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JP2006019025A - コネクタ - Google Patents

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JP2006019025A
JP2006019025A JP2004192544A JP2004192544A JP2006019025A JP 2006019025 A JP2006019025 A JP 2006019025A JP 2004192544 A JP2004192544 A JP 2004192544A JP 2004192544 A JP2004192544 A JP 2004192544A JP 2006019025 A JP2006019025 A JP 2006019025A
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flexible flat
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connector
contact terminal
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JP2004192544A
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Isamu Yatougo
勇 八藤後
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Fujikura Ltd
Original Assignee
Fujikura Ltd
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Publication date
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  • Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)

Abstract

【課題】 製造コストの大幅な低減を図る。
【解決手段】 接続端子片30は、FPC10,20の接続端部11,21に対して直交する向きに配置され、一端にFPC10の接続端部11を挟み込む第1圧接端子部31が形成されると共に、他端に前記FPC20の接続端部21を挟み込む第2圧接端子部32が形成されたものである。コネクタハウジング40は、FPC10,20の接続端部11,21がそれぞれ挿入される第1挿入口43及び第2挿入口44を有する。コネクタハウジング40は、第1圧接端子部31及び第2圧接端子部32が、FPC10,20の各接続端部11,21にそれぞれ沿って所定間隔で配置されるように複数の接続端子片30を支持する。
【選択図】 図1

