[go: up one dir, main page]

JP2005332111A - 情報処理装置 - Google Patents

情報処理装置 Download PDF

Info

Publication number
JP2005332111A
JP2005332111A JP2004148662A JP2004148662A JP2005332111A JP 2005332111 A JP2005332111 A JP 2005332111A JP 2004148662 A JP2004148662 A JP 2004148662A JP 2004148662 A JP2004148662 A JP 2004148662A JP 2005332111 A JP2005332111 A JP 2005332111A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
front panel
rear cabinet
information processing
outer peripheral
processing apparatus
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2004148662A
Other languages
English (en)
Inventor
Seiji Yoshii
誠児 吉井
Isao Shimada
伊三男 島田
Akira Iwamoto
彰 岩本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2004148662A priority Critical patent/JP2005332111A/ja
Publication of JP2005332111A publication Critical patent/JP2005332111A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

【課題】筐体の薄肉軽量化を達成しつつ、フロントパネルまたはリヤキャビネットの外周部の変形による、フロントパネルとリヤキャビネットの嵌合部が息をする、または異音がするという現象が発生することのない情報処理装置を提供することを目的とする。
【解決手段】フロントパネル1には、フロントパネル1とリヤキャビネット2で構成される空間の高さと同等もしくは近似した高さの突起1aが設けられている。また、フロントパネル1の外周側壁1bには爪1cが設けられ、リヤキャビネット2の外周側壁2bに設けられた溝2cと係合するようになっている。フロントパネルまたはリヤキャビネットに外部より圧力が加わった場合、外部からの圧力をフロントパネル1とリヤキャビネット2の外周部で受けるが、フロントパネル1の突起1aがリヤキャビネット2の天井面2dに当接し、この部分でも受けるため、外周側壁1bに加わる圧力が軽減される。
【選択図】図1

