JP2006004025A - 二次元コードを使用した個人認証システムおよび個人認証方法 - Google Patents
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Abstract
【課題】二次元コードを使用して安全かつ簡単、迅速にWWWサーバにアクセスすることが可能な個人認証システムおよび個人認証方法を提供する。
【解決手段】所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化手段1によりコード化し、その二次元コード2を携帯電話3またはクライアント端末4または携帯端末5にて読み取ることにより、個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネット6を介してWWWサーバ7に直接アクセスすることが可能となり、その個人識別番号に基づき生成された記述言語をWWWブラウザに表示することが出来る。また、携帯電話の端末固有のモバイルIDを利用することにより安全性を確保しながら操作手順を削減することが可能となる。
【選択図】図1
【解決手段】所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化手段1によりコード化し、その二次元コード2を携帯電話3またはクライアント端末4または携帯端末5にて読み取ることにより、個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネット6を介してWWWサーバ7に直接アクセスすることが可能となり、その個人識別番号に基づき生成された記述言語をWWWブラウザに表示することが出来る。また、携帯電話の端末固有のモバイルIDを利用することにより安全性を確保しながら操作手順を削減することが可能となる。
【選択図】図1
Description
本発明は、二次元コードを使用した個人認証システムおよび個人認証方法に関し、特に個人の情報に安全かつ簡単、迅速に閲覧することの出来る個人認証システムおよび個人認証方法に関する。
従来、この種の個人認証システムは、利用者が所定のWWW(World Wide Web)サーバにアクセスして、個人に特定した商品またはサービスの提供を受けるために、予め会員登録を行い、商品またはサービスの提供を受ける際にWWWサーバのURL(Uniform Resource Locator)アドレスと登録された個人名もしくは顧客番号等の個人を特定する文字列を入力していた。
しかし、上述のような個人認証方法としてURLアドレスと登録された個人名もしくは顧客番号等の個人を特定する文字列を入力することは、商品またはサービスの提供を受ける場合に、利用者の利便性を著しく損ねていた。特にインターネットへのアクセス機能が付いた携帯電話や携帯端末が普及してきたため、これを利用して商品またはサービスの提供を受ける利用者が増加してきたが、これらは携帯性を高めるために一般的に文字入力等に関する操作部が非常に小さく作られているため、操作手順を簡略化する必要性があった。
また、個人を特定するための情報は簡単に偽造することが出来るため、間違いなく登録者本人が商品またはサービスの提供を受けようとしているか確認することが難しかった。これを実現するために、さらにパスワード等の利用者本人にしか推測できない文字列を入力する必要があり、利便性を損ねていた。
そこで本発明は、上記従来技術の課題を解決するためになされたものであり、利用者が二次元コードを使用して安全かつ簡単、迅速にアクセスできる個人認証システムおよび個人認証方法を提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、請求項1に記載の発明は、個人認証方法であって、所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化するステップと、コード化により得られた二次元コードを携帯電話またはクライアント端末または携帯端末で読み取るステップと、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスするステップと、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成するステップと、記述言語をWWWブラウザに表示するステップとを有することを特徴とする。
また、請求項2に記載の発明は、個人認証システムであって、所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化するコード化手段と、コード化により得られた二次元コードを携帯電話またはクライアント端末または携帯端末で読み取る手段と、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスする手段と、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成する手段と、記述言語をWWWブラウザに表示する手段とを有することを特徴とする。
請求項3に記載の発明は、個人認証方法であって、所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化するステップと、コード化により得られた二次元コードを携帯電話またはクライアント端末または携帯端末で読み取るステップと、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスするステップと、携帯電話から送信される端末固有のモバイルIDを取得するステップと、そのモバイルIDと個人識別番号を組み合わせて認証を行うステップと、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成するステップと、記述言語をWWWブラウザに表示するステップとを有することを特徴とする。
請求項4に記載の発明は、個人認証システムであって、所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化する手段と、コード化により得られた二次元コードを携帯電話またはクライアント端末または携帯端末で読み取る手段と、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスする手段と、携帯電話から送信される端末固有のモバイルIDを取得する手段と、そのモバイルIDと個人識別番号を組み合わせて認証を行う手段と、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成する手段と、記述言語をWWWブラウザに表示する手段とを有することを特徴とする。
請求項2に記載の発明によれば、従来のようにURLアドレスと登録された個人名もしくは顧客番号等の個人を特定する文字列を入力する必要がなくなるために、大幅に操作手順を簡略化することが出来る。
請求項4に記載の発明によれば、従来のようにURLアドレスと登録された個人名もしくは顧客番号等の個人を特定する文字列と個人認証作業を行うためのパスワードを入力する必要がなくなるために、大幅に操作手順を簡略化することが出来、さらに安全性も確保することが出来る。
次に、本発明の実施の形態について図面を参照して詳細に説明する。
図1及び図2を参照すると、本発明の第1の実施の形態は、所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化手段1によりコード化し(ステップS1)、その二次元コード2を携帯電話3またはクライアント端末4または携帯端末5にて読み取ることにより(ステップS2)、個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネット6を介してWWWサーバ7に直接アクセスすることが可能となり(ステップS3)、その個人識別番号に基づき生成(ステップS4)された記述言語をWWWブラウザに表示(ステップS5)することが出来る。
