JP2006041140A - リモコン装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】回路基板をネジで固定することなく、キー操作時におけるこの回路基板のぐらつきを抑え、組立工数を減らした安価なリモコン装置を提供する。
【解決手段】回路基板5のボス51をキーラバー4の開口部に嵌合させる。トップケース3のキー穴41に回路基板5に重ね合わしたキーラバー4の操作キー41をはめ込む。トップケース3の側面に形成した溝32に、ボトムケース2の凸部を嵌挿し、ボトムケース2を図1に示すA方向にスライドさせ、ボトムケース2をトップケース3に取り付ける。リブ22は、長手方向に平行に複数本設けている。キーラバー4を重ねた回路基板5がリブ22とトップケース3の内面とにより挟持された状態となる。従って、回路基板5をネジで固定をしなくてもキー操作時に回路基板5がぐらつくことがない。
【選択図】図1
【解決手段】回路基板5のボス51をキーラバー4の開口部に嵌合させる。トップケース3のキー穴41に回路基板5に重ね合わしたキーラバー4の操作キー41をはめ込む。トップケース3の側面に形成した溝32に、ボトムケース2の凸部を嵌挿し、ボトムケース2を図1に示すA方向にスライドさせ、ボトムケース2をトップケース3に取り付ける。リブ22は、長手方向に平行に複数本設けている。キーラバー4を重ねた回路基板5がリブ22とトップケース3の内面とにより挟持された状態となる。従って、回路基板5をネジで固定をしなくてもキー操作時に回路基板5がぐらつくことがない。
【選択図】図1
Description
この発明は、操作されたキーに応じた制御信号を送信することにより電子機器本体を離れた場所から遠隔操作するリモコン装置に関する。
従来、リモコン装置で遠隔操作が行えるテレビやエアコン等の電子機器が一般に普及している。リモコン装置は、制御信号を送信することによって電子機器を遠隔操作する。ユーザは、リモコン装置によって離れた場所から電子機器を遠隔操作できるので、わざわざ電子機器本体の場所まで移動して操作する必要がなく、電子機器を簡単に操作できる。このようなリモコン装置には、特許文献1に示されているように、ボトムケースと、バッテリーカバーを一体化し、この一体化したバッテリーカバーをスライドさせて閉開を行う構成が提案されている。また、特許文献2に示されているように、スライドカバーのレール部とレール受部の隙間を小さくすることで、ぐらつきを抑える機構も提案されている。
特開2000−28190号公報
特開2001−210167号公報
しかしながら、従来のリモコン装置は、内部に収納する回路基板がキー操作によってぐらつかないように、この回路基板をボトムケースまたはトップケースのどちらかにネジで固定している。このように従来のリモコン装置は回路基板をネジで固定することから組立工数が多く、組立コストがかかるという問題があった。
この発明の目的は、回路基板をネジで固定することなく、キー操作時におけるこの回路基板のぐらつきを抑え、組立工数を減らした安価なリモコン装置を提供することにある。
この発明のリモコン装置は、上記課題を解決するために以下の構成を備えている。
(1)複数のキーが配置された入力操作部で操作されたキーに応じて電子機器本体に対する制御信号を送信する送信手段を備えたリモコン装置において、
複数のリブを平行に形成したボトムケースと、
前記ボトムケースに合わせて筐体を構成するトップケースと
前記ボトムケースと前記トップケースとの間に載置される前記送信手段にかかる回路を有し、その上に操作キーとなるキーラバーを重ねた回路基板と、を備え、
前記リブは、前記ボトムケースと前記トップケースを合わせた時に、前記回路基板を前記トップケースに圧接する高さである。
(1)複数のキーが配置された入力操作部で操作されたキーに応じて電子機器本体に対する制御信号を送信する送信手段を備えたリモコン装置において、
複数のリブを平行に形成したボトムケースと、
前記ボトムケースに合わせて筐体を構成するトップケースと
前記ボトムケースと前記トップケースとの間に載置される前記送信手段にかかる回路を有し、その上に操作キーとなるキーラバーを重ねた回路基板と、を備え、
前記リブは、前記ボトムケースと前記トップケースを合わせた時に、前記回路基板を前記トップケースに圧接する高さである。