Description

本発明は液晶表示装置などの電子ユニットを内蔵するノートパソコンなどの情報処理装置に関するものである。
従来、ノートパソコンなどの情報処理装置では、液晶表示装置などの電子ユニットを、箱状に形成された2つの筐体で挟み込むように内蔵していた。図5はそのような従来の情報処理装置の表示部を示す断面図である。図において、101は電子ユニットである液晶表示装置で、筐体のフロントパネル102と液晶表示装置101を挟んで反対側に配置されたリヤキャビネット103とで構成された内部空間に内蔵されている。液晶表示装置101はリヤキャビネット103に設けられたボス103cにネジ104で固定されている。フロントパネル102とリヤキャビネット103は、フロントパネル102の外周側壁102aに設けられた爪102bとリヤキャビネット103の外周側壁103aに設けられた溝103bとの係合により固定される。
一方、近年では情報処理装置の携帯性を向上させるため、筐体の薄肉軽量化が進み、それに伴う筐体の変形の防止対策として、筐体天井面に格子状リブを設けたり、段差を設けたりしている(例えば、特許文献1、特許文献2)。
特開平9−62400号公報 特開2003−204174号公報
しかしながら、従来の情報処理装置では、フロントパネルまたはリヤキャビネットに外部より圧力が加わった場合、特許文献1や特許文献2のような対策により、筐体天井面の大きな変形は防止できるが、外部からの圧力をフロントパネルとリヤキャビネットの外周部で受けるため、フロントパネルまたはリヤキャビネットの外周部がわずかに変形して、フロントパネルとリヤキャビネットで形成された嵌合部が息をする(隙間が開いたり閉じたりする)、または異音がするという現象が発生することがあった。具体的には、図5において、B方向に圧力を加えたとき、フロントパネル102の外周側壁102aがA方向に開く。このような現象は、筐体の天井面を補強した場合に特に顕著である。これを解決するためには、フロントパネルとリヤキャビネットの固定を、爪と溝との係合によらず、外周近くをネジ止めすればよいが、外周部に沿って多くの個所をネジ止めする必要があり、情報処理装置の組立て工数が増えるだけでなく、軽量化指向にも逆行してしまうことになる。
本発明は、筐体の薄肉軽量化を達成しつつ、フロントパネルまたはリヤキャビネットの外周部の変形による、フロントパネルとリヤキャビネットの嵌合部が息をする、または異音がするという現象が発生することのない情報処理装置を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本発明の情報処理装置は、フロントパネルまたはリヤキャビネットの外周側壁の内側にフロントパネルとリヤキャビネットで構成される空間の高さと同等もしくは近似した高さの突起を設けるように構成したものである。
本発明の情報処理装置は、上記構成を有し、外部からの圧力に対して、フロントパネルまたはリヤキャビネットの外周部の変形を減少させて、フロントパネルとリヤキャビネットの嵌合部が息をする、または異音が発生するという現象を防止する効果が得られる。
本発明の請求項1に記載の発明は、電子ユニットを内蔵するため、フロントパネルとリヤキャビネットの2つの筐体を嵌合させることにより箱状に形成するとともに、フロントパネルとリヤキャビネットの少なくとも一方に、他方の筐体の外周側壁の内側で、かつ、外周側壁に近接した位置に、フロントパネルとリヤキャビネットで形成された内部空間の高さと同等もしくは近似した高さの突起を設けた情報処理装置であり、フロントパネルまたはリヤキャビネットに外部からの圧力が加わった場合でも、フロントパネルまたはリヤキャビネットの外周部の変形量を少なくして、フロントパネルとリヤキャビネットの嵌合部が息をする、または異音が発生するという現象を防止するという作用を有する。
請求項2に記載の発明は、請求項1記載の情報処理装置において、突起を、フロントパネルもしくはリヤキャビネットの周囲4辺の少なくとも1辺に分割もしくは連続したリブ状に設けたものであり、フロントパネルとリヤキャビネットの嵌合部が息をするまたは異音が発生するという現象を、必要な領域に限定して防止することができるという作用を有する。
請求項3に記載の発明は、請求項1記載の情報処理装置において、突起を、フロントパネルとリヤキャビネットの双方に設け、フロントパネルとリヤキャビネットに設けられたそれぞれの突起の高さの合計が、フロントパネルとリヤキャビネットで形成された内部空間の高さと近似した高さになるように配置したものであり、フロントパネルとリヤキャビネットとの双方に突起を形成することにより、突起の高さを低くしてフロントパネルまたはリヤキャビネットの厚さを薄くすることができるという作用を有する。
請求項4に記載の発明は、請求項1乃至請求項3記載の情報処理装置において、フロントパネルとリヤキャビネットの2つの筐体を嵌合させる際の係合を、それぞれの外周側壁に設けた爪と溝によって行うようにしたもので、ネジ等を不使用もしくは減らせるため、情報処理装置を軽量化することができる。
以下、本発明の実施の形態を、図面を参照しながら説明する。
(実施の形態1)
図1に本発明の実施の形態1における情報処理装置の表示部の断面図、図2にフロントパネルの具体的な形状の斜視図を示す。1はフロントパネルであり、2はリヤキャビネット、3は電子ユニットである液晶表示装置で、リヤキャビネット2に設けられた支持部2aに取り付けられている。支持部2aは、従来例と同様、ボスとネジ(図示せず)によって構成されている。フロントパネル1には、フロントパネル1とリヤキャビネット2で構成される空間の高さと同等もしくは近似した高さの突起1aが設けられている。また、フロントパネル1の外周側壁1bには爪1cが設けられ、リヤキャビネット2の外周側壁2bに設けられた溝2cと係合するようになっている。
