになった状態で下型33上にセットされ、そこに上型31によってカット処理が実行される。その結果、従来とは異なり、バリ35が上向きに発生することになる。
後は、得られたドームコンタクト1を、図示しないPET粘着フィルムに貼り付けると共に、セパレータを貼り付けることにより、シートスイッチを得ることになる。
以上本実施の形態によると次のような効果を奏することができる。
まず、ドームコンタクト1を切断するための切断線9、11がドームコンタクト1の内側領域内に設定されているので、切断後に突起がドームコンタクト1の外形領域の外側に突出した状態で残留することはない。よって、位置決め用の治具に形成される位置決め用の穴の外径もドームコンタクトの外形に対して必要以上に大きくする必要はない。そして、ドームコンタクト1の方向性についてもこれをなくすことができ、又、ドームコンタクト1の位置ずれもなくなるので、それらによって、組立性が大幅に向上するものである。
又、打ち抜き時に発生するバリが上向き、すなわち、ドームコンタクト1の膨出側に発生するように構成されているので、バリによって回路基板を損傷させてしまうといった不具合をなくすことができる。
又、バリの存在によってドームコンタクト1の高さにばらつきが発生し、それによって、荷重特性ひいては接触特性の均一化が阻害されることを防止することができる。
次に、図4及び図5を参照して本発明の第2の実施の形態を説明する。この場合には、ドーム加工時に、ドームコンタクト1の外形を予めカットしたような形状にしておき、その両側のブリッジ部5、7に切断線51、53を設定したものである。この点に関してさらに詳しく説明すると、ドームコンタクト1の両側には、予めカットされたような部位である直線部50、52が設けられている。そして、これら直線部50、52は、図5(b)、(c)に示すように、接地面に対して離間した状態にて設けられている。よって、既に説明した切断線51、53における切断部位55、57も接地面に対して離間することになり隙間59が形成される。したがって、下側に向けてバリが発生するような切断方法によって切断しても、そのバリが接地面に接触することはなく、バリによる不具合は発生しないものである。
その他の構成は前記第1の実施の形態の場合と同じであり、同一部分には同一符号を付して示しその説明は省略する。
よって、前記第1の実施の形態の場合と同様の効果を奏することができると共に、新たに次のような効果を奏することができる。
まず、前記第1の実施の形態の場合には、ドームコンタクト1の外形領域内に切断線9、11を設定していて、切断線が比較的長く設定されているので、それだけ個品カット用金型装置29に大きな負荷が作用していた。これに対して、この実施の形態の場合には比較的幅狭のブリッジ部5、7に切断線51、53を設定しているので、そのような過大な負荷の問題を解消することができる。
又、前記第1の実施の形態の場合には、加重のばらつきが大きいという問題があったが、そのような問題を解決することができる。
又、この場合には、図5(b)、(c)に示すように、直線部50、52、切断部位55、57が接地面に対して離間した状態になって隙間59が形成さているので、仮に、下側にバリが発生するような切断方法によって切断されたものであっても、そのバリによって回路基板に傷をつけるようなことはなく、又、高さにばらつきが発生するようなこともない。
尚、このような第2の実施の形態においても、前記第1の実施の形態のように、膨出側にバリが発生するような切断方法を採用してもよい。
次に、図6乃至図8を参照して本発明の第3の実施の形態について説明する。前記第1、第2の実施の形態の場合には、シートスイッチを例に挙げて説明したが、この第3の実施の形態の場合には、タクトスイッチに本願発明を適用したものである。
図6はタクトスイッチの構成を示す図で、まず、スイッチケース71があり、このスイッチケース71内には、環状の接触片73と固定接点75が設置されている。上記スイッチケース71内であって上記接触片73と固定接点75の上にはドームコンタクトとしての接点ばね77が内装されている。又、スイッチケース71の上部には開口部79が形成されていて、この開口部79には操作釦81が設置されている。
上記構成において、上記操作釦81を押圧操作することにより、上記接点ばね77が下方に湾曲して固定接点75に接触する。それによって、電気的な接続が構成されてある種の回路がオンするものである。
尚、上記スイッチケース71には接続端子81、83が取り付けられている。
上記構成をなすタクトスイッチにおいて、上記接点ばね77に本願発明を適用するものである。したがって、前記第1、第2の実施の形態の場合と同様の効果を奏することができるものである。
