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JP2006013373A - 多層回路基板およびトルク検出装置 - Google Patents

多層回路基板およびトルク検出装置 Download PDF

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裕久 桑野
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Abstract

【課題】信号回路へのノイズ進入を確実に防止することのできる多層回路基板およびトルク検出装置を提供する。
【解決手段】多層回路基板20は、外層としての第1の層21および第4の層24の間に、内層としての第2の層22および第3の層23を積層してなる。第3の層23に電源パターン34を形成する。第2の層22の表面22aに、内部回路用GNDパターン32およびシャーシ用GNDパターン31を互いに分離して形成する。第1の層21の表面21aに形成されるEMIフィルター29aを、第1の層21に形成されたスルーホール301内の導体を介して第2の層22のシャーシ用GNDパターン31に最短距離で接続する。
【選択図】図2

Description

本発明は、多層回路基板およびこれを用いるトルク検出装置に関する。
自動車用の電動パワーステアリング装置において、ステアリングシャフトに負荷される操舵トルクを検出するトルクセンサからの信号を処理する回路基板がある。
この種の回路基板として、従来、2層の回路基板が用いられていた。
一方、ECU用の回路基板として、近年、GNDパターンが形成されるGND層および電源パターンが形成される電源層を内層に配置する多層回路基板が用いられる場合がある(例えば特許文献1参照)。
特開2002−44989号公報
ところで、EMIフィルタとシャーシGNDとを接続する経路が長くなる場合には、信号回路へのノイズ進入が問題となる。
本発明は上記課題に鑑みてなされたものであり、信号回路へのノイズ進入を確実に防止することのできる多層回路基板およびトルク検出装置を提供することを目的とする。
上記課題を解決するため、本発明は、第1および第4の層の間に、内層としての第2および第3の層を積層してなり、第2の層にGNDパターンが形成されると共に第3の層に電源パターンが形成される多層回路基板において、上記第2の層のGNDパターンは、互いに分離して形成された内部回路用GNDパターンおよびシャーシ用GNDパターンを含むことを特徴とするものである。
本発明では、第2の層において、内部回路用GNDパターンとシャーシ用GNDパターンとを分離して形成することにより、内部の信号回路へのノイズの進入を確実に防止することができる。
また、本発明において、上記第1の層の表面に形成されるEMIフィルターと第2の層のシャーシ用GNDパターンとが、上記第1の層に形成されたスルーホール内の導体を介して互いに接続される場合がある。この場合、EMIフィルターとシャーシ用GNDパターンとを当該多層回路基板の内部で、しかも最短距離で接続することが可能となり、シャーシ用GNDパターンのインピーダンスを低減してEMIフィルターの働きを向上させることができる。
また、本発明において、上記第1の層の表面に複数の入、出力のための端子部が形成され、第2の層は各端子部にそれぞれ接続される複数のスルーホールを含み、上記第2の層のシャーシ用GNDパターンは、環状の一部が除去された導体パターンを含み、上記導体パターンは第2の層の上記複数のスルーホールを絶縁的に取り囲む場合がある。この場合、第2の層内に生ずるおそれのあるノイズループを遮断することができる。
また、本発明において、何れかの層は、層間に跨がるノイズループに関連する一対のスルーホールを含み、これら一対のスルーホールの一方のみが、上記何れかの層に隣接する層に設けられるシャーシ用GNDパターンに接続される場合がある。この場合、層間に跨がって発生するおそれのあるノイズループを遮断することができる。
上記の多層回路基板を搭載したトルク検出装置であれば、ノイズに強い。
本発明の好ましい実施の形態を添付図面を参照しつつ説明する。
図1は本発明の一実施の形態のトルク検出装置を含む電動パワーステアリング装置の概略構成を示す模式図である。図1を参照して、電動パワーステアリング装置1は、ステアリングホイール等の操舵部材2に連結しているステアリングシャフト3と、ステアリングシャフト3に自在継手4を介して連結される中間軸5と、中間軸5に自在継手6を介して連結されるピニオン軸7と、ピニオン軸7の端部近傍に設けられたピニオン歯7aに噛み合うラック歯8aを有して自動車の左右方向に延びる転舵軸としてのラックバー8とを有している。ピニオン軸7およびラックバー8により操舵機構としてのラックアンドピニオン機構Aが構成されている。
ラックバー8は車体に固定されるハウジング9内に図示しない複数の軸受を介して直線往復動自在に支持されている。ラックバー8の両端部はハウジング9の両側へ突出し、各端部にはそれぞれタイロッド10が結合されている。各タイロッド10は対応するナックルアーム(図示せず)を介して対応する操向輪11に連結されている。