フロントパネル1と、液晶表示装置3が取り付けられたリヤキャビネット2を、爪1cと溝2cの係合により固定する。このとき、突起1aはリヤキャビネット2の天井面2dと接触、もしくはわずかな隙間を有している。
以上のように構成された本発明の情報処理装置において、フロントパネルまたはリヤキャビネットに外部より圧力が加わった場合、外部からの圧力をフロントパネル1とリヤキャビネット2の外周部で受けるが、フロントパネル1の突起1aがリヤキャビネット2の天井面2dに当接し、この部分でも受けるため、外周側壁1bに加わる圧力が軽減される。
これにより、フロントパネル1の外周側壁1bはほとんど変形せず、従って、フロントパネルとリヤキャビネットで形成された嵌合部が息をする、または異音がするという現象は発生しない。
また、図2に示すように、フロントパネル1の突起1aは周囲4辺に分割もしくは連続したリブ状の状態で形成されている。つまり、突起1aは周囲に渡って全体的に設ける必要はなく、現象が生じないだけの最小限の範囲でよい。
また、リブの厚みも、外部より高さ方向に加わる圧力に耐えられるだけの最小限の厚みでよく、ネジ止め方式と比べて重量増は少ない。
(実施の形態2)
図3に本発明の情報処理装置の実施の形態2における表示部の断面図を示す。11はフロントパネルであり、12はリヤキャビネット、13は液晶表示装置で、リヤキャビネット12に設けられた支持部12aに取り付けられている。支持部12aは、従来例と同様、ボスとネジ(図示せず)によって構成されている。リヤキャビネット12にはフロントパネル11とリヤキャビネット12で構成された空間の高さと同等もしくは近似した高さの突起12bが設けられており、フロントパネル11の外周側壁11aに設けられた爪11bと、リヤキャビネット12の外周側壁12cに設けられた溝12dとが係合し、フロントパネル11とリヤキャビネット12が嵌合された場合、突起12bはフロントパネル11の天井面11cに当接または近接する。
実施の形態1と同様、フロントパネルまたはリヤキャビネットに外部より圧力が加わった場合、外部からの圧力をフロントパネル11とリヤキャビネット12の外周部で受けるが、リヤキャビネット12の突起12bがフロントパネル11の天井面11cに当接し、この部分でも受けるため、外周側壁11aに加わる圧力が軽減される。
これにより、フロントパネル11の外周側壁11aはほとんど変形せず、従って、フロントパネルとリヤキャビネットで形成された嵌合部が息をする、または異音がするという現象は発生しない。
(実施の形態3)
図4に本発明の情報処理装置の実施の形態3における表示部の断面図を示す。21はフロントパネルであり、22はリヤキャビネット、23は液晶表示装置で、リヤキャビネット22に設けられた支持部22aに取り付けられている。支持部22aは、従来例と同様、ボスとネジ(図示せず)によって構成されている。フロントパネル21とリヤキャビネット22にはそれぞれ突起21aと突起22bが設けられており、突起21aと突起22bの高さの合計が、フロントパネル21とリヤキャビネット22で構成された空間の高さと同等もしくは近似した高さになるように形成されている。フロントパネル21の外周側壁21bに設けられた爪21cと、リヤキャビネット22の外周側壁22cに設けられた溝22dとが係合し、フロントパネル21とリヤキャビネット22が嵌合された場合、突起21aと突起22bは当接または近接する。
実施の形態1と同様、フロントパネルまたはリヤキャビネットに外部より圧力が加わった場合、外部からの圧力をフロントパネル21とリヤキャビネット22の外周部で受けるが、フロントパネル21の突起21aとリヤキャビネット22の突起22bが当接し、この部分でも受けるため、外周側壁21bに加わる圧力が軽減される。
これにより、フロントパネル21の外周側壁21bはほとんど変形せず、従って、フロントパネルとリヤキャビネットで形成された嵌合部が息をする、または異音がするという現象は発生しない。
なお、これらの実施の形態において、突起は可能な限り外周側壁に近接させた方が外周側壁の変形は少なくなり、効果は大きい。
また、これらの実施の形態において、フロントパネルとリヤキャビネットが嵌合する際に係合する爪および溝は、フロントパネルとリヤキャビネットのどちらに設けられてもよい。
また、これらの実施の形態において、液晶表示装置を内蔵する情報処理装置について説明したが、本発明が、2つの箱状の筐体を嵌合させて、電子ユニットを内蔵するようなもののすべてに摘要可能であることは言うまでもない。
本発明にかかる情報処理装置は、上記構成を有し、外部からの圧力に対してフロントパネルとリヤキャビネットで構成された空間を確保し、フロントパネルとリヤキャビネットの外周部の変形を減少させて、フロントパネルとリヤキャビネットの嵌合部が息をする、または異音が発生するという現象を防止する効果を有し、電子ユニットを内蔵するノートパソコンなどの情報処理装置等として有用である。
本発明の実施の形態1における情報処理装置の表示部の断面図 本発明の実施の形態1における情報処理装置のフロントパネルの具体的な形状の斜視図 本発明の実施の形態2における情報処理装置の表示部の断面図 本発明の実施の形態3における情報処理装置の表示部の断面図 従来の情報処理装置の表示部を示す断面図
符号の説明
1、11、21 フロントパネル
1a、12b、21a、22b 突起
1b、2b、11a、12c、21b、22c 外周側壁
1c、11b、21c 爪
2、12、22 リヤキャビネット
2a、12a、22a 支持部
2c、12d、22d 溝
2d、11c 天井面
3、13、23 液晶表示装置

