JP2006029540A - ワンウェイクラッチ - Google Patents
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- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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Abstract
【課題】 エンドベアリングを備えたワンウェイクラッチにおいて、安定した引きずりトルクが得られると共に、構成簡単なワンウェイクラッチを提供する。
【解決手段】 半径方向に離間され、相対回転自在に同心状に配置されると共に環状の軌道面を有する内輪及び外輪と、内輪及び外輪間に配置されて軌道面間でトルクを伝達するトルク伝達部材と、トルク伝達部材を円周方向等分に保持する保持器と、内輪及び外輪間に配置され、内輪及び外輪を同心状態に保持するエンドベアリングから成るワンウェイクラッチにおいて、エンドベアリングは、周方向の所定位置に切欠を備え、保持器はエンドベアリング内に配置され、外輪に対して引きずりトルクを与えるため外輪に当接する突起を備えており、突起が切欠より突出していることを特徴としている。
【選択図】 図1
【解決手段】 半径方向に離間され、相対回転自在に同心状に配置されると共に環状の軌道面を有する内輪及び外輪と、内輪及び外輪間に配置されて軌道面間でトルクを伝達するトルク伝達部材と、トルク伝達部材を円周方向等分に保持する保持器と、内輪及び外輪間に配置され、内輪及び外輪を同心状態に保持するエンドベアリングから成るワンウェイクラッチにおいて、エンドベアリングは、周方向の所定位置に切欠を備え、保持器はエンドベアリング内に配置され、外輪に対して引きずりトルクを与えるため外輪に当接する突起を備えており、突起が切欠より突出していることを特徴としている。
【選択図】 図1
Description
本発明は、例えば自動車などの駆動装置内でトルク伝達、バックストップ等の部品として使用されるトルクコンバータ用のワンウェイクラッチに関するものであり、より詳細にはワンウェイクラッチのエンドベアリングの改良に関する。
従来、ワンウェイクラッチを産業機械などの回転部分に組み込み使用する場合、振動、慣性などによりその機能が損なわれないように、回転部材である外輪もしくは内輪に一定の引きずりトルクをもたせて保持している。
例えば、外輪の回転に急加減速があるとスプラグは慣性のため外輪軌道面で滑り、摩擦を生じるので外側保持器と外輪との間に、摩擦力、すなわち引きずりトルクを与え、回転する外輪と常に一体で回転させる必要がある。これは、外輪の動きを敏速に外側保持器に伝えると共に、スプラグの動きを確実にするためである。
上述のように一定の引きずりトルクを得るため、従来のワンウェイクラッチでは外側保持器に切欠き加工、すなわちTバー加工やiバー加工を施したり、別部材としてドラグクリップなどのバネ部材を取りつけたりしていた。また、これらの加工性や構成部品の増加などの問題が生じるため、外側保持器のフランジ部を楕円形状とするなどの方策が提案されていた。
例えば、特許文献1では保持器の保持面の一部または全部を切り欠いて、外輪の環状内面に当接する平面部を設け、この平面部により必要な引きずりトルクを得る構成を開示している。
特許文献2では、保持器のフランジの一部に、径方向外方へ延在する突起を形成し、この突起を外輪の環状内面に当接させ、必要な引きずりトルクを得る構成を開示している。
この出願の発明に関連する先行技術文献情報としては次のものがある。
実開昭60−127128号公報(図9、図10等)
実開平5−54831号公報(図5等)
しかしながら、上述した従来のワンウェイクラッチには以下のような問題点がある。一般にトルクコンバータ用のワンウェイクラッチでは、軸方向の両端に軸受合金製のブッシュを並列に配置して、内外輪の軸受としていることが多い。この場合、ブッシュの分、ワンウェイクラッチ全体の軸方向長が長くなることが多かった。従って、ブッシュの代わりにエンドベアリングを用いることで軸方向長さを短縮する設計がある。
エンドベアリングは、環状の板部材の内径及び外径から軸方向に延在するフランジ部を備えている。このフランジ部が内外輪に対する軸受機能を有する。よって、保持器のフランジ部が外輪に直接引きずりトルクを与えるためには、エンドベアリングをフランジ部から外す必要があり、その分だけ軸方向長が長くなる問題があった。
従って、本発明の目的は、エンドベアリングを備えたワンウェイクラッチにおいて、安定した引きずりトルクが得られると共に、構成簡単で、しかも軸方向長を短縮できるトルクコンバータ用のワンウェイクラッチを提供することである。
上記目的を達成するため、本発明のワンウェイクラッチは、
半径方向に離間され、相対回転自在に同心状に配置されると共に環状の軌道面を有する内輪及び外輪と、前記内輪及び外輪間に配置されて該軌道面間でトルクを伝達するトルク伝達部材と、該トルク伝達部材を円周方向等分に保持する保持器と、前記内輪及び外輪間に配置され、前記内輪及び外輪を同心状態に保持するエンドベアリングから成るワンウェイクラッチにおいて、
前記エンドベアリングは、周方向の所定位置に切欠を備え、前記保持器は前記エンドベアリング内に配置され、前記外輪に対して引きずりトルクを与えるため前記外輪に当接する突起を備えており、前記突起が前記切欠より突出していることを特徴としている。