操舵部材2が操作されてステアリングシャフト3が回転されると、この回転がピニオン歯7aおよびラック歯8aによって、自動車の左右方向に沿ってのラックバー8の直線運動に変換される。これにより、操向輪11の転舵が達成される。
ステアリングシャフト3は、操舵部材2に連なる入力軸3aと、ピニオン軸7に連なる出力軸3bとに分割されており、これら入、出力軸3a,3bはトーションバー12を介して同一の軸線上で相対回転可能に互いに連結されている。
トーションバー12を介する入、出力軸3a,3b間の相対回転変位量により操舵トルクを検出するトルクセンサ13が設けられている。このトルクセンサ13の出力信号は、本実施の形態の特徴とするところの多層回路基板20に実装されているセンサ回路に与えられ、センサ回路からの出力信号がECU(Electric Control Unit :電子制御ユニット)14に与えられる。トルクセンサ13と多層回路基板20とでトルク検出装置Bが構成されている。
ECU14では、トルク検出結果や図示しない車速センサから与えられる車速検出結果等に基づいて、駆動回路15を介して操舵補助用の電動モータ16を駆動制御する。電動モータ16の出力回転が伝動装置としての減速機17を介して減速されてステアリングシャフト3の出力軸3bに伝達され、さらにピニオン軸7を介してラックバー8の直線運動に変換されて、操舵が補助される。
減速機17は、電動モータ16により回転駆動される駆動ギヤとしてのウォーム軸18と、このウォーム軸18に噛み合うと共にステアリングシャフト3の出力軸3bに一体回転可能に連結される従動ギヤとしてのウォームホイール19を備える。
上記の多層回路基板20はトルクセンサ13を収容するセンサハウジング13aに取り付けられている。
次いで、図2を参照して、多層回路基板20は、第1の層21、第2の層22、第3の層23および第4の層24を順次に積層してなる。すなわち、外層としての第1の層21よび第4の層24の間に、内層としての第2の層22および第3の層23が積層配置される。第2の層22はGND層として機能し、第3の層23は電源層として機能する。
多層回路基板20の1つの隅部には、各層21〜24をそれぞれ貫くねじ挿通孔251〜254が形成されており、これらのねじ挿通孔251〜254を挿通してセンサハウジング13aのねじ孔(図示せず)にねじ込まれるねじ26によって、多層回路基板20がセンサハウジング13aに取り付けられる。
各層21〜24において、ねじ挿通孔251〜254の周縁にはそれぞれ導体部261〜264が設けられている。
第1の層21の表面21aには、それぞれスルーホールにより形成される複数の入力または出力のための端子部271a〜271dが設けられている。また、第1の層21の表面21aには、ねじ挿通孔251の導体部261に接続される略コの字形形状をなして、上記端子部271a〜271dを取り囲むシャーシ用GNDパターン28が形成されている。
また、外層としての第1の層21の表面21aには、各端子部271a〜271dにそれぞれ対応するEMIフィルター29a〜29dが設けられている。
各EMIフィルター29a〜29dの一端は、それぞれ対応する端子部271a〜271dに接続され、他端は、それぞれシャーシ用GNDパターン28のなすコの字の開放側へ延びている。
EMIフィルター29aの他端は、第1の層21に形成される対応するスルーホール301内の導体を介して、第2の層22のシャーシ用GNDパターン31に接続されている。これにより、EMIフィルター29aとシャーシ用GNDパターン31とを当該多層回路基板20の内部で、しかも最短距離で接続することが可能となり、シャーシ用GNDパターン31のインピーダンスを低減してEMIフィルター29aの働きを向上させることができる。なお、各EMIフィルター29b〜29dの他端についても同様の構成であるが、簡略化のため、図示を省略してある。
また、第1の層21のシャーシ用GNDパターン28には、第2の層22のシャーシ用GNDパターン31に接続するためのスルーホール401が形成されている。
次いで、内層としての第2の層22の表面22aには、ねじ挿通孔252の導体部262に接続されたシャーシ用GNDパターン31と、内部回路用GNDパターン32とが、互いに分離して形成されている。このように、第2層22において、内部回路用GNDパターン32とシャーシ用GNDパターン31とを分離して形成することにより、内部の信号回路へのノイズの進入を確実に防止することができる。
また、第2の層22の表面22aには、第1の層21の各端子部271a〜271dのスルーホールにそれぞれ連なるスルーホール272a〜272dが形成されている。
第2の層22のシャーシ用GNDパターン31は、環状の一部が欠如部33により除去された導体パターンを含み、該導体パターンは第2の層22の上記複数のスルーホール272a〜272dを絶縁的に取り囲む。
また、第2の層22のシャーシ用GNDパターン31には、第1の層21のスルーホール301と接続されるスルーホール302が形成されると共に、第1の層21のスルーホール401と接続されるスルーホール402が形成されている。
これらのスルーホール302,402は欠如部33を挟んだ両側に配置されている。この欠如部33により、第2の層22内に生ずるおそれのあるノイズループR1を遮断することができる。
