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JP2006000364A - 携帯機器固定ベルト - Google Patents

携帯機器固定ベルト Download PDF

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JP2006000364A
JP2006000364A JP2004179536A JP2004179536A JP2006000364A JP 2006000364 A JP2006000364 A JP 2006000364A JP 2004179536 A JP2004179536 A JP 2004179536A JP 2004179536 A JP2004179536 A JP 2004179536A JP 2006000364 A JP2006000364 A JP 2006000364A
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JP
Japan
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belt
sliding
mobile device
shoulder
stopper
Prior art date
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Pending
Application number
JP2004179536A
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English (en)
Inventor
Noriaki Hashimoto
憲明 橋本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45FTRAVELLING OR CAMP EQUIPMENT: SACKS OR PACKS CARRIED ON THE BODY
    • A45F5/00Holders or carriers for hand articles; Holders or carriers for use while travelling or camping
    • A45F5/1516Holders or carriers for portable handheld communication devices, e.g. pagers or smart phones
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A45HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45FTRAVELLING OR CAMP EQUIPMENT: SACKS OR PACKS CARRIED ON THE BODY
    • A45F5/00Holders or carriers for hand articles; Holders or carriers for use while travelling or camping
    • A45F5/02Fastening articles to the garment

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  • Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
  • Telephone Set Structure (AREA)

Abstract

【課題】肩掛けベルトや腰ベルトの長さ調整をした後でも、装着される携帯機器の位置を任意に、また容易に変更できる携帯機器固定ベルトを提供する。
【解決手段】携帯機器固定ベルトを、長さ調節用のバックル2を備えた布製の腰ベルト1と、同腰ベルト1の2点に端部が固定され、人体の肩と腰の間に装着される布製の肩ベルト3で構成し、肩ベルト3の両端を腰ベルト1に固定し、それぞれの両端から中央に向かって長さ調節具6を備えた長さ調節ベルト部4と、同長さ調節ベルト部4の端部に一端を固定された摺動金具7と、その両端を摺動金具7のスリット5に挿通させてリング状に形成されると共に、携帯機器固定ベルトを人体に装着した時に表面となる位置に無線機8を装着する装着金具10を固定した摺動ベルト9とで構成し、摺動ベルト9をストッパ20で係止する。
【選択図】図1