又、図7に示すように、スイッチケース71側に形成される接点ばね77用の穴85の径を小さくすることができ、それによって、スイッチケース71内における接点ばね77の位置ずれを防止することができる。
因みに、図8は比較例であるが、従来通りの接点ばね87を使用しているために、切断部位に耳部89、91が突出していて、その為スイッチケース71側の穴85も大きくなってしまっている。その結果、接点ばね77の位置ずれが発生してしまうことになる。
尚、本発明は前記第1、第2、第3の実施の形態に限定されるものではない。
前記各実施の形態では、携帯電話用のシートスイッチを例に挙げて説明しているが、それ以外の様々な機器に使用されるシートスイッチに適用可能である。
又、シートスイッチだけではなく、前記第3の実施の形態のようなタクトスイッチ、その他のスイッチに対しても同様に適用可能である。
本発明は、シートスイッチやタクトスイッチ等に組み込まれて使用されるスイッチ用ドームコンタクト(クリックアクション付可動接点バネ)の改良に関し、例えば、携帯電話、オーディオ機器、ビデオ機器等の各種電子機器の操作パネル等に使用されるシートスイッチやタクトとスイッチに好適である。
本発明の第1の実施の形態を示す図で、ドームコンタクトを打ち抜いて製作する工程を示しており、図1(a)はドーム加工の工程を示す図、図1(b)は打ち抜き加工の工程を示す図である。 本発明の第1の実施の形態を示す図で、ドームコンタクトの打ち抜きを説明するための断面図である。 本発明の第1の実施の形態を示す図で、図3(a)は複数個のドームコンタクトを連接して備える打ち抜き前の板材の一部を示す平面図、図3(b)は打ち抜かれたドームコンタクトの平面図である。 本発明の第2の実施の形態を示す図で、複数個のドームコンタクトを連接して備える打ち抜き前の板材の一部を示す平面図である。 本発明の第2の実施の形態を示す図で、図5(a)は打ち抜かれたドームコンタクトを示す平面図、図5(b)は図5(a)のb−b矢視図、図5(c)は図5(b)のc部を拡大して示す図である。 本発明の第3の実施の形態を示す図で、タクトスイッチの断面図である。 本発明の第3の実施の形態を示す図で、図6のVII−VII断面図である。 比較例を示す図で、タクトスイッチの内部構造を示す断面図である。 従来例の説明に使用した図で、シートスイッチの分解斜視図である。 従来例の説明に使用した図で、シートスイッチの使用状態を説明するための図である。 従来例を示す図で、図11(a)は複数個のドームコンタクトを連接して備える打ち抜き前の板材の一部を示す平面図、図11(b)は打ち抜かれたドームコンタクトの平面図である。 従来例を示す図で、ドームコンタクトをPET粘着フィルムに接着・固定するときの位置決めの様子を示す平面図である。
符号の説明
1 ドームコンタクト
3 板材
21 ドーム加工用金型装置
27 ローラ
29 個品カット用金型装置
35 バリ








Claims (5)

  1. ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、
    打ち抜き時のバリを膨出側に備えていることを特徴とするスイッチ用ドームコンタクト。
  2. ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、
    ブリッジ部を介して板材に連接されていて、その外形領域内に切断線を設定し、該切断線を介して切断されることを特徴とするスイッチ用ドームコンタクト。
  3. ドーム状に形成されたスイッチ用ドームコンタクトにおいて、
    予めその外形の一部をカットされたような形状に成形されていて、該カット部につながるブリッジ部に切断線を設定し、該切断線を介して切断されることを特徴とするスイッチ用ドームコンタクト。
  4. 請求項1〜請求項3の何れかに記載のスイッチ用ドームコンタクトにおいて、
    上記スイッチ用ドームコンタクトはシートスイッチ用であることを特徴とするスイッチ用ドームコンタクト。
  5. 請求項1〜請求項3の何れかに記載のスイッチ用ドームコンタクトにおいて、
    上記スイッチ用ドームコンタクトはタクトスイッチ用であることを特徴とするスイッチ用ドームコンタクト。
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JP2009076284A (ja) * 2007-09-20 2009-04-09 Fujikura Ltd ドーム状金属バネの製造方法

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