Claims (4)

  1. 電子ユニットを内蔵するため、フロントパネルとリヤキャビネットの2つの筐体を嵌合させることにより箱状に形成するとともに、前記フロントパネルと前記リヤキャビネットの少なくとも一方に、他方の筐体の外周側壁の内側で、かつ、前記外周側壁に近接した位置に、前記フロントパネルと前記リヤキャビネットで形成された内部空間の高さと同等もしくは近似した高さの突起を設けたことを特徴とする情報処理装置。
  2. 突起を、フロントパネルもしくはリヤキャビネットの周囲4辺の少なくとも1辺に分割もしくは連続したリブ状に設けたことを特徴とする請求項1記載の情報処理装置。
  3. 突起を、フロントパネルとリヤキャビネットの双方に設け、前記フロントパネルと前記リヤキャビネットに設けられたそれぞれの突起の高さの合計が、前記フロントパネルと前記リヤキャビネットで形成された内部空間の高さと近似した高さになるように配置したことを特徴とする請求項1記載の情報処理装置。
  4. フロントパネルとリヤキャビネットの2つの筐体を嵌合させる際の係合を、それぞれの外周側壁に設けた爪と溝によって行うことを特徴とする請求項1乃至請求項3記載の情報処理装置。
JP2004148662A 2004-05-19 2004-05-19 情報処理装置 Pending JP2005332111A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004148662A JP2005332111A (ja) 2004-05-19 2004-05-19 情報処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004148662A JP2005332111A (ja) 2004-05-19 2004-05-19 情報処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2005332111A true JP2005332111A (ja) 2005-12-02

Family

ID=35486746

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004148662A Pending JP2005332111A (ja) 2004-05-19 2004-05-19 情報処理装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2005332111A (ja)

Cited By (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008152110A (ja) * 2006-12-19 2008-07-03 Fujitsu Ltd 表示装置および情報処理装置
JP2008233337A (ja) * 2007-03-19 2008-10-02 Toshiba Corp 電子機器
JP2011022848A (ja) * 2009-07-16 2011-02-03 Panasonic Corp 電子機器
WO2011161734A1 (ja) * 2010-06-25 2011-12-29 三菱電機株式会社 ディスプレイ装置筐体
JP2012088731A (ja) * 2011-12-07 2012-05-10 Hitachi Displays Ltd 有機el表示装置
CN102889528A (zh) * 2012-10-24 2013-01-23 深圳市华星光电技术有限公司 一种背光模组及液晶显示装置
JP2013033259A (ja) * 2012-08-27 2013-02-14 Fujitsu Ltd 表示装置および情報処理装置
JP2013055391A (ja) * 2011-09-01 2013-03-21 Toshiba Corp 電子機器
JP2013123131A (ja) * 2011-12-09 2013-06-20 Toshiba Corp 電子機器
JP2013257829A (ja) * 2012-06-14 2013-12-26 Toshiba Corp 電子機器
TWI567458B (zh) * 2015-09-06 2017-01-21 An assembly structure, a backlight module, and a liquid crystal having the backlight module Display device