Description

本発明は、携帯電話や無線通信機などの携帯機器を、身体に装着するベルトに係止すると共に、機器を係止したままでベルトの任意の位置に調整可能な携帯機器固定ベルトに関する。
従来、携帯機器固定ベルトは図7(A)の斜視図や、図7(B)の要部斜視図に示すように、布製或は柔らかい合成繊維にて製作され、腰ベルト80には、通常のベルトと同様にバックル81が取付けられている。この腰ベルト80の前部にはベルトに沿って摺動する摺動環82が取付けられており、摺動環82は、容易に動かないようややきつめに取付けられている。
一方、長さ調節具86を備えた肩ベルト83は、両端を上記腰ベルト80に接続して使用されるが、中間部分には平面ファスナー84が取付けてある。この平面ファスナー84は相互のカラミ合う繊維を布の両面に取付けて押圧して貼着するものであり、この一方の面が肩べルト83の中間部内側に沿って長く取付けてある。
又この肩ベルト83には係合環85が通してあるが、係合環85の内面側には前記平面ファスナーの他方の面が取付けられ、肩ベルト83の平面ファスナー84の部分に接合固定できる。このとき肩ベルト83の平面ファスナー84は長く取付けられているため、使用する時に適宜な位置に係合環85を移動して固定すればよい。
そして例えば、通信機器のフック等(図示せず)を係合環85に係合して取付け、使用する人の身長等によって使い易い位置に係合環85を移動して取付けている(例えば、特許文献1参照)。
また、携帯機器固定ベルトの別の例としては、図8(A)に示す斜視図のように形成されており、図8(B)の前側から見た装着説明図や図8(C)の後方から見た説明図のように使用されていた。
携帯無線機収納ケースの本体90の裏側に上部に2個、下部に1個接続具を付け、肩掛け式にした時のバンド91と92をとりつけられるようにする。そして、肩掛け用バンド92は反対側の肩に掛ける方のバンドを半ねじりして身体に添うようにして長さ調節具93をとりつけ、携帯無線機収納ケースの本体90にとりつける方のバンド2本はそれぞれ長さ調節具93と保止具94をつける。
また、肩掛け式に装着した時に携帯無線機を安定させる為腰ベルトに止めるバンド91は、平面ファスナーを付けたテープに保止具を付け携帯無線機収納ケースの本体90の下部に付けた接続具にとりつけられるようにする。
そして、このケースを使用するときは、携帯無線機本体をケース本体90に入れ、肩掛け用バンド92を右肩又は左肩に掛け、バンドの先の輪を反対側の肩に通し長さ調節具3点を使い身体に合わせて、携帯無線機本体を入れるケースの本体90の下に付いているバンド91を腰ベルトに通して平面ファスナーで止めている(例えば、特許文献2参照)。
しかしながら、図7の構造のように、平面ファスナーで通信機器を取り付ける場合は、通信機器の位置を調整するために係合環を移動させようとしても、係合環の内面で接合された状態となっているため、係合環を広げながら移動させなくてはならない。この時、一度剥離したテープが再度、接合する場合があり、決して使い勝手の良いものではなかった。
また、図8の構造の物では、ケースの位置を変えるためには、全体の長さを再度調整する必要があり、ほとんど、最初に決めた位置でのみ使用される場合が多かった。
実開平4−118027号公報(第4頁、図1) 特開2000−312611号公報(第2−3頁、図1)
本発明は以上述べた問題点を解決し、肩掛けベルトや腰ベルトの長さ調整をした後でも、装着される携帯機器の位置を任意に、また容易に変更できる携帯機器固定ベルトを提供することを目的とする。
本発明は上述の課題を解決するため、人体に装着されるベルト部と、携帯機器を係止するため係止ベルト部とからなる携帯機器固定ベルトにおいて、
前記係止ベルト部は、リング状に形成された摺動ベルトをスリットに挿通した2つの摺動金具が前記ベルト部に固定された摺動ベルト部と、前記摺動ベルトに備えられ、同摺動ベルトを摺動可または摺動不可に切り替えるストッパとからなる構造にする。
また、前記ストッパは、前記摺動金具を前記摺動ベルトのそれぞれの端部に位置させた時、前記摺動ベルトの内面同士の摩擦により、同摺動ベルトの摺動を抑止する摺動抑止部を備えてなる構造にする。
もしくは、前記ストッパは、前記摺動金具を前記摺動ベルトのそれぞれの端部に位置させた時、対向する前記摺動ベルトを係止する係止部を備えてなる構造にする。
以上の手段を用いることにより、本発明による携帯機器固定ベルトによれば、請求項1に係わる発明は、
係止ベルト部を、リング状に形成された摺動ベルトをスリットに挿通した2つの摺動金具がベルト部に固定された摺動ベルト部と、摺動ベルトに備えられ、同摺動ベルトを摺動可または摺動不可に切り替えるストッパとからなる構造にすることにより、
摺動ベルトをリング状に摺動させて、この摺動ベルトに装着されている携帯機器を摺動ベルトの任意の位置に移動及び係止することができる。
請求項2に係わる発明は、ストッパが、摺動金具を摺動ベルトのそれぞれの端部に位置させた時、摺動ベルトの内面同士の摩擦により、同摺動ベルトの摺動を抑止する摺動抑止部を備えてなることにより、
簡単で小さな保持力を備えた構造のストッパを用いるだけで、摺動ベルトに装着されている携帯機器を摺動ベルトの任意の位置に移動及び係止することができる。
請求項3に係わる発明は、ストッパが、摺動金具を摺動ベルトのそれぞれの端部に位置させた時、対向する摺動ベルトを係止する係止部を備えてなることにより、
摺動ベルトに装着されている携帯機器を摺動ベルトの任意の位置に移動及び係止することができ、また、確実な係止が可能となる。
以下、本発明の実施の形態を、添付図面に基づいた実施例として詳細に説明する。
図1は本発明を説明するための斜視図であり、図1(A)は携帯機器固定ベルトを示し、図1(B)はその要部斜視図である。
携帯機器固定ベルトは、人体の腰にリング状に装着され、長さ調節用のバックル2を備えた布製の腰ベルト1(ベルト部)と、同腰ベルト1の2点に端部が固定され、人体の肩と腰の間に装着される布製の肩ベルト3(係止ベルト部)で構成されている。
肩ベルト3は、その両端がピン状の止め金具で腰ベルト1に固定され、それぞれの両端から中央に向かって長さ調節具6を備えた長さ調節ベルト部4と、同長さ調節ベルト部4の端部に一端を固定された摺動金具7と、その両端を摺動金具7のスリット5に挿通させてリング状に形成されると共に、携帯機器固定ベルトを人体に装着した時に表面となる位置に無線機8を装着する装着金具10を固定した摺動ベルト9とで構成されている。なお、摺動ベルト9と、これに挿通された2つの摺動金具7をこの例では摺動ベルト部12と呼称する。
装着金具10は金属の平板を断面J字型に折り曲げ、固定された時に表面となる位置に切欠を備えており、無線機8の裏面に固定され、フランジを備えた固定金具11が、この装着金具10と嵌合することにより、無線機8を摺動ベルト9に装着する構造となっている。
一方、長さ調節ベルト部4の端部は、摺動金具7のスリット5に挿通させて折り返し、縫い付けにより摺動金具7の一側を回動自在に係止している。前述のように摺動ベルト9はリング状となっているが、両端の長さ調節ベルト部4を両側に向かって引けば、これらのベルトは1本の肩ベルト3となる。