半径方向に離間され、相対回転自在に同心状に配置されると共に環状の軌道面を有する内輪及び外輪と、前記内輪及び外輪間に配置されて該軌道面間でトルクを伝達するトルク伝達部材と、該トルク伝達部材を円周方向等分に保持する保持器と、前記内輪及び外輪間に配置され、前記内輪及び外輪を同心状態に保持するエンドベアリングから成るワンウェイクラッチにおいて、
前記エンドベアリングは、周方向の所定位置に切欠を備え、前記保持器は前記エンドベアリング内に配置され、前記外輪に対して引きずりトルクを与えるため前記外輪に当接する突起を備えており、前記突起が前記切欠より突出していることを特徴としている。
本発明によれば、次のような効果が得られる。
エンドベアリングに設けた切欠から、保持器の突起が外輪に接触し、外輪に対して引きずりトルクを与える。保持器の弾性変形を利用して、簡単な構成で、安定した引きずりトルクが得られると共に、寿命低下の恐れのないワンウェイクラッチを提供することができる。単純な構造であるので、寸法管理が容易となり、機械加工も容易である。保持器のフランジ部に突起を設けるだけなので、加工工程を増加させることなく、また強度の低下もなく、製造コストが低いと共に寿命の向上したワンウェイクラッチを提供できる。
エンドベアリングに設けた切欠から、保持器の突起が外輪に接触し、外輪に対して引きずりトルクを与える。保持器の弾性変形を利用して、簡単な構成で、安定した引きずりトルクが得られると共に、寿命低下の恐れのないワンウェイクラッチを提供することができる。単純な構造であるので、寸法管理が容易となり、機械加工も容易である。保持器のフランジ部に突起を設けるだけなので、加工工程を増加させることなく、また強度の低下もなく、製造コストが低いと共に寿命の向上したワンウェイクラッチを提供できる。
エンドベアリングは、周方向の所定位置に切欠を備え、保持器は前記エンドベアリング内に配置され、内輪または外輪に対して引きずりトルクを与えるため外輪または内輪に当接する突起を備えており、突起が切欠より突出している。
以下、図面を参照して本発明を詳細に説明する。尚、以下説明する実施例は本発明を例示として説明するものであって、本発明を限定するものではないことは言うまでもない。また、各図面中同一部分は同一符号で表わしてある。
図1は、本発明の一実施例を示すワンウェイクラッチ10の一部破断した正面図であり、図2は、図1のワンウェイクラッチ10の軸方向断面図である。トルク伝達部材としてひょうたん形のスプラグを用いた例で示してあるが、本発明はその他の形式のワンウェイクラッチにも適用できる。尚、図1では、外輪1、内輪2及びエンドベアリング11は図示を省略してある。
図2において、外輪1はほぼ真円の内周面1aを備えている。また、内輪2はほぼ真円の外周面2aとなっている。外輪1と内輪2とは内周面1a及び外周面2aとを互いに対向させた状態で、相対回転自在となっている。
外輪1と内輪2とで画成される環状の空間には、両輪間でトルクを伝達するトルク伝達部材、すなわちひょうたん形のスプラグ3が円周方向等分に複数個配置され、内外輪間でトルクを伝達している。スプラグ3は、一対の保持器、すなわち外側保持器5及び内側保持器6にそれぞれ設けたほぼ矩形の窓8内に保持されている。外側及び内側保持器5、6の間にはリボンスプリング4が配置され、スプラグ3に係合面とかみ合う方向の起き上がりモーメントを与えている。
図1から明らかなように、ほぼ真円の内径を有する環状の内側保持器6は、軸方向の一端部でほぼ垂直にすなわち半径方向内方に所定距離延在する環状のフランジ部6aを有しており、フランジ6aの先端部は所定のクリアランスをもってエンドベアリングの内径内側に対向している。
また、ほぼ真円の内径を有する環状の外側保持器5は、軸方向の一端部でほぼ垂直にすなわち半径方向外方に所定距離延在する環状のフランジ部5aを有しており、フランジ5aの先端部は所定のクリアランスをもってエンドベアリングの外径内側に対向している。
図2は、図1の軸方向断面図であり、ワンウェイクラッチ10の詳細を示している。ワンウェイクラッチ10は、内輪2及び外輪1との間にほぼ環状のエンドベアリング11及び12が軸方向の端部にそれぞれ設けられている。エンドベアリング11及び12は、内輪2及び外輪1間に配置され、内輪2及び外輪1を同心状態に保持している。すなわち、内外輪の軸受の機能を果たしている。
エンドベアリング11及び12は、外輪1の内周面1aに対して所定のクリアランスで係合、すなわち遊嵌している。エンドベアリング11及び12は、外径側及び内径側からそれぞれ軸方向内方に延在するフランジ部11a、11b及び12a、12bを備えている。従って、フランジ部11a及び12aの外周面で、外輪1の内周面1aに遊嵌している。またフランジ部11b及び12bの外周は内輪2の外周面2aに所定のクリアランスで摺動可能に対向している。
エンドベアリング11及び12は、円周方向等分に設けられ軸方向に貫通する複数の貫通孔14及び15を備えている。この貫通孔14及び15は、ワンウェイクラッチ10を潤滑する潤滑油の経路となっている。
図1及び2に示すように、外側保持器5のフランジ部5aは周方向の一部に突起13を備えている。また、エンドベアリング11は周方向の所定位置に切欠16を備えている。本実施例では、図3に示すように約180度異なる位相で対向する位置に2箇所設けられている。また外側保持器5はエンドベアリング11及び12内に配置され、突起13を備えている。突起13は、切欠16より外径側へ突出し、外輪1の内周面1aに当接し、必要な引きずりトルクを外輪1に与えている。
図3は、本発明の実施例を示すワンウェイクラッチの正面図であり、外側保持器5とエンドベアリングの関係を示す。スプラグ3及びリボンスプリング4は図示を略してある。外側保持器5の突起13が、約180度位相を変えて2つ設けられていることが分かる。