第3の層23の表面23aには、電源パターンが34が形成されており、電源パターン34の一部は、ねじ挿通孔253の導体部263に接続されてグラウンドレベルが合わされている。第3の層23には、第2の層22のスルーホール272a〜272dにそれぞれ対応するスルーホール273a〜273dが形成されている。
また、第3の層23には、第2の層22の各スルーホール302,402にそれぞれ接続されるスルーホール303,403が形成されている。ただし、第3の層23の各スルーホール303,403内の導体は、電源パターン34から絶縁されている。
第4の層24の表面24aには、ねじ挿通孔254の導体部264に接続され鉤形をなすシャーシ用GNDパターン35が形成されている。また、第4の層24には、シャーシ用GNDパターン35を避けた位置に、第3の層23の各スルーホール273a〜273dにそれぞれ接続されるスルーホール274a〜274dが設けられている。
第4の層24の各スルーホール274a〜274dは、第3の層23の対応するスルーホール273a〜273dおよび第2の層22の対応するスルーホール272a〜272dを介して、対応する端子部271a〜271dにそれぞれ接続されている。これにより、第4の層24の裏面に実装されるカスタムICへの入、出力がスルーホール274a〜274dを介して達成されるようになっている。
また、第4の層24には、第3の層23の各スルーホール303,403にそれぞれ対応するスルーホール304,404が形成されている。一方のスルーホール304はシャーシ用GNDパターン35と接続される位置に設けられ、他方のスルーホール404はシャーシ用GNDパターン35を避ける位置に設けられる。
図2を参照して、第2の層22において、スルーホール302とスルーホール402はシャーシ用GNDパターン31を介して接続されている。
また、分解断面を示す模式図である図3を参照して、第2の層22のスルーホール302は、第3の層23のスルーホール303を介して第4の層24のスルーホール304に接続されていると共に、第2の層22のスルーホール402は、第3の層23のスルーホール403を介して第4の層24のスルーホール404に接続されている。
仮に、第3の層23のスルーホール303,403がともに第4の層24のシャーシ用GNDパターン35に接続されているとすると、(第2の層22)スルーホール302→シャーシGNDパターン31→スルーホール402→(第3の層23)スルーホール403→(第4の層24)シャーシGNDパターン35→(第3の層23)スルーホール303→(第2の層22)スルーホール302という、第2の層22〜第4の層24間に跨がるノイズループR2を発生するおそれがある。
これに対して、本実施の形態では、層間に跨がるノイズループR2を発生するおそれのある第3の層23の一対のスルーホール303,403のうち、一方のスルーホール303のみを第4の層24のシャーシ用GNDパターン35に接続し、他方のスルーホール403と第4の層24のシャーシ用GNDパターン35との接続を回避したので、層間に跨がるノイズループR2を遮断することができる。層間に跨がるノイズループR2を遮断するためには、何れかの層の一対のスルーホールの一方のみが、上記何れかの層に隣接する層に設けられるシャーシ用GNDパターンに接続されるようにすればよい。
また、上述したように、第2の層22において、内部回路用GNDパターン32とシャーシ用GNDパターン31との分離形成により、内部の信号回路へのノイズの進入を確実に防止することができる。
また、EMIフィルター29a〜29dとシャーシ用GNDパターン31とを多層回路基板20の内部で、しかも最短距離で接続することが可能となり、EMIフィルター29a〜29dの働きを向上させることができる。
また、第2の層22において、環状をなすシャーシ用GNDパターン31の、当該環状の一部を欠如部33により除去することにより、第2の層22内に生ずるおそれのあるノイズループR1を遮断することができる。
そして、上記の多層回路基板20を搭載することで、ノイズに対して強いトルク検出装置Bを得ることができる。
なお、上記の実施の形態では、多層回路基板が4層の例を示したが、5層以上であってもよい。
本発明の一実施の形態のトルク検出装置を含む電動パワーステアリング装置の概略構成を示す模式図である。 トルク検出装置に用いる多層回路基板の分解斜視図である。 多層回路基板の分解断面を示す模式図である。
符号の説明
B トルク検出装置
13 トルクセンサ
13a センサハウジング
14 ECU
15 駆動回路
16 電動モータ
18 ウォーム軸
20 多層回路基板
21 第1の層
22 第2の層
23 第3の層
24 第4の層
251〜254 ねじ挿通孔
26 ねじ
271a〜271d 端子部
272a〜272d スルーホール
273a〜273d スルーホール
274a〜274d スルーホール
28 シャーシ用GNDパターン
29a〜29d EMIフィルター
301〜304 スルーホール
31 シャーシ用GNDパターン
32 内部回路用GNDパターン
33 欠如部
34 電源パターン
35 シャーシ用GNDパターン
401〜404 スルーホール