従って図1(A)において、まず、バックル2で長さを調節して腰ベルト1を人体に装着し、続いて肩ベルト3を肩に掛けてから長さ調節具6で肩ベルト3全体の長さを調節する。このとき、装着金具10の位置は人体の外側であれば任意の位置であってよい。
そして、無線機8を摺動ベルト9に装着した後、無線機8を装着金具10と一緒に上下、つまり、摺動ベルト9を摺動させることにより、無線機8を使用上最も最適な位置に移動させる。摺動ベルト9は、人体の肩に密着した状態となっているため、長さ調節ベルト部4によって、その両端(摺動金具7)が一定の力で腰ベルト1に引っ張られている。
また、摺動ベルト9は、長さ調節具6を調節した後、ストッパ20の装着によりベルトの摺動が抑制され、結果的に無線機8の位置を保持する構造となっている。
この無線機8の位置を保つために、本願では摺動ベルト9の内面同士を少なくとも一カ所で固定する機能を備えたストッパを用いている。このストッパには2つの方式があり、1つ目の方式は、摺動ベルト9の外面を押圧することにより対向する摺動ベルト9の内面同士を密着させ、この密着による摩擦力で摺動ベルト9の摺動を抑止する方法である。
この方式は比較的軽い荷重で摺動ベルト9の外面を押圧するだけで無線機8の位置を保つ事ができる。無線機8の荷重は図1(A)では奥側の摺動金具7に掛かっている。そして、無線機8の自重により摺動しようとする力は、摺動ベルト9と摺動金具7との摩擦力によりかなり低減されている。従って、低減された残りの力を対向する摺動ベルト9の内面同士の摩擦力で相殺すればよいため、簡単で小さな保持力を備えた摺動抑止部からならるストッパを用いるだけで、摺動ベルトに装着されている携帯機器を摺動ベルトの任意の位置に移動及び係止することができる。
また、2つ目の方式は、対向する摺動ベルト9同士を係止する係止部を設ける方式である。この構造により、摺動ベルトに装着されている携帯機器を摺動ベルトの任意の位置に移動及び係止することができ、また、確実な係止が可能となる。
以下に摩擦力を利用するストッパの構造を図2と図3で示す2つの例と、係止を利用するストッパの構造を図4から図6の3つの例で説明する。摩擦力を利用するストッパの構造としては、図2のクリップ式ストッパの構造がある。
図2のストッパ20は、例えば略Y字型に打ち抜いたバネ性の薄板を折曲して形成されており、略Y字型薄板のV字型部21とI字型部22とで対向する摺動ベルト9を挟み込む構造となっている。
図3は食込式ののストッパ30であり、長方形の鋼板を断面コ字型に折曲形成したベース部31と、長方形の鋼板を折曲して断面ヘ字型に折曲形成され短い方の鋼板端面に摺動ベルト9との摩擦力を高める鋸状の歯32aを備えた回動部32とを備えている。
回動部32は折曲され長い方の鋼板をベース部31の断面コ字型の底辺と平行に配置され、鋸状の歯32aが断面コ字型の底辺と対向している。また、回動部32は折曲された辺が回動の中心となるように両端面に軸が備えられており、ベース部31には、この軸が挿通される孔が備えられている。
そして、摺動ベルト9はベース部31と回動部32との間に配置されている。従って回動部32の折曲されて長い方の鋼板をベース部31と垂直になるように回動すると摺動ベルト9は摺動自在になり、折曲されて長い方の鋼板をベース部31と水平になるように回動すると摺動ベルト9に鋸状の歯32aが食込み、摺動ベルト9の摺動を抑止する。
なお、ベース部31は裏側の摺動ベルト9に固定しておくと、さらに保持力が増加して確実な係止を行なうことができる。
図4は摺動ベルト9の内面同士を平面ファスナーで係止する構造を示しており、一方の摺動ベルト9内面の複数箇所に平面ファスナー40を固定し、他方の内面に1枚の平面ファスナー41を固定している。そして、摺動ベルト9の外側から押圧することにより、対向する平面ファスナー40と41とが係止され、摺動ベルト9の摺動を抑止する。
図5は表側の摺動ベルト9に設けられた複数の矩形孔50と、これに挿通された金具とからなる係止部52を示している。金具は細長の鋼板を断面コ字型に折曲して両腕とした支持金具51と同支持金具51の両腕に回動自在に軸支された楕円板53で構成されている。
支持金具51は両腕を摺動ベルト9の表側に突き出すようにして、断面コ字型の底面が裏側の摺動ベルト9の内面に固定されており、楕円板53を回動させて摺動ベルト9と垂直にし、矩形孔50に楕円板53を挿通させた後、楕円板53を回動させて摺動ベルト9と水平にする。この状態では楕円板53が矩形孔50より大きいために抜けることがなく、確実に摺動ベルト9の摺動を抑止できる。
図6は表側の摺動ベルト9に設けられた複数の矩形孔60と、これに挿通された金具とからなる係止部61を示している。金具は半円状のやや厚い金属板からなる半円板62の端面に回動可能に回動軸63の一端が軸支されており、この回動軸63の他端は摺動ベルト9の裏側の内面に固定されている。
従って、半円板62を矩形孔60と平行となるように回動させ、半円板62を矩形孔60に挿通した後、半円板62を90度回動させると、半円板62は矩形孔50より大きいために抜けることがなく、確実に摺動ベルト9の摺動を抑止できる。
以上のような構造により、摺動ベルト9は、その内面同士の密着による摩擦力、またはその内面同士の係止構造により、無線機8の重量では摺動ベルト9を摺動させることはできず、無線機8は肩ベルト3の所定の位置に係止された状態となっている。
このように、携帯機器固定ベルトを一度人体に装着して肩ベルトの長さ全体を調節すれば、肩ベルトの長さを再調節しなくても携帯機器の上下位置を変更できる。
なお、本実施例では肩ベルトを例にして説明しているが、これに限るものでなく、腰ベルトなどに応用してもよい。この場合は、腰回りの任意の位置に携帯機器を装着でき、かつ、長さを再調節しないで装着位置を変更できる。
本発明による携帯機器固定ベルトの実施例を示しており、(A)は携帯機器固定ベルト全体の斜視図、(B)はその要部斜視図である。 本発明による携帯機器固定ベルトのクリップ式ストッパの実施例である。 本発明による携帯機器固定ベルトの食込式ストッパの実施例である。 本発明による携帯機器固定ベルトの平面ファスナー式ストッパの実施例である。 本発明による携帯機器固定ベルトの回転式ストッパの実施例である。 本発明による携帯機器固定ベルトの他の回転式ストッパの実施例である。 従来の携帯機器固定ベルトを示しており、(A)は携帯機器固定ベルト全体の斜視図、(B)はその要部斜視図である。 従来の携帯機器固定ベルトを示す斜視図であり、(A)は携帯機器固定ベルト全体の斜視図、(B)は人体に装着した時の前方から見みた斜視図、(C)は人体に装着した時の後方から見た斜視図である。
符号の説明
1 腰ベルト
2 バックル
3 肩ベルト
4 調節ベルト部
5 スリット
6 調節具
7 摺動金具
8 無線機
9 摺動ベルト
10 装着金具
11 固定金具
12 摺動ベルト部
20 ストッパ
21 V字型部
22 I字型部
30 ストッパ
31 ベース部
32 回動部
32a 歯
40 平面ファスナー
41 平面ファスナー
50 矩形孔
51 支持金具
51 同支持金具
52 係止部
53 楕円板
60 矩形孔
61 係止部
62 半円板
63 回動軸