コード化手段1は、所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号を、Code49、PDF147、Veri Code、Data Matrix、QR CODE、Micro QR CODE、CP code、VSCODE等の二次元コード等に変換するものである。
携帯電話3は、携帯電話の付加機能である画像取り込み機能と二次元コード読み取り機能と、インターネット6を介しWWWサーバへアクセスし結果を表示するWWWブラウザを備えている。
クライアント端末4は、パーソナルコンピュータ等であり、デジタルカメラ等による画像取り込み機能と、二次元コード読み取り機能と、インターネット6を介しWWWサーバへアクセスし結果を表示するWWWブラウザを備えている。
携帯端末5は、PDA(Personal Digital Assistant)もしくは電子手帳等であり、デジタルカメラ等による画像取り込み機能と、二次元コード読み取り機能と、インターネット6を介しWWWサーバへアクセスし結果を表示するWWWブラウザを備えている。
WWWサーバ7は、携帯電話3またはクライアント端末4または携帯端末5からの個人識別番号を含んだURLアドレス要求により、個人情報や商品情報、サービス情報を蓄積したデータベースからの情報を受け取り、HTML(HyperText Markup Language)やXML(eXtensible Markup Language)等の記述言語を生成し要求元へ送信する機能を備えている。
次に、本発明の第2の実施の形態について図面を参照して詳細に説明する。
図3及び図4を参照すると、本発明の第2の実施の形態は、所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化手段1によりコード化し(ステップS1)、その二次元コード2を、画像取り込み機能と二次元コード読み取り機能と、インターネット6を介しWWWサーバへアクセスし結果を表示するWWWブラウザを備えている携帯電話3において取り込む(ステップS2)ことにより、個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネット6を介してWWWサーバ7に直接アクセス(ステップS3)することが可能となる。この時、個人識別番号を含んだURLアドレスとは別に携帯電話3から送信されるモバイルIDをデータベースに蓄積させておくことで、個人識別番号とモバイルIDの組み合わせによる個人認証方法を実現することが可能となる(ステップS4)。個人識別番号は他人によるなりすましにより偽装することが可能であるが、このモバイルIDは各携帯電話端末固有の番号のため偽装することが簡単ではないため、これらの組み合わせによって個人認証方法としての安全性が高まる。これらの方法で安全に認証された個人識別番号に基づき生成(ステップS5)された記述言語をWWWブラウザに表示(ステップS6)することが出来る。
次に、本発明の第3の実施の形態について詳細に説明する。
第2の実施の形態において、携帯電話3がクライアント端末4もしくは携帯端末5である場合、モバイルIDに相当するものが送信されないため、代替方法としてWWWサーバ7からクライアント端末4もしくは携帯端末5に対しクッキーを送信し、クライアント端末4もしくは携帯端末5のWWWブラウザにクッキーを保存させ、これと個人識別番号との組み合わせにより個人認証方法としての安全性を高める。
1 コード化手段
2 二次元コード
3 携帯電話
4 クライアント端末
5 携帯端末
6 インターネット
7 WWWサーバ
2 二次元コード
3 携帯電話
4 クライアント端末
5 携帯端末
6 インターネット
7 WWWサーバ
Claims (6)
- 所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化するステップと、コード化により得られた二次元コードを携帯電話またはクライアント端末または携帯端末で読み取るステップと、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスするステップと、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成するステップと、記述言語をWWWブラウザに表示するステップとを有することを特徴とする個人認証方法。
- 所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化するコード化手段と、コード化により得られた二次元コードを携帯電話またはクライアント端末または携帯端末で読み取る手段と、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスする手段と、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成する手段と、記述言語をWWWブラウザに表示する手段とを有することを特徴とする個人認証システム。
- 所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化するステップと、コード化により得られた二次元コードを携帯電話で読み取るステップと、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスするステップと、携帯電話から送信される端末固有のモバイルIDを取得するステップと、そのモバイルIDと個人識別番号を組み合わせて認証を行うステップと、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成するステップと、記述言語をWWWブラウザに表示するステップとを有することを特徴とする個人認証方法。
- 所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化する手段と、コード化により得られた二次元コードを携帯電話で読み取る手段と、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスする手段と、携帯電話から送信される端末固有のモバイルIDを取得する手段と、そのモバイルIDと個人識別番号を組み合わせて認証を行う手段と、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成する手段と、記述言語をWWWブラウザに表示する手段とを有することを特徴とする個人認証システム。
- 所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化するステップと、コード化により得られた二次元コードをクライアント端末または携帯端末で読み取るステップと、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスするステップと、クライアント端末または携帯端末に保存されているクッキーを取得するステップと、そのクッキーと個人識別番号を組み合わせて認証を行うステップと、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成するステップと、記述言語をWWWブラウザに表示するステップとを有することを特徴とする個人認証方法。
- 所定のWWWサーバのURLアドレスと個人識別番号をコード化する手段と、コード化により得られた二次元コードをクライアント端末または携帯端末で読み取る手段と、読み取られた個人識別番号を含んだURLアドレスにインターネットを介しアクセスする手段と、クライアント端末または携帯端末に保存されているクッキーを取得する手段と、そのクッキーと個人識別番号を組み合わせて認証を行う手段と、個人識別番号に基づいてデータベースから情報を取得し記述言語を生成する手段と、記述言語をWWWブラウザに表示する手段とを有することを特徴とする個人認証システム。
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2004
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