この構成では、ボトムケースに形成されている複数のリブの上に、電子機器本体に制御信号を送信する送信手段にかかる回路を有する回路基板が載置され、その上にトップケースが合わせられる。回路基板は、その上に操作キーとなるキーラバーが重ねられている。リブの高さは、ボトムケースとトップケースを合わせた時に、その上に操作キーとなるキーラバーを重ねた回路基板をトップケースに圧接する高さである。このためキーラバーを重ねた回路基板がボトムケースとトップケースとを合わせた時、リブとトップケースの内面により挟持された状態となる。また、リブは平行に複数本設けられている。従って、ボトムケースとトップケースとを合わせることで、回路基板をネジで固定をしなくてもキー操作時に回路基板がぐらつくことがない。
(2)前記ボトムケースまたは前記トップケースの一方は両側面に溝が形成されており、他方は一方の両側面に形成されている溝に嵌挿する凸部が形成されている。
(2)前記ボトムケースまたは前記トップケースの一方は両側面に溝が形成されており、他方は一方の両側面に形成されている溝に嵌挿する凸部が形成されている。
この構成では、ボトムケースまたは前記トップケースの一方は両側面に溝、他方は両側面に溝に嵌挿する凸部を形成したので、溝に凸部を嵌挿し、一方をスライドするだけで、簡単に組み立てることができる。
(3)前記トップケースは、合わせて筐体を構成している前記ボトムケースから取り外すときに、スライドさせる方向の端部に電池を収納する電池収納部を設ける。
(3)前記トップケースは、合わせて筐体を構成している前記ボトムケースから取り外すときに、スライドさせる方向の端部に電池を収納する電池収納部を設ける。
この構成では、トップケースを、ボトムケースからを取り外すときに、スライドさせる方向の端部に電池を収納する電池収納部を設けているので電池収納部の幅だけトップケースをスライドさせるだけで電池交換が行える。
この発明によれば、回路基板を、ネジ止めをしなくてもキー操作持に回路基板がぐらつくことがないので、組立工数を減らし、コストを押さえることができる。
以下、この発明の実施形態であるリモコン装置について説明する。
図1は、この発明の実施形態であるリモコン装置の分解構造図である。この実施形態のリモコン装置1は、リモコン装置本体の底部となるボトムケース2と、リモコン装置本体の蓋部となるトップケース3と、前記ボトムケース2と前記トップケース3とで構成される本体ケース内に収納されるキーラバー4、および回路基板5と、を備えている。
ボトムケース2は、両側面にそれぞれ内側面の上端に凸部21を形成している。また、ボトムケース2は底面にリブ22を長手方向(図 1に示すA方向)に沿って形成している。リブ22は、平行に2本形成している。リブ22の本数はこの実施形態では、2本にしているが、3本以上であってもかまわない。また、複数のリブ22を長手方向に平行に形成しているが、長手方向に垂直な方向、すなわち幅方向、に平行に形成しても良い。
トップケース3はその上面に操作キーを挿入する複数のキー穴31を形成している。トップケース3の両側面には、それぞれ外側の下端に溝32が形成されている。ボトムケース2とトップケース3とはボトムケース2の凸部21をトップケース3の溝32に挿入し、一方を他方に対してスライドさせることにより着脱できる。トップケース3におけるボトムケース2の凸部21を溝32に挿入する側の反対側(以下、下側と言う。)の端部が電池52の収納部である。この実施形態では、溝32をトップケース3側、凸部21をボトムケース2側に形成しているが、溝32をボトムケース2側、凸部をトップケース3側に形成しても良い。また、図2に示すように凸部21を断続的に形成しても良い。溝32は凸部21に合わせて形成すれば良い。
キーラバー4は樹脂成型品であり、その表面に複数の操作キー41を形成している。操作キー41はボタン形状でありその内部は空洞ではなく、樹脂が詰まったブロックである。キーラバー4の表面に形成されている複数の操作キー41を、トップケース3の上面に形成されているキー穴31に挿入して取り付ける。