Description

この発明は、FPC(Flexible Printed Circuits)、FFC(Flexible Flat Cable)等の可撓性フラット回路同士又は可撓性フラット回路と電線とを接続するためのコネクタに関する。
従来より、自動車等に搭載されるFPC、FFC等の可撓性フラット回路用のコネクタとして、可撓性フラット回路の複数の導体に溶接等により接続された雄又は雌接続端子を有し、これらの雄又は雌接続端子が互いに電気的に絶縁されるように電気的絶縁性を有する一次モールド樹脂により予め封止され固定されたコネクタが知られている(特許文献1,2)。
特開平6−310224号公報、段落0007〜0008、図1〜図3 特開平7−106016号公報、段落0007〜0008、図1及び図2
しかし、上述した従来のコネクタでは、FPC,FFC同士又はFPC,FFCと電線とを接続する場合、それぞれの端子に金属の雄端子又は雌端子を圧着、溶接、ハンダ付け、ピアッシング等の方法により接続し、両端にコネクタを予め形成しておかなくてはならないので、製造コストが増加するという問題がある。
また、コネクタ内でジョイント回路を形成しようとすると、コネクタ内の端子の形状が複雑になる。
この発明は、上記事情を考慮してなされたもので、製造コストの大幅な低減を図ることができるコネクタを提供することを目的とする。
この発明は、また、内部でジョイント回路を容易に形成することができるコネクタを提供することを他の目的とする。
この発明に係る第1のコネクタは、第1の可撓性フラット回路の接続端部と第2の可撓性フラット回路の接続端部とを接続するコネクタであって、前記第1及び第2の可撓性フラット回路の接続端部に対して直交する向きに配置され、一端に前記第1の可撓性フラット回路の接続端部を挟み込む第1圧接端子部が形成されると共に、他端に前記第2の可撓性フラット回路の接続端部を挟み込む第2圧接端子部が形成された板状の複数の接続端子片と、前記第1及び第2の可撓性フラット回路の接続端部がそれぞれ挿入される第1挿入口及び第2挿入口を有すると共に、前記第1圧接端子部及び前記第2圧接端子部が、前記第1挿入口及び前記第2挿入口にそれぞれ挿入された前記第1及び第2の可撓性フラット回路の各接続端部にそれぞれ沿って所定間隔で配置されるように前記複数の接続端子片を支持するコネクタハウジングとを有することを特徴とする。
この発明に係る第2のコネクタは、可撓性フラット回路の接続端部と複数の電線の接続端部とを接続するコネクタであって、前記可撓性フラット回路の接続端部及び前記導線の配列方向に対して直交する向きに配置され、一端に前記可撓性フラット回路の接続端部を挟み込む第1圧接端子部が形成されると共に、他端に前記電線の接続端部を挟み込む第2圧接端子部が形成された板状の複数の接続端子片と、前記可撓性フラット回路及び前記導線の接続端部がそれぞれ挿入される第1挿入口及び第2挿入口を有すると共に、前記第1圧接端子部及び前記第2圧接端子部が、前記第1挿入口及び前記第2挿入口にそれぞれ挿入された前記可撓性フラット回路及び電線の各接続端部にそれぞれ沿って所定間隔で配置されるように前記複数の接続端子片を支持するコネクタハウジングとを有することを特徴とする。
なお、これらのコネクタにおいて、内部にジョイント回路を形成する場合には、前記複数の接続端子片の少なくとも一部が連結部を介して相互に接続される。
本発明によれば、コネクタハウジングの内部に複数の接続端子片が所定間隔で配列支持され、これら接続端子片は、その両端に第1及び第2圧接端子部を形成しただけの単純な板状の端子片であり、可撓性フラット回路同士又は可撓性フラット回路と電線とをそれぞれ第1圧接端子部及び第2圧接端子部に挿入するだけで両者の導通がとれるので、端子の溶接、ハンダ付け、ピアッシング等の工程を必要とせず、そのための設備も不要となる。
また、接続端子片は、板状の単純な形態であるから、プレスの打ち抜き工程で連結部を介して相互接続することも容易であり、コネクタ内部での任意のジョイント回路を簡単に作ることができる。
以下、添付の図面を参照して、本発明の実施形態について説明する。
図1は、本発明の一実施形態に係るコネクタの分解斜視図である。
このコネクタは、FPC(又はFFC)10の接続端部11とFPC(又はFFC)20の接続端部21とを接続するもので、複数の接続端子片30と、これを保持するコネクタハウジング40とを備えて構成されている。
FPC10,20は、PET等の絶縁フィルム12,22上に銅箔等の配線パターン13,23を形成し、その上を樹脂のカバーフィルム14,24で覆ったもので、接続端部11,21では、カバーフィルム14,24が除去されて配線パターン13,23が露出している。また、接続端部11,21における物理的強度を高めるため、接続端部11,21の下面に絶縁体からなる補強板15,25を添設するようにしても良い。
接続端子片30は、一方の端部に第1圧接端子部31が形成され、他方の端部に第2圧接端子部32が形成され、これら圧接端子部31,32の基端部が本体部33を介して連結された板状の端子片であり、FPC10,20の接続端部11,21に対して直交する向きに配置されている。第1圧接端子部31は、先端が二股に分岐してそれら分岐部の対向端部でFPC10の接続端部11を、その厚み方向に挟み込むように形成されている。第2圧接端子部32は、先端が二股に分岐してそれら分岐部の対向端部でFPC20の接続端部21を、その厚み方向に挟み込むように形成されている。これら接続端子片30は、板厚方向に所定の間隔を空けて配列されている。
コネクタハウジング40は、下部ハウジング41と上部ハウジング42とからなる。下部ハウジング41及び上部ハウジング42には、一対の対向側面にFPC10,20をそれぞれ挿入するための第1挿入口43及び第2挿入口44を形成する溝45,46がそれぞれ形成されている。挿入口43,44の間の中央部には、接続端子片30を所定間隔で圧入保持するためのスリット47が形成された端子片保持部48が形成されている(図示してはいないが、上部ハウジング42にも同様の端子片保持部が形成されている。)。下部ハウジング41及び上部ハウジング42は、挿入口43,44が形成された側面とは異なる側面に形成された突起49と係合片50とが係合することにより結合され一体化される。なお、この構造は一例であり、コネクタハウジング40は、接続端子片30とインサート成形により一体化されても良い。
このようなコネクタによれば、FPC10,20をコネクタハウジング40の第1及び第2挿入口43,44から挿入し、接続端部11,21を接続端子片30の第1圧接端子部31及び第2圧接端子部32に挿入するだけで、両者の間の接続が可能になる。このため、FPC10,20の接続端部11,21に別の接続端子を溶接、ハンダ付け、ピアッシング等により接続する必要が無く、そのための設備も不要になる。
図2は、本発明の第2の実施形態を示す図で、接続端子片を相互に接続することにより、コネクタの内部でジョイント回路を形成するようにしたものである。
図2(a)のように、接続端子片60は、板状体であるから、相互を連結部61で連結した状態で必要数の接続端子片60をプレス加工により打ち抜く。そして、同図(b),(c)に示すように、接続端子片60が板厚方向に所定の間隔で配列するように、矩形波形に折り曲げると、相互接続された複数の接続端子片60が得られる。このような接続端子片60を用いれば、任意のジョイント回路をコネクタの内部で形成することができる。
図3は、本発明の第3の実施形態に係るコネクタを示す図である。
このコネクタは、FPC10と、複数の電線70とを接続するためのコネクタであり、図1と同一部分に同一符号を付し、重複する部分の説明は割愛する。
このコネクタでは、接続端子片80の構造が先の実施形態とは異なっている。すなわち、この接続端子片80は、FPC10の接続端部11を挟み込む第1圧接端子部31と本体部33は先の実施形態と同様であるが、電線70の先端の接続端部(電線露出部)71が接続される第2圧接端子部82の構造が、先の実施形態とは異なっている。第2圧接端子部82は、二股に分岐した分岐部の対向端部を僅かに横方向に立ち上げて、電線70の接続端部71を受け入れ可能な円錐の一部をなすような電線保持部83を形成している。より具体的には、図4(a)に示すような打ち抜き材の分岐部の先端を、同図(b)のように紙面下側に向けて折り曲げて電線保持部83を形成する。次に、分岐部の基端部に屈曲部84を形成して電線保持部83の対向面の間隔を調整する。これにより、同図(c)に正面図、同図(d)に右側面図を示すように、電線保持部83の間隔調整がなされて、電線保持部83に電線70の接続端部71を挿入することで、FPC10と電線70との接続が確保される。
本発明の第1の実施形態に係るコネクタの分解斜視図である。 本発明の第2の実施形態に係るコネクタに使用される接続端子片であり、(a)は打ち抜き直後の平面図、(b)は折り曲げ加工後の上面図、(c)は折り曲げ加工後の正面図である。 本発明の第3の実施形態に係るコネクタの分解斜視図である。 同コネクタに使用される接続端子片を製造工程順に示す図で、(a)〜(c)は平面図、(d)は(c)の右側面図である。
符号の説明
10,20…FPC、11,21,71…接続端部、30,80…接続端子片、31…第1圧接端子部、32,82…第2圧接端子部、40…コネクタハウジング。70…電線。