Claims (5)

  1. 第1および第4の層の間に、内層としての第2および第3の層を積層してなり、第2の層にGNDパターンが形成されると共に第3の層に電源パターンが形成される多層回路基板において、
    上記第2の層のGNDパターンは、互いに分離して形成された内部回路用GNDパターンおよびシャーシ用GNDパターンを含むことを特徴とする多層回路基板。
  2. 請求項1において、上記第1の層の表面に形成されるEMIフィルターと第2の層のシャーシ用GNDパターンとが、上記第1の層に形成されたスルーホール内の導体を介して互いに接続されることを特徴とする多層回路基板。
  3. 請求項1又は2において、上記第1の層の表面に複数の入、出力のための端子部が形成され、
    第2の層は各端子部にそれぞれ接続される複数のスルーホールを含み、
    上記第2の層のシャーシ用GNDパターンは、環状の一部が除去された導体パターンを含み、上記導体パターンは第2の層の上記複数のスルーホールを絶縁的に取り囲むことを特徴とする多層回路基板。
  4. 請求項1,2又は3において、何れかの層は、層間に跨がるノイズループに関連する一対のスルーホールを含み、
    これら一対のスルーホールの一方のみが、上記何れかの層に隣接する層に設けられるシャーシ用GNDパターンに接続されることを特徴とする多層回路基板。
  5. 請求項1乃至4の何れか1項に記載の多層回路基板を搭載したことを特徴とするトルク検出装置。
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