回路基板5は、入力操作部で操作されたキーに応じて電子機器本体に制御信号を送信する回路を有する。裏面のリブ22があたる位置には、回路パターンが形成されていない。回路基板5には、キーラバー4に形成されている操作キー毎に、押圧を検知する素子が配置されている。回路基板5とキーラバー4が所定の位置で簡単に重ね合わせられるように、回路基板5上にボス51を形成し、キーラバー4にボス51が嵌合される開口部42を形成している。ボス51を開口部42に嵌合させた時、キーラバー4の各操作キー41と回路基板5に配置されている操作キー41の押圧を検知する素子の位置が一致する。回路基板5の端部にはトップケース3に収納される電池52の電池端子53が設けられている。
次に、リモコン装置1の組立の手順を説明する。まず、回路基板5の上にキーラバー4を重ねる。具体的には、回路基板5のボス51をキーラバー4の開口部42に嵌合させる。この状態を図3に示す。キーラバー4の操作キー41毎に回路基板5に配置されている操作キー41の押圧を検知する素子の位置が一致している。また、回路基板5のボス51をキーラバー4の開口部42に嵌合させているので回路基板5とキーラバー4とがずれることがない。
そして、トップケース3のキー穴31に回路基板に重ね合わしたキーラバー4の操作キー41をはめ込む。この状態を図4に示す。
次に、トップケース3の側面に形成した溝32に、ボトムケース2の凸部21を嵌挿し、ボトムケース2を図1に示すA方向にスライドさせ、ボトムケースをトップケース3に取り付ける。この状態を図5に示す。
リブ22の高さは、ボトムケース2をトップケース3に取り付けた時に、その上に操作キー41となるキーラバー4を重ねた回路基板5をトップケース3に圧接する高さである。また、リブ22は、長手方向に平行に複数本設けている。図6に示すようにキーラバー4を重ねた回路基板5がリブ22とトップケース3の内面とにより挟持された状態となる。従って、回路基板5をネジで固定をしなくてもキー操作時に回路基板5がぐらつくことがない。
このように、この実施形態のリモコン装置1は回路基板5をボトムケース2またはトップケース3にネジ止めすることなく組み立てることが出来るので、組立工数を減らし、コストが押さえられる。
次にこの実施形態のリモコン装置1の使い方について説明する。
リモコン装置1はいずれかの操作キー41が押されたとき、回路基板 5においてその操作キー41の押圧を検知する。回路基板5は、押された操作キー41に応じた制御信号を電子機器本体に送信する。これにより、電子機器本体が押されたキーに応じた動作を行う。また、キーラバー4を重ねた回路基板5がリブ22とトップケース3の内面とにより挟持されているので、キー操作時に回路基板5がぐらつくことはない。
図7は電池52を交換するときの状態を示す図である。電池52の収納部は、トップケース3における下側の端部にあるので、トップケース3をボトムケース 2に対して電池収納部の長さだけスライドさせることにより電池52の交換が行える。具体的には電池収納部の長さだけトップケース3をボトムケース2に対してスライドさせた状態で電池52をリモコン装置1の裏側から入れ、回路基板5の端部にある電池端子53の間に挿入する。
また、回路基板5はキーラバー4とボス51により固定され、キーラバー4は操作キー41をトップケース3のキー穴31にはめ込んでいるので、ボトムケース2とトップケース3と、を相対的に長手方向にスライドさせた時でも、スライド時に回路基板5とキーラバー4をボスで固定し、キーラバーとトップケースをキー穴で固定しているため、回路基板5やキーラバー4がずれることはない。また、回路基板5の裏面においてリブと当接している位置は回路パターンが形成されていないのでボトムケースとトップケースと、を相対的に長手方向にスライドさせた時に、パターンが切れることもない。このように電池の交換がリモコン装置1を少しだけ開閉することで出来るので作業性が良い。さらに電池交換時に回路基板5やキーレバー4がトップケースから外れることがなく、電池交換毎にリモコン装置を組み立てるような事態になることもない。
1−リモコン装置
2−ボトムケース
21−凸部
22−リブ
3−トップケース
31−キー穴
32−溝
4−キーラバー
41−操作キー
42−開口部
5−回路基板
51−ボス
52−電池
53−電池端子
2−ボトムケース
21−凸部
22−リブ
3−トップケース
31−キー穴
32−溝
4−キーラバー
41−操作キー
42−開口部
5−回路基板
51−ボス
52−電池
53−電池端子
Claims (4)
- 複数のキーが配置された入力操作部で操作されたキーに応じて電子機器本体に対する制御信号を送信する送信手段を備えたリモコン装置において、