Claims (3)

  1. 第1の可撓性フラット回路の接続端部と第2の可撓性フラット回路の接続端部とを接続するコネクタであって、
    前記第1及び第2の可撓性フラット回路の接続端部に対して直交する向きに配置され、一端に前記第1の可撓性フラット回路の接続端部を挟み込む第1圧接端子部が形成されると共に、他端に前記第2の可撓性フラット回路の接続端部を挟み込む第2圧接端子部が形成された板状の複数の接続端子片と、
    前記第1及び第2の可撓性フラット回路の接続端部がそれぞれ挿入される第1挿入口及び第2挿入口を有すると共に、前記第1圧接端子部及び前記第2圧接端子部が、前記第1挿入口及び前記第2挿入口にそれぞれ挿入された前記第1及び第2の可撓性フラット回路の各接続端部にそれぞれ沿って所定間隔で配置されるように前記複数の接続端子片を支持するコネクタハウジングと
    を有することを特徴とするコネクタ。
  2. 可撓性フラット回路の接続端部と複数の電線の接続端部とを接続するコネクタであって、
    前記可撓性フラット回路の接続端部及び前記導線の配列方向に対して直交する向きに配置され、一端に前記可撓性フラット回路の接続端部を挟み込む第1圧接端子部が形成されると共に、他端に前記電線の接続端部を挟み込む第2圧接端子部が形成された板状の複数の接続端子片と、
    前記可撓性フラット回路及び前記導線の接続端部がそれぞれ挿入される第1挿入口及び第2挿入口を有すると共に、前記第1圧接端子部及び前記第2圧接端子部が、前記第1挿入口及び前記第2挿入口にそれぞれ挿入された前記可撓性フラット回路及び電線の各接続端部にそれぞれ沿って所定間隔で配置されるように前記複数の接続端子片を支持するコネクタハウジングと
    を有することを特徴とするコネクタ。
  3. 前記複数の接続端子片の少なくとも一部が連結部を介して相互に接続されていることを特徴とする請求項1又は2記載のコネクタ。
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