図4は、本発明の実施例を示すワンウェイクラッチの一部破断した上面図である。エンドベアリング11の切欠16と外側保持器5のフランジ部5aに設けられた突起13との関係を示している。突起13の周方向幅は、切欠16の周方向幅より小さい。そのため、突起13は切欠16内で相対移動が可能である。切欠16は、エンドベアリング11の外側フランジ部11aの端面から環状面方向へ切り欠いて形成されている。
以上のように、外輪1に対する引きずりトルクは、外側保持器5のフランジ部5aに設けた2つの突起13が、エンドベアリング11の切欠16から突出して外輪1の内周面1aに当接し、かつ外側保持器5が弾性変形することで、外輪1に対して必要な引きずりトルクを与えることができる。
突起13は2個であることが好ましいが、必要であれば1個または複数個設けることもできる。また、弾性変形を突起13に対してより効果的に与えるため、外側保持器5の円筒部を楕円形状に形成してもよい。
上記実施例では、ほぼ真円のフランジ部5aに突起を設けて、保持器の弾性変形を利用して突起を外輪1の内周面1aに当接させ、結果として外輪1に押圧力を作用させることで外輪1に対する安定した引きずりトルクを生じさせている。
尚、上述の実施例の説明においては外側保持器及び内側保持器の2つの保持器を有するものとしてワンウェイクラッチを説明したが、保持器が1つだけの形式のワンウェイクラッチにも本発明が適用できることは言うまでもない。
1 外輪
2 内輪
3 スプラグ
4 リボンスプリング
5 外側保持器
6 内側保持器
10 ワンウェイクラッチ
11、12 エンドベアリング
13 突起
16 切欠
2 内輪
3 スプラグ
4 リボンスプリング
5 外側保持器
6 内側保持器
10 ワンウェイクラッチ
11、12 エンドベアリング
13 突起
16 切欠
Claims (1)
- 半径方向に離間され、相対回転自在に同心状に配置されると共に環状の軌道面を有する内輪及び外輪と、前記内輪及び外輪間に配置されて該軌道面間でトルクを伝達するトルク伝達部材と、該トルク伝達部材を円周方向等分に保持する保持器と、前記内輪及び外輪間に配置され、前記内輪及び外輪を同心状態に保持するエンドベアリングから成るワンウェイクラッチにおいて、
前記エンドベアリングは、周方向の所定位置に切欠を備え、前記保持器は前記エンドベアリング内に配置され、前記内輪または外輪に対して引きずりトルクを与えるため前記外輪に当接する突起を備えており、前記突起が前記切欠より突出していることを特徴とするワンウェイクラッチ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004212673A JP2006029540A (ja) | 2004-07-21 | 2004-07-21 | ワンウェイクラッチ |
| US11/183,891 US20060016659A1 (en) | 2004-07-21 | 2005-07-19 | One-way clutch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004212673A JP2006029540A (ja) | 2004-07-21 | 2004-07-21 | ワンウェイクラッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006029540A true JP2006029540A (ja) | 2006-02-02 |
Family
ID=35655949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004212673A Pending JP2006029540A (ja) | 2004-07-21 | 2004-07-21 | ワンウェイクラッチ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
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|---|---|---|---|---|
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Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| EP0370119B1 (de) * | 1988-11-19 | 1991-08-28 | Borg-Warner Automotive GmbH | Doppelkäfig-Freilauf mit rastender Axialfixierung durch axiale Fortsätze an einem Kunststoff-Aussenkäfigring |
-
2004
- 2004-07-21 JP JP2004212673A patent/JP2006029540A/ja active Pending
-
2005
- 2005-07-19 US US11/183,891 patent/US20060016659A1/en not_active Abandoned
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US20060016659A1 (en) | 2006-01-26 |
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