複数のリブを平行に形成したボトムケースと、
前記ボトムケースに合わせて筐体を構成するトップケースと、
前記ボトムケースと前記トップケースとの間に載置される前記送信手段にかかる回路を有し、その上に操作キーとなるキーラバーを重ねた回路基板と、を備え、
前記リブは、前記ボトムケースと前記トップケースを合わせた時に、前記回路基板を前記トップケースに圧接する高さであり、
前記ボトムケースまたは前記トップケースの一方は両側面に溝が形成されており、他方は前記一方の両側面に形成されている溝に嵌挿する凸部が形成されており、
前記トップケースは、合わせて筐体を構成している前記ボトムケースから取り外すときに、スライドさせる方向の端部に電池を収納する電池収納部を設けたリモコン装置。 - 複数のキーが配置された入力操作部で操作されたキーに応じて電子機器本体に対する制御信号を送信する送信手段を備えたリモコン装置において、
複数のリブを平行に形成したボトムケースと、
前記ボトムケースに合わせて筐体を構成するトップケースと、
前記ボトムケースと前記トップケースとの間に載置される前記送信手段にかかる回路を有し、その上に操作キーとなるキーラバーを重ねた回路基板と、を備え、
前記リブは、前記ボトムケースと前記トップケースを合わせた時に、前記回路基板を前記トップケースに圧接する高さであるリモコン装置。 - 前記ボトムケースまたは前記トップケースの一方は両側面に溝が形成されており、他方は前記一方の両側面に形成されている溝に嵌挿する凸部が形成されている請求講2に記載のリモコン装置。
- 前記トップケースは、合わせて筐体を構成している前記ボトムケースから取り外すときに、スライドさせる方向の端部に電池を収納する電池収納部を設けた請求項3に記載のリモコン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004218115A JP2006041140A (ja) | 2004-07-27 | 2004-07-27 | リモコン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004218115A JP2006041140A (ja) | 2004-07-27 | 2004-07-27 | リモコン装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2006041140A true JP2006041140A (ja) | 2006-02-09 |
Family
ID=35905820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004218115A Pending JP2006041140A (ja) | 2004-07-27 | 2004-07-27 | リモコン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2006041140A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100834122B1 (ko) | 2008-02-26 | 2008-06-02 | (주)중앙 엔룩스 | 방수 방열 케이스를 구비하는 전원공급장치 |
| JP2011015125A (ja) * | 2009-07-01 | 2011-01-20 | Funai Electric Co Ltd | リモコン装置 |
| US7881073B2 (en) | 2008-04-21 | 2011-02-01 | Fujitsu Limited | Electronic apparatus |
| CN103781312A (zh) * | 2012-10-25 | 2014-05-07 | 英业达科技有限公司 | 机壳结构与应用其的电子装置 |
| CN109259421A (zh) * | 2018-07-10 | 2019-01-25 | 浙江捷昌线性驱动科技股份有限公司 | 一种插拔式控制装置及升降平台 |
-
2004
- 2004-07-27 JP JP2004218115A patent/JP2006041140A/ja active Pending
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