Claims (3)

  1. 人体に装着されるベルト部と、携帯機器を係止するため係止ベルト部とからなる携帯機器固定ベルトにおいて、
    前記係止ベルト部は、リング状に形成された摺動ベルトをスリットに挿通した2つの摺動金具が前記ベルト部に固定された摺動ベルト部と、前記摺動ベルトに備えられ、同摺動ベルトを摺動可または摺動不可に切り替えるストッパとからなることを特徴とする携帯機器固定ベルト。
  2. 前記ストッパは、前記摺動金具を前記摺動ベルトのそれぞれの端部に位置させた時、前記摺動ベルトの内面同士の摩擦により、同摺動ベルトの摺動を抑止する摺動抑止部を備えてなることを特徴とする請求項1に記載の携帯機器固定ベルト。
  3. 前記ストッパは、前記摺動金具を前記摺動ベルトのそれぞれの端部に位置させた時、対向する前記摺動ベルトを係止する係止部を備えてなることを特徴とする請求項1に記載の携帯機器固定ベルト。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2011088632A (ja) * 2008-12-24 2011-05-06 Manabu Sasaki サーフボードキャリア
JP2014508587A (ja) * 2011-02-10 2014-04-10 キム、ジョンス 分離型リュックサック
JP3194926U (ja) * 2014-10-06 2014-12-18 株式会社サンクレスト スライド式マルチスマートフォンカバー

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