Cited By (16)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008152110A (ja) * 2006-12-19 2008-07-03 Fujitsu Ltd 表示装置および情報処理装置
EP1942394A3 (en) * 2006-12-19 2012-11-14 Fujitsu Limited Display device and information processing apparatus
JP2008233337A (ja) * 2007-03-19 2008-10-02 Toshiba Corp 電子機器
JP2011022848A (ja) * 2009-07-16 2011-02-03 Panasonic Corp 電子機器
WO2011161734A1 (ja) * 2010-06-25 2011-12-29 三菱電機株式会社 ディスプレイ装置筐体
JP5393887B2 (ja) * 2010-06-25 2014-01-22 三菱電機株式会社 ディスプレイ装置筐体
JP2013055391A (ja) * 2011-09-01 2013-03-21 Toshiba Corp 電子機器
US9146587B2 (en) 2011-09-01 2015-09-29 Kabushiki Kaisha Toshiba Broadcast wave receiver and electronic device
JP2012088731A (ja) * 2011-12-07 2012-05-10 Hitachi Displays Ltd 有機el表示装置
JP2013123131A (ja) * 2011-12-09 2013-06-20 Toshiba Corp 電子機器
JP2013257829A (ja) * 2012-06-14 2013-12-26 Toshiba Corp 電子機器
JP2013033259A (ja) * 2012-08-27 2013-02-14 Fujitsu Ltd 表示装置および情報処理装置
WO2014063356A1 (zh) * 2012-10-24 2014-05-01 深圳市华星光电技术有限公司 一种背光模组及液晶显示装置
CN102889528A (zh) * 2012-10-24 2013-01-23 深圳市华星光电技术有限公司 一种背光模组及液晶显示装置
TWI567458B (zh) * 2015-09-06 2017-01-21 An assembly structure, a backlight module, and a liquid crystal having the backlight module Display device
US10191316B2 (en) 2015-09-06 2019-01-29 Radiant Opto-Electronics (Suzhou) Co. Ltd. Coupling mechanism, backlight module and liquid crystal display device

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4949190B2 (ja) 携帯式コンピュータおよび筐体構造
US20070285878A1 (en) Electronic appartus
JP2005332111A (ja) 情報処理装置
JP5511094B2 (ja) 携帯端末
US7688575B2 (en) Display device and information processing apparatus
US7126560B2 (en) Display device having panel display unit
JP5810807B2 (ja) 電子機器
JP2013025192A (ja) 表示装置及び電子機器
JP5057085B2 (ja) 筐体構造、及び電子機器
JP4593604B2 (ja) 平面ユニット構造体
JP5654146B2 (ja) 携帯端末装置
JP5488448B2 (ja) 携帯機器
JP2006277496A (ja) 電子機器
US9089069B2 (en) Electronic apparatus
JP2006085605A (ja) 携帯電子機器
JP2009005326A (ja) 携帯型電子機器
JP6222201B2 (ja) 表示装置及び電子機器
WO2017022066A1 (ja) 電子機器の筐体
JP2007235491A (ja) Lcd保持構造及びそれを用いた携帯端末
JP2021061282A (ja) 電子機器
JP2008107741A (ja) 携帯機器の外装筐体
JP2005274713A (ja) 表示装置
JP6244782B2 (ja) 電子装置
CN1893451A (zh) 机壳
JP2017054846A (ja) 電子機器ケース

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060920

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20061012

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20090317

A521 Request for written amendment filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20